就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪 -26ページ目

就労継続支援A型事業所 わーくぷらすin大阪

大阪府大阪市にある就労継続支援A型事業所わーくぷらすの活動の履歴

おはようございます。わーくぷらすの利用スタッフA.Uです。


先日、誕生日を無事迎え、39歳になりました♪


30代最後の歳なので、素敵な歳にしたいなぁと思いますが・・・


今まで、20歳、30歳を迎えるときには、何か目標をと思っていましたが、

何故か40歳を迎えることに対してあまり構えることがないんです。


若いときは、歳をとることに嫌だなぁーと思っていましたが、

39歳の今では、ただただ素敵な40代を過ごせればいいやと・・・


大人になったんでしょうかね?(笑)


でも、目標を持つことは大事なことだと思うので、目標を考えてみました(*^^*)


そう!やはりダイエットです。もうこれしかありません!


他にもいろいろやりたいことはありますが、確実に実践できて達成できそうなものを選んでみました。


わーくぷらすに通所しだして、少しずつ痩せてきていて、どんどん欲が出てきたんです。


もっと痩せたいと(笑)


20代のころはすごく痩せていたんですが、

その当時と同じぐらいまで痩せるのは健康的ではないと思うので、

健康的な美を求めて、ダイエットに真剣に取り組みたいと思います。


やはりいくつになっても、目標を持つことは大事ですね!

モチベーションが上がってきました。


計画倒れにならないように、頑張りたいと思います(*^^*)

インスタントラーメンへの愛を語ります。

マニアックな利用スタッフFです。


名作まんが「おばけのQ太郎」の登場人物のひとり、小池さんがラーメン大好きなことは有名ですが、彼が好きなのはインスタントラーメンだったと、作中のエピソードでの記憶があります。

今調べて初めて知ったのですが、小池さんは本来は「小池さんの家に下宿している鈴木さん」だったんだとか!(´Д`;)

衝撃の事実に、足元の地面が突然消えて、地の底に落ちていくような気分です。





気を取り直して…



彼は僕の中では鈴木さんではなく、小池さんとして共に生きてきたので、もう小池さんで通します。

小池さんが持つ丼から湯気が立ち上り、箸に絡む縮れ麺が、それはそれは美味しそうで。。。


子供だったので、料理の主導権は当然親にあり、なかなか口にすることはできませんでした。

どうも彼らのレパートリーにインスタントラーメンが入りそうにない。

幼い僕は、泣いて「食べたい」と訴えるしか術はなかったのです。


親が共働きのため、小学4年くらいから自分で簡単な仕度を覚えるようになり、両親の不在時を僕のラーメンタイムにすることが可能になりました。

ただ小一の弟が同時期から同じように調理に参加したので、弟は年齢的に3歳分もスタートを早く切ることができた。。兄としてこれはけっこう悔しいよ。



最初は「日清のチキンラーメン」。

お湯を沸かす。注ぐ。待つ。以外に動作を必要としないシンプル極まりない商品からのチャレンジ。

具を入れるという高等技術の存在を知るのは、まだまだ先の話です。


そして麺とスープに分かれた「イトメンのヤンマーラーメン」「エースコックのワンタンメン」という新たなステージへ。

ここでスープを袋のまま炊くという最初の挫折を経験。


黎明期(レイメイキ)のインスタントラーメンは沸騰した湯に麺とスープを入れる方式だったような記憶があります。


やがて麺が煮上がったタイミングにスープを入れる(あるいは丼にスープを入れておいて麺と湯を入れる)方式が即席麺界を席巻していくことに。

これは熱でスープの香りや味が損なわれるのを防ぐという意味で正しい。




【次回予告】scene 1:スープの扱いが日本文化そのものを暗示していることについて


こんにちはT.Tです。

朝晩はちょっと涼しくなりましたかな?でも9月なんで油断はしないです。

わーくぷらすさんに来て早や3か月以上になります

人間関係がよく安心しています。主に事務の仕事もらって日々頑張って練習して特訓してます。中卒で事務職大丈夫かな?と思いましたが、日々、順調にやってます。

みんな和気あいあいとした愉快な雰囲気で楽しいです。好きだったM.Kさんが退職されて残念です。😢

面白いなと思っていつも話してました。縁があったらどっかで会いたいですね

意外なことに「ホラー映画が苦手」って言うてました。なんでもいけんるんかな?と思ってました(笑)

ブログの作成を作ってて食べ物や飲み物で面白くて楽しい作文を書いて一人でも多くのお客さんに買っていただこうと商品一つ一つにわーくぷらすの思いを込めて自分の思いもストレートに表現しようと書いてます。ブロガーになれるように頑張ります。

こんにちは。わーくぷらすの利用スタッフのA.Uです。


9月になりましたね(^^♪


9月は暦上、秋もみじ


いろんな秋がありますが、私にとっては、生まれた月なので


やはり誕生日の秋といった感じでしょうか?


