本Blogのタイトルにメンヘラーが付されました。
一体何者の仕業でしょうか (+ +)\バキ

==今日の出来事==
派遣先に出社すると、まずはタイムカードに時刻を印字して、次にその日の勤務の割当が表示されているホワイトボードへ行き、そこに貼付されている名札を裏返す若しくは確認するのみという儀式が待っているのです。

ところが今日はいつものところに私の名札がありません。
おやおやと思い、大量の名札が散りばめられた広大なホワイトボードジャングルへ創作部隊を出すと、聞き慣れぬ「枕(仮名)」という勤務区分のところに貼られていました。

ここは一体どこ?私はどこへ行けばいいの?
そう思い、いつもならその時間にその建物内にいるIさんを捜しましたが今日はいらっしゃらない様子。
奥の会議室で人の声がしたので覗いてみると、会議中のご様子で、目付きの悪い、メンヘラーかメンヘラー予備軍で役職に「長」が付きそうな方々がなんちゃって会議を開いておりました。
割り込むのが非常に気の引ける空気を感じたので、覗くだけ覗いて何も言わず引っ込んどきました。
マジ感じわりぃ連中だ。
ろくな氏に方しそうにない。
ホワイトボードのある部屋の中にはリフトマンが一名、何かの書類を顰めっ面して作成しておりましたが、彼に聞いても無駄だと思われるので、こちらも知ったこっちゃあありません。

始業時間が迫る中、 白板の辺りをウロウロしていると、7時を回った頃にI氏が帰って来ました。
それとほぼ同時に、私とその部署で交替する予定の(名前失念)氏らしき人が部屋へ入りながら、
「代りの人が来るからもう帰れるぜーwww」
と同僚へ話しています。
I氏が部屋に入ってきた時、視界には入っていましたがそれが誰なのか気付くことが出来ませんでした。
2chに嵌って重度のドライアイを患って以来、マジで眼の力というか視覚野が衰えています。

時刻は始業時間丁度くらいだと思います。
I氏に「枕」とはどこのことなのか訊くと、wの4でこんな仕事だとのこと。
分かりマスタあざーっすと時間も時間だったので速攻でそこへ向かおうとすると、付近にいた女性が
「もう行くの?」と曰ったが無視して超マッハ階段昇り。

しかし、 I氏が仰った場所へ行ってもどこで何をするやらわけわかめ。
人は疎らで、詳しそうな人は1人いましたが正社員だったのでハイパーチキンハートは私は話し掛けることができずにもう一度白板で確認しようと白板部屋へ戻ることにしました。

この文章読んでる奴なんていねーだろーなwww

やばい、出来事を詳細に書きすぎて書く気力が萎えてきた。
全然詳細じゃねーしwww
この貧弱ヒッキーがwww


白板部屋へ戻りましたがI氏がおり、聞き直すのもなんだかかっこ悪いのでロッカーへ何かをしに来たフリをして再びw4へ戻りました。
マジでスーパーヘビーチキンハートガイです。
自殺!自殺!さっさと自殺!氏なすぞ!

w4へ入ると丁度、社員様がこちらへ向かってきていたので、ハイパーチキンハートからちっぽけな勇気を振り絞って
「枕はここでよいのでせうか、ふひひひひ」
と質問。(一部脚色しています。)

「ああ、ここだ」と思い切り見下された答え方をされてややカチンと来たが、適当に返事してスルーしておいた。
社員はマジで性格悪い奴ばっかりや。
なんであんな人格になっとんねん。
13時間拘束の交替勤務を繰り返すとあんなふうに人格が歪曲してしまうのだろうか。
以前勤務していた某東証一部上場企業の生産現場も社員の性格は酷いもんだった。
夜道で会ったらマジで頃してしまうかも知れん(冗談

ということで無事、枕へ辿り着くと、既にラインは回っていた。

そこでの偉い人っぽいYさんに導かれ、
「どこいっとった?4って言われたでしょう?どこいっとった?迷子になっとった?笑えるー」
この方はどうやら「笑えるー」が口癖のようだ。
(中略)
テープを使い尽したので交換しようとンチャンチャしていると、テープをカットする山切りカットのビトウィーンの部分で手の甲(親指の付け根)の動脈が浮いている部分を引っ掻いてしまい、流血した。
幸いにも傷は浅く、すぐに自然と止血されたが暫くはブツに血を付けないように、あと出血したのが人にバレないようにするのに神経を使った。
出血したらすぐに言うように言われているが、こんな間抜けな理由で怪我したなんて口が裂けても言えないこのくだらねー邪魔でちっぽけなプライドだけ備えたハイパーチキンは。
なんとか血を付けずに業務を全うできてよかった。
(後略)

とにかく何が言いたいカッツー戸、

会社ではコミュニケーション能力は死ぬほど重要

だっつーことですよ。
そして俺は出血だけに血管(欠陥)人間wwっwww ...orz