「美と健康」を追求する美容皮フ科クリニックで、身体に有害な水道水や、何台ものレーザーから出る電磁波や、クリニックの建物が「シックハウスならぬシッククリニック」では冗談にもなりません。

「そこまで考えなくても、患者が気づかなければいいのでは」と、他院のクリニック経営者は言っていましたが、わたしはそうは思いません。

院内環境の改善は、美容皮フ科の理念からいっても必要なことだったと考えているのです。

最新治療法と自然治癒力を高める代替医療的なアプローチを融合して、美容皮フ科分野の可能性を追求していきたいと考えています。

健康をよくすれば、必然的に美につながります。