【アンテナを立てる】という意味 | 田村さつきの「海外就職実現への道のり」

田村さつきの「海外就職実現への道のり」

「人と仕事のマッチング」を長いこと追究しています。『グローバル人材塾』:キャリアデザイン部門エグゼクティブ兼CEOです。

何度となくブログでこう表現して来た私。。。


「もはやしまえなくなってしまった私のアンテナが反応し・・・」
と。。。。


【アンテナを立てる】ってど~ゆ~意味なの?!


そうお思いの方もいらっしゃると思うし、

わかるわかる!

反応して下さる方もいると期待しながら書いてみます。



私の言葉で説明させて頂きますので、理解不能な方、

ごめんなさい。

(最初に謝っておきます)



◆私の場合


【アンテナを立てる】という事は、

例えると、ラジオだったら、J-WAVE=81.3FMに周波数を合わせるという感覚なんです。


ピタッと周波数が合うと、流れてくるBGM


まさにそんな感覚です。



“そんな”だとか“あんな”だとか。。。

曖昧な言葉を遣ってしまい、余計に意味不明だとお思いの方もいらっしゃると思うし、

わかるわかる!

共感して下さるかたもいるのでは???


実は、これも、それぞれのタイプの違いからなんです。

人それぞれ、言葉に対する意味合いは微妙に違ったりもします。



◆今日は、アファリス社長 の三川さんのオフィスに伺いました!

ビジネスネタの共有が目的だったのですが、面白いトークが出来ました。

これぞまさに、周波数が合い、何かが流れてきたといった感覚。


三川社長、貴重なお時間を割いて下さいまして本当にありがとうございました。


●アファリス社長のCasualなBlog

(今日のトークの内容書いて下さいました)




★常にアンテナを立て、周波数を合わせ、センサーに反応させる。


周波数とは?

夢だとか、目標だとか、こうなりたいだとか、未来像なのだと、私は思います。