「グローバルとはごちゃ混ぜ。グローバルとは寄せ鍋。」
単に英語ができるとか、外国に住んでいたとかではなく、内側の視点。どのような視野でどのように自分のまわりと関わっていくかというスタンス。どこに住んでいようがグローバル。
自分と異なる人たちを理解し、受け入れ、好奇心を失わず、「どうせ○○」 とか 「○○に決まってる」とかいった類の思い込みや偏見の壁を突き破ってみるところから始まるものだと思っています。
<昨日のブログ:<読ませるブログ>から池澤ショーエンバウム直美先生のお言葉を拝借>
自分と異なる人たちを理解し、受け入れ、好奇心を失わず、、、、
何度も何度も読んでもとても素敵なお言葉です。
「グローバル人材とは?」
私の言葉で言えば、「自律人材」のことだと思うのです。
こちらは私が以前に書かせて頂いた記事↓
<自律型人材へ>

自律人材の内面を訴えてきたのですが、、、
ひと言で言えば「違いからの出発:“人はみんな違うの”」という所が原点。
ココさえクリアすれば、次のステージに行けるような気がしていました。
と、そんなこんなで、内面ばかりの「グローバル人材=自律人材」をアピールしてきましたが、ついに、包括的なカタチになりそうです!!
5ヶ月ほど前に、『女子Ryu』の若松ちえか社長とリサーチしていた企画がありました。
その時のブログはこちら↓
<グローバル製造業>
まとまったら、また記事に書きます!なんて言っていたけど、、、あれから半年近く経過してしまいました、、、
(あきらめないでヨカッタ!)
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◆本日は随分と前からとっても楽しみにしていた「テンプスタッフ香港」の本多真由美社長が一時帰国なさり、3人で打合せ(ランチ)をしました。

グローバル人材なお二人のお話を伺っていると、ワタシ、何かが足りないぞぉ~(涙)
そう!!語学力なのでした。
内面的なグローバル人材もとっても大切な要素ですが、語学力!コレ、武器ね。
お二人に刺激され、私も、武器を持つことに決めた!
(早速行動してみようと思います。)
本多社長から頂いたお茶↓
(ありがとうございます♪)

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こうして素敵な人たちに巡り合い、私に足りないものを補っていただき、「グローバル人材」についてのプランも階段を一つ登ることができました。。。
ゼロからイチを創ることの難しさを痛感しています、、、
けれども、あきらめない!何度も何度も心に言い聞かせている毎日なのですぅ、、、、
あきらめなければ、きっと、夢は叶うのだから★★★