平成30年9月の有効求人倍率(季節調整値)
2018年9月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.64倍で、前月と比べ0.01ポイント上昇。 1974年1月以来の44年ぶりの高い水準が続いている。1.6倍台となるのは5カ月連続。
都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、就業地別では、最高は福井県の2.20倍、最低は北海道の1.23倍、
受理地別では、最高は東京都の2.18倍、最低は北海道と神奈川県の1.19倍となりました。
正社員の有効求人倍率(季節調整値)は1.14倍で過去最高となった。
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