この前から引き続きの話題になるけど、やはり、チームビルディングって大事だな、と思う。
チームの雰囲気が良いだけで朝から気持ちが全然違う。頑張ろうと思うモチベーションが全然違う。やらされてる感と、やってる感は仕事のはかどりが全然違う。
マイナスのイメージは、マイナスの結果を生みやすい。成功のイメージが湧きにくいから、どうすればいいのか迷う。
心の何処かで、こんな奴らと…という思いがあると、どこかで、仕事に対して本気で向き合えなくなる。
今週の月曜、ついに正式な事例があり、我がチームからワークしないと判断された人が抜けた。
改めて、その時、自分はどうなんだろ?と問いただした。
僕はワークしてるの…?
嬉しいこと、やりたい事、楽しいこと、感動したこと、いろいろな感情を感じて、いろいろなことが書ける場なのに、僕はチームに対する愚痴しか書いていない気がする。
こんな僕は、きっとワークしてない人に入るんだと思う。でも、それだと新しく入った二人ともワークしなかったことになる。
それは、明らかなるチームビルディングの失敗ではないのか…?
入った人間に問題がある、と言い切られるのは納得がいかない。
前も述べたが、我がチームには問題だらけだ。明らかに口調が酷いチームメイトがいる、意図的な無視、信頼されてない感を感じる、意見が言い難い場を作る、意思疎通する気がない時がある、など。
チームビルディング、できてないよね。どうみても。。。
これを期に、少なくとも僕は、チームビルディングに関してもっと関心を持とうと思う。
この状況を正しいとは思えないから。