在宅ワークポットのワンダフルライフ。40代、仕事もプライベートも前向きに!これまで旅とアウトドア、日常ライフブログでしたが一掃。マッチングアプリ、エロ、アニメ、親の介護など書いていきます。宜しくお願いします。
前回の続きです。お風呂前舐め犬→お風呂場イラ◯からのフェ◯、そして再びフェ◯からの正常位、休憩を挟み、長時間舐め犬からのバック→ロールスロイス。とここまでイチャイチャ前戯を含め、2回戦を完了。M男君は精力サプリ5粒飲んでおります(笑)そのおかげなのか?2回戦を終えて眠りについたあと、朝早く目を覚ましたわたし。横には幸せそうに眠っているM男君。テーブルでパン食べながらお一人時間を楽しんでいたら、変態M男君「ゥ......ね.....さ...ぁ.....ん...」モゾモゾ....。ベッドで犬が私を探しているwwww私「こっちだよ」変態M男君「....ねぇ....さん...こっち...きてぇ.....」モゾモゾしながら呼ばれてる(笑)寝ぼけてても、かわいい。親バカならぬ、彼バカになりかけております。ベッドに戻ると、モミモミ....変態M男君「....ゥゥ.....朝勃ちした.....」と胸を揉まれながら言われた。復活、早いな(笑)私「......する....?」変態M男君「....ゥン....」ゴムを取りに起き上がり、手際よく着けるM男君。私「...サプリ、効いてる?w」変態M男君「...わかんないけど、ギンギンですw」さすが、初彼女とヤリまくりの男は性欲が相変わらずすさまじい。私は「M男君を興奮させたい」と思い、カバンからTaraを取り出した。私「......見てて」ブブブ......吸引部分をクリに当てて、私「....ン......ッ......」とM男君に見せた。すると、変態M男君「ゥッ....ねーさん、そのまましてて」ブブブ.....私「ンッ....ンッ.....」グイッ...ズッ.....プッ.....。オナ◯ー見せたら興奮され、挿入される(笑)私「ンンァッ......!」変態M男君「.....エッチッ....」ズプッ....ズプッ.....。朝から1発(笑)ズプッ....ズプッ....M男君、正常位でやさしく私を抱きしめ、ゆっくりとしたピストンで幸せを噛みしめているようでした(笑)変態M男君「ンッ....キモチィッ.....イッ...イクッ...」起きてすぐのエッチはM男君、早漏でしたwしかし、精◯は途切れないんだろうか?というくらいに出るM男君の白い液体w私「.....また寝る?w」変態M男君「ンー....幸せ......」私「....もう3回もしたから....ギブw」変態M男君「.......あと....1回....いける....ゥ....」再び寝落ちしながら、「あと1発」宣言されましたwww性欲絶好調でございます(笑)普通1回で「もうおやすみ〜」となりそうなお歳頃のはずなのに、M男君は遅れた青春が「今」のせいか、エッチをやりたくてたまらないお年頃wなんだか、「みんながヤリまくってた20代に僕はオナ◯ーして我慢してきたんだー!」というたまったものを私にぶちまけているような気がしています(笑)M男君のようにマッチングアプリで方法もわからず空振りばかりで、そもそもエロにも女性にも自信がない元セカンド童貞や童貞の人がいたら、「ありのままの自分で相手に誠実に向き合えば大丈夫です」と今ならアドバイスできるらしい(笑)いや....M男君の場合は、「女性のお尻の穴に興味があります」とか最初から送ってきた人なので、人によっては引くと思います(笑)「は?この人、何言ってんの?キモい」というのが「通常」のはずwwwなので、「まっすぐに向き合う」だけではなく、相手と性的欲求が合うか?がやはり重要。話がそれましたが、お泊まりで3発のエッチを終え、チェックアウト時間の2時間前になりました。私は「そろそろ出る準備しないとね」とゴミを片付けたり、テキパキと動き出す。変態M男君「....ねーさん〜まだ大丈夫だから〜きてぇ〜」ベッドで甘えた声を出す変態男。私「....もうしないからね(笑)おわりw」変態M男君「ねーさん〜さっきのやつもう1回見たい〜」私「?.....Taraオナ◯ー?」変態M男君「うんっ」そんな話をしていたら、トイレに行きたくなり、M男君がまだゴロゴロしてたので、トイレの便座に座ると、ガチャガチャ!!ものすごい勢いで変態がきたw変態M男君「ねーさん!開けて!」私「やだw」変態M男君「お願い!お願いします!」......ガチャ。変態M男君「やったー!!見せて」私の前に座り、脚をグッと少し開かせてきた。私「......こんなの見てどうするの?」素直な気持ちが口から出た私w変態M男君「💩見れなかったし....これは見たい」あの、どうゆうこと?(笑)私の排泄を「エンタメ」みたいにとらえてるのか?ともかくワクワクしてたまらないご様子のM男君。私「.....ほんとにするよ?....引かないでよ?」変態M男君「.....補助します」サワサワ......オシッコしようとしてるのに、クリを触ってきた。私「.....アッ.......」M男君の肩に手を添えながら、チョロ....チョロロ......シャー.........シャー.......私「.........ヤッ.......」グイッ.....脚をさらに力づくで開かれ、私の尿道を正面からガン見している変態男。シャー.....チョロロ.....変態M男君「自分が拭きますっ!」カラカラカラカラ.....勢いよくトイレットペーパーを取り、フキフキ......やさしく私のアソコを拭いてくれた(笑)私「.....ねぇ.....何これ......恥ずかし......」変態M男君「......ねーさん....エロい...」シーン。私は一体トイレで何をしているんだろう?と頭は冷静だったw変態M男君「......ねーさん....しよ」私「えっ?....ちょ....とりあえず1回出てッw」M男君をトイレから無理矢理追い出し、カギをかけて、ウォシュレットで丁寧に洗浄をした。なぜかと言うと、M男君の顔が「変態スイッチオン」って感じだったので、「舐められそう」という予感がしたからだ(笑)そして、私のセンサーは正しかったのであるwwwトイレから出ると、M男君がベッドで待ち構えていて、私を引っ張り、寝かせて、脚を開かせた。私「....ヤダッ..........」ジー....。変態M男君「.......。」アソコ見ながら無言、怖いんですけどー!(笑)彼の変態性癖スイッチオンはわりとわかりやすい。無言、真顔、力強くなる、そして、私の声を一切聞かなくなるwグィッ!!チュッ....ペロッ...クリュッ....。変態M男君「......ン?........」クリュックリュッ.....私「ヤッ.....ダメッ......ンッ....」変態M男君「......味が.......ない.....」私「ンッ.....」変態M男君「.....ねーさん....けっこう洗った....?」真顔で聞いてくるな、怖い(笑)私「.....だ......だって.....き....きたない....」クリュックリュッ!チュッ!クリュッ!私「ンァッ.......!」クチュッ!「楽しみにしてたのにウォシュレットしやがったな」というような攻撃的な舐め犬をしてきたM男君(笑)変態すぎるwww舐めてみたいという性の好奇心はわかるんだけども、ほんとに汚いんだよー!(笑)変態M男君「......ねーさん.....」チュ!チュルッ!クチュッ!私「ンッ....ダメッ....ンァッ!!」オシッコのあとの「そのままマン◯」を舐めさせなかったという罪に問われた私は、謎の舐め犬拷問を受けたのでしたwそして、私「スッ...ストップ!」ここで負けてたまるかー!(笑)M男君を寝かせて、ジュルッジュルッジュルッ!こっちも強めのフェ◯チオじゃー!変態M男君「ンッンッ....」と暴れていたら、グイッ!と脚を引っ張られて、横向きで69の形に.......。チュッ...クリュッ。ジュルッ....ンポッ....。お互い「負けられない戦い」のような69が始まった(笑)M男君のチン◯が再びムクムクと起き上がり、ジュルッジュルルッ!舐められながらも、彼のチン◯をイカせる気で思いっきりしゃぶりまくった。すると.....変態M男君「ンッンッ....!ねーさんッ!ギブッギブッ....」動きをストップすると、変態M男君「.......ねーさん....激しいフェ◯、ヤバいです.....」私「......他にもまだありますw」M男君は2年以上私のアソコを舐めまくりスキルを上げて自信をつけてきておりますが、こちとら20年以上はいろんなチン◯をしゃぶっては研究してきてる女なんだよ(笑)確かに最近はイカされまくってはいますが、舐めではまだ負けるわけにはいかない(笑)勝ち負けじゃなく、愛情でしょ?という声が聞こえてきそうですw確かにそれもある。だけど、私は「いざというときにはM男を叩き落とすくらいの女王スキル」を持ってたい(笑)だから自分のスキルも現状満足せずに精進していく。そんな感じでいたいですw変態M男君「ね....さん....また勃っちゃったよぅ....」フェ◯で再び勃◯した元気なチン◯。M男君、自分でもう1回したいと言ってたのに、情けない顔で「勃っちゃった」とチン◯触りながら言ってくるものだから、それがかわいくて(笑)私「.....いいよ。最後しよ。」今度は自分の指を舐めて、その指でクリを触って見せた。変態M男君「....ねーさんのエッチィ.....」と言いながらも顔はデレデレのM男君wwwズッ.....プッ.....。今度は脚を上に上げて、屈折正常位。変態M男君「ねーさん、格好がエッチ。マン◯丸見え」私「....ヤッ.....み....ないでッ.....」ズプッズプッズプッ.....結合部を見ながら「フンッフンッ」と鼻息荒いM男君。私は自分でクリを触りながら、私「ンッ...キモチィッ....キテッ.....」と4回目にもかかわらず、M男君にもっととリクエスト。変態M男君「ねーさんッスキッ!スキッ!」チュッチュルッ。勢いよくキスもしてきて、M男君、ほんとに気持ちよさそうでした。私「....ンッ..」グチュッグチュッ!ズンッ!ズプッ!私「.....ンッ...こわれちゃうッ.....」私の「壊れちゃう」という言葉に反応したM男君。変態M男君「ウッィッ.....イクッイクッ....!」4回目発射。私「.....エッチだった?」変態M男君「......ねーさんの壊れちゃうって言葉で...興奮しました....」やっぱり(笑)壊れちゃうって言った瞬間、M男君の顔が歪んだのをねーさんは見逃しませんでしたw今回はアナ◯はいかず、マン◯パレードと舐め犬イキ狂いの回でした。帰りの車では、「ねーさんとさっきまでしてたのにまだしたい」と言いだすM男君www私「また近いうちに会おうね」変態M男君「うんっ....ねーさん、大好きっ」運転でもルンルンのご機嫌M男君。車を降りるときにはさみしそうなワンコのような顔をしてきたので、チュッ。とお口にキス。すると、変態M男君「....ねーさん、またマーキングする!」と最後に言われたのでした。家に帰って、「なんでまたマーキングするとか言ってきたんだ?」と冷静になって考えてみた。キスしたら「またマーキング?」独占欲....なのか??いまいちM男君の心理がわからず、LINEで聞いてみたら、「ねーさんにチュってされたときに、この人、過去もモテてきた人なんだろうなーってなんか改めて思って....。自分みたいなのと付き合ってくれてるし、でもねーさんも好きって言ってくれるから大事にしなきゃって思って」となんだか誠実な言葉が届きました。でもそれで「マーキングする」につながるのか?w思考が「舐め犬」というか、もはや「犬」で笑えます(笑)💩見たいとかオシッコ見たいとか言ってくる変態男だけど、M男君なりに「大事にする」って気持ちを言葉や態度で出してくれるので私はとても幸せです。また近いうちに再戦いたします(笑)ではまた〜!
前回の続きです。お風呂場でのイラ◯からフェ◯を終え、シャワーを浴びたあと、歯磨きをして、お互いムラムラ状態w私は宣言通り、私「さっきの続きね」と変態M男君をベッドに座らせた。変態M男君「ねーさん....スキぃ.....」フェ◯する前から早くもスキスキモードのM男君。そりゃそうですよね、彼女が「まだチン◯舐め足りない」なんて、男からしたら幸せ以外の何ものでもないwツツツ.....胸からお腹にかけて指先でフェザータッチしながら下に降りていく。変態M男君「アッ....ンッ....」私「フェザータッチ....スキ?」ツツツ...変態M男君「ッッスキッ.....」ジュルッ....サワサワ....玉をサワサワしながら咥えた。変態M男君「アァッッ.....」待ってました!というような気持ちよさそうな喘ぎ方。ジュルッ....ジュルッ.....顔を見ながらゆっくり舐めていく。変態M男君「ッッ....ねーさんッ.....」ジュルッ...コキコキ....変態M男君「キモチィ....ッッ」ギュッ。私の手を握りながら、「気持ち良いよ」を伝えてくるM男君。私「....もっと?」変態M男君「ッッ.....ンッ.....」ジュルッ.....ンポッ....ジュルッ....ペロッ。先っぽから根本、スライド。いろんな舐め方をしながら、M男君の気持ちよさそうな顔と喘ぎ声を堪能しました。しばらく舐めたあと、変態M男君「ッ...ねーさん....もうダメ...挿れたい..」私「....おいで」M男君がゴムを着けている間に、私は股を開いて枕の上に頭を乗せて仰向けになった。私「.....見て。エッチでしょ?」チラッ。変態M男君「....ねーさんのエッチ。チン◯がパンパンです...」ガバッ。勢いよくベッドにきたM男君、変態M男君「脚大丈夫?....ゆっくりいきます」と私の足を気にしながらゆっくり挿入に。ググ....ズッ....プ....変態M男君「アァ....!」私「ンッ.....」久しぶりのマン◯挿入でお互いにうめき声が出た。私「.....いっぱいして....ッ」M男君に抱きつきながら言うと、変態M男君「....しますっ....ハァッ.....」ズプッ....ズプッ.....ズプッ.....フェ◯で私も興奮していたため、手マ◯なくても、濡れ濡れのアソコ(笑)ズプッ....変態M男君「アァッ.....ウゥッ.....」私「ンァッ....キモチィッ....」ズプッズプッ....パンッ!パンッ!思いっきり打ちつけられた瞬間、変態M男君「ッッ...イキソッ...ヤバィッ....」M男君の耳もとに近づき、私「....ダメッ....まだイッちゃダメッ....」ズプッ....ズプッ....フェ◯からの挿入で早漏しそうなM男君に、イクなと言って腰を振らせる私(笑)ズプッ。変態M男君「ねーさんッダメッ...イッ...ちゃうッ!」ズプッズプッ。必死でこらえるピストン中のM男君に、グイッグイッ。私は下から腰を動かしてみた。変態M男君「ァッ....ダメッ...イグッ...ァッ...!」ピュッ....変態M男君、瞬殺(笑)私「.....ダメって言ったでしょ?」変態M男君「....ねーさん、腰動かしたぁ〜」横になり汗だくで動けないM男くんのチン◯から、ゴムを外してあげて、ティッシュで拭き取った。変態M男君「ねーさん、ありがと....あ、あとで...舐め犬するっ」私「....え...大丈夫だよw」早漏のお返しに舐め犬宣言されましたwちょっと休憩しようと2人で横になったら、そのまま爆睡してしまい、2時間くらい経過w今日はフリータイムで帰る予定でしたが、私「.....まだするなら泊まりに変える?」変態M男君「...自分は明日も休みなんで大丈夫ですけど、ねーさんは大丈夫?」私「大丈夫だよ」変態M男君「じゃあ、泊まりで!」とお泊まりコースへ急遽変更。フロントに電話してお泊まりコースにしたあと、コンビニへ再び買い出しへ。お菓子や飲み物を買い込み、引きこもりセット準備wM男君はお泊まりになったのがうれしかったみたいで、「ねーさんにもらった精力サプリ飲む!あとレッドブルも〜♪いっぱいする!」とヤル気マンマンw私「...さっきすぐイッたけど、大丈夫?w」変態M男君「なんか、最初は緊張で遅漏だったんですけど、最近はねーさんの安心感があって早くなりましたw」私「....慣れると早くなるの?」変態M男君「出してもいいよって安心感ですw」なるほど。そうゆうものなのかな?そこからテレビ観たり、ゴロゴロして、リラックス。一度寝たから私もM男君も元気でした。そして....変態M男君「ねーさん、舐めたい。いっぱい」私「.....え、今?....」変態M男君「.....こっちきて」ベッドに横になり、M字開脚。からの舐め犬スタート....チュ....チュルッ.....チュルッ...チュッ。私「ンッ?!」いつもと少し違う「舐め犬スタイル」。そう、M男君、舐め回しながら吸うスタイルを披露してきた。そして、これが私をイキ狂いさせることになるのでした。私「まっ...コレヤバッ....ンッ....」チュルッ....クリュッ....チュルッ....舐めながら吸引スタイルで、早くも濡れてしまい、ビクンッ!ビクンッ!と反応しまくる私の身体。変態M男君「...ねーさん...いっぱいイッて....」チュルッ...クリュッ....私「ァッ....も....ダメェ....イッ....チャウッ!」ビクンッ!!クリュクリュッチュッ....チュ〜ッ!ジュルッ。イッたあとのお汁をM男君にバキューム吸いされ、私「アァッァッッァッッ....!」チュルッペロックリュッ....止まらない攻撃に、イッたばかりのアソコが反応してしまい、連続イキループに入ってしまった....私「....イグッ...」チュルックリュッ!私「ッッダメッ!」ジュルッチュッ...ペロッ...ペロッペロッ....私「ンァッッァッ....イグッイグッ...!」ジュルッ!ペロッ!ジュル〜!イクとその汁を舐め回しては、またすぐにペロペロと舐められて、再び、かけあがる気持ちよさで昇天させられる。私「ンッ....ンッ....!」私「....もうッ....ゆるしてェッ....」身体をひねりながらシーツをギュッと掴む私。