【事業を作る上で大切なこと】part❶
最近、自分の生活サイクルが凄くいい◎どんなに忙しくても、基本的に24時までには寝る!そして、5:30〜6:00には起きる!そこから朝一の時間を大切に。集中できるんだよ、これが。そして、1日が長い。いい事しかないんだもん。ーーーーーーーーーーーーーーーー【事業を作る上で大切なこと】こいつ、パクってるやんってしたくないから、先に。カテゴリ自体は、引用です。そこに対して、自分が何を感じてどうしていくのかを残しておく。❶1人に特化したサービスを作れ→データを見るな。データ人間は成功しない。データからは平均になる、これは大手がやってる。ベンチャーには勝てない。これは、凄く納得。ファストフルネスも有名になった本かもしれないけど、数値的に統計的に何が真実なのか?も大切だけど、一般顧客が何を考えているのか?どう行動するのか?が大切だと思う。例えば、コロナによって大きく外部環境が変わっている。その事実に対して、学者やコメンテーターが色々テレビで議論している。意識高いひとが集まるサイトでもいろんな領域からの未来論が語られている。(僕もこういう未来の話は好きだ)価値観がこう変わっていく。働き方、諸々の価値観の変化など。でも、それを同じように感じる人はどれくらいいるのか?また、感じた後に行動に移せる人はどれくらいいるのか?●%の人にフォーカスした話なのか?大切なのは、一派庶民がどう感じて、どう動くなか。消費の大きくしてる層がどう感じるのか?数年後には、そうなるかもしれないけど、今それが必要か?やはり先取りの話は楽しい。この人すごい〜ってなる。でも、現実、現在地、庶民の感覚をちゃんと押さえて、半歩先を描いて調整して変革できる人がビジネスの世界では成功するような気がしています。話を戻す。ビッグデータ、数値的に正しいこと。論理的に正しいこと。それは、大手に任せておけばいいんじゃないかと。僕がいま考えることは誰?誰のことを考えてサービスを作るのか。★コンセプトを明確にせよ!"おばあちゃんにでも、できる。"ビジネスの意思決定なんて、どちらの選択肢も正解って場面ばかり。どちらを選んでも正解だし、むしろその時点でどちらが正解か決まっていない。いや、正解なんて無いのかもしれない。その思考を捨てろ。あの人のために、作るサービス。あの人、どうしたら喜んでくれるかな。たった1人に対して作るサービスが共感を生む。変に忖度や平均理論も無い世界が大切。よく分からなくなってきたから、終わり。さて、今からファイナス思考を強めるか。一生勉強、一生挑戦!!!