震災で被害にあわれた子どもたちや先生方に対し、絵本の編集者としてできること、それはあまりに小さいことかもしれない。でも絵本の力を借りて子どもたちが元気をとりもどすよう応援し続けようと思っています。まけるな! 子どもたち!!