私のアソコから全く離れないM男君、私の頬に手を伸ばしスリスリしながら、変態M男君「....ねーさん、かわいい」変態M男君「まだ.....ダメ。イッて。」チュルッチュルッ。クリュッ...ペロッ。私のイキ狂ってる顔を見てきた。私「フグゥッッ...ンッ....ヒッ.....も...ダメッ.....!」チュルッチュッ....ペロッ....ペロッ。止まらない舐め犬....。私「....ングッ....ダメッ....イッ....クッ....!」ビクンッ!!ペロッ....ジュルッ.....変態M男君は私がピストン、中イキよりも、クリイキしやすいのを知っている。そして、彼の「舐め犬」でイキやすくなってしまっていることも知っている。それが彼にとって自信になっているからうれしいのか、この日はイッてもイッてもやめてくれなくて。ペロッ...クチュッ....クリュックリュッ...私「ヤァッ...ァッァゥッ....」私「なんか....デチャウッ」私「ァッァゥッ.....」私「アィッ....ァゥッッ....」私「ヒッ...ヒィッ!」こんなとんでもない喘ぎ声をひたすら出しながら、枕掴んだりシーツ掴んだり。身体を逃がそうともがいたら、グイッ。と引き戻されて、変態M男君「....ねーさん、ダメ。まだ」チュルッチュルックリュッ....。体感30分以上。舐め犬に舐め続けられ、声も枯れて、限界をこえてしまいましたw途中何度も「ジワッ」と濡れ汁が出てるのを実感し、それすらも舐められ、「ヒギィッ!」「キモチイッ....ンァッ!」「イグッ!」「じっ...上手ッ...!」「も...ダメッ.....!」と身体が汗でじっとり。チュルックリュッ。変態M男君の上達しまくった舐め犬スキルが爆発し、私が途中で褒めるものだから、さらに舐め犬が激しくなる(笑)私「も.....ッ....ムリッムリッ...」私「ゆるしてッ....ァッッ...」チュルッチュックリュッ.....ビクン!ビクンッ!イッてもイッても舐め続けられて、身体を抑えられて。M男君は舐めながら、時々私の表情を確認してきては、うれしそうな顔をするw長時間の逃げれない舐め犬地獄で死ぬかと思いました(笑)私「ハァッ....ハァッハァッ.....」変態M男君「.....ねーさん何回イッた?」私「ハァッ....れっ...連続すぎて...覚えてない....」変態M男君「....すっごいエロかったよ...」私「.....イ....イキ狂った....」変態M男君「....ねーさんのクリ、ずっと舐めれる」私「....顎、疲れないの?」変態M男君「....疲れとかどうでも良くなるくらい、舐め犬されてるときのねーさんがかわいいです」私「.....は....恥ずかしい....」恥ずかしさで布団にもぐりこむと、後ろからハグしてきたM男君。変態M男君「....ねーさん、スキ。いっぱいイッてくれてうれしい....」私「....き....気持ちよかった....すごく...」ギュッ。舐め犬の気持ちよさに感謝しながらも、長時間の拷問のようなイキ狂いにぐったりしてしまった私。変態M男君「....ねーさん、お汁すごかったよ」私「....濡れやすくなってるよね...感度上がっちゃった」変態M男君「シオかわかんないけど、ねーさんイク度にお汁増えてた。あと、おいしかったw」私「ちょっ....言わないで....」恥ずかしがる私に、モミモミ....サワサワ....おっぱい、お尻を触っては、変態M男君「....幸せ...スキ.....」とデレデレ。ひとときも離れないワンコ。私「.....ちょっと寝る?」変態M男君「....ねーさん、あの....挿れたい...」さっきからなんかモゾモゾしてるなぁと思っていましたが、そうだった。この変態男は私のアソコを舐めたら勃◯する人だったwww私「......したいの?」変態M男君「....勃っちゃって....」2回戦、開始。ゴムを着けて、お次はバック。ググ....ズ.....プッ....私「アッ....ンッ」ズプッズプッ....ズプッ...グチュッ....イキ狂いしたあとにバックでおかされる私。変態M男君「ッッキモチィッ!」興奮したM男君が、私の両腕を持ち上げてきた。自然と「ロールスロイス」の体位に...。パンッ!パンッ!グチュッ...パンッ!私「アァッ....ンッ....!」パンッ!変態M男君「ゥッ....キモチィッ.....」ズプッズプッ。ロールスロイスは、本当に気持ちが良い。奥まで入るし、何より体位がエロい。変態M男君「ッッイクッ...イクッ....!」私「ちょ...ッ....だいッ....ンァッ!」2回戦はロールスロイスで果てたのでした。お互い満足して、眠りについたのでした。しかし、エロはまだ続く(笑)
こんにちは。タイトルの通り、私もかなりやりましたが、それ以上にやられました(笑)というか過去一イカされました。ということで、エロデート記録を書いていきます。まず、タケノコランチ。でしたが、なんと私、初めての寝坊をやらかしました!プルルルル!M男君の電話で目が覚めて、待ち合わせ時間から15分を経過していて、「ごめん!!」電話に出て飛び起き、速攻で謝罪。すると、変態M男君「ねーさん絶対寝てると思った〜良かった。プラプラしてるから急がなくて良いからね〜!」と超やさしいM男君。私「ダッシュで準備しますっ!」とそれから10〜15分くらいでほんとに急いで準備しました。どうしよ、どうしよ、やらかした。「なぜ寝坊したのか?」を思い出しながら準備していたら、あ。今日のデートのことを思いながら、ワクワクしてTaraオナ◯ーしてイったあと、そのまま寝落ちしたんだ。と思い出し、あまりの自分のポンコツさにちょっと嫌気がさしました(笑)私の脚を思ってか、M男君はマンションの下に車をつけて、いつもなら車内で待ってるのに、今日は降りて手を引いて車まで連れてってくれて、扉まで開いてくれて紳士的。なのに私と言ったら....私「ほんとにごめんなさい。お金で解決みたいでちょっとアレだけど、ランチは私に出させてください」変態M男君「気にしないでください〜。いつも待ち合わせの時、30分前くらいからねーさんとLINEやり取り絶対してるから、今日それがなくて寝てるかな?ってなんとなく気づいてましたからw」私「あ、あ、あの、あのねっ、楽しみでオナ◯ーして寝落ちしてしまって....寝坊したのっ」申し訳なさで、正直に理由を言わなきゃと思い、情けない理由だけど素直に打ち明けた。すると、変態M男君「えっ(笑)ねーさん、オナ◯ーしたんですかっ?自分、2〜3日オナ禁してましたよw」私「えっ、なんか、ますますごめん!」変態M男君「大丈夫ですっ。とりあえず向かいますね〜。全然ムッともしないし、ダメだなとかも言わないし、通常通りにやさしいM男君。申し訳なさでいっぱいの私は、ランチ奢るだけじゃ私の気がすまないよ。と思い、私「き、今日、いっぱいフェ◯したいっ」と伝えた。寝坊理由からそのカバー方法までエロなのが情けないですが、変態M男君「わぁ〜い!やった〜♪あ、じゃあねーさんはお風呂前ね。あと、洗浄トイレもなしでっ。できれば思いっきり💩も見たいです」えっ。ちょ、待って。待て待て。サラッと何か言いましたけど、内容エグいんですけどー!(笑)お風呂前舐め犬宣言と、トイレで洗浄ダメで、バナナ💩も見たいだと?え、何これ、新種のおしおき方法ですか?(笑)ニコニコしながら運転して、私にアブノーマルなリクエストをしてくる彼。しかーし。私は今日は「寝坊した女」。謝罪は態度で示したいけれども、うぅッ.....叶えたくない.....と変態男のリクエストに早くも拒絶反応が出ておりましたwランチ場所はちょっと混み合っており、「待つなら他行きましょう」とM男君が並ぶの嫌がってたんですが、私「待つのもデートの醍醐味だよ。会話楽しめるからね」と笑顔で言うと、変態M男君「そっか....ねーさんはそうゆう風にポジティブに考えるのか....うんっ....一緒に待ちますっ」と乗ってきた(笑)人混み嫌いなM男君はなるべく人が多いところは避けたいという気持ちがあるのですが、私は「今日は頼むから奢らせてくれ」。と懺悔の気持ちが大きかったので、並んででも絶対にタケノコランチを食べるんだ!とM男君を説得する気でした(笑)待ち時間は10分くらいですぐ入れて、無事に景色とお料理を堪能。焼きタケノコがおいしかった!M男君が食べたかった「タケノコのお刺身」の感想は、「お刺身!って思ってたから...なんか....普通にタケノコでしたw」とお魚のお刺身感とのギャップに戸惑ってる感じでした(笑)支払いは私が済ませて、帰りに近くの直売所でお互いの家族にタケノコ土産を購入し、その後、コンビニで買い出しを済ませて、ラブホへ。M男君、コンビニでコレ買ってました↓オカモトコンドームズ OKAMOTO ゼロツー 0.02ミリ ポリウレタン (PU) リアルフィット 6個入りAmazon(アマゾン)ラブホのゴム購入以外にも、「薄いゴム」を求めるようになっている(笑)部屋に着いて、お互いにすぐガウンに着替え、お風呂にお湯を入れて湯船のスタンバイ。ど、どうしよ、もうくる?と早くも「舐め犬くるのか?」と内心ドキドキしながらも平静を装うわたくし。ソファに座るとM男君がその上にゴロンといつものように膝枕して〜と甘えて横になった。変態M男君「ねーさん、たまにおっちょこちょいなところがあって心配なのと、あとかわいいです」私「え?wた、例えば?」変態M男君「脚ケガしたり、ラブホにネックレス忘れたり、あと、オナ◯ーで寝坊しちゃったりw」私「...バレてるのが、恥ずかしいね(笑)」変態M男君「ぜーんぶ自分だけが1番に知ってるやつです(笑)」私「ど、独占欲....?」変態M男君「はい♪今日はね、マーキングします〜」クンクン....早くも私の股を嗅ぎ始めた。そして、マーキングすると言っておる(笑)「こんなねーさんは自分だけが見るんだ!」と言わんばかりのクンクンタイムですが、読者さんはね、全部知ってるんだよ(笑)クンクン.....変態M男君「ねーさん、良いにおいする....ムラムラする....」顔をうずめて私のガウン越しに股を嗅ぎまくるM男君。私「甘えモードですね(笑)」変態M男君「うん。今日、いっぱいするぅ」クンクン....。そろそろお湯がたまってる頃...。宣言されたし、絶対舐められる!と妙に緊張していた私。私「ちょっと、お腹痛い...トイレ行ってくるね」とトイレに向かうと、トコトコトコ....つ、つ、ついてくるなー!(笑)私「ダメッ!」カギを閉めたら、ガチャッ!ガチャガチャッ!変態M男君「ねーさん?見たいッ。開けて〜!」こ、こ、こわいこわいこわいー!(笑)急いで出さなきゃと焦っていたら、豪快な💩が出た(笑)あー、見られなくてよかった....。ウォシュレットで洗浄も終えて、よし、アナ◯は大丈夫だな。とトイレから出た(笑)M男君はベッドから起き上がり、私の手を支えながら脚を気にしてくれて、変態M男君「ねーさん、出た?」と聞いてきたwww私「.....💩しちゃった....」変態M男君「えー!!見たかった!うわぁ〜...」残念がる変態男。変態M男君「じゃあ、あとでオシッコ見せてください」は?(笑)💩ダメならオシッコ?どうゆう選択肢なの?www私「今もAVはアブノーマルなの観てるの?」素朴な疑問で聞いてみた。変態M男君「うーん、たまに💩してるやつは観ますけど、いつもじゃないです。最近は結合部が丸見えのやつか、ねーさんの動画ですね」彼女のエロ動画でオナ◯ーをしているようでございますw私「私の身体に飽きたりしない....?」レスにならないのか?という心配がこの先あるから聞いてみた。変態M男君「全然。これは彼女溺愛の男の人だったらわかってもらえると思うんですけど、彼女のエロい動画って最高なんですよ(笑)」私「......普通に恥ずかしいw」変態M男君「エヘヘ。ねーさんコレクションは誰にも見せたくないですっ」うれしそうに語るM男君。私「...準備もできたし....お、お風呂....」変態M男君「ねーさん....?」わかってますよね?というようにM男君がジワジワと私に近づいてきた。私「.....や.....やっぱ....ヤダよ.....お風呂前.....」ギュッ。私からM男君に抱きつき、お願いすると、変態M男君「ヤバい....チン◯が.....」グイッ.....グイッ.....ハグしたまま相撲の寄り切りのようにベッド側へ押された私。私「......す.....するの....?」変態M男君「.....嫌がってるねーさん.....かわいい。好きッ!舐めたい」私「.......ウッ.......」ゆっくりとベッドに寝かされ、枕を頭の下に敷き、私の右足に頭を寝かせ、身体を間に挟み、右手で私の左足をホールド。はい、これ、「舐め犬で動けない」M男君のお気に入りポジションでございます。私「......きっ、きたないよぉ......ッ...」変態M男君「きたなくない。ねーさんはきれい」まっすぐに私を見つめて「きれい」と言うM男君。こうゆうの....ダメなんだよー!ストレートに言われると余計にドギマギして逃げたくなる。私はツンデレ女なんだよー!(笑)チュッ...。濡れやすくなっている私は焦ったのか、先にM男君に伝えた。私「アッ....あのねッ、今濡れやすくなっててッ....」チュッ......ペロッ.....。変態M男君「.....最高です」ペロッ。ペロッペロッ....。濡れやすいと宣言したら「最高です」と返ってきて、静かに始まる舐め犬タイムwwwペロッ....。M男君は毎回「味見」のように最初先っちょで味わってきます。それが変態ぽくて、エロいw私「ッ.....ンッ.....」ペロッ....ペロッ.....。クリを舌の先で少し舐められただけなのに、ジワッ....ヤバいッ!もう濡れてきた......私「ヤッ.....濡れるッ.....ンッ....」居心地良さそうに私の右足に頭を乗せて横向きでペロペロしているM男君。変態M男君「....ねーさん、すごいよ....」チュッ。ジワ....やだ、こんな姿、変態男に見せたくないw私「ヤッ....もッ....おわりッ....」チュッ....クンクン....舐めながら嗅ぐなー!(笑)変態M男君「ねーさん、まだエッチなにおいが全然しないよぉ?」チュッ....ペロッ....私「アッ....ンンッ.....」においと味を確かめるように言われ、ジワ.....ま、ま、また濡れてきた。ま、ま、ま、マジで焦る(笑)こんなの、変態M男君のパラダイス状態ではないか。しかもしかも、先に仕掛けると言っておきながら、もう舐められてるし!ダメじゃん、私。絶対に倍返しだ!と内心半沢直樹のように燃えながらも、体感15分くらいの舐め犬に耐えました。何とかギリギリイカずにこらえたけど、濡れ濡れすぎて、M男君を喜ばせてしまいました。お風呂に脚にラップを巻いてビニール袋を被せ、湯船から負傷の脚だけ出しながら、ゆっくりつかりました。そして、先ほどのメラメラ闘志を今すぐにでも出したい。と思い、私「イラ◯しよ」と発言した。お風呂場にあったプレイマットを床に敷き、膝折りで外側に脚を向けて座り、壁側で自らバンザイのポーズ。変態M男君「ねーさんっ、フェッ....フェ◯じゃなくて、イラ◯ですかっ?」そう、M男君はやさしい性格なので、無理矢理ねじ込むようなプレイは苦手なのである。そして、私は無理矢理ねじ込まれるのは嫌い。だから、私たちの場合、私から言わないとイラ◯なんてできない。そんなちょっと「いじわる」なプレイでもあります。おそるおそる私のバンザイしてる手を壁に押さえて、下をチラッと見てきたM男君。変態M男君「ねーさん....だ...大丈夫....?」心配そうな顔をするM男君。ここは私が押すしかないっ。私「おチン◯挿れてっ。奥に欲しいの」変態M男君「い、いきますっ。ゆっくりねっ。3、2、1.....っ」無理矢理ができないM男君はイラ◯プレイをやるとき必ず自分でカウントを取りながら私にもタイミングを知らせてくるwこうゆうところがやさしくてキュンとします(笑)グググッ.....私「ッッ.....ングッ......ングッ....」ヌポッ。奥にゆっくり挿れて抜いて、また奥にゆっくり挿れて抜いて。M男君が天井見ながらやるので、私「...こっち見て。私が咥えてる顔」変態M男君「ッ.....ウッ.....ウンッ.....」チラッ。私「....ングッ.....ングッ......」必死な顔で彼のチン◯を奥まで咥える顔を見たM男君。変態M男君「ウッ....ウゥッ....ハァッ......」気持ち良さそうな顔しておる。よし、もうひと押し。私「わたしの口でオナ◯ーして?スライド」変態M男君に動けと促してみた。ズズッ.....ジュルッ....ジュルッ.....ンポッ....ングッ.......。いやらしい音がお風呂場に響いている。M男君はゆっくりとチン◯を私の口でスライドしながら、私の手を持ち、泣きそうな感じの気持ち良い顔をしていた。ヌポッ!トローン....えずき汁が口から垂れた。私「ッッハァッ.....おいし。もっと」変態M男君「ねーさん....エロいッ。や、やっぱ心配になるから...フェッ...フェ◯がいいです」私の口に自分からゴリゴリとチン◯を突っ込むプレイに耐えられなくなったM男君がおねだりしてきた。よしよし、よく頑張ったね。私「....じゃあポジションチェンジね」M男君を壁側に立たせて、私「....さっきの続き。頭持って」M男君に私の頭を持たせて、オナ◯のように使わせてみた。変態M男君「ウッ....ねーさんッ....ウッ.....」こんなプレイは望んでないのに、気持ち良いからどうしていいかわからない。M男君の喘ぎがそんな感じで、ちょっとイジワルしちゃったかな...と反省。そこからは普通に手コキと口で、ペロペロとタマから竿から舐め回し、変態M男君「ンアァッ....キモチイッ....ギモチィッ...」と身体をよがりながら喘いでいたM男君。私「.....聞こえないよ?...声もっと出して」ジュルッ。しゃぶりながらM男君の顔を見て伝えた。変態M男君「ンッ....ねーさんっ、こっち見ちゃダメッ...ァッ....」ジュルッ....ジュルッ....ゆっくりしゃぶりながら、私「.....見られるの、好きでしょ?」ジュルッ....変態M男君「ウゥッ....スキィッ....スキィッ.....」見られるのがスキなのか、フェ◯が好きなのか、とにかく好きぃ!と声に出しては、私から「小さい。もっと」とボリューム上げろと言われて頑張るM男君(笑)アンアン言いながら必死に「スキスキ」言ってるのが、かわいすぎて、私のフェ◯がしばらく暴走しましたw変態M男君「ッッ...ねーさんもうムリィッ....」怒涛のフェ◯攻撃でM男君、ギブw私「....足りない。上がったら続きね」フェ◯し足りない攻めモードのわたしは、続きを宣言したのでした。続く。
