
皆さんこんばんは。
いつの間にやら陽が高くなりましたね。
空がだんだん暮れてくるところ・・・
麻布十番の事務所から、六本木ヒルズの夕暮れをパチリ!!です。
大きいですね~~ ビルと言うより「塔」ですね。
バベルの塔ですね。
塔と言えば『バビル2世』ですね。
なんで『バベル2世』じゃなく『バ「ビ」ル』なんでしょうかね??
英語で言う「ビルディング」の由来が、この『バべルの塔』だったするかも知れませんね。
今日は不調ですね。。。。。筆が重い。。。。。
今風に言うとキーボードが固いですね。。。。
そう言えば、ヤフーニュースで三遊亭円生の名跡がごたごたしてる様が書いてありましたが、、、
『円朝』の方はどうなるんでしょうかね。
人情噺ですよ。「芝浜」ですよ。
立川談志の「芝浜」も良いですね。
昨年正月にNHKで昔の談志の「芝浜」見たんですが、凄く良かった。。。。
映画を一本見たような気分になりました。
一般的には「落語」って笑点の・・・・ってイメージあると思うんで
あれは落語家のやる小話ですから、
キッチリ演目をこなせば、一つ40~50分なんてざらです。
それを一人で演じるなんて、、、皆さんもっと短い話をやってるもんだと思ってませんでしたか??
、、、、、、そもそも興味が無いって人も多いと思いますが、
日本語使って仕事してるんでしたら・・・落語を見たり聞いたりした方が良いですよ!!
勉強になります。
仕事においても社会人としても、まともな会話は言葉の連動ですから。
相手の年代を問わず、商品を売ったり紹介したり、
会社内でもそうですし、コミュニケーションを取ることのスタートが会話ですから。
古典落語は江戸や明治のころに作った『ネタ』ですから、
聞いてる人には、すでに「落ち」がバレているわけで、、、、、
相手を話に引きこんで、ちゃんと「うける」って凄い事ですよね。
まだまだ書きたいけれど、お待たせしました商品の紹介を!!
マルチェロ ドゥ カルティエ ワールドワイド

お店のページはこちら↓↓
http://www.w-premiere.com/?pid=18886946
皆さんいかがです??
うちの店では高級な方ですが、カッコイイです。やっぱり。パワーが違います。
長年使っても飽きの来ないしっかりとしたパワーが感じられます。
まるで古典落語のような、、、お後がよろしいようで!!トントン。