Kiosukeのブログ -76ページ目

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音楽とファッションメインだけども、その他にも色んなことを書いチャウヨ!


私は、キシリトールガムをよく噛んでいる。



家にも職場の机にも、常に常備させている。



そしてこのキシリトールガムなのだが、昔からナゾがあるのだ。



これ、ボトル(大)のやつだと関東ではだいたい¥600~700-くらいで売っているみたいなのだが、



関西だとなぜか¥400台で販売されている。



不思議だ・・・!



てなわけで、いつも帰省した時に、買いだめしてきます。




キシリトールタワー・・・完成だ(o・ω・)ノ!!w



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ついでに。



近所の神社の、巨大絵馬です。


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日光の加減で、うまく撮れなかったけど。



ここの絵馬は、いつも迫力があって、すごいです。






別の神社の、孔雀は今年も元気でした。



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なんか、写真撮りたいなーと思ってたんだけど、



あまり撮らなかったなぁ。






さて、今年も明けてしまいました。



おめでとうございます。



今年もどうぞよろしく・・・おなしゃす!!





年末年始は、京都へ帰省してきましたよ。



いつ帰ろうがどんな用件で帰ろうが、常に私の目的に付随してくるのは、ラーメンなわけです。



帰省の記事の度に書いているが、京都のラーメンは本当においしいのです。





今回、食べたくてしかたなかったのは、新福菜館というラーメン屋です。



これだ!!



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見ての通り、醤油です。濃口醤油です。



富山ブラック並みの黒さかも。



一見、塩辛そうに見えるかもだが、実は・・・あっさりしている。



チャーシューも、たまに単品で頼むことがあるくらいで、これまた美味しい。



京都市内ではあちこちに店舗があるが、他府県では見たことがない。あるのかもしれないけど。



ちなみに、ラーメン博物館とか、全国のラーメンを集めたイベントみたいなのでは、都内とか九州でも見た記憶がある。



あと、カップラーメンとかレトルト化されてたりもした。有名&人気店だからね。



この店は、戦後まもなくの創業らしく、京都のラーメン屋でも、歴史はかなり古い。





ちなみに、本店は京都駅のすぐ近くにあるんだけども、その真隣にもラーメン屋が並んでいるw


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第一旭というこの店も、新福菜館ほどじゃないけど、同様に歴史はかなり古い。



そんで、ここもかなり美味しい。



どちらも行列ができていることが多いが、どっちかというとこの第一旭の方が人気みたい。




ちなみに、お店の隣には、こんな看板が・・・。



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うーーん・・・。



今はそんなにされそうもない雰囲気なんだけど、



きっと、こんな看板が掲げられるくらいなんだから、長らくされてきた不名誉な歴史があるんだろうなぁ・・・w






あと、今回行ったのはもう1店。



五行というお店。



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このお店は、2000年代開店の、比較的新しいお店です。



でも確か、京都発祥ではなかったよーな・・??



ここもかなり好きなお店で・・・ここの特徴は、焦がしなのです。



炎が高々く舞い上がるくらい、熱せられた焦がし醤油が、香ばしく、美味しいのです。



しかし、そんな勢いで熱せられてる分、スープがあまりに熱く、最初食べた時どころか、



2~3回目も口の中を火傷したのは苦い記憶ですΣ(・д・。)w



さすがに・・・もうしないけどな!!w



こんな熱いラーメン、他で食べたことはありませんw




という感じの、今回のラーメン旅行でした!!



・・・あ、違うわ。実家への帰省だった(・∀・)w





足音が聞こえる。




いつからか聞こえるようになったその足音は、




ずっしりとした印象の足音。




押し潰さんとばかりに、その足音がずしりずしりと、確実に迫ってくる。




耳を閉じても鳴り止んでくれないその足音。




遠くの気配に感じていたその足音が、とうとう今は・・・私の背後に感じる。





そう、












30歳という足音(´・ω・`)











・・・あああ。




もう10日もねぇ・・・!




20代の終焉。




「何歳ですか??」と聞かれて、




「ええ、20代です。」とか、ごまかし入れてみる、みたいな返答もできなくなるんだな・・・。





果たしてごまかせてるのかは疑問だが。




早いように感じるが、この20代、色々あったなぁと思い返してみると、




長かったようにも感じる。不思議な感覚だ。




できることなら、もうしばらく20代を延長して欲しいものだけれど、




時間の野郎は融通がききませんね。





正直、30歳を迎える自分に、自信がない。





だけど、なってしまうものは仕方がない。





30歳らしい30歳になれるように、がんばっていかないといけませんね。




口で言うのは簡単だけど、きっと難しいんだ。コレが。





それでも・・・




前を向く!!





みたいな。