お疲れ様ですWOOD赤松です。
もううすめ液が無いと・・・マジヤバイ。
刷毛がマジ使い捨て状態。
これは塗料によるのですが、速乾系やら乾きの良い自然塗料は塗装後ハケを洗わないと次の日硬化してマジ使えない。
ただ塗料差があり塗料Aは、まったく使用不可。塗料Bはなんとか・・・。塗料Cは数日は全然使える・・・
自然塗料と呼ばれる塗料でこの差は良いのかな?
もっとも優秀なのは、刷毛で塗らないけど蜜ろうワックスですね。これは1年経ってもスポンジは使えそうな勢い。
乾燥剤・溶剤が一切入って無いですからね(一部蜜ろうワックス系には溶剤やら乾燥を促す成分が入ってる)
さて、題名の通り 白いマホガニー
特にマホガニーは初期は色が薄く、経年変化で赤褐色へと
当然天然木なので、濃い部位から薄い部位が混在します。薄い色は概ね薄いピンクか、黄色っぽい色でまぁ多少色差を感じますが許容範囲ですかね。
っがしかし・・・
昨日マホガニー乱尺を塗装中に過去一白い個体を見つけました。
さすがにこれは無しだろ・・・ってことで差し替えております。
無塗装状態なので特に白く、多分杢目的にもこの1枚渡されたらマホガニーって解る人居ないんじゃないかな!
私なら迷わず西南桜(樺)って言いそうです。
試しに塗装したら、若干黄色くなりましたが・・・・まぁ無理ですね。
ってことで先に書いたように差し替えました。
製造工場でも弾けよって感じの色あいですね。
さぁうすめ液プリーズ!
ちまたでは、ごみ袋が無いようですね。
供給量は通常の1.1~1.2倍で多く出荷されてるようですが、購入が3倍だそうです。
デマに流されすぎですね。デマであるうちは良いですが・・・
ちなみにゴミ袋は該当町内や市内の隣の町や市に行けば結構手に入るんじゃないかと!
市をまたいでも市に面してるドラッグストアなど結構置いてます。
うちも隣の市に行って買ってます。
自分の町では全然売って無い・・・・