1年の中で、秋が一番好きなので、最近、テンションがあがってます。



話しは変わりますが、私は月に2回、訪問看護という、看護師さんが自宅に訪問してくれて


血圧と体温を測ってくれ、体調管理をしてくれたり、


お話しを聞いてくれて、いろんなアドバイスをしてもらったりという


サービスを受けています。



以前に看護師さんに、悩みを相談したときに、


「やりたくないことを、無理してやる必要はないのよ」


「やりたいことをやればいい」


と言ってくれて、ハッと気づいたことがありました。



何でもやろうとして、あんまりやりたくないことも、


とりあえずやってみて自分自身で何とかしようと思っていたことに気づかされました。



よく考えてみると、そう、やりたいことからやればいいんだと。


なぜかやりたくないこともやらなければいけないと思い込んでいたんです。


やりたくないことに対して、どう対処するか、やる前に考えるということができませんでした。



看護師さんの言葉を聞いてから、私のテーマは


「やりたいことをやる!」


になりました♪



やりたいことをやっていれば、やりたくないことをやることがあっても、


モチベーションが全然違うと思います。



ありがたいことに、仕事では、やりたいことばかりやらせてもらっています。


大好きな秋の季節、プライベートもやりたいことをたくさんやって、


心も身体も元気に過ごしていきたいと思います(*^▽^*)




お笑いというか若手芸人大好きFです。



3番目の誤解というか通説というか、思うところがあります。



よくある批判のひとつに「弱いものいじめ」があります。


それに応じて出てくるのが「お笑いは心温まるべきもの」という要望。



この要望は「昔の芸人はすごかった」と「すべての人が笑えるネタ」の混合型ともいいますか、


過去の断片的な記憶が、あたかも過去のすべてを代表しているかのような勘違いと、


自分が認めるあるべき姿が他の人にも当てはまるはずという勘違いの混合型。



弱い者いじめが取りざたされるのは主にテレビのバラエティー番組中で、

リアクション芸人と呼ばれる方たちがMCの芸人さんから無理難題を言われて四苦八苦する様を指して言うか、

あるいはリアクションを「役割」と捉えて、その芸人のキャラクターが活きてくるとまでは理解されてはいても、

視聴者である小中学生がまんま真似をして、その対象を引っ込み思案な同級生に求めることを危惧していうか、ですね。



ここでは理想論はさて置いて、、お笑いは日常の中の非日常がきっかけで生まれるので、通常あり得ないシチュエーションと大袈裟なリアクションで笑いが起こるのはごく普通のことという前提で書いていきます。



かって小人(ミゼット)プロレスというのがありました。成長ホルモン分泌不全で通常の成長が達せられなかった人たちが、レスラーとして戦う興行のことです。


余談ですが、僕は成人後に患った脳腫瘍のために下垂体にダメージを受けて、現在成長ホルモン他数種のホルモンの分泌が滞っています。成長ホルモンは成長期だけに必要なわけじゃなくて、筋肉や骨の維持に不可欠な分泌物なので、毎日注射で補充しています。


もひとつ余談ですが、成長ホルモンについてアメブロ以外のブログで記事を書くと、成長ホルモンの広告が自動的にupされてしまうことがよくあるのですが、実は経口摂取ができないので意味がありません。買っても無駄です。



当事者が自称しているので、あえて小人といいますが、彼らの職場を差別の廃絶を目指す日本の団体が「障碍者を笑うのは差別だ」と攻撃しテレビから姿を消しました。


えらい迷惑な話。


彼らは自分たちの動きが観客にコミカルに映ると認識した上でショーアップをした職業人です。


本当に大きなお世話。


これに倣うとリアクション芸人さんにすれば、職場を奪われるんじゃないかと戦々恐々とされているかも?



正直言うと、僕はお笑いのネタが好きなので、めったにテレビに出ない若手が出るとき以外はバラエティー番組は観てませんが。


小学生時分の記憶を辿れば、テレビを真に受ける同級生はごく一部で大半は面白いから笑うという当然の反応のみ。

いじめるような愚か者はいじめるために番組内容を利用しているのであって、手段はヒーロー番組からでもなんでも見境なく見つけようとします。料理番組からヒントを得る可能性だってあります。


批判の順序が逆、「いじめにテレビ番組を使うな」と製作者は声をあげて欲しいくらい。


観てないけど。。




主にライブで芸人さんに接しているのですが、彼らには


博士号を持つ高学歴から小卒(中学に行ってない)、


補導歴がある者もいれば、いじめられっ子もいるし、


引きこもり経験者や、


壮絶な人生経験や、複雑な家族関係を持つ人や


コミックの何巻のどのあたりのエピソードのコマか即時言い当てる特異な記憶力の持ち主や


性同一性障害者、視覚障害者、肢体不自由な人もおられます。


それぞれが自分の人と異なっている部分を武器に舞台に立っていて、周りの芸人も遠慮なくその武器を利用します。


こんなごった煮のような世界を差別の温床と思っている人がいるなら、それはたぶん無知のなせる業。


彼らは一般社会なら弱者と呼ばれるかもしれない。


しかしあの世界の価値基準の「面白いが一番偉い」なら弱者ではない。


そういう意味で特異な世界ではありますが。



僕の認識では「弱い者いじめ」という批判が的外れだとしか思えんのです。