本日整理番号71番。
退院して一週間目のため、4列目HIROクンサイドでほぼ座っての参戦でした(笑)
以前から仙台は他の会場とは全然違う!と言い続けていますが、オープニングのSEから「ハイ!ハイ」と声が上がるのは仙台くらい(笑)
HIROクンの影アナにも「フー!」と歓声が上がります。
…因みにこの時点で→PJ←はまだ登場してませんww
そんなノリですから、1曲目から手拍子の大きさ、曲中の煽りの激しさったら!
MCも二人が話してる最中にも盛り上がり、
HI「スゴい…歓声で返ってくる。皆、日本語覚えてる?」
HA「…野良犬がおるなww」
と二人が戸惑うくらい(笑)
HIROクンの今ツアーの構成説明にもやたら盛り上げるJackerSに
HI「スゴいな、演技力もバッチリやんww」
「フー!もいいけど、人の話も聞いて!」
(^ω^)
そして楽屋で食べた「鯛きち」の鯛焼きの話から
HI「糖分は補充した訳ですよ。だから甘いもん出し切ろうと思って。アンコめっちゃ美味いよな?アンコ大好きなんですけど、その中でも俺が好きなアンコ、皆さんご存知ですか?それはね、アンコール」
ウォー!フー!と盛り上げるJackerSからはやがて「アンコール」の掛け声が…(爆)
まだ1曲しかやってないのに…ゲラゲラ!(≧∇≦)
最初のMCから異様な盛り上がりの仙台。
3曲目では途中「フー!」と合いの手が入り、4曲目は冒頭や途中で「ハイ!ハイ!」と掛け声が入り、HIROクンの声に呼応して歓声が随所で上がります。
続くMCでは、最初にHIROクンがマイクスタンドを倒してしまい、ステージ前にわざわざマイクスタンド持ってきて話出す展開。
HAYATOクンも、それに合わせてマイクスタンドを前に持ってきて話出しました(笑)
その後、直ぐにHIROクンのマイクスタンドを楽器をセッティングしてる台に乗せようとしますが、脚がなかなか乗らず悪戦苦闘。
遂には会田マネージャーが出てきて直してましたが、その間のHAYATOクンMCが、その様子が気になりMCが気もそぞろでした(笑)
その後の新曲では、HIROクンが「皆、踊れ!」と煽り、自らもステージ前方に来て踊り出す、今ツアーで初めて見た展開。
その後の曲はHIROクンの小物を使ったり、二人のリズム遊びや音遊びもあり、私が参戦したツアー中最長の演奏…15分近く演奏してたんじゃないかな?
HIROクンのムーディーMCからの曲は、曲調が変わってからの途中のXタイムでのJackerSの煽りも激しく、二人も止まらない展開へ。
今日のXタイムはめちゃくちゃ良かったですね~(o^o^o)
参戦した中で1番良かった演奏でした。
この後の曲もHIROクンの演奏と演出が楽しい1曲。
この演出の時、いつもより声のトーンが上がり、時々おネエっぽいHIROクンがツボですww(^ω^)
HAYATOクンが使用する小物のヘタレ具合がなかなか…さすがにツアー折り返し地点…ww(^o^;)
後半になっても勢いは衰えず、ツアーグッズのシャカシャ缶を使う曲から、シネポップからの2曲は照明が特にステキ( 〃▽〃)
本日の照明はO見さん♪
続くMCでは、前半と違いオラオラ系に変貌し、テンション高く繰り広げるHIROクン(笑)
そんな相方を冷ややかに呆れ気味に見つめるHAYATOクンww( ̄▽ ̄;)
続く新曲では「拳を上げろ~」「もっと激しく!」「そんなもんか~!?」「頭振れ~!!」とJackerSを激しく煽るHIROクン。
JackerSも大歓声で盛り上げます。
続いてのタオル回しの曲は最初から「ハイ!ハイ!」と声の入る超どソルトな仙台スタイル!
しかも今回、事前にTwitterの拡散で「仙台は皆でバスタオル回そうぜ」と来ていたため、一部JackerSによるツアー最大のバスタオル祭!
豆の木ブログでその様子が写真掲載されていますが、客席後方でバスタオル回しに参加してくれていたJackerSからも「バスタオル、キレイだったー!(≧∇≦)」と教えていただき、仙台ならではの盛り上りとなりました。
この後の2曲は正に怒涛の展開。
HIROクンの煽りもドSだけど、受けて立つJackerSも負けじと煽り「もっと出して来い!」と言わんばかり。
もう止まらない勢いのXタイムは、個人的にはHAYATOクンにはもう少し違うメロディも降りてきて欲しかったなぁ(←辛口ww)
HIROクンはお腹に響く迫力のカホンでした。
本編ラストは途中で「HAYATO!」「HIRO!」「PJ!」と一部JackerSから掛け声が入る展開。
HIROクンの「ありがと!ジャパーーン!」「サンキュー!サンキュー!」「日本の皆、アリガト!アリガト!」って…なに人なんだよ?…と心の中で突っ込んだJackerSは他にもいるはず(^o^;)
HAYATOクンは天を仰ぎ、顔を両手で覆い、そのままクルリと後ろを向き、感無量…のウソ泣きww( ̄▽ ̄;)
アンコール、HAYATOクンはツアー白Tシャツ、HIROクンは黒Tシャツでつなぎの上を脱いで登場。
1曲目は、何度も聴いてきた曲ですが、今まで聴いた中で一番美しい演奏でした。
本編のXタイムで降りて来なかった新しいメロディは、ここで降りてきました。
この曲を聴けただけでも仙台に来た甲斐がありました。
そしてMC。
HIROクンから、本日持ってきていなかった翌日盛岡のチケットを、会田マネージャー手書きのチケットで発売すると告知。
苦笑いのJackerS。
「トラップじゃないですよね?行って、それじゃ入れませんって!」とHAYATOクン(笑)
激レアの会田マネージャー手書きチケット。
購入者はいたのでしょうか…?(^o^;)
実物、見てみたいですね(笑)
続いて「Jack」。
冒頭でツアー初か?HIROクンの「掛かってこいやーー!!」出ましたぁーー!(≧∇≦)
しかも2回!
前回のBLOOD TOURでもHIROクンに初めて「掛かってこいやー!」と言わせたのは仙台でした。
HAYATOクンもキーボードの下に身体を沈み込ませるいつもと違うテンション。
今日はHIROソロからが長い、長い!
JackerSの煽りの凄まじさったら!
こんだけ会場に煽られて、それに応えないアーティストはいませんて。
HAYATOクンも3Dから「オペラ座の怪人」のフレーズをダイナミックに何度も弾いてくれ、超カッコいい!(≧∇≦)
オーラスは「PEACE」。
冒頭から「ハイ!ハイ!」と掛け声が入り、会場全体の一体感がハンパない。 毎回盛り上がる仙台ですが、今回もツアー最大の盛り上りで終了。
終演は20時ちょうど。
スタートが17時5分だったから3時間到達にはちょっと足りませんが、おそらくツアー最長のライブだと思います。
毎回ツアーは仙台からハードルが上がりますが、今回も間違いなく上がったと思います。
それは→PJ←だけでなくJackerSも同様。
仙台では必ず面白い化学変化が観られます。
今回、仙台に来られなかったJackerSには、ぜひ次回ツアーでは仙台に参戦して欲しいと思います(o^o^o)
次回は翌日の盛岡ライブに参戦します♪

