感じたことが多すぎて全部文章に出来ずにいる。とりあえずこの間書いたものだけ更新。。。










通しで思ったこと。


昨日は俳優人生の苦難を思い知ったので、昨日の感想の記事ではそれについてぐちゃぐちゃと書いてしまった。
でも今日は、初めての通しをとおして、私は俳優人生の喜びを知ることが出来た。

芝居を作り上げるのにどんなに大変でもつらくても苦しくても制約がかかってても、、、舞台で「生きることが出来た」ら、その瞬間だけは本当に幸せなんだろうなあと思わされた。

つまり。。。
本番中に、
私の、気持ち、感情、その時の私、の、湯船(?笑)に浸かることが出来ている自分の真実性。
そこから生まれる、自分の主張、自分のいつも感じていること、を、芝居に乗せて全身で伝えることが出来ている、その公演、、、、、。
そのそれを感じることが出来たその1回の公演っていうのは、本当に幸せって感じられるんだろうなあと思った。
もちろん今日のとおしでは私は感じることは出来なかったけど、ああ、これが上手くいったときのその気持ちが、俳優にとっての醍醐味、なんだろうなあ。それがあるからぶつかりながらも苦しみながらも、それでも努力していい完成度上げていきたいと思えるんだなあと思わされた。

んー、、なんだか上手く言えない@@伝わってるのかな?ㅠ.ㅠ

とりあえずそれが私がとおしを通して感じたこと。






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