イザナミ様と露天につかりながら、
一曲、と言われたので、
ふと歌った『君が代』。
別に右ではないですが(笑)、
そういえばお昼間に伊弉諾神宮で
さざれ石をみたので。
安直過ぎるかなと思ったけど、
君が代レベルなら
イザナミ様でも“時の流行歌”として
ご存知かなぁ、と思ったりも(笑)
その後、他にも、と言われたから
こういう時なんとなくいつも
Coccoを歌いたくなるので、
そのまま気分で歌ってみる。
本当は祝詞とか、お経とか
暗唱できてたらよかったんだけどねw
まぁ、いいのさ(笑)
【オト】に良いも悪いもないからね。
大事なのは、【オト】にどれだけ
力をのせられるか、だもの。
でも気分良く歌いたくても
全盛期で聞いてた時よりは
歌詞が記憶から零れ落ちてて
全然歌えなくて残念だったな~。
もうちょっと曲の
レパートリーを増やさねば(笑)
途中、【ニライカナイ】を歌おうとして
出だしの発声をしたら
凄くみんな喜んでくれたんだけど、
肝心の歌詞が思い出せなくてw
次の日の朝、
落ち着いたら出てきたのに、
なんであの時思い出せなかったのかな~ww
因みに、
【龍神よ、出でよ。
眠れる獅子よ、叫べ。】
っていう出だし。
もしかして呼び出さなくてももうくろとしろがいたから歌う必要がなかった可能性www
真相は闇の中w
そんで、このことを書こうと思った時に、
いろいろまぁ文章の流れとかを考えていて
(よしなしごとを徒然に
書いているようにみせかけて
これはこれで起承転結を
結構気にしているのです・笑)
ひつじには、
【うたうこと】【おどること】が
武器としてあるなぁ、と思ったのです。
武器っていうのがわかりづらければ、
【神と繋がる術】と言い換えてもいい。
もちろん、歌が抜群にうまいわけでも、
踊りが抜群にうまいわけでもないけれど。
“エネルギーを拡散する”という意味では
まぁまぁうまくできる方だと思う。
なんていうか、目指すポジション的には
アメノウズメ様的な、
なんかそういうところがいいなぁ、
だから、呼ばれたら積極的にそこに向かって
神様の暇をお慰めできたらいいなぁ、
みたいなことを思うのだけれど、
この考えすら思い込みである危険性www
とかなんとか思いつつ、
先ほどふと“君が代”をwikiってみたら。
え~と、説明すんのめんどいから
とりあえず読んできてくれる??→☆
ほぼほぼ長くて
特筆すべきは『諸説』の箇所。
そもそもパオたんを生むあたりから
チラチラしてた神功皇后が
また寄ってきてますね(笑)
そんでこの君が代、
その神功皇后様が定めたとかで、
神楽歌として古くから伝わっているんだってね?
ふぅ~ん・・・。
その神楽を納めたのが
志賀海神社で・・・
ここの御祭神が綿津見(ワタツミ)三神。
海の・・・神様・・・で・・・
他に有名な海の神として、
スミヨシとムナカタがある・・・。
のね。
なるほど。
少し前にムナカタには
呼ばれていきましたな(笑)
次はワタツミ様に
呼ばれているの?かな??(笑)
スミヨシってなんか
近所になかったか?と
wiki飛んだら出てくる
イザナギ様、イザナミ様wwww
そういえば海に親しみなさいと
ハルモニアの言の葉でも。
う~ん・・・・wwww
君が代が神楽歌だった説を
書こうと思ってたのに
思わぬところに着地したなww
三大海の神様
ちょ、明日ヒマなんだけど、
誰か一緒に行かね??(笑)
ワタツミか、スミヨシwww
とりあえず【世界】にオーダーして終わっとく。
必要ならば、なるようになるでしょ(笑)
あまり考えすぎても、
いいことないんだよ、
こういうことは(笑)
とりあえず今日は夜遅くまで起きてようと思うんだけど、誰かおしゃべりしませんか?(笑)ポチっとな!↓