こんにちは。母がひとりで旅に出かけ、心配ではありますが、私は仕事とエッチをしたいと思います(笑)旅行には行かずに安静にとか言いながら、M男君とはエッチしようとしているわたくしでございます。明日、早速デート予定です。ラブホ🏩直行だぜぃ!と私の頭にはエロしかなかったんですが、M男君が違いましたwww変態M男君「ねーさん、前から気になってるところあって、タケノコのお刺身とか食べれるお店なんですけど。ねーさん、タケノコとか好き?」タケノコ!?「今はタケノコよりもチン◯!!」と言いそうになりましたが、グッとこらえて、私「好きだよ〜!じゃあ一緒に食べに行こ〜」と返しました(笑)すると、変態M男君「よかった!じゃあお迎え行くので、一緒に食べに行きましょう〜」とランチデートからスタートすることに。お〜!なんか、逆転してるwww私の方が一時期「エロもいいけど普通のデートもしたい」なんて言ってましたよね?!読者さんなら知ってるはず(笑)それが、コレですよ?どうなってるんだいwwwま、ま、まるで、私が下半身で動いてる女化しているではないかwいかん、いかん。普通のデートも楽しまなければ!ということで、明日はタケノコランチをM男君と楽しんでから、そのあとイチャイチャコース予定です。で、予定が決まり終えたあとに、ポコン!「舐めたい(スタンプ)」と送られてきたwwwたぶん、気持ちは同じなのでしょう。先日の「情熱的な舐め大会」が私も身体にきざまれております。そして、M男君もたぶん「あのフェ◯またして欲しい」と思っているはずwお互い「舐めるのが好き」なので、またペロペロ大会になりそうな勢いで、宣言されました、ハイ(笑)個人的なぶっちゃけをここでしようと思うのですが、この間のM男君の舐め犬攻撃を受けたあと、私は何度かTaraオナ◯ーをしたのですが、なんかね、とても濡れやすくなっています(笑)たぶんだけど、感度が少し上がっている気がする。アナ◯と同じく、感度は磨けるものだとは理解してるんですが、わかりやすいくらいに濡れやすくなっている。具体的に言うと、いつもの逆向き持ちスタイルで、マン◯に挿れる部分を手に持ち、Taraの弱モードでクリの上からスリスリと吸引部分を当てていると、ジワ.....とすぐ濡れる(笑)で、中モードに変更して、クリからIラインを上下させるように吸引しながら動かすと、ジュルッ。なんか、すごいお汁の音が出てる(笑)そう!わたし、濡れやすくなってる!(笑)今までは濡れるまでわりと時間がかかってたので、待ちきれないときはすぐ「ローション」を頼りに使っていたのが、「これ、ローションいらないのでは?」というくらいに濡れる(笑)先日のM男君の怒涛の舐め犬攻撃でイカされまくったときなんて、終わったあと、ベッドシーツぐっしょりでしたからね(笑)こ、こ、こ、これは、変態M男君を発情させる武器になると思われますw私のアソコ舐めると勃◯しまくるというただでさえ変態男なのに、舐めたら「ぐしょぐしょに濡れる」が追加されたら、どうなっちまうんだYo!(笑)喜ぶに決まっているwwwと、とりあえず、「すぐ濡れるねーさん」とか年下変態男に言われるのは私のプライドが許さない(笑)ので、先にフェ◯から仕掛けたいと思います。舐め宣言されたけど、こっちが舐めまくってやるんじゃー!!この濡れ具合だと「ピュッ!」とかシオフキしちゃいそうな気もしていて、ワクワクするようなドキドキするような。なかなかシオ吹けない体質なので、楽しみではあります。先に仕掛けるなら拘束テープ持って行って、M男君を縛ってから舐めようかな。コレ↓使ってるやつ。Sexyhot ボンテージテープ 拘束テープ SMグッズ SMテープ 拘束具 簡単拘束 静電気 非粘着 16M仕様 2個セット SM縛り 調教グッズ 男女兼用(赤+黒)Amazon(アマゾン)切れやすいし、なかなか便利です。M男君はこれで私の太ももと手首をまとめて縛り、釘打ちピストンしたときめちゃくちゃ興奮しておりました(笑)でも、男を縛ってフェ◯とかフェザータッチする方が、私的には燃える(笑)よし、これやるぞ。では体験談お楽しみに〜!
こんにちは。読書さんが増えてエロい方にたくさん読んでいただくようになってから、「弊社の製品をぜひご紹介ください」といったプロモーションのお誘いをいただくことがあるのですが、ユニチャー◯さんからそれが届いた。え、なぜ?と内容を確認してみると、私のブログ内容にピッタリの製品を取り扱っていて、ペット製品などいろんなものがありますと記載されている。えーと、えーと、(思考中....)え、待って(笑)たぶん、ちがーう!(笑)こうゆうのってたぶんどんなワードで検索されているか?とかキーワードや閲覧数から引っ張ってきますよね?で、ペット.....(笑)いやいやいや、確かに「犬」「舐め犬」「かわいい」「愛しい」とかそんなワードはよく出てくるんだけども、エロですよ?商品ご紹介できるとしたら、こうゆうの↓が私に合ってると思うのだがwww【VGOR独創】「業界初 - 全能唇バイブ、クンニ専念!」ローター 乳首攻め アダルトグッズ 【10種唇の開閉+3種吸引 10種舌の振動+360°スイング】バイブ す吸うやつ クリトリス スマホ操作 遠隔 潮吹き 強力 乳首攻め 亀頭 アダルトグッズ 大人のおもちゃ 磁気充電 生活防水 人気ランキング 日本語説明書付きAmazon(アマゾン)確かに「舐めまくる犬」で「かわいい」のとお付き合いしてますけれども、ペットというか、人間だし、彼氏です(笑)ありがたいオファーではあるのですが、ドッグフードやワンちゃんのオモチャをここで「どうですか?」と書いても誰も買わない(笑)ここはね、こうゆうの↓をオススメするブログなんですよ。エネマグラ EX2 (正規品) 男性用 初心者向け ディルド アナルプラグ 非電動はドライオーガズム専用 黒【日本製 医療用途樹脂使用 】Amazon(アマゾン)変態M男君ブログが、まさか大手のペット用品さんに選ばれる日がくるとは、うれしい。でも、違った(笑)ではまた〜!
こんにちは。脚指骨折で安静中のポットです。旅から帰って、写真や動画、お土産など次々と整理をしております。で、旅中ちょこちょこM男君にも写真は送っていたので、「別にもう必要ないよね」と一瞬思ったのですが、ちょ、待てよ。そうだった。彼は私の写真と動画のコレクターだった(主にエロ)と思い出したwwwで、一応聞いてみようと思いたち、「私の旅の写真、欲しい?」と送ってみたら、即レスで、「欲しいです!!!(泣いてる犬のスタンプ)」が送られてきたwwwなぜ泣く?(笑)泣くほど欲しいものなのか?www切実な願いのようであり、ただの「わたしのファン」のようでもある(笑)M男君は私とお出かけをするようになってから、「ねーさん〜写真撮りますっ」とやたらとカメラマンを願い出ては、「これ、保存だ」「あ、これはお気に入り」「あ、これは永久のやつだ」「これ、絶対消せないやつ...」などとブツブツ1人で言っては、スマホの専用ホルダーにストックしていきますw普通に見ていて、ストーカーみたいで怖いんですが、同時に私のことを本当に好きでいてくれてるんだなぁ。と安心したりもします(笑)彼氏が自分のファンってなんだかうれしいですよね。エロ方面の写真、動画にいたっては、最初は撮影自体を嫌がっていたのに、今となっては、「ねーさん、もう少しお尻上げて欲しいですっ」などとポジションの細かい指示まで出すようになったwこちらが何でもリクエストに応えていると、童貞だろうが、元セカンド童貞だろうが、このようになります(笑)でも、私が不思議なのが、男性って「理想」がありますよね?おっぱい大きいのが良いとか、アソコはピンクがいいとか、お尻はプリっとみたいな。M男君にもそうゆうのがあるはず!と思って何回か聞いたことがあるんですが、「自分はねーさんのおっぱいが好きです」「自分はねーさんのマン◯が良いです」「あんまり全てがキレイすぎるとリアル感がないです」とか言って「理想」を言わない。私は「ちょい筋肉質で、ピストンがパワフルで〜」とか平気で「理想」を語っているというのにwこれは果たしてM男君のやさしさなのか?私を傷つけまいとして気を遣っているのか、「自分はねーさん専属のヤリチ◯舐め犬です」とか言ってくるwwwう、う、う、うれしいような、複雑なような(笑)私は舐め犬飼ってるわけじゃなくて、やさしく接していたら「M男が舐め犬化した」というだけ(笑)出会ってからは、3年近くになります。それでもM男君の私への愛情は冷めるどころか、どんどんパワーアップしている気がしていて、私もこれに「エロス」で応えていこう。と思っております(笑)みなさんは、パートナーが自分のファンです。という経験はありますか?エピソードあれば教えてください✨ではまた〜!
こんにちは。ブログ期間があいてしまいましたが、この間にいろいろとありました(笑)まず、ひとり旅前に彼とエッチ。そして、タイ旅へ。11日の日程の最終日前日、ハプニングが起きまして、脚の指を骨折してしまいました。幸い海外保険に入っていたので、キャッシュレスで海外でオペを受けるという未知の体験をし、どうなることやらでしたが、なんとかなる精神、そして謎にタフな身体のおかげで、無事に日本に帰国しております(笑)屋台飯にシェイクなどガンガン食べて飲んでを繰り返しましたが、お腹ピーピーは1度もならず、むしろ快便が好調で毎日元気でございました。そして、彼である変態M男君が、旅中に毎日連絡をくれて、後半の日程に入ったときに、「ねーさん、迷惑じゃなかったら空港にお迎えに行ってもいいですか?下見もしたくて」と連絡をくれました。そう、6月に2人で石垣島旅を予定していて、空港の駐車場までM男君の運転で行くので、下見がてらお迎えに来たいと言ってくれて。なんだかタクシーみたいに使うの申し訳ないなと思い、「本当にいいの?なんだか申し訳ないよ...」と返信したんですが、「もう有給取りました!お迎えいきますっ。ねーさんと早く会いたいし、ちょっとイチャイチャもしたい」とエロも匂わせてきておりました(笑)そんなやり取りのあと、足指を骨折www幸い入院にもならず、当日ホテルに戻れたので、最後の意地でバカ力を振り絞り、マーケット買い物と次の日のマッサージ、お寺観光を気合いで終わらせました、骨折してるのに(笑)M男君に知らせたらとても心配してくれたのと同時に、「ねーさんの明るさなら大丈夫です!ネガティヴになったらダメですよ〜」とLINEで励ましてくれました。こうゆうとき、人のやさしさがとてもありがたくて、帰国時も脚が痛いだけで私自身はとっても元気でした。しかし、M男君とやり取りしている旅期間、彼が「さみしい」「甘えたい」「ねーさんに会いたいな」とちょこちょこ言ってきていたので、その気持ちがピークの状態でお迎えにまできてくれるM男君を思いっきり甘えさせてあげたい。そう思っていました。タイ🇹🇭で観光中、ゾウさんの💩シーンとエサちょうだいと私に甘えるゾウさんの動画を送ったら、「今日はゾウさんがねーさんに甘えるの、許します」とゾウ🐘にヤキモチ妬いていたM男君wwwさみしかったんだろうな。そんな気持ちを察したまま帰国し、国際線の出口から脚を引きづりながら登場すると、パタパタ〜!と急ぎ足でかけより、荷物を持ってくれたM男君。私「ただいま〜」変態M男君「ねーさん、おかえり。大丈夫?無理しないでね」エロよりもとにかく私の脚を心配してくれて、荷物持ちながらお水買ってくれたり、シャイなのに人目を気にせず、手もひいてくれた。やさしい。私「ありがとう〜。本当に助かった〜!」変態M男君「いっ、いつでも頼ってくださいっ」私「なんか....夫婦みたいだね」変態M男君「ねっ、ねーさんとはこれからも長いお付き合いなんで....ふっ...ふっ....夫婦ですっ」お互いちょっと照れながら言ってましたwM男君が「今日はもう無理させたくないんで、ねーさん家に送りますっ。帰りましょう」と車内で言ってきたときに、私は正直、迷っていました。確かに整形外科には行かないといけないけど、今日じゃないとダメなのか?明日の朝一でいいんじゃないの?オペはしたし、薬も処方されてるし、痛みも止められる。それよりも今、私はこの目の前にいる人のやさしさに応えたい。あと、何より私もイチャイチャしたい(笑)その気持ちが勝ってしまい、私「あの....遅くにはならないようにしたいんだけど、少し休憩がてら、ラブホ行かない?お土産も渡したいし」変態M男君「えっ....あの...じっ、自分はうれしいですけど、ねーさん...ほんとに大丈夫?...自分に気を遣ってとかなら大丈夫ですからっ」私「病院は明日の朝行くから。シャワー浴びて少しゆっくりしたい」変態M男君「わっ、わかりましたっ。ナビ入れていつものとこ行きますねっ」予想外の私の発言に少し慌てていたM男君ですが、私にはなんとなくですが、伝わっていました。M男君も私とイチャイチャしたくてたまらないはずだということが(笑)お互いに昂る気持ちを持ちながら、いつものラブホへ。我ながら負傷してもラブホに行くなんて、アホだなぁ、と思います(笑)どんな状態であっても、性欲と食欲だけはありそうですw着いてからはスーツケースを広げて、M男君にお土産を渡し、脚にビニール巻きながらゆっくり湯船に入り、疲れを取りました。M男君はいつも以上にテキパキ動いてくれて、飲み物オーダーしてくれたり、タオルを敷いて脚の安全を確保してくれたり。本当に至れり尽せりの状態で、お姫様状態。何でも自分で解決することが当たり前になっていた私にとって、身体を労ってもらえることがこんなにありがたく感じるなんて。歳を取ったこともあり、こうゆうときに人に頼れることで、「パートナーっていいな」と1人で過ごすこと以外の幸せを実感しました。そして、彼に対して愛しい気持ちが今にも爆発してしまいそうでした。飲み物を飲んでゆっくりしてから、ベッドに移動したわたし。負傷した右脚は伸ばし、床にタオルを敷いて座り、左脚は曲げて座り、その前がベッドで、端のところにM男君を座らせました。そこから「ありがとう、大好きだよ」の気持ちを込めて、手を繋いだり、フェザータッチをしたり、言葉攻めをしながら、M男君にロングタイムフェ◯をプレゼントしました(笑)フェ◯前は私にムリさせたくないと、本日のプレイを遠慮していたM男君でありますが、始まると喘ぎまくりでとろけておりましたwwwそして、フェ◯で発情してしまったM男君が、私をゆっくりとベッドに寝かせて、安全な体勢を確認してから、舐め犬開始(笑)M男君の舐め犬も私の気持ちに応えるかのように、ゆっくり、やさしく、ときに激しく、舐めたり吸ったり、私が気持ち良くなるように研究しつくしたかのような情熱的なロング舐め犬タイムで、私はポタポタとアソコから汁を出しては、クリで何度もイカされ、脚をかばうようにやさしく触られながらも、また舐められ、イカされ。私「もっ......ダメッ.....」私「またッ.....イッちゃうッ.....」身体が汗ばんで震えて止まらない。それでも止まらないM男君の舐め犬。お互いに、フェ◯とクン◯をすることで、「愛しい気持ちを爆発させる」そんな感じでした。ロング舐め大会を終えたあと、1時間くらい爆睡。帰国したばかりなのに、もういつものイチャイチャコースしてるのが、不思議すぎる(笑)起きてから軽く食事をし、M男君が「挿れたい」と思っていることはなんとなくわかっていたwなので、私「お尻....する?」変態M男君「.....え.....いいん...ですか?」私「うん」からの、寝バックアナ◯セック◯(笑)さすがに脚の指骨折してるので脚は開脚して、タオル敷いて万全の体制にしましたが、M男君の勃◯チン◯をアナ◯に挿入され、私「ンアッンアッッッ!」変態M男君「ねーさんの....エッチッ!」ねーさんのエッチと何度も言われながら、手をやさしく抑えられ、後ろからお尻の穴にチン◯をスライドしてくる変態。変態M男君「....大丈夫....?痛かったら言ってね...」私「....も...ッ....とッ....」心配するM男君とは反対に、私は性欲爆発状態。もっともっと!とリクエストして、M男君「ウッ..ハァッ...ハァッ....イクッ!」とすぐにイカせてしまいました(笑)アナ◯に欲しがる変態彼女に発情したこれまた変態彼氏でありますが、2人で久しぶりの再会を情熱的に過ごし、お互いの愛情を確かめ合ったのでした。しかし、旅中は性欲を禁じてオ◯ニーすらしてなかったこともあり、M男君よりも私の方が「やりたい」気持ちがすごかったですwそして、私が日本に居なかったという物理的な距離感がM男くんの不安を煽ってしまったのか、舐め犬がすさまじかった(笑)「好きです。好きなんです!」と訴えてくるような舐め攻撃でした。ここ数ヶ月、ピストンよりもむしろ、舐め犬でかなりイカされてますが、今回は「連続イキ狂い」というくらいに、イカされました。M男君は私がイキ狂う姿を見て、とても満足そうな顔をしておりました(笑)舐め犬、まさに開花(笑)エッチ休憩を終えたあとも、M男君がフォローしてくれて、無事にお家まで帰ることができました。マッチングアプリで出会った年下の元セカンド童貞で超変態なアブノーマル性癖男が、ここまでやさしい「尽くし型」の男であるとは、さすがに予想もしてなかった(笑)現在は整形外科に通いながらお仕事にも復活しております。そして、月末に今度は母との旅行も控えていましたが、さすがに私は行けないのでキャンセル。ちょっと心配ではありますが、母1人で行くことになりました。M男君とのラブラブ状態が今良い感じなので、近いうちまたエッチしたいと思います。性欲だけはあるぞ(笑)ではまた〜!
