こども園?!★
橋谷田 葵です![]()
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今日の気になった話題は![]()
2013年から新しい子育て支援策で取り入れられる
幼稚園と保育園を一まとめにする「幼保一体化」の話です![]()
全ての子どもに質の高い保育と幼児教育を同時に行うための
「こども園」を設けて、地域の子育てを支援をする
役割を担わせるという話みたいです![]()
これは、専業主婦がいる家庭の子どもは幼稚園に通い、
共働き家庭の子供は保育園に行く、という流れが
できてしまっている中で、こども園はいずれの家庭のこどもも
一緒に過ごせるようになる!!ということみたいです![]()
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これからは、共働きの家庭が増え、幼稚園では定員割れ
が起きている中、子育て待機児童は増えています。
このような問題の解消のためにもこども園はとても有効だと思いました。
しかし、もともと幼稚園は文部科学省で、保育所は厚生労働省が担当しており、
このようなことからなかなかうまく進まないそうです。
確かに、幼稚園の先生として働くワーキングマザーもいる中で、
自分がどのように働いていきたいか考えた上での
幼稚園の先生になるというキャリアを選んだ人もいるでしょう。
また、こども園の受け入れは3歳以上の子どもということが
義務付けられているようです。しかし待機児童の8割は
3歳未満の子どもだそうです。
子どもを預かるということは、敷地と人がいればいいという
ことでなく、たくさんの制度や法律があるため、なかなか難しいですね![]()
これからどうこの問題に向き合っていくのか悩みますね![]()
母子手帳にママパパ目線♪
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橋谷田 葵です![]()
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先日、新聞で「時代に合わせた内容進化パパ参加の親子手帳」
「母子手帳にママ目線」という記事を見ました。
皆さんも知っている「母子手帳」があると思います。
確かに今まであまり気にしていなかったけれども
“母と子”だけで、父の存在がなかったですよね!![]()
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子育てはやはりパパもどんどん参加すべきだと思います![]()
子供の成長を見てるパパは絶対幸せですよね![]()
パパも積極的に、子育てに参加し、パパとママどちらも同じだけ
子育てをする時間を設けたり、パパの子育てへの理解を深めてもらうことは、
ワーキングマザーがにとってすごく働きやすい環境づくりや周囲の理解を
得ることができると思います![]()
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「親子手帳」には“パパの心得”を盛り込んであったり、
初めて話した日、初めて歩いた日など書き込めるページがあるそうです![]()
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また「母子手帳にママ目線」という記事には、
“産後の体の変化や赤ちゃんとの付き合い方”について
書いてあるようにしたほうが良いという意見や、
“発育には個人差があると強調してほしい”というような
子育てに対する不安が解消できるような内容が書いてあるといい
という意見が出ていました。
母子手帳をもっと内容の濃いものとして、
産後この手帳一冊で子育てについてわかるようなことが
書いてあるような手帳にしたら良いのではないか、
という意見が出ていました![]()
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子育て葉たくさん不安があるのだから、仕事も子育てもという
ワーキングマザーにとって一冊ですむような
内容の濃い手帳はすごくいいな、と思いました![]()
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