先日、持っていた洋書(すべてインテリア本)を古本買取に出しました。
※忘れていたけど「日本語版」も結構混じってましたね(*・∀・*)アハッ
大きな段ボール箱にいっぱい詰めました。入りきらずに2箱になったわー。
ミニマリズム・アパートメント・ホワイト、この辺り憧れのスタイルでした。
101シリーズやデンマークの出版社のシリーズ、ここら辺は…勢いで(笑)
前回の買い取りで数冊出したところ、残して置いた本も結局手つかず。
もちろん、「買い取りに出して失敗だった!」なんて思う事もなく(´艸`*)
洋書は高しいし手に入りにくいので、随分と悩んだけど、
読まないのに取って置くのが一番勿体ない気がしたのです。
もしかしたら「欲しいけど手に入らない」って思っている人がいるかもしれないし、ね。
何より…憧れるけど、全然現実的じゃないインテリアスタイル。
個室や壁面、部分的なのならいいけど、持っていた本は「トータルコーディネート」な
タイプばかりなので、自分の家や部屋に取り入れてもちぐはぐな感じになりそう。
自分の持ち物・身の回りを「無印(良品)化」すると決めてから、
欲しいもの・買うものが良い意味で限られてきているのです。
インテリアも無印化したいので、洋書達はお役御免と言ったところなんですね。
※インテリアと言っても自室に限りますが(´・ω・`)
「インテリア」の本はピーク時の1/4くらいかも!
残りの本も「インテリア」本としてより「雑貨」本として見てるかな。
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部屋の中で大きな面積を占めるベッド。(6畳の部屋 : シングルベッド)
黄色→黄緑と色の好みが変わり、今は黄色の毛布がかかっています。
間違えて漂白しちゃって薄黄に色あせした元黄緑の枕カバーに黄緑のタオルケット、
黄色の掛布団カバー、シーツに格下げした黄色のタオルケット、
枕下には黄緑のバスタオル(シーツ代わりのタオルケットが丈短なのでw)。
いや、基本的には「白」が一番好きだけど「寝具カバー類に白…良いの?
汚れ付いたらどうしよう。」という、ちょっとした抵抗感があったので
黄色やグリーンをチョイスしてたんです。
でもやっぱり。
白いカバーは気持ち良いだろうなぁ、リネン(麻)だと肌触りも良いしねぇ、と思います。
白いリネンのカバー、あります、無印に(∩´∀`)∩
かといって、何の傷みもないし使っていて支障もない物を買い替えるのは勿体ない。
例え「洗い替え」だなんて言い訳して買ったとしても、収納場所がない(笑)
もう限界だな…ってなった順に入れ替えていきたいですね(´ー`*)ウンウン
何年越しになるかわからないけど…それまで販売継続してて欲しいなぁ(切望)
(なんせ、黄緑シリーズは2年前に買ったばかり)
真冬に使っていた手編みのベッドカバー。←1シーズンでやっと編み上げたもの。
色が焦げ茶などで「重たい」色合い。
オマケに手持ちの「ウール100%」毛糸を使用したので重量としても「重い」。
「毛布」と考えれば暖かくて良いけどね。
ネネ(飼い猫)に食いちぎられてから、出す度に気が「重く」なる(´゚ω゚`;)ズーン
これは、もう、処分…かな。
ベッドカバー1枚分の毛糸の量ってなかなかのものでして、それを思うと
つい「勿体ないかな…」なんて戻しちゃうけど。
「モチーフつなぎ」なので、「糸」としては繋いで繋いで、になっちゃうしねぇ。
今が手放す「時期」ですな(((uдu*)ゥンゥン
今度は暖かみのある明るい色で、軽いカバーを編もう(´∀`*)ウフフ
では(・ω・)ノ