こんにちは。4月になりましたね。スーツ姿のフレッシュな社会人や学生さんの入学式姿を見ては、「まだまだこの国も捨てたもんじゃないね〜」とおばぁちゃんのような気持ちになっているポットです(笑)さて、来週からいよいよ「休暇」でひとり旅に行けます。その前に彼である「変態暴走男」を癒しておかなければなりません。M男君、すでに週末休みに入っているので、「ねーさん、今からエロパワーためておきますっ」「ケツマ◯コ汁〜!」「早くねーさん補充したい〜!」とアホLINEを送ってきています(笑)まず、エロパワーためておく→オナ禁しておきます。これはわかる。でも、「ケツマ◯コ汁」。これはなんなの?(笑)と思い返してみると、最近ア◯ルを触られまくっているせいか、アソコの汁が下に垂れたものor腸液。のどちらかが私のアナ◯を濡らしていて、それがなんとも「いやらしい音」を出すのですが、M男君は「コレ」を気に入っている。そして「ケツマ◯コ汁」などという、下品な名称で呼んでいるwww実際にある「呼び名」ではあるので、使っている人には申し訳ないのですが、私は出したくて「ケツマ◯コ汁」を出しているわけではない(笑)変態男の太い指で、グリグリグニョグニュとホジホジされるから、「プチョッ」みたいな変な音が出るのです(笑)それから、「ねーさん、補充したい」あのー、私はガソリンですか?(笑)M男君に、「私をガソリン扱いしてるでしょw」と送ったら、「補充しないと動かなくなります」と返ってきたwwwいや、彼女できる前から動いてたでしょ(笑)彼女ができて好きなようにエッチできるようになったことで、M男君が「補充したい」などという言葉を使うようになるとは(笑)セカンド童貞男のみなさま〜!1〜2年でこんなに変わる男がここにいますよ〜(笑)彼女とアナ◯ファ◯クしないと、動けなくなるとかワケワカメなこと言ってますよー!M男君、私がもし振ったりしたらどうなるんだろうか?ストーカー化するか、愛のポエムみたいなのを送り続けてきそう(笑)振る方が怖くなってきたwww私も旅前に「浣腸して噴射しながら挿入する」という超変態プレイが待ち構えているので、仕事の合間に「ケツ」の準備をしなければ(笑)素朴な疑問なんですが、男性陣のみなさま、彼女にお湯浣腸して苦悶の顔見たり、我慢してる顔みたり、指入れて悶絶させたり、そんな状態でチン◯挿れたいとか、そんな欲望はあるのですか?(笑)言わないだけで実はやってみたい?やられてみたい?男性陣の本音が聞いてみたいです。女性陣もやられてみたい?みなさんの「エロで実はやってみたい」と内緒にしている欲望を知りたい。ぜひコメントでぶちまけてください。ではまた〜!
こんにちは。上司の彼氏が「束縛男」というお話を以前にチラッと書きましたが、私なりの考えを書いてみたいと思います。その男性は、40代、元童貞、性格に少し難あり、こだわり性、几帳面。こんな感じの方でございます。で、この「スペック」の時点で、「束縛男」になりえる素材を持っている(笑)彼女と付き合ったことで「束縛男」になったわけではないということです。なぜか?これは、変態M男くんの初期を思い出してみても、わりと似ているケースでして。まず元童貞でそこそこ年齢いってる。つまり、「自分に自信がない男性である」ということ。だから彼女ができたら「捨てられたらどうしよう」という「不安」が必ずつきまとってきます。これを「持っているから」束縛男になりえるのです。すると、こうゆう人はどうなるか?この男性の場合は、「管理下に置いて、彼女をコントロールしたくなる」でございます。実際にこのカップルは最初、「別居婚」を条件にお付き合いをスタート。しかし、彼側が「同居したい」と言い始め、遠距離恋愛中であることも影響し、どこにいる、何してる?など、全てを知りたがる「束縛」が始まったそうだ。そして、長電話、スケジュールの把握なども始まり、彼側の実家近くに新居を構えて、同棲→結婚。という予定だそうだ。彼女側は口頭では「嫌だ」と言いながらも、彼のことが好きなので、細かいことも隠さずに話しているという状況。これ、外側から見ると、「彼の希望通りに物事が進んでいる」わけで、彼女側は「童貞を食べた責任取らなきゃ」「恋愛初心者だしね」みたいに「自分がコントロールしている」と主張しているが、実際はそうではないところが興味深い(笑)ジワジワと彼のテリトリーに引きづりこまれているwで、私とM男くんの場合、なぜそうはならなかったのか?と考えてみた。まず「元々の性格」。これがかなり影響してくる。束縛男さんの場合、元々几帳面だからこそ、管理するのも得意。M男くんの場合は、とにかく素直でまっすぐ。という「100%の果汁ジュースのような人」で、ここから違うのだろうなと思った。でも、私は、この「束縛男」の方がむしろ、「普通の反応」だと思うのです(笑)長年経験なくて「このまま人生終わったらどうしよう」こんな爆弾のような不安をかかえていたら、まず「性格がひねくれる」か、「変なこだわり」があるのが普通だと思うのです。むしろ変態M男くんにはそれがなかったことで、私は「アレ?!」みたいに不思議に思って食いついたwwwまぁ、性癖はだいぶ「こだわり」はありましたが(笑)そう考えると、束縛男というのは、相手を信用してないわけではなく、「自信のなさと不安」からくるものである。というのが見えてくる。さらにおもしろいのが、上司カップルの場合、束縛やヤキモチをしたあとに、「ごめんね、細かくて」など落ち込んだ犬のように彼側が謝罪してくるらしいのですが、それを彼女側は「じゃあコントロールするなよ、うっとうしい」と思っているらしいwwwこれ、私とM男君だったらどうだろう?M男君がヤキモチや束縛をしてきたあとに、「ねーさん、ごめんね。細かくて」と言ってきたら、たぶん「え、かわいい」となりそうな気がします(笑)そう考えると、やはり「元々の性格」次第なんだろうな。それに、私とM男君の場合はセフレから始まったこともあり、「そもそも相手を縛る権利なんかない」ということが大きかったかも。実際、セフレ初期においては、「この人、なんでプライベートな質問してくるの?」と思い、「かまってちゃんなの?」とLINEで酷い言葉を送ったことがあります(笑)そのときは、「ねーさんのこと、もっと知りたいだけです」「かまってちゃんじゃないです!」と送ってきたあとに、「あ、やっぱりかまって欲しいかもですw」と素直に送ってきたのを覚えている(笑)上司カップルの場合、どちらも仕事ができる人でプライドもあるので、「素直になる」ということ自体がそもそも難しくて、探り合い、疑いのような「駆け引き」になってしまうんだろうな。上司は私に彼氏がいることは知らないのですが、来月私が旅で有給を取るので、こんな質問をしてきました。「ポットさんにパートナーがいたら、旅行に行く時とか言うの?」さて、私はなんとこたえたでしょう?私「うーん、ひとり旅って決めてるときは予約してから伝えますね」です(笑)上司「えー!マジ?それ、相手怒らない?私のとこだったら絶対キレられるわ」私「そうでしょうね(笑)私の場合、彼氏だろうと1人の時間は邪魔されたくないんです」上司「へー...。一緒に行きたいって考えにはならないの?」私「元々一緒に行きたいと考えてなければ行かないですね」とこんなやりとりでした。実際、来月に行くタイ旅もM男君にきちんと伝えたのは、飛行機をおさえた後でした(笑)M男君がもし「ダメ!行かないで!」と言ってきたとしても、たぶん「いや、そんなこと言われても」と行くと思います(笑)上司は元々「1人遊び」が好きな人なので、「束縛男」によって管理されることが、ストレスにはなっているようなのですが、話を聞いていると、同時にそれが「愛だ」と思い込んでいそうな感じもします。なぜかというと、自分しか見てない、ライバルいない、比較対象がない。という「元童貞のメリット」が彼女にとっての「安心材料」になっているから。そう考えると、「自信がない」のは彼だけではなく、彼女もそうなんだろうな。というのが見えてくる。私の場合、「エロ、恋愛、自分」においては、「自信がない」ということは...あまりない(笑)M男君にとっては、私がエッチ経験2人目の女だし、初めての彼女だから、「自分しか見てない、ライバルいない、比較対象がない」という意味では私も同じ。でも、私は束縛もヤキモチもほぼしないし、M男君も束縛もヤキモチもほとんどしないwなぜ?これは性格だけではなく、M男君の場合、女性経験が長いことなくても、「自分の人生はエンジョイしてきた」という経験があるから。束縛男さんの場合、性格に難ありということが影響したのか、友達いない、休みの日は自宅、人生楽しいことない。これで過ごしてきた人らしく、M男君の場合は「ポケモンやる」「ひとりカラオケ行く」「親と買い物行く」など、自分を楽しませる「方法」は知っている。だから「束縛」に繋がらないんだろうなと思います。お互いに「自分の時間は楽しもうね」というのが、2人で過ごすときとは「別で持ってたい」という点が共通しているので、私とM男君の間にはこれからも、「束縛」は起こらないだろうな(笑)とは言っても「旅前にマーキングする」とは言ってるので、私に「浮気させないように舐め犬する」という方法(笑)同じ元童貞、元セカンド童貞でもその人の性格によって変わるし、彼女側の性格によっても変わる。マッチング、相性って考えれば考えるほど、おもしろいですね。ちなみにこの「束縛男」さん、かなりの巨根らしい(笑)私はその話をきいたとき、「.....素材、良いですね」と真面目に言ってしまいました(笑)元童貞で自分が初めての女、結婚まで考える真面目な人で一途、遊ばないから貯蓄もたくさん。そして、巨根。束縛と管理してくる点を除けば、女性にとってこうゆう男性は「穴場物件」なのでは?と思いました。これで性癖もおもしろかったら最高なんですが、上司の話によると、「エッチは普通.....というか下手。回数だけ無駄に多い」と言ってたので、巨根でもエロに「おもしろみ」がなければ、「ただのチン◯デカい人」で終わってしまう(笑)私の考えですが、チン◯デカい人は、前戯を全力でやった方が良いと思う(笑)なぜかと言うと、「あんなデカいもの、入らん」「怖いんですけど」という印象を与えてしまうので、女性を濡れ濡れにさせることに重点を置くことで、挿入がスムーズにいき、気持ちよくなれるから。上司の彼がこれからそこに努力できるか?はわからないけど、チン◯デカい人ってそれ自体を武器にしがちだから、イケメンと同じで「エッチしたら微妙」ということが多そうな気がします(笑)「努力しないイケメンデカチン」より、「努力する見た目もチン◯も微妙男」の方が、個人的には好きです(笑)前者はワンナイト、後者は継続になるしなーw上司カップルのお話聞きながら、ひっそりと自分たちのことを考えてみたり、分析してみたりを楽しんでおります。みなさんは束縛したり、されたことがありますか?程度はどんな感じ?体験談をぜひ教えてください〜。ではまた〜!
