コスタリカで写真のように犬を繋いだまま放置し、
餓死して逝く様を見せ物(アートと謳っている)にして殺しました。
これをアート(芸術)だと言って作品として展示しているそうです。
これがアートと呼べますか??
これをアートとして自信満々に出展した人間と
これをアートとして展示認めた展示場の責任者の人格を疑う。
今回犠牲になった哀れなこのわんちゃんは彼のタクラミどおり
餓死して死んでいったのですが、この気違いは次の作品のために犬を探しているそう。
ですので、少なくとも私のブログ読者の50名ちょっとの方だけでも、
この頭のおかしい自称アーティストを次の展示会に出展させないように
下のウェブサイトから署名していただきたいのです。
ここからはMIXIのコミュからの転記になります。
■請願にオンライン署名して下さい!
「Bienal Centroamericana Honduras 2008」という次の展示会に
そのアート(なんかではない)を展示させない為のボイコットです。
http://
署名の仕方!(ローマ字)
Name: (required) (名前)
Email Address: (required) (メールアドレス)
Ciudad / Localidad: (required) (町の名前)
PaÃs: (required) (国)
そして、「Preview your signature」にクリック!
次のページの「Approve Signature」にクリック!
宜しくお願いします。
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追記)
このアートとか言う展示についての要約。
バルガス(ギジェルモ・アバクク・バルガス)はドッグフードで"You are what you read."という文字を書いた写真を展示したそうです。
バックヤードでは麻薬が焚かれ、会場には賛美歌が逆再生で流されていたとか・・。
バルガスはこのイベントの後「La Nacion」紙にて
「犬の死については語りたくない…
重要なのは路上で餓死する動物についてはまるで無関心であるにも関わらず、こういうイベントになるとこぞって観にくるって事。
Natividad Candaについても同様の事が云えたのに、人々が同情するのは彼が死んでからではないか?」と、語ったそうです。。
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目の前の生きている動物を捕まえ、わざわざ死に陥れてるのが自分だと気が付かないらしいです。
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正直・・今回は怒りを通り越して・・情けなくて・・同じ人間として・動物たちに顔向けできない。。
恥ずかしくて・・悲しくて・・・哀れで・・・・悔しくて。。
人間とは・・・自分の欲(芸術とか言ってますが・・・)を満たす為には・・どんな方法も厭わない最低の動物だって事がまざまざとわかりました。
なんて愚かで・・なんて情けない。。。
しかも・・それを観賞用にさせるだなんて・・・
その場にいた人間たちはなぜ!救えなかったのか!
愚かで・・最低で・・・同じ人間として悔しい。。
情けない。。

