神と仏の違い(わたしだけの考察) | 静かなる時の中で

静かなる時の中で

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仏教(新興宗教)は一生懸命勉強した
毎日の朝晩の勤行もしたし
言われた通り実践した

あれは
支配と服従
理屈の世界
ほとんどの人が同調圧力で
自分のアタマでは何も考えない
幸せな生活者

他の仏教は知らない


神道には教典がない
たぶん口述と書物

両方には
修行があり
戦争が多大な影響をもたらした

戦争の時は
人間は尋常じゃない行動をしてもいい
その事さえ
幸せな生活者は知らない

逃げてもいいし
隠れてもいい
守る為に嘘をついてでもいい
とにかく家族を守る





なんか日本では
戦争はないのに
インターネットの世界では
戦争みたいな「正論」がはびこって
人間の生活を破壊する人がいる

「家族」を敵対視しているのかも

どうして「家族」を敵対視しているんだろう?

最小限の「家族」を守る事は
自然界では当たり前の事


日本では様々な「教育」で
「家族を守る事」は 
「人間性が未熟だ」ってなっている?