こんにちは。トップ写真を旅に行ったときの「爽やかな写真」に変えてみたのに、ブログのタイトルはえげつないポットです(笑)さて、来月旅に出る前に「マーキング」という名のエッチの回を予定しておりますが、変態M男君のリクエストは、「浣腸して、噴射しながらソファで座位ファッ◯」でございますwww彼氏も相変わらずえげつないなぁ(笑)この間のプレイで、気持ち良さで力が抜けて、「プッ」としてしまったことで、おそらくM男君の「アナ◯フェチ心」にさらに火をつけてしまったと思われますwwwで、このプレイ、後ろからカメラで撮影希望でございますwハメ撮りお浣腸、噴射の巻。もはや、ついてこれる読者さんはどのくらいいるのだろうか?というレベルでございます(笑)私の知っている限りでは、浣腸して噴射しながらチン◯ピストンというのは、「変態 浣腸」「アブノーマル 浣腸 挿入」「浣腸 セック◯」とかそうゆうワードで検索することで見られる変態領域のもので、普通の人なら「探すことすらしない」というのが当たり前かと思いますwwwしかし、この麻薬のような領域に踏み込んでしまった私は、検索したわけですよwww女優さんがお湯や茶色のお汁を吹き出しながら、苦悶の顔をして汗だくの姿を...。わかるよ、わかる。お湯浣腸は苦しいもの。普通は3回くらいこれで「洗浄」して、中をきれいにしてから、「では、始めましょう」という流れなのに、私の彼は「洗浄なんかいらないよ〜ブスッ!」と指を挿れてしまう変態男でございます。リクエストされているプレイ、何回か前に「撮影チャレンジ」したソファでのアナ◯プレイに今回は更に苦しい浣腸が追加されるバージョン。ビニールシート購入しておくか、お風呂場でやるか。うーん....苦しそうだなぁ。お湯浣腸は人にもよりますが、私の場合は1Lいくと、かなり苦しい。一気に排泄感が襲ってくるので、トイレにダッシュしたい!ヤバい!という「お腹ギュルギュル」がくるわけですが、それにプラスしてアソコにピストンされたら、刺激で噴射するにきまってる!私の苦悶の雄叫び、半泣きですがるような喘ぎ。その姿を見たいのか、変態男よ!!カメラにうつる「ゆっさゆっさと揺れる私の尻肉」を見て、オナりたいのか、変態男よ!!正直、「マーキングする」って、「ねーさんは僕の〜!」ってかわいく甘えられて、イチャイチャできると思ってました。私が甘かった....「醜い姿ぶちまけてから、旅に行け!」と変態男からの送り状でございます。M男君、このプレイを楽しみにしてるので、彼女としては期待にこたえたいんですが、お湯浣腸.....苦しいのよ、マジで(笑)アナ◯ーを名乗れるくらいにはプレイできるようになったとは言え、「浣腸+挿入」はハードコアなレベルでございます。ソファ座位ということは、M男君、絶対アナ◯に指入れてフタみたいに塞いでくるし、中をグリグリかきまぜてくるし、絶対💩探すし!(笑)私が「ギャー!」と余裕ない姿を見て、「年上女もたいしたことないな」と優越感にひたるのか?ま、ま、ま、ま、ま、負けたくない。むしろ、私が掘ってやりたいwwwそれと、私がピークに苦しくて漏らしそうなとき→M男君がピークに興奮して無言&真顔になるとき。でございます。温度差すごいんですが、M男君にとっては、「最高にねーさんを攻めてる」という「男としての自信が芽生える時間」でもある。普段がおとなしくてシャイな姿を知っているだけに、「オス力」は伸ばしてあげたいけど、か、か、か、浣腸......噴射...我慢...ギュルギュル...そして私の猛烈に焦る姿(笑)アレをまた見られるのか....と思うと、今から既に恥ずかしい。M男君に、私「この間みたいにプッてしたらどうしよう....恥ずかしいよ...」と送ると、変態男君「ねーさんがプッてしたら、自分はスーッて吸います」と返ってきた.....いやいやいや!!ヤル前から嗅ぐ気マンマンやないかー!(笑)恐るべし、変態の奥深さ。まだまだ底が見えないwww昨日気になってるアイテムで載せた、黒い顔面マスク買おうかな...どうせ変態ファッ◯するなら、M男君も変態バリバリの姿にしてやりたいwww私はお尻からプシャーッ!M男君は怪しいマスクでフガフガ。なんだか、良さそうではありませんか(笑)とりあえず、プレイまでにケツ穴鍛えて、「ケツポットです」と名乗れるくらいには仕上げていきたいと思います(笑)ではまた〜!
こんにちは。新しい読者さんもまた増えてきまして、気づいたら、「なんかエロい人」がいっぱいいます(笑)ということで、久しぶりに祭りじゃ〜!エロエロ道具でもリサーチしてみようと思いたちまして。気になっているアイテム載せていきたいと思います。まずは、ペニバン!(笑)Andre shop ハイグレードなシリコンペ〇スバンド 履くペニバン 男女兼用 中空タイプ 装着3秒でプレイ♪ショーツ型ペニバンAmazon(アマゾン)M男君に「掘らせてー」と何度かお願いしているのですが、実はM男君、お尻がそんなに強くない(笑)昔、痔になったこともあるらしく、血が出たりしたこともあるらしい。だからなのか、掘るのは大好きなのに、掘られるのは「怖い」と嫌がっておりますwwwM男のくせにー!掘らせろぉ〜!(笑)と思っているが、無理はさせられないので、アイテムだけ探してみてますwwwペニバンで男性掘ったことある読者さんいたら、どんな感じか教えてください〜✨次は、パッカーン系ストッキング。[三丸] ストッキング 弾性ストッキング レディース 女性用 セクシーランジェリー 過激 変態 sm 黒 穴あき 股開き オープンクロッチ 蝶の模様 極薄 高弾性 柔らかい の装着感 あだるとグッズ 女性 えろい下着 コスプレ ランジェリー セクシー エチ コスチューム 大人 アダルトグッズAmazon(アマゾン)男性を視覚で興奮させるには「丸見え」でしょ。ストッキングなら「破る」というプレイも楽しめるから個人的に好きです(笑)次は、アナ◯!Giftoyou アナルバイブ アナルプラグ アナルビーズ アナル開発 アナニー用 前立腺 バイブ アナル拡張 7振動パターン SM あなる用 男女兼用 USB充電式 静音 初心者向けAmazon(アマゾン)こうゆう感じの欲しいんですよねー。ただ、私とM男君の場合....ビーズ持って行っても使ってくれないというか、彼は自分の指とチン◯を挿れるのが好きなので、アナ◯はオモチャよりも自分で。というコダワリがあります(笑)さすがア◯ラー男。次は、変態マスク!(笑)SM 全頭拘束マスク 目出し レザーマスク 拘束具 変態仮面 服従絶対 フェティッシュ 通気性 ジッパースイッチ コスプレ ボンデージ マスク 大人のおもちゃAmazon(アマゾン)これ、M男君に被せて、「舐めさせないけど、見させる」という拷問やりたい(笑)あと、顔騎してやりたいwwwM男性にはたまらないアイテムなのでは?次は....ペニ◯サック!Giftoyou ペニスリング ペニスサック ペニス拘束具 男性用 極厚 2点セット 高弾性 束縛 摩擦増加 シリコン製 防水 装着簡単 SM アダルトグッズ 大人のおもちゃ(透明色)Amazon(アマゾン)気になるアイテム、どんどん出てくる(笑)エロは無限の世界なり。サック系、前から気になってます。でもゴム着けたら装着しづらそうなのが気になっています。イボイボが上にあると、いつもと違った挿入感が味わえそうで、男性はイクのが遅くなり、女性は悶絶。みたいなアイテム?サイズに自信がないけど相手は気持ち良くさせたい!って人には良さそうですね。M男君はたぶんプレイはしてくれそうですが、「外した方がキモチィです....」とか言いそう(笑)次は、またアナ◯!多目的洗浄器 クレンジングポンプ300ml(60cmチューブ1個、交換用ヘッド3個) 手動ポンプ式 デリケートゾーンケアAmazon(アマゾン)洗浄ポンプ!このタイプ、良さそうですよね。私が現在持ってるのが、コレ↓手動洗浄 浣 腸 手動ポンプ式 浣 腸器 膣 内洗浄 男女兼用 グッズ 220ml 160ml 89ml 選択 男女兼用 グッズ 【国内製】(220ml)dp401Amazon(アマゾン)それから、コレ↓(リヴァレ) LIVARE シリンジ プラスチック 抗菌 大容量 250ml ノズルセット SA-169Amazon(アマゾン)なので、先がバイブ形状のポンプいいなぁ。と思っております。中まできれいに洗えそうだし。とは言っても毎回、自宅でウォシュレット洗浄してから行くんですが、そのあとにラブホで洗浄したくても、変態男がアナ◯ダイレクトで洗浄を好まないので大変です(笑)浣腸してもらってもそのままチン◯挿入とか、💩出すの見たいとか、「洗浄してからアナ◯プレイ」がなかなかできてませんwwwみなさんは気になるアイテムはありますか?最近気になっているエロアイテム、おすすめのエロアイテムあったら教えてください✨セクシー、コスプレ、変態、アブノーマル、S、M、何でもオッケーです(笑)ではまた〜!
こんにちは。ちょくちょくと旅に出ているわたくしでございますが、来月は10日ほどタイのチェンマイへひとり旅。その翌週には母と沖縄本島。そして6月にはなんと、M男君と石垣島に行くことになりまして(笑)旅が詰まっております。そもそもの予定スタートは年始めにパスポートを新調し、「あー、久しぶりに海外行きたいな」というところからスタート。エアチケ探して即予約。そのあとに母が推し活についてきて欲しいとのことで、沖縄旅が決まる。そのあと、母は入院して現在リハビリしております...で、M男君とはなぜ?M男君が私とお付き合いしてから段々と一緒にお出かけすることに慣れてくれて、「ねーさんとまたお出かけしたい」「ねーさんとまた旅行行ってみたい」と言うようになりまして!出会ったころは、「人と目を合わせるの苦手で...休みの日は1人カラオケか....家にいます...」みたいなことブツブツと言ってたあの彼が、ここまでアクティブなメンズに変わりまして(笑)となったら、成長株に投資しないわけにはいきませぬw既に先の2つ旅が決まっていたので、「いつにしようかな...どこにしようかな...」といろいろとリサーチをしておりました。で、去年のM男君のお誕生日に島旅をしたのを思い出し、「あ、島旅いいかもな」とM男君のお誕生日に再び島旅をするのはどうだろう?と探し始めました。で、ちょうど探した中で石垣島行きが安く出ていて、良い感じのパッケージツアーが出ていたので、「お、これいいかも」とプランをいろいろと比較。飛行機が安かったので、それならオプションはつけたい。朝食がたんまり食べれるホテルバイキングつきのプランがあったので、「お!これ、いいかも」と目をつけた。しかし、M男君の誕生日時期=梅雨ど真ん中。去年の島旅も雨降ったしな...。あ、そっか。この時期だから安いのが出てるのか(笑)一応相談してみよう。と思い、M男君に、「6月石垣島行かない?」といきなりツアーのプランを送ってみた(笑)すると、M男君「おー!なんか、思ったより安いですね、石垣島。自分が予約しましょうか?」とかえってきた。え、誕生日時期だって気づかれてない?(笑)私「もしお互いスケジュールの都合合えばだけど、お誕生日にどうかなーと思って。6月だからもし雨だとしても石垣島なら2人で楽しめると思うよ」と送ると、変態M男君「えー!ほんとにいいんですか?!ねーさん、ありがとう!すごく嬉しいです。行きましょう!有給取りますッ。沖縄初めてです」と興奮した様子の返事が返ってきた。家族旅行で近場とかは行ったことあるみたいですが、彼女との旅は私が初めてで、これまで島旅、貸し別荘旅などしました。島旅では声を殺してファッ◯、貸し別荘ではひのきの香りがするお風呂でアナ◯ファッ◯と旅でもヤリまくりでございました。そして次は、石垣島。どんなエロが待ち受けていることやら(笑)M男君の有給と私の仕事のスケジュールを合わせ、6月半ばで2泊3日に決定。調べたところ、石垣島は毎年梅雨明け時期が変わるらしいので、晴れたらいいな。私は本島、宮古島は経験者ですが、石垣島は初めて。M男君から「ねーさん!せめてレンタカーは自分が予約します!」と言われたので、そこだけ甘えさせてもらいました。先にプランやフライト情報を共有していたので、変態M男君「ねーさん、予約取れたよ!」とM男君がフライト時間に合わせてレンタカー予約をし、情報共有してくれました。私「すごい〜。ちゃんと時間合わせて予約してる。よくできました!ありがとね〜」と送ると、変態M男君「えへへ。実はねーさんに褒められたがってました(笑)うれしい。旅が楽しみ〜!」とかえってきたwww褒められたくて予約頑張ったの、かわいいな。今回はM男君を褒めて伸ばすと思って伝えたわけではなく、実は違う理由でした(笑)旅慣れしてない人にとって、そもそもフライト時間に合わせてレンタカーを取る。ということ自体、「慣れない作業」なわけだから、私が初心者だったらそんなことできたのだろうか?と思ったからです。経験者で慣れてることほど、知識ややり方が蓄積されていきますが、ベテランになっても、相手が初心者や未経験者のときに、「自分が初めてのときは?」「自分がその立場だったら?」と考えることで良い影響があります。えらそうにしない、マウントっぽくしない、知識で圧力かけない。自分の目線で物事を見ない。これは普段でも仕事でも意識している私自身のやり方で、自分が知ってるから、できるから。こうゆうのを出されると、出し方や伝え方にもよりますが、相手は少なからず萎縮したり、嫌な思いをすることがあります。なので、「そうだよね。わかるよ〜」と必ず「自分も最初はそうだった」を出すようにしています。M男君に対しても、これだけは気をつけよう。と意識して接しています。まぁ、M男君自身は気にしてなさそうだし、「ねーさん、教えてください〜」みたいな素直な人なんですが、私が意識することで彼の居心地が少しでも良くなっていたら良いかなと思います。と言っても、エロにおいてはけっこうえらそうにしてるかもしれない(笑)「ディープキス、まだまだだね」とか言っちゃってるしwwwここ数ヶ月、仕事と親のプチ介護、母の入院などで、バタバタしていたので、やっと....大きめのご褒美がくる(笑)M男君は私が旅立つ前に「エッチしてマーキングする」と犬らしくはりきっておりますwww日本を出る前に舐め犬に「僕のものだ!」と舐めまくられてから、他の男性にいかない印をつけられたあと、旅に出るようです(笑)タイのエロ媚薬でもお土産に買いたいところですが、日本に持ち込みできないしなーwwwでも、タイはジェンダーオープンな国だし、なんかエロいものでも買って帰りたい。際どいメンズ下着でも買ってこようかなwwwではまた〜!
