目が覚めたから | 静かなる時の中で

静かなる時の中で

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見ていた夢がね
あまりにもリアルで
その事について
考えていたの

遺しておくのも
いいかなあって


人って
生まれてから
死ぬまで
色々な「何か」に
支配されて
生きているよね

支配って言い方は
ヘンかもだけど
今のわたしのアタマに
出てきたものだから

そういう支配が
他の人との関わりで
たくさん見つかったっていう夢

最近
生きているだけで
わたし自身
見直す作業を
してなかったからだと思う




今日は朝から晴れていて
気持ちの良い日で
時間がありすぎて
毎日困っている叔父さんと
タイヤ交換して

わたし達がタイヤ交換していると
「俺もやらなきゃ」
「今日と明日は
    良いお天気ですよ」
「うん!やるわ」

大地震の後
話す人が増えた


母親が買い物に連れていって
と言うので
ホームセンターに行って
買い物して

そういえば
秋なのに
秋色を見せに行っていなかったなあって
思って

あ!
あのお店
もうすぐ出来るから
見に行こう!って
少しドライブ

こないだ
社長とドライブした道を通って
あのお店まで

何年続くと思う?
なんて聞いたりして(笑)

そして
色々な道を走って
秋色を見せた


ここに引っ越して
良かったなあっていう秋色

いう
現実


お昼ごはんを食べた後

散歩




2ヶ月経って
ようやく

傾いた樹にも
鳥がとまり
最期まで役割をまっとう

切り株を眺めながら
そういう考え方も
「何か」の支配なんだと思った

夢の中ではね
支配する人から逃げて
逃げて逃げて
かくまってもらって
また逃げるんだけど

たくさんの人に
助けてもらうんだけど

ずーっと逃げて

果てしがなくて
逃げるのに疲れて
起きた(笑)