とある起業家の成功目録 -3ページ目

とある起業家の成功目録

一歩ずつ、早歩きで。


最近、巷で「真面目系クズ」なる用語が流行ってるらしいです。



グーグル先生に聞いてみて自分なりに解釈してみました。



どうやら、



「物事には真面目に取り組むが結果が伴わない人」ということらしいです。











ところで



「使えるやつ」と「使えないやつ」の違い、私は





・「わからないことを人に聞いて、解釈して行動できるか」



・真面目系クズかどうか





使えないやつ、と分類されてしまう人はたいがい、


人に言われたことをそのままやってしまったり、逆に、全く聞かずに自己流にやってしまって結果が伴わない人


です。



それが良い方向に行けば、その人は使えないやつに分類されることはないようです。



もちろん、話題性が大事な芸能人などなら別の話だと思います。



そういう「キャラ」をつければ良いことですから。



要は、社会との折り合いをうまくつけ、調和し、自分の能力をうまく適応させることができればいいのでしょうね。



私が一番大事だと思うのはやはり、そう言う人って欲がないんじゃないかな、ということです。



草食系が増えたとも言いますし。





真面目系クズの私には難しい課題ですが(笑)・・・・・・。






少しまえにネットで検索されまくった「重力平均形状の法則」



ご存知ですか?





初期設定として、どの範囲まで万有引力が及ぶか決まっている


 ↓


その範囲内なら、物体は固形・球状を維持できる


 ↓


それを超えてしまうと、固形として維持できなくなる




ということらしいです。



これを地球vs地球上の物体で考えれば「重力平衡形状の法則」





そして、地球VSほかの惑星なら




どんな惑星も「球状」にならなければ引力が働かないようです。




びっくりです。文系の私にはさっぱりですが、


ものごとがはたらくには必ず法則があるのがよくわかります。そして初期設定が大きいことも。




これを人間におきかえてみました。



初期設定といっても、法則が働くための設定であって、



その人が周りの人や環境とどう関わっているか、という設定が重要だと思います。





どういう関わり方をする性格なのか、というのが初期設定としてあって、そこから法則が働く、と考えます。



そして、ほどよい距離と思考をもって物事に接する。



するときちんと法則が働く。




接するものとほどよく距離を保つことが大事なんじゃないかと。









文系が考えるとこうなりますね(笑)。












自分の家の一番近くにあるコンビニに行くとき





私は出かけるときの服装行く時と、ジャージ(パジャマ代わりです)で行く時、微妙に対応が違う気がします。





人間、どうしても視覚に左右されます。




でもそれはきっと、美男美女じゃなければダメというわけではなく、





明るい・朗らか・楽しそうな雰囲気を出しているかどうかではないでしょうか




就職活動でもきっと重要な要素です。





でも私は生来の引っ込み思案、人見知り。




なので明るく話しかけるなんてもってのほか。話しかけられるのを待ってるだけでした。





基本的な性格は変わらないでしょうね。




こんな私が心がけていることは、1つだけです。





服装だけはいつも準・正装、スーツなどではないけれど、かなり小奇麗な格好をすることにしています。スカートはスースーして苦手なので(笑)、いつもパンツですが。
(近くに買い物に行く時はほとんどジャージですが)




そうすると、引っ込みじあんでも話しかけられるようになりました。




あとは話し方です。



いつも「私は明るい人間ですよ」という感じに振舞うようにしました。



するといろんな人が話しかけてくれるようになりました。




でもまだまだだな。




もう少し人から学ぶ必要がありそうです。








しばらく前、ある先輩が難聴になってしまったことがありました。




聞けば、いつもとなりに座って仕事している人がうるさくて、聞こえなくなってしまえばいいのにと思っていたらある日、本当に聞こえなくなってしまった、と言ってました。








ナポレオン・ヒルの「成功哲学」は知る人ぞ知る、いや有名な哲学ですが、そのコンセプトは「思考は現実化する」というものでした。




「人は思ったとおりの人間になる。」byガンジー




ですが人間には「無意識」というものがあり、その部分まで意識的に総動員することはできないと考えられています。




「病は気から」は、きっとその無意識の部分まで総動員して現実や自分の体を変化させてしまったのかもしれません。




汚い話で申し訳ないのですが、女性の生理も、気持ち次第でこなくなった、という体験を聞いたことがあります。





それほど、人間の精神と肉体はつながっていて、切っても切りはなせないものなのでしょう。




これを使わない手はないです。



みなさん、本当に叶えたいことがあるなら、心から願いましょう!



そうすればきっと叶うはずです。



その時には、「無理かもしれない」とか「どうせ○○だからほどほどにしとこうかな」などと思わないことです。そういうことを考えてしまうと無意識に働きかけてしまい、総動員できなくなってしまうからです。




「かなえたいこと、やりたいこと」を全身全霊で願う。





この一点に尽きるのではないでしょうか。





人の気合?ってすごいです。








気合だ気合だ気合だーーーー!!!






結論から言えば、「女性の幸せ」というものは存在しません。

性に関係なく、自己実現をめざすことそのものが幸せのはずです。


恋愛至上主義のご時世、自由恋愛は楽しいもの、恋人がいないほうが肩身が狭い


そんな社会ですが、「自由恋愛」論の結末は結婚です

そして落とし穴が・・・・・

それは「離婚して母子家庭になると、その世帯のほとんどは貧困層になる」ということです。

「子供=母親が育てるもの」という考えが一般的なので、離婚したときは

子供を引き取るのはほとんど母親側です。

そうすると、今度は2人分の生活・子供の養育費をひとりでまかなうことになります。

なぜなら、離婚した際の父親からの養育費は払われないことがほとんどで、しかも泣き寝入りが多いからです。

つまり、離婚したりすればほとんどが貧困生活を強いられる。
ならば離婚しなければいいのか?



離婚の原因の多くは男性の側にあります。なのに離婚したら貧困生活が待っている。



だから、それを避けようと頑張って働いていたりすると、

「子供をあずけて外で働いて、子供をなおざりにして」と、人は母親を批判したりします。



世間の人は言いたいことを言ってきますよね(笑)

自分の幸せを追求することが一番重要なのだと思います