前回の続きです。お食事中の方は読まない方が良いです(笑)アナ◯プラグからの嗅ぎ&写真プレイ、アナ◯手マ◯+舐め犬でイカされたわたくし。「少しの💩とオナラのおまけ」まで与えてしまい、まさにM男にやられ放題。ここから「反逆のポット」が始まります(笑)さっそく騎乗位をリクエストした私。私「....ゴムつけて」とM男君に指示を出し、素直に従うM男君www着けたあと、「何されるんだろー?」とワクワクしている顔が少し憎たらしい(笑)私「......ここ、寝て」淡々と指示を出していく私。変態M男君「ね、ねーさん、な、なんか怒ってますか....?」私「....怒ってないよ(笑)燃えてるだけ」M男君、私が怒っていると思ったらしいwwwビビらせてしまった(笑)M男君をベッドに仰向けに寝かせた。指でそろーっと爪の先をチクビからチン◯の方へとゆっくりフェザータッチ。変態M男君「アッ....フェ.....フェザーッ....」最近やっとフェザータッチを少しずつやり始めたM男君。覚えたてのテクニックを私が出したことで、口に出しておりました(笑)私「....そうだよ.....好き....?」ソロ....ツツツ......変態M男君「ッ.....スキ.......」チン◯の周りもソロ.....やさしく撫でるように触っていくと、変態M男君「ッッ....キモチィッ.....」M男君、フェザータッチ、反応が良いです(笑)喘ぎながらこちらをチラチラ見てきていやらしい。私「....見てるの?......変態」ツツツ......ソロ.........ピクッ!フェザータッチでさっきからチン◯がピクピクと反応していておもしろい(笑)私「.....おチンチ◯、動いてるよ?」変態M男君「ッウゥッ.....」恥ずかしそうに悶えている姿がたまらない。AV観てるときの男性の気持ちが理解できる気がします。これは私だけのお楽しみの時間だ。そんな感じです(笑)私「.....まだ欲しい?挿れる?」変態M男君「ねっ....ねーさんに従いますッッ....」ソロ....お腹周り、玉周り、チン◯周り。フェザー攻撃でピクピクするM男君に興奮する私(笑)私「.....前戯好き?」ソロ......変態M男君「ゥッ.....スキィッ....ンッ....」さっきとは逆転の状況に俄然燃えてきた。サワサワ.....玉の下らへんも触る。変態M男君「アッ.....アッッ....」BLのウケ側のような反応を見せるM男君。彼はそちらの界隈の方にもウケそうな気がします(笑)私「......じゃあ....次は....」M男君の上にまたがり、私は自分のクリと胸を触りながら見せた。私「.....見て」変態M男君「ゥッ.....ねーさん....エロいッ....」私「ン.....ンッ......」M男の上にまたがり、ストリップショーをしている気分(笑)M男君は私の身体を見ながら、「エロッ....エロッ」とカエルのように鳴いておりました(笑)彼女にまたがられて、オナ◯ーショー見せてもらえるなんて、なかなかない機会であろう。しかし、M男君は私が人生で2人目の相手であるので、これが「なかなかない機会」だとはわかってないかもしれない(笑)最近観たYoutubeの街頭インタビューでも、ほとんどの男性が、「こっちも攻めたいけど積極的にきてくれるとエロい」とこたえていたので、女性はベッドの上では恥ずかしさを捨てて、「ワイルド化」「エロ化」することをおすすめします(笑)私「.....ン.....濡れちゃう......」ズプッ....右手で手マン、左手で胸もみしながら、M男君に見せると、M男君、我慢できなくなったのか、ワシッ。私の胸に手を重ねて一緒にモミモミし始めた。私「ン.......」変態M男君「ハァッ.....ハァッ....」挿れてもないのに息が荒い興奮犬w良い感じにアソコが濡れてきたので、ゴムつきチン◯の先にスリスリと撫でてみた。変態M男君「ゥッ....ねっ.....さぁんッ.....」私「....ン....名前で言って....?」ヌルッ。変態M男君「.....◯◯◯、挿れてッ」私「....よくできました」ねーさんではなく、私の下の名前を言わせてみたwなんか、変な感じ(笑)M男君自身も恥ずかしがっていて、言ってしまった....みたいな顔していたので、今がチャンスだ!と思い、M男君の顔を見ながら、ズ....プッッ....ッ。と挿入した。変態M男君「ッッッ!」M男君が見やすいように枕を彼の頭の下に素早くセットし、ズブッ...ズプッ...騎乗位のスタート。私「....ンッ...アァッ...」変態M男君「ッ...ハッ...ハァッ....」私「....ここ...見て...」グチョッ...結合部を見させると興奮するM男君w変態M男君「ゥッ...見ッ....見たらイクッ....」気持ち良さそうな顔しながら、我慢顔で結合部を必死に見るM男君。私「.......ここからだよ?...」ズプッズプッズプッ。リズム良くスライドして、私の中にチン◯を出し入れ。変態M男君「ゥッ...!」私「.....イッちゃダメ....」M男君の身体を起こし、座位へ。私はM男君の首に手を回し、M男君は私の尻肉をしっかりと持った。グチュッグチョッ....ズプッ。ローションと濡れのおかげでエッチな音と気持ち良さがたまらない。M男君の顔を見つめて、私「....キモチィ?」変態M男君「キモチィ....ねーさんッ...スキィッ」グチュッ!2人で喘ぎながらお互いの感じる顔も見れる。座位、最高です(笑)座位を少し崩して、私はそのまま後ろに少し倒れるような体勢で、両手をベッドにつけた。私「....同じようにして」M男君が正面から結合部が見れるようにM字開脚。ズプッズプッ。腰を動かしながらピストンすると、変態M男君も私のクリを触ってきた。私「ンァッッ」変態M男君「ねーさん....エッチッ....ゥッ」グチュッグチョッ。ピストンとクリで私までとろけそう。私「キモチィ.....上手だよ.....」変態M男君「ハァッ.....ハァッ.....」すると、いきなり、ガバッ!野獣のように身体を起こし、私をそのまま寝かせて、正常位へ持ち込んだM男君。私「ン....もっと....」チュッ.....ペローン。ちょっと下手くそなディープキスで仕掛けてきたM男君(笑)ディープはまだまだ修行中でございますw私「....ハムハム....」変態M男君「ァッハイッ....」ハムッ。やさしく挟むようなキスを頑張りながら、ズプッズプッ...ピストンしていく。ズンッ!私「ァッ奥ッ.....ンッ...」ズプッズプッ.....変態M男君「ゥッ...ねーさん...イキソッ....ィィ?」私「.....いいよッ...出してッ」M男君の腰に脚を巻きつけてホールドした。ズプッズプッズプッズプッ.....変態M男君「ゥッ....イクッイクッ....!」私「ァァッ.....」ポテッ。M男君の重たい身体が私に倒れてきた。私「イッた?....重いw」変態M男君「ア、ごめんなさい」身体を離してハァハァ言って汗だくのM男君。動けなさそうだったので、パチン。とゴムを外してあげました(笑)変態M男君「....ねーさん、ありがと」私「....汗だくだね」変態M男君「....ねーさんに褒められたのがうれしくて、興奮しちゃいました....」褒められた?えーと、どこだっけ?(笑)遡ると....私「キモチィ.....上手だよ.....」あ、これか(笑)ここから興奮したのか!と言われて気づいたwww確かに野獣になったのはその後でしたわ。M男君をブーストさせるには、褒める、やさしくリードする。が良さそうです(笑)私「.....次、フェ◯ね」いまいち攻め足りない私は次のプレイを口に出したw変態M男君「じゃあ、自分は写真とアナ◯で」私「えっ....w」M男君、どうしても撮りたい写真があるそうで、それはソファに座って私の太ももを後ろから持ち上げ、股をおっぴろげてアソコ丸見えのポーズ(笑)私「なんでそんなの欲しいの?」変態M男君「AVでよくあるやつで、やってみたくて」私「....変態」M男君の教科書は今だにAVである。というのを実感した(笑)30分くらいの休憩を挟み、写真撮影へ(笑)今回撮影棒を忘れてしまい、角度調整が手こずりましたが、無事にセット完了。私「....ヤ..これ...恥ずかし...」股を広げた状態でスマホにうつる私を確認しているM男君。グイッ。ソファに浅く座り、私のアソコをスマホに更に近づけるM男君。変態M男君「うわぁ....エロい。」私「.....ヤッ.....」背面座位、お股まっぴろげ。グイッ。さらに持ち上げてアナ◯まで画角に入れようとする変態。私「ヤッ...しゃっ、写真でしょっ?」変態M男君「写真....と...ちょっとだけ動画...」欲を出してきたな。画角を確認したM男君、タイマーでまずは写真を開始した。グイッ。パシャッ。すぐさま確認。変態M男君「うわぁ....ねーさん、めっちゃエロい」私「もう終わりね」変態M男君「えっ、あっ、まっ、待ってくださいっ」私「....なんで動画もいるの?w」変態M男君「ちょっと恥ずかしがってるねーさんも欲しいw」私「.....やだな...w」変態M男君、ニヤニヤしながら再びカメラを位置にセットした。変態M男君「20秒くらいなんで。いきまーす」ピロン。勝手に撮影始めるなー!(笑)AV男優のようにソファに腰掛け、私を前に座らせ、脚をパッカーン。私「...ヤ....ヤダッ.....」グイッ。アナ◯まで見えるように持ち上げ、カメラに近づける。私「ッ....ヤダッ.....ンッ....」ピロンッ。ショートムービーの出来上がり(笑)なんじゃこりゃwww私「....これ、いる?」変態M男君「....ねーさん、演技最高でしたよw」ちょっとなりきりでやってしまった私もアホであるw変態M男君「ねーさん、疲れたでしょー?マッサージしますっ」ベッドに横になると、肩をモミモミ、腰をモミモミ、脚をモミモミ、本当にマッサージしてくれた。やさしい。私「...キモチィ....手がおっきくて...あったかい...」ウトウトしてたら、モミモミ....M男君も一緒に横になり、マッサージがおっぱいとお尻のモミモミに変わったw私「....ン....」寝落ち寸前で気持ち良さにうっとりしていた私。変態M男君「...ねーさん....アナ◯....あとでしよ....?」私「.....ウン....」そこから2人でしばらく寝落ちしまして。私「.....ウゥ.....」起きたら、M男君が私をうつ伏せにさせて、アナ◯にローション塗っておりました(笑)私「?!ッ」私「ちょ....何してんの....」変態M男君「...寝起きねーさんとアナ◯エッチですw」私「まっ....待って...い、今ッ?」寝起きから一気に飛びあがりそうな状況に驚いたわたし。すでにアナ◯はヌルヌルしたローションまみれ。変態M男君「....さっき確かめたけど大丈夫でした」私「えっ?」どうやら寝てるときに指を入れたらしいwwwこ、こ、このやろう。私「アッ....アナ◯はもう閉店ですw」変態M男君「ねーさん、寝る前にいいよって言ったよ〜」あ、言った。確かに言った(笑)ヌルッヌルッ。お尻の肉にチン◯を挟み、擦らせる変態男。私「....ンッ.....」ヌルッ....ヌチッ。指で穴が広がってるのを確かめてきた。私「....ンッ」変態M男君「.....いい?」私の返事を待たずに、ググ.....グッ.....ヌチッ....グプププ....寝起きのアナ◯ファッ◯、寝バックがスタート。私「アッァゥッッァゥッ.....」オットセイのような情けない喘ぎ声。M男君、私の両手の上に自分の両手を乗せて、左手から耳を舐めながらもチン◯を挿れてきた。ペロッペロッ。ズズズッ....何とも言えないくすぐったさの耳にモゾモゾと動き、私「ンアァッ....ァゥッ....」変な声が出た。ズプッ....ギチッ...変態M男君、耳舐めをストップし、変態M男君「ねーさん、耳とアナ◯キモチィ?」と甘えるようなやさしい声で聞いてきた。私「ンッ...キモチィッ....」ペロッペロッ。ズプッグチョッ!耳舐めされながら手を押さえられ、寝バックでアナ◯掘られている(笑)私「ンアッァゥッ....デチャウッ....」グチッミチッ。💩出せよ。と言わんばかりにお尻の中をかき混ぜてくるM男君のチン◯。変態M男君「ハァッ....キモチィッ....!」私「アァッ....ィッ....ヒィッッ....」余裕がない私を見ることでM男君の自信がどんどん湧いてくる。それは良いことなんだけど、アナ◯にチン◯挿入は、やはり排泄感が襲ってきて、💩もらしそう!!という何とも言えない感覚との戦い。漏らしそうなのにチン◯で塞がれてスライドされてるから逃げれない。でも漏れそう、気持ち良い。動かさないで、いや、動かして。そんな「ワケワカメ」状態なので、喘ぎもいつもよりも苦悶な感じになります。私「ウワァッ...ダメッ....デチャウッ」グチョッグチッ....ヌプッ...M男君、私の手を抑えている手に力が入ってる。かなり気持ち良さそうです。M男君「ウッ....アナ◯ヤバいッ....ウッ....」チュッ....チュッ。私「アッ....ンッ....」バックしながら首や背中にキスされたりフェザータッチされると「テクニカルだよ」という話をM男君にしたせいか、キスを実行してきたw私「ンッ....キモチィ....ッ」私の気持ち良さにこたえるように、今度は右手を私の手の上から離して、スー.....私「ンァァッ.....」背骨に沿うようにフェザータッチしてきた。じ、じ、上達している、かなり(笑)グチッ。ピストンしながらよくそんな余裕あるな、おいwww変態M男君「....ねーさん、キモチィ?」今日はやたらと「キモチ良いか?」を確認してくるM男君。私「ン....キモチィ....じょ....ず....ンァッ....」ズププッ....褒めたらまたアナ◯の奥に挿入された。私「アァッァゥッァゥッ.....」お尻の肉がプルプルしているのが自分でわかる。変態M男君「ウッ.....」私「ッッアツイッ....アツイッ....」お尻の穴ピストンで中が燃えるように熱い。そんな私を抑えつけて後ろからおそっている状況にM男君が興奮しないはずはない(笑)変態M男君「ッッ....イキソッ...イキソッ...」グチッ....ミチッ....ギシッ。ベッドのきしみ音とアナ◯への挿入音のコラボがエロい。私「...キテェッ....アァッッ.....」グチッ、ミチッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ。怒涛のピストン、なのに、なぜかM男君イカない。私「ンァッァッ....アナ◯アツイッッ...イッ」変態M男君「ハァッハァッ.....」わかったぞ....これ、私をアナ◯イキさせようと粘ってるんだな...変態M男君「ねーさんッ.....」ズプッズプッズプッ。ペロッペロッ。再びピストンと耳舐めをされ、私「ウワァッ....イグッ....イクッ.....」変態M男君「...イッ....イクゥッ...!」最後のラッシュで飛びかけました、天国にwお尻は熱いは💩はでそうだわ、ピストン止まらないわ、耳舐められるわで、気持ち良すぎました、はい。ズズズ....私「ッッ!ンアァァァッ....!」チン◯を抜かれながら、お尻と太ももがめちゃくちゃプルプルしました(笑)オナラだけは出すまいと必死に力を入れてこらえた。その姿を見ていたM男君。変態M男君「....ねーさん、最高。めっちゃエロい」と中学生のようなセリフを吐いた(笑)私「か、嗅いだらダメ!捨てて!」アナ◯に入れたゴムを嗅ぎそうだなと思い、慌てて先に止めたwww変態M男君「わかりました〜♪捨てますっ」私「何よころんでるの?w」変態M男君「ねーさんに怒られるの、けっこう好き〜へへッ」何言ってんだ、このやろう(笑)素直にゴムをティッシュで包んで捨ててくれたのは良かったんですが、このあとプチ事件が起こる。私「あっ...アレッ....」うつ伏せから起きあがろうとしたら身体が動かないwww変態M男君「ねーさんッ、大丈夫ですかっ?」ムニッ。お尻の肉を掴んで広げ、なぜかアナ◯を確認するM男君www私「そっ、そっちは大丈夫ッ!」変態M男君「こ、腰ですか?そのままで」モミモミ....こちとら寝バックで重たい熊にしばらく乗られて、獣のようにアナ◯掘られたんじゃ。動けない(笑)というか、身体を心配する前に穴を確認するあたりが、変態M男君らしいな。と思いました(笑)破壊した穴が気になったんだろうかwwwこのあと、またゆっくりゴロゴロして、お湯をためなおし、お風呂へ。M男君は普段通りのやさしい男子に戻り、「ねーさん、大丈夫ー?」「こっちきてー」「身体痛い?」と湯船でくっつきながら、お尻の穴周りをそっとマッサージしてくれました。こうゆう「やさしさ」に普段の疲れが取れて、ホッとできます。やってることはアナ◯嗅いだり指挿れたり、チン◯挿れたりと、「変態アブノーマル野郎」なんですが、根がおっとりしたやさしい性格なので、不思議な魅力に惹かれております(笑)世の中にいる「おっとりした消極的男性」は、変態野郎率が高いのでは?と予想しております(笑)私「今日、お尻いっぱいできて満足....?」変態M男君「ハイッ...幸せ〜」私「....私が希望してたの、覚えてる?」変態M男君「え、ん?....アッ!」そう。フェ◯したい。と言ったよね?(笑)M男君をお風呂の端に座らせ、フニャフニャのチン◯を触った。パクン。ジュルッ。ジュルッ。変態M男君「ねーさん....ご褒美.....」ジュルッ。しゃぶってたら再びムクムクと起き上がる元気なチン◯。プレイを頑張ったあとのフェ◯はご褒美らしいです(笑)私「...キモチィ?」変態M男君「....ウン....スキ....」ジュルッ...ンポッ。ジュポッ。しばらくフェ◯をしたあとに、お風呂にバブル入浴剤を投入。泡まみれでおっぱいとアソコに泡を盛り、私「......好きなのしてあげる」スリ....M男君の大好きなバブル素股スタート。スリ....スリ....アソコをチン◯の先にスリスリするたびに、変態M男君「アァッ...アンッ....」ギュッ。私にしがみついては悶えるM男君。私「....かわいい。もっと見せて。声出して」スリ....変態M男君「ンッンッ...ァッ....」ベチャ。泡まみれなのに、そんなこと気にせず、私の胸に顔面突入してきたwwwチュッ。私「ンッ....」泡まみれで素股しながら、イチャイチャをしばらく楽しみましたとさ。さすがのM男君も今回はアナ◯ファッ◯で力つきていたので、お風呂でもう1回。とはなりませんでしたが、フェ◯と素股プレイでメロメロしてくれたので、よしとしよう。お風呂から上がって、歯磨きしているときも、充実した顔でニコニコのM男君。私「....気持ちよかった?」変態M男君「ハイッ。ねーさんと一緒に過ごしてイチャイチャできる時間が幸せすぎて。今なら世の中の男性の気持ちが理解できますw」私「.....彼女とのエッチがいいみたいな?」変態M男君「か、か、彼女....そうです。彼女...とのイチャイチャw」私が彼女だと忘れてたんかい?wというようなウブな反応を見せたM男君。一時期「彼女なんでっ」をひつこいくらい言いまくっていたのに、一緒に過ごすのが当たり前になってきたからか、改めて実感して照れた模様です(笑)こうゆうところも「女性慣れしてない感」があって、かわいいなぁ。と思ってしまいました。最後はノロケになりましたが、冒頭でぶっちゃけたように、今回のプレイ後は「お尻ヒリヒリ」でございましたwアナ◯ファッ◯ーと化してしまった私でございますが、まだまだ上をめざしてまいります(笑)みなさま、これからもよろしくですwではまた〜!
