私は個人で事業をされてる方や、
社長さんのポートレートを撮る仕事をしております。
ポートレートっていうのは、その人の顔となってしまう写真です。
夏目漱石といったら、、あれです。
坂本龍馬とか。
歴史上の人物なら、肖像画にあたります。
徳川家康や源頼朝とか。
とにかくそれが、その方のイメージの全てになってしまう。
HPや広告に使う写真は、そういう恐れがある。
直接会う方以外の多くの人たちにとって。
だから“ブランディングポートレート”。
これ、私の造語です。
写真家は、だから責任重大です。
事前に調べたり、様々なことを考え、練っています。
その様々なこととは・・
それはまた次回。
それでは、またです
