今夜はMさん夫婦がTEXAS ROAD HOUSEというステーキハウスに連れて行ってくれました。


本当はMさんがお誕生日祝いにSUSHIディナーをご馳走してくれるって言ってたのだけど、

和食NGのMさん夫の提案で彼のお勧めステーキハウスに決定。


正直、アメ食は普段は自ら絶対に行かないから、ちょっと興味あり。

でもね、入ってビックリ!この山岳部ではどんなに美味しい日本食より

いや、イタリアンよりフレンチよりよっぽど混んでるんですぅ!



みんな↑一応電話して予約入れてるんだよ。

ここでon the houseのピーナッツを食べて待ってます。

床はピーナツのカラだらけ。


メニューは肉・肉・肉。


NEW CUSTOMERにはレストラン自慢のBBQ RIBがもらえます。

そして自家製パン&バター(激うま)もFREE!


肉のことはあまり分からない私は、Mさん夫婦のアドバイスを聞いて

PRIME RIB 10オンス(1番小さいサイズ)にしました。


じゃぁ~ん!



で、ひとこと。


「10オンスにしておいてよかったぁ」


手前のこのステーキ、これが1番小さいサイズよ。

アメリカンサイズはこうして作られるのです。



私の誕生日だと聞きつけた店員さんがテキサス流のバースデーソング?

らしき歌を歌ってくれました。


Mさんの根回しで私は21歳って。。。バレてただろ?

ステーキは美味しかった!たまに食べると美味しい!

でも毎日食べたら、死に急いでる感が否めない・・・ごめんアメリカン達。


Mさん夫婦、いつもありがとう。これからもお世話になります。


最後に、アメリカ(大都会以外)でレストラン経営をお考えの皆様、

ここでは本当に美味しいものが流行るわけではございませんよ。