こんにちは。期間あいてしまいましたが、前回の続きです。舐め犬とアナ◯の続きをリクエストされ、ベッドで構えるようなポジションでいたら、変態M男君「...ねーさん、力いれないでw」と言われたwそーっと脚を開かれ、M男君にとってのパンドラの箱である「私のアソコ」をじーっと見てきた。私「.....ジロジロ見ないでw」....ニコッ。顔をゆっくりと近づけてきて、....クンクン.....。まず、においを確認(笑)そして、....チュ....。その姿は「食べても良いのか?」をまず確認する犬そっくり(笑)チュ....チュッ..........ペロッ。私「......ン....」すると、なぜかローションを手に取ったM男君。トローン....ヌリヌリ......私「....えっ.....ッ」え、待って!塗ってるのアナ◯なんですけどー!舐め犬とアナ◯は別々じゃなくて、同時にやるの?www私「ま、ま、待ってッ.....」慌てる私を無視して、グイッ。私の左右の脚をくっつけ、おむつ替えのように塗りやすいように上にあげられたwヌリヌリ.....変態M男君「.....気持ち良くします.....」尽くしますみたいなこと言ってるけど、か、か、顔がガチで怖いんだよぉ(笑)私の顔すら見ずにアナ◯に夢中のM男君。私「ッ.....どッ....同時は....ちょっ....ダメッ.....」変態M男君「大丈夫です」ヌルッ....ヌププ...ローションの滑りを利用して、つるんっ!って感じでスムーズに指を入れてきた!私「アァッ.....!」変態M男君「....ねーさん....かわいい。力抜いて」ヌプッ....ヌプッ....私「ンァァッ....」アナ◯へゆっくりと指を出し入れされ、何とも言えない「ムズムズ感」が襲ってきた。M男君、私の脚をおろし、右手の指はそのままアナ◯にヌポヌポしながら、チュッ...ペロッ....とクリを舐め始めた。私「フグゥッッ.....ンァァッ!」ヌチャッ.....ヌプッ....チュッ。アナ◯への指挿入とクリへの吸いつきでいやらしい音が交互に響く。その音に興奮してしまい、思わずM男君の髪の毛をクシャッと掴んだ。私「ンァッ....アナッ....ダメッッ.....」ヌププ......ヌプッ....チュッ...ペロッ....クリュッ....2点攻め、しかもアソコは放置という「変態式」。ヌポッ....ゆっくりと動かされる指は気持ち良さが襲ってきて、私「ンァァッァッ!」と喘ぎ声が炸裂した。変態M男君「....ねーさん、ローションの音と混ざってアナ◯がエロい音出してる」私「....ッ....ゥッ.....」私もそう思ってたんだよぉ!ということをM男君が言ってきたので、変態なことしてるのに「以心伝心」みたいな謎の一体感(笑)ヌプッヌププ....ヌプッ....ペロッペロッ....ノンストップで工程を崩さずに同じ動きを繰り返す「工事作業員」のような手際のM男君。私「ァッ....も....ダメッッ....」ヌプッヌプッ。ゆっくりとやさしい動きにM男君の愛情を感じてしまい、段々と熱くなっていく私の身体。ヤバい、このままだと.....気持ち良さでリラックスしていた私は、イカされる!と思い、アナ◯に力を「ギュッ!」と入れた。しかし、これが「失敗」でございました。M男君は私が力を入れたことに気づいていて、ローションを再び追加で垂らし、ヌプッヌプッヌプッ。と動かし続けながらペロッペロっと丁寧にクリも舐め回してきた。ギュッ!ホジホジされているアナ◯に再び力を入れると、ヌププププ......まるで💩を出す演出のようにゆっくりと指を奥から抜いたM男君。「プッ!!」.......?な、何が起きた.....?一瞬自分でもわからなかった。変態M男君「ねーさん....オナ◯出たよッ!かわいい〜」.....え?!私「ヤッ....ヤダッ....顔離してッ!」やってしまったー!と恥ずかしさで死にかけの私と喜ぶM男君(笑)クンクン......!か、か、か、嗅ぐなー!(笑)「アナ◯手マ◯と舐め犬にとろけて豪快にオナ◯をプーしました」なんて、私のエロ史上、黒歴史にランクインする恥ずかしさ(笑)M男君に離れて!と身体を掴むも、クンクン....変態M男君「あ〜♪ねーさんのオナ◯のにおいがちょっとしたよ!」な、な、な、何を喜んどるんじゃー!(笑)初めて彼の前で💩を出したときもそうでしたが、M男君は本当に嫌がる顔1つしない。それどころか、「わぁ〜♪」と初めての体験にワクワクしているのです(笑)それが汚物だろうと関係ない。なぜなら、変態だからwww私「....顔から火が出そう.....」片手で顔を隠した。変態M男君「ねーさんっ!臭くないよっ!もっと出してもいいよっ!」は、はいッ?!なんか、1人でテンションブチ上げのおかしな男が目の前にいます(笑)私「....ヤッ....もうお尻ダメッ....」こちとら既に💩もオナラも出して、さらけ出しすぎて自分で引くレベルなんですけど?(笑)そんな私とは違い、ニコニコのM男君。調子に乗り、再びローションを手に取った(笑)トローン。ヌリヌリ....私「アッ...ダメッ....ヤッ....」変態M男君「....イチャイチャ楽しい〜」イ、イチャイチャ....なのか?(笑)私は屁をこいて明らかに嫌がっておりますよ?ヌププ.....焦る私を無視して再びアナ◯に指を入れた変態男。変態M男君「ねーさん、両方したらまたオナ◯出る?」私「ンッ....出ないッ.....ンッ...!」口を食いしばり、再び力を入れた。変態M男君「ヤバ....。かわいい」今はかわいいと言われてもうれしくないwwwリラックスしてもガス出そうだし、力を入れる方がまだマシなはずと必死wwwチュッ!ペロッ!ペロッ!ヌププ....ヌチャッ.....M男君のクリ舐め犬が少し激しくなり、アナ◯へは先ほどと同じく奥までゆっくり挿入してゆっくり引き出す動きをされた。私「アァッ....ァァッ....ンアッッ」M男君の髪の毛を掴みながら、喘ぎが止まらない。ヌププププ......お尻の中が熱い。クリが気持ち良い。狂わされそうな攻撃がしばらく続き、とうとう...私「ウグゥッ...アッ....イギソッッ!」ヌチャ...ヌププ...変態M男君「....イッて」チューッ!!クリュッ。クリを思いっきり吸われながら舐められ、私「ッッイクッイクッ!!」カクカク....プルッ。舐め犬&アナ◯攻撃でまたもやイカされたのでした。ヌププ....ヌメヌメした指をアナ◯から抜いたM男君、私「か、嗅いじゃダメッ!」クンクン....クンクン.....。変態M男君「ねーさんのアナ◯のにおいがするぅ〜エッチィ」なんという変態顔をしているんだ、君は。長い前戯タイムでアナ◯を既に破壊されぎみのわたくし。私「ちょ、ちょっと休憩....」とベッドに横になった。しかし、まだ挿入してないので、M男君はギンギンでございます。むしろアナ◯触ったからより興奮がピークに達して絶好調(笑)よし、やられたら倍返しじゃー!私「....私が体位決める。騎乗位からね」変態M男君「お、お願いしますっ」ウキウキした顔しやがってー(笑)イカせてやる、ねーさんの名にかけて。ここから私の攻めターンが始まるのでした。続く。
こんにちは。先に少しだけネタバレになりますが、現在お尻がヒリヒリしてます(笑)さて、書いていきますw母の手術を無事に終えて、退院日も決まり、やっと一息できそう。ということでM男君とラブホ1泊してきました。夕方にお迎えにきてくれて、そのままラブホへ。お部屋でお菓子やジュースなど広げて、まずはお風呂のお湯準備。変態M男君「ねーさん!今日は6発いけますっ」え、待って。私より性欲激しいじゃん(笑)私「6は無理でしょ?(笑)」変態M男君「じゃ、じゃあ5発でっ」ピトッ。ソファに座るとすぐさま私の膝に寝転がり甘える年下犬。私「あっ、あのさ、やってみてもらいたいのあるんだけど」と先日ブログで書いた「恋愛タイプ診断」を見せた。M男君に「心のままに素直に答えてみて」とやらせてみると、なんと!「忠犬ハチ公」が本当に出ました(笑)忠犬ハチ公タイプ(FCPE)は、一度好きになった相手に一途に尽くす、誠実で献身的な愛の持ち主です。犬系のように寄り添い、相手の幸せを第一に考えるため、信頼感は抜群です。愛されることより愛することを好み、離れた相手にも一途に愛情を注ぎ続けます。だそうだ。そして「憧れの先輩」である私とは相性が良いんだよ〜と教えたら、変態M男君「やった〜!ねーさんと自分はぴったりですっ。ねーさん甘えられるの好き〜?」と頭をグリグリと私のお腹に擦りつけながら、甘えまくる変態犬(笑)私「...年下の甘える犬がタイプなんだろうねw」変態M男君「じ、自分は選ばれし甘えるM男の舐め犬ですっ」グリグリ〜。ホンモノの犬のように主に擦りつく様子は、「忠犬ハチ公」そのものでございます(笑)私と相性がぴったりと結果が出てウキウキのM男君、変態M男君「ねーさん〜お風呂前したぁい〜。舐めた〜い」とこれでもかというくらいに甘え始めたwww頭をヨシヨシしながら、私「.....いっぱいするならお風呂入ろ?」変態M男君「...ねーさん、今日、洗浄もう完璧にしたの?」私「....なんで(笑)完璧....ではないかも」変態M男君「筒型のプラグを入れて中見て嗅いでみたい。お風呂前じゃないと」私「....なんで(笑)」何を言いだすかと思ったらお風呂前のア◯ルにプラグ刺して嗅ぎたい....だと?wwwなぜそんなことをやりたいんだ?なぜお風呂前にこだわるんだ?なぜ洗浄の具合を確認したんだ?いろんな疑問が一気に沸いてきましたが、そうだ、彼は変態なのである(笑)臭いものほど嗅いでみたい、見てみたい。好奇心が抑えられない変態なのであるw私「....そんなことして凄くくさかったり、💩ついちゃったらどうするの?」M男君の頭をヨシヨシしながら、一体何の会話をしているんだろう?と頭をよぎった(笑)変態M男君「く、臭い方がむしろ良いというか(笑)💩もついた方がリアルですね」いやいや、リアルですねってあなた!!1発目から私の性欲を遥かにこえるような性欲を出してきて、ニコニコしながらマジで何を言ってるんですかぁ?(笑)この2年、彼の変態性に付き合いながら、自分も変態化するという変化に何とかくらいついてきましたが、また新しいのきましたぜ、みなさん(笑)私「....ほんとにやりたいの?....1回トイレ行ってもいいかな?w」変態M男君「トイレは行かないでくださいっ。ねーさん、絶対洗いまくるし。そのままでいいですっ」そのままのあなたが好きです。ならうれしいんですが、お風呂の前のア◯ルをそのまま嗅いでみたいんです。なら話は別である(笑)誰がそんなこと許すんだよ!はい、私です(笑)甘える変態犬のリクエストに毎回応えることで、謎の達成感を味わってきたので、「Noと言わない日本人」を見せてやる。それでこそ「憧れの先輩」のはずだ!(たぶん違うw)私「うーん....抵抗あるなぁ....」変態M男君「大丈夫ですっ!まかせてくださいっ」嗅がれるプレイに抵抗を見せる私とやりたくてたまらない興奮犬(笑)一応持参していた透明プラグを素早く洗面所できれいに洗い、変態M男君「ねーさん、早くぅ〜!」とベッドで正座して待機している甘えん坊wwwよし。覚悟決めるしかない。ベッドに武士のような覚悟で向かい、「....はい」と四つん這いでお尻をさしだした。まるで、腹切りする前のような気持ちですw変態M男君「ねーさん、あの...プラグ挿れたらしゃ、写真もいいですか?」私「....えっ....?」↓これを刺して、撮影したいと言っておりますwwアナルプラグ 通貫式 アナル拡張 中空 透明 TPE製 マッチしたストッパー付き 浣腸用可 アナル開発 Gスポット刺激 肛門プラグ アナル内観察 観察プレイ おとなのおもちゃ 羞恥プレイ 多種用途 女性用 初心者 肛門用 (透明,2点セットL+XL)Amazon(アマゾン)変態M男君「せっかく円筒型を購入したし...」私「....変態」変態M男君、ア◯ル用ローションを手に取り、マッサージのように丁寧に私の穴に塗り始めた。私「.....ン....ッ....」ひんやりとしたローションがヌルヌルと触れる。変態M男君「プラグ、Sサイズでもけっこう大きいから慣らしますね〜」ズッ....私「ッッ!」当たり前の流れのように指を挿れてきた。ズッ....ズズズ.....ズッ.....ズズズ.....ゆっくりと出し入れして、穴を慣らしていくM男君。私「アァッ...ウゥッッ.....」思わず四つん這い体勢が崩れそうになると、グイッ。手をお腹の下に入れられ、再び持ち上げられた。私「アッァッ!」ズズズッ.....余裕がない中、うしろを何とかチラッと見ると、真顔で指をスライドしながら私の穴を見ている怪しい男がいる(笑)や、やばい。ロックオンしてる。M男君はアナ◯を触り出すと、本当に夢中になってしまいます。私「ヤッ....まっ......てッッ」ズズズ.....ズッ.....指を引き抜きされる度に襲ってくる「排泄感」。まるで💩を引っ張り出されるような「あの感覚」。私が喘いでガクガクすると、もっと興奮させてしまう。ここは我慢だ(笑)私「ゥッ.....ンッ....ンンッ.....」しばらく指スライドをされたあと、変態M男君「ねーさん、もういい?」私「.....う.....やさ....しく.....」変態M男君「はいッ。ゆっくりね」グググッ....ググッ....ズンッ!!私「アァァッァァッッ!!」衝撃とともに、一気にお尻の穴を開かれたような感覚で逃げたくなる恥ずかしさ。スーッ....クンクン....そして、筒型プラグの先に顔を近づけて嗅いでいる変態男。私「ヤッ....ヤダッ....嗅がないでッ....」グイッ。お尻の肉を思いっきり掴まれ、クンクン.....変態M男君「....ねーさん....エッチなにおいがするよ?」私「ァッ...ダメッ....抜いてッッ.....」グイッ。ジー....。今度はプラグを通してアナ◯の中をガン見しているM男君。変態M男君「あーッ!ねーさん!ある!ちっちゃいのが見えたッ!」私「ァッ....ゥッッ....」洗浄完璧にしなかったせいだ。小さいポロポロ💩がプラグの奥に見えたらしい。し、し、死ぬほどいやだ(笑)早くやめたい、このプレイ。変態M男君「ねーさんッ、ちょっとだけ待ってて!頑張って!」1人でテンションブチ上がりの変態男と、恥ずかしさで逃げたい私。パシャッ!パシャッ!私「ヤッ....ヤァッッ.....」M男君、カメラで私のアナ◯を撮影したのでしたw写真で満足したあと、変態M男君「ねーさん、待ってね。今抜くね〜」グリッグリッ....私「ギャッ!ァァッ!」抜くと言ったのに、なぜかプラグを回転させたM男君。グリッ.....グリッ...ズズズズズズ....私「アァァッッァッッ!!」回転させながらプラグをゆっくりと引きづり出された。変態M男君「うわぁ〜!やった!見てっ!ねーさんの、かわいいっ」大興奮のご様子のM男君の方に振り向くと、プラグの先に5mmくらいの茶色い物体がついていた。あ.....これは.....間違いなく.....💩だ。私「捨てて!ヤダッ!!」変態M男君「回転したら付くかなーと思ったんですけど、成功したっ」私「.......気持ち悪いよ....」変態M男君「気持ち悪くないです。ねーさんのはかわいいです」ニコニコしながら何を言ってるんだよ!(笑)パシャ!私「ちょっ!ダメッ!」💩のついたプラグを撮影するなー!(笑)変態M男君「これはいいですね」私「良くないwおかずにもならないよ?」変態M男君「いや、なりますw」なんなんだ、この会話はwww異常に喜ぶM男君の姿を見て、この人、私が思っている以上に「もっとヤバい人なのかも」と思いました(笑)アブノーマルに積極的でポジティブ。ヤバすぎるwww私「ティッシュで拭いて洗わなきゃ。トイレに流そう」ちょっとブルーな気持ちで言うと、クンクン.....いやいやいやいや!プラグを嗅ぐなー!💩ついてるんだってば!!変態M男君「ねーさんの、やっぱエッチなにおいがします」私「...エッチなにおいというか、💩のにおいだから普通に臭いと思う」変態M男君「自分にとってはこれは臭い部類に入らないんですよねぇ」トイレで片付けしながら、分析のようにつぶやくM男君。私「.....普通の人は臭いという感覚を持ってるんだよ」変態M男君「自分も持ってますよ!でもねーさんのはアソコもそうだけど、ア◯ルも💩も吐き気がくるような感じとかがなくて、何かエロい気持ちになるにおい」私「.....全然うれしくないw」変態M男君「ねーさん、やらせてくれてありがとっ。大好きッ!」プラグを洗い、手を洗った後でしたが、抱きつかれて微妙な気持ちになる私(笑)アナ◯プレイはだいぶ慣れたけど、汚物や臭いものにはやはり抵抗があります。洗浄を徹底的にやらないと危ないし。私「今度からやっぱり洗浄はきちんとやりたいな」変態M男君「はいッ。ワガママ言ってごめんなさい」素直なM男君でありますが、アナ◯と💩のことになると、全然言うこと守らないし、暴走するし、この性癖どうしたものか(笑)私「....写真消してw」変態M男君「えっ!ダッ、ダメですっ。絶対自分だけで楽しむから許して〜」私「.....汚いでしょ」変態M男君「ヤッヤダァッ!ねーさん、許してぇ〜!」ハグして必死におねだりするM男君。お願いしているのは、「プラグに💩ついた写真を保存させてくれ」という内容(笑)私「....別れるときに脅しで使わないでね」変態M男君「えっ....ね、ね、ねーさんとは別れませんッ。えっ....ヤダァ.....」焦りまくり、私に抱きつくM男君(笑)私「わかった。わかったから離れてw」変態M男君「ねーさんが本気で嫌なら消します....け、消したくはないですけど....」私「....絶対内緒で保存しといて」変態M男君「はいっ!宝物にしますっ」いや、宝物にされても困る(笑)なんか温度差あるんだよなぁwwwプラグプレイを終えたあと、ベッドに再び戻ると、変態M男君「ねーさん、たぶん嫌がるかもだけど....」私「.....挿れたい?」変態M男君「あ、いや.....舐め犬と......あと...もうちょっと触りたい....」私「.......アナ◯....?」変態M男君「....ウン.....」舐め犬とアナ◯をもっと触りたいのリクエストきました〜。私「....挿れない?」回避しようと挿入に持ち込もうとするわたしw変態M男君「.....先に舐めたいです....」私「.....ゥ......」困った感じの顔をしていると、変態M男君「.....ねーさん、大好き。お願い。したいです」私「........ゥ......ゥン.......」ご奉仕舐め犬+アナ◯お触りの続きがここからスタートするのでした。続く。
こんにちは。母の退院日が決まりまして。今回腕が折れて金属が入ったこともあり、手はしばらくリハビリで鍛えていかなければならない。で、リハビリの先生から、「ご家庭で危ないと思うから、起き上がりやすいベッドにした方が良いですよ」と言われたらしい。現在彼女は高反発のマットレスと敷きパッドなどを敷いた「低いスタイル」で寝ているので、退院までに「シングルサイズのフレーム」のみを購入することにしました。介護保険使ってベッドでも良い歳では?と思ったのですが、折れただけで本人はピンピンしているので、おそらく審査で通らないwwwということで、母とやりとりしながら探しました。彼女の部屋は6畳弱くらいのお部屋で、推し活やら趣味やらでとにかく物が多い(笑)生前整理とか言ってしばらく荷物整理していたものの、私から言わせると、「全然減ってなくない?」という感じ(笑)退院までにセッティングしなきゃということで、父にも一応話しました。が、父は「自称DIY好き」を名乗っていますが、単に釘とか道具を集めるのが好きなだけで、実際の腕はというと「汚い」(笑)何度か家の扉やゴムパッキン、ペンキ塗りなどをまかせてみたものの、まぁ〜仕上がりが汚い(笑)正しいやり方かどうか?仕上がりがきれいか?よりも、「自分流で指摘はされたくない」なので、いつもこうなるwなので、ベッドフレームの組み立ては私がして、彼には母の部屋の荷物を一旦出したりといった「作業担当」をしてもらおうと思っています。絶対「お父さんがやるー!」とやりたがるのは予想できるので、プライドを傷つけないよう、駄々をこねさせないように、協力を促したいと思います(笑)私が時々編み物したり、細かい作業や図面見るの好き、編集が好きとかいう部分は、「おばぁちゃんから引き継いだのでは?」と母から言われております。おばぁちゃんは性格が男みたいな人なんですが、「なんでできないんだよ〜簡単じゃん〜」と編み物、料理、運転と何でもサクサクとこなす人だったらしい。性格と一致しない人だと母がよく言ってましたが、私もたぶんそれに近い感じなんだろうなwwwでも、おばぁちゃんと違うのは私はマニュアル人間なので、読んでしっかり手順や材料、概要を頭に入れてからでないとできない。構造から理解が必要というか。退院がわりと早いのは安心しましたが、ひと仕事やってくるので、エッチをしまくったあとに気合いを入れたいと思います。体力つくぜー(笑)ではまた〜!
