平成30年8月の有効求人倍率(季節調整値)
2018年8月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.63倍で、前月と同水準。 1974年11月以来の44年ぶりの高い水準が続いている。
都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、 就業地別では、最高は福井県の2.27倍、最低は北海道の1.23倍、受理地別では、最高は福井県の2.15倍、最低は神奈川県の1.17倍となりました。
正社員有効求人倍率(季節調整値)は1.13倍となり、前月と同水準でした。
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