んにちは!ふらすとです!

 

 

今回は筋トレ自体のやる気がなくなってしまっても、サボってもいいその秘密についてご紹介していきたいと思います。

 

 

みなさん、筋トレじゃなくても色んなことで辛くなったり、やる気がなくなってしまって

 

 

サボった

 

 

ということはありませんか?

 

 

私はよくありました。

 

 

色々なことを試しても全く続くことはできませんでした。

 

 

サボるということはとても気楽ですよね。

 

 

何もかもふっ飛ばして好きなことをすることができる

 

何か得をした気分になる

 

 

などと、本当にサボるという行為ほど清々しいことはないです。

 

 

あと、サボることによって脳が活性化し、今後のパフォーマンスが上がるそうです。

 

 

逆にサボらずに物事を真面目にやりすぎていると

 

 

精神的、肉体的にも辛くなってくる

 

楽しみがなくなってくる

 

生きがいがなくなり、ネガティブになりがちになる

 

 

と真面目すぎても自分に支障をきたします。

 

 

適度なサボりを私は必要だと思いますね。

 

 

 

話が脱線してしまいましたが、サボるということでも内容は色々あると思います。

 

 

会社での労働、塾、習い事など種類は様々です。

 

 

その中でも筋トレのサボり事情について答えます。

 

 

筋トレでサボる

 

 

「筋肉落ちちゃうんじゃないの?」

 

「嫌でもやらなきゃ・・・」

 

 

など思う方もいるかと思います。

 

 

ですが、それは違います。

 

 

筋トレのやる気が完全になくなった時

 

 

完全にサボっても良いんです!

 

 

サボると言っても1年や2年サボると筋肉が減少してしまいます。

 

 

せっかく鍛えたのに筋肉が減っては意味がないですよね。

 

 

サボる日数は1~2周間程度なら全然問題ないんです。

 

 

なぜかって?

 

 

トレーニングをしている人で「超回復」というのを1~2周間かけて行っている人もいるからなんです。

 

 

この「超回復」と言うのは筋トレにおいて重要な事なので、また別記事にてご紹介したいと思います。

 

 

「じゃあどうやったら筋肉が減少していくの?」

 

 

とのことなのですが

 

 

トレーニングを長い間行わずにサボっていると

 

 

まず起こるのが筋力の低下です

 

 

重いものを持ち上げていないので筋肉が一時的なお休み状態になっています。

 

 

ここでは筋肉は減少しません。

 

 

そこで筋力が低下した状態でさらにサボっていると、

 

 

減少します。

 

 

休んでいる筋肉は

 

「もういらないんだ!」

 

と勘違いして筋肉を減らしていきます。

 

 

なので、また筋肉を同じように再構築するには長い月日がかかります。

 

 

それは嫌ですよね。

 

 

ですから、サボる期間は1~2週間でやっていきましょう!

 

 

そう神経質に考える必要はありません。

 

 

考えすぎているとサボっている意味がなくなってしまいます。

 

 

気楽に行きましょう!

 

 

でも、栄養はちゃんと取ってくださいね。筋肉の分解速度が早くなってしまいますから。

 

 

 

皆さんどうでしたか?

 

 

このサボりを定期的に行うことで筋トレのパフォーマンスが上がることと思います。

 
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。