こんにちは。やっと前回のプレイブログを書き終わり、次のプレイ日がもうやってきます(笑)事情をお話しすると、母が転んで事故に遭った次の日が手術日だったのですが、その日の夜、前からM男君と会う約束をしていました。しかし、お断りさせていただき、M男君も「自分のことは気にしないでくださいっ!お母さん、不安だと思うし、ねーさん、そばにいてあげてくださいっ。ねーさんも無理しないようにね!」とやさしい言葉をいただき、無事に手術日の付き添いを終えました。で、会うのはしばらく先かなぁ。と思っておりました。が!母が居ない「父との2人生活」は思ったより大変でして(笑)何せ、アスペルガーぎみの3歳児。「あれ食べたい、これ食べたい」と駄々をこねては自分でお金は出さないwww朝3時からガタガタとリビングのお掃除を始めたり、マンションなのに「ご近所迷惑」などという概念は彼にはないのだ(笑)お散歩から帰ってきたら、「お母さんとこ行くのー?行きたいー!」と言い出す。母は父が嫌いだから「来ないで欲しい」と着替えのリクエストは私にLINEしてくるというのにwこうゆう「仕切り屋」というか「調整役」を家族の中でやっているわけですが、私もときどき疲れるときがあります(笑)来月1人旅行くのでその時にまとめて発散する予定なのですが、「とりあえずの息抜きがしたい」とコーヒーを飲みながら考えた。「うん、M男君の癒しが今必要だ」さっそくM男君に空いてる日を確認しようと連絡したら、「ねーさん、大丈夫?無理しないでね。自分はいつでもオッケーだし、エッチもたくさんしたいけどw」とM男君らしい素直な言葉が送られてきた。家族からも「必要とされている」と感じるけど、それは言葉下手な父と母が喧嘩しないように間に入るだけで、M男君から感じる「愛情」とは異なる。仕事と介護、家計と家事で疲労がきていた私は、とにかくM男君のあたたかいやさしさに包まれたい。ア◯ルをめちゃくちゃにされても、あの大きな手で触られたい。そう思ったのです(笑)M男君もたぶん、私が会いたくなった理由には気づいていると思うので、ねーさんにやさしくしなきゃ→舐め犬いっぱいしようorマッサージしよう。になると思います(笑)もう、なんだか、めちゃくちゃなエッチをして発散したい。そんな気分でございます(笑)そういえば、職場で「やってみて〜!」と言われて試してみたこちら↓ラブタイプ診断64 | love Type 64「恋愛診断を新しい次元へ。」人気診断チームが再び恋の本質を探る“進化系プロジェクト”。ラブタイプ診断64であなたの恋愛スタイルを見つけよう。lovecharacter64.jpラブタイプ診断。みなさんご存知ですか?MBTIに似た感じですが、恋愛傾向が診断できるというものです。私の結果は、「憧れの先輩」というキャラでした(笑)憧れの先輩は、以下のような人らしい。大人っぽく落ちついていて、自然と人から信頼されるタイプ。盛り上げ役ではなくても、人望があり人気者です。本人は普通にしているつもりでも、周囲からは「頼れる存在」と見られることが多いでしょう。恋愛ではモテるタイプですが、恋に依存しない性格です。精神的に安定していて、恋愛で大きく落ち込むことはありません。理想の相手は自分に懐いてくれる犬系の人。信頼できる相手には本音や弱さも見せられ、普段の大人っぽい印象とのギャップが魅力として出やすいです。そして、おもしろいのが相性の良いお相手について。ぴったりの相性忠犬ハチ公(FCPE)一途で感情豊かな忠犬ハチ公に心を開きやすい。相手の可愛さが愛おしく、安心できる関係。だそうだ(笑)え、これ、M男君と私は本当に相性が良いのでは?(笑)自分に懐いてくれている犬....というか、強烈な変態舐め犬ですねwwwけっこう当たってるなぁ。と感じたので、みなさまもぜひやってみてください✨M男君、今回のエロリクエストは「拘束して漏らすまで舐め犬やりたい」「背面座位の撮影したのが欲しい」だそうです(笑)漏らすまで舐められるの?なんか、時間が長そう(笑)ドキドキしながらも楽しみでございます。お泊まりコースで行こうと思っているので、今度こそ「なめこ味噌汁を口に含んでフェ◯」か、何か「ヌルヌルした食べ物」を使って、メロメロ作戦に挑みたいと思います。ではまた〜!
こんにちは。前回の続きです。期間少し空いてる間にエロい読者さんの登録がまた増えました(笑)みなさんのオ◯ニー材料に使えたらうれしいです(笑)さて。1回戦を終え、ラブホで仲良しお風呂に入った私と彼、変態M男君。今回は時間が限られたデートにもかかわらず、「お風呂からあがったら2回戦目ね!」と宣言されたわたくし。湯船で「じゃあ、どうしよっかなぁ」とアイデアを考えておりました。さっきは舐め犬でイカされ、ア◯ルに指をズボズボと入れられ、変態男に好き放題やられてしまったので、2回戦は私のターンでしょ!と内心攻める気マンマンでした(笑)M男君の悶える顔が見たい。「ねーさんッ」と口から絞りだしながら感じる顔が見たい。見せろ!メラメラと燃えてきた私のヤル気。よし、そっちが得意を披露してきたんだから、こっちもやってやる!「M男であることをわからせてやる」そんな気持ちでお風呂からあがりまして。歯磨きをして、バスローブを着て、ソファに腰掛けました。私「.....2回戦は私からね」変態M男君「えっ、ハッ....ハイッ」ニコニコしながら顔はデレデレとゆるんでいるM男君。私「....まだ勃ってないよ?2回目いけるの?」変態M男君「いっ、いけますっ」私「じゃあ、ここに座って」M男君はソファ、私は床に正座でM男君の股の間にスタンバイ。変態M男君「ねっ、ねーさん....もっ...もしかして....?」私「......期待してる?」M男君の太ももにフェザータッチしながら、顔を見た。グイッ!真っ先にチ◯コが反応して、ムクムクッと勃ちましたw私「.....変態だねぇ」変態M男君「....ウン........」恥ずかしそうにうなずくM男君。私「.......欲しい顔して」変態M男君「ねっ、ねーさん......」からかわないで!と言いたそうな顔で、素直に受け入れるM男君(笑)玉を掬うようにそろーっと触り、ツツツ....となぞっていく。変態M男君「ウゥッ.....」これこれ〜!この「欲しいっ。くださいっ」の顔がたまらない!チュ。先っぽにキス。変態M男君「ンッ.....」私「....まだだよ」ソロ.....。お触り&言葉攻めで悶えるM男君の姿に興奮する。竿の横から、チュ。変態M男君、たまらなくなったご様子で、ギュッ!と私の手を握り、変態M男君「ね....ッ.....さんッ.......」と必死で耐えてる。ペロッ。私「.....いつからこんなにフェ◯好きになったの?」変態M男君「ゥッ.....ね....さんと...出会ってからッ...」ペロッ。少しずつ舐めを開始しながら、言葉攻めを続ける。私「.....攻められるの好き?」変態M男君「....ゥン....スキィ......」ペロッ。舐め犬の仕返しのような気持ちですが、M男君は私に「言葉攻め」などしないので(たぶんやり方がわからないのだと思うw)私が攻めてるときはたっぷりと「言葉攻め+我慢させる」をやりたくなってしまいます。私「......今日は覚悟してね」パクッ。チ◯コをやさしく咥え、ジュルッ。音を立てた。変態M男君「アッ.....ゥッ......」ジュルッ....ジュポッ.....私「.....これ好きでしょ?」ジュポッ。カリの下当たりから強めに吸い込むのがお好きなM男君。変態M男君「アッ....ギモチィッ.....アァッ...」M男君の上半身がカクッと崩れそうになった。ジュルッジュルッ.....私「....崩しちゃダメ。まっすぐ。こっち見て」変態M男君「ハィ.....ゥッ......」気持ち良いと「情けない顔」を晒しながら、私の手をギュッと握り、甘えてくる。ジュルッ....変態M男君「ゥッ....ギモチィッ.....ァッ.....」フェ◯されているときのM男君は本当に愛おしいです。もっと欲しいという顔、気持ち良いという顔、恥ずかしいですという顔。全部素直に出してくれるようになった今では、喘ぎながら、甘えながら、こっちを見てくる。その姿が私の興奮値をピークに上げてくれます。私「.....ヤバい。スイッチ入るわ」ジュルッジュルッ。コキコキ.....じーっ。口は夢中でしゃぶりながら、手でコキコキ。顔はガン見しながら、M男君の悶える姿を堪能。最高。フ◯ラスイッチがオンしてしまった私。M男君が何度も体勢崩れそうになっても、しゃぶり、「ダメ。まだ」とまたしゃぶる。変態M男君「ね....さんッ.....ゥッ.....」イカないように顔を赤らめながら、必死で耐える姿も最高でございます(笑)しばらくフェ◯をエンジョイし、口周りがテカテカ。自分の上唇を舐めながら、私「.......おいし。フェ◯最高」と言うと、変態M男君「さッ.....最高はねーさんッ....エッ....エッチ.....」と私の口元を見ながら言うM男君。よしよし。彼女のフェ◯タイムでメロメロになっておる。良い感じだ(笑)私「.....フェ◯でイク?」一応聞いてみると、変態M男君「いっ....挿れたいデスッ....」やはり。結合大好きM男君はフェ◯よりも挿入を選んだ。私「...じゃあ、ここで。乗る」バスローブをおろし、肘にかけたままの半脱ぎ、そして、M男君に身体を見せた。変態M男「ねーさんッ....ダメッ....エッ...エロいッ」ソファで迫り来る年上女の彼女にタジタジするシャイなM男君。私「....挿れたいんでしょ?」テーブルのゴムを取り、M男君のチン◯に着けた。彼の上にまたがり、首に手を回した。私「....ドキドキしてる?」変態M男君「.....ねーさんは最高の彼女ですッ」質問の答えになっていないwwwそれどころではないらしい(笑)M男君のチン◯を触りながら、私「....いくよ?....」変態M男君「.....ハイ......」ググッ....ズッ........プッ......ゆっくり挿入しながらM男君の顔を見た。私「ンッ....気持ちよさそう」変態M男君「ゥッ.....ヤバいッ.....」ズプッ....ズプッ.....ソファ座位ファ◯クは私の好きな体位。私「....ンッ....ンッ....見てッ....」結合部のいやらしい音が鳴る部分を見てと指示を出すと、変態M男君「フゥッ....ゥッゥッ.....」興奮したご様子のM男君。チュッ。口にキスをすると、ペロッペロッ!勢いよく舌を入れてきた。ペロッ。グチュッ.....キスをしながら腰を振る。いやらしい動きだ。私「フゥゥ.....ンッ.....」変態M男君「ねっ....さんッ.....」グイッ。興奮したM男君が私のお尻を掴み、グイッグイッ!私の動きに合わせて一緒に動かしてくれる。私「ンッ....アァッ.....」気持ち良くなり、両手を首から外し、自分の胸を揉んでM男君に見せた。変態M男君「ハァッ....ハァッ....」私の乳もみ姿を見ながら、お尻の肉を上下にゆさゆさと動かしピストン頑張るM男君。私「....アッ....アンッ....」グチョッ....グチッ....濡れた音が響く。変態M男君「ねーさんッ...コレもう....ダメッ...」耐えるのに必死だったM男君。私「....体位変えよっか」チン◯を抜き、ベッドに移動し、横側に垂直でお尻を向けた。M男君は立ったまま、近づいてきて、変態M男君「ねーさん....コレ...イッちゃうよ.....」バックでイキやすいM男君を知っている私のいじわる(笑)私「....いっぱいしたいなら我慢して...」お尻を丸出しにして、M男君を誘うわたし。変態M男君「ゥッ...いきますっ!」覚悟を決めたように私のお尻を掴み、ググッ.....ズンッ!と思いっきり入ってきたwww私「アッ....ァァッ.....」ズンッ.....ズプッ...ズプッ....右手を後ろに持っていき、M男君の手と重ねた。私「....ァァッ」変態M男君「ハァッ....ハァッ....」ズプッズプッズプッ....バックは奥まで入ると子宮を突かれてる感じの衝撃が気持ち良い。ギュッ。M男君の私のお尻の肉を掴む手の感じで、「イカないように耐えてる」のが伝わってくる。変態M男君「ゥッゥッ.....」ズポッ。あれ?いいところだったのに抜かれた(笑)変態M男君「ねーさん...イッ...イッちゃいそうだから最後は正常位がいぃ....」甘えん坊が甘えてきたwww私「.....オッケー」ベッドに横たわると、クリュックリュッ。私「ァッ.....」クリを触りながら、ズプッ....!挿入してきた!!私「アッ....両方....ダメッッ....ァッ」ズプッ。クリが1番感じることを知っているM男君。私を気持ち良くさせようと、ピストンしながら器用にクリを触ってきた。私「アッアッ....ァッ....ンッ.....」喘ぎが激しくなったら、ズプッズプッズプッ!ピストンも合わせて激しくなり、変態M男君「....イッ....イキソッ.....」ズプッ!ここで私は仕掛けた。私「ァッ....ダメッ....まだイッちゃダメッ!」M男君の顔を見ながら、「エロい顔」を意識して、訴えた。変態M男君「ゥッ....ハァッ.....」私「.....ダメッ....もっとッ.....」ズプッズプッ!変態M男君「フッ....ゥッ....ゥッ....」ヤバい。私の「まだイクな」という指令を必死に耐えながら腰を振り、歪んだ顔を晒すM男君に、「エロい、エロいぞ!」と興奮しました。M男君の身体を押して密着から体を起こさせ、私「....見てイッて」クリッ。今度は自分でクリを触りながら見せた。変態M男君「ねーさんッ!」ズプッズプッ!オナる私を見ながらチン◯を挿れ、必死に腰を振ったM男君。変態M男君「ゥッイクッイクッ