平成30年7月の有効求人倍率(季節調整値)
2018年7月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.63倍で、前月より0.01ポイント上昇。2ヶ月連続の上昇で、 1974年11月以来の44年6カ月ぶりの高い水準です。
都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、 就業地別では、 最高は福井県の2.28倍、最低は北海道の1.20倍、受理地別では、
最高は東京都の2.16倍、最低は沖縄県の1.14倍となりました。
正社員有効求人倍率(季節調整値)は1.13倍となり、前月と同水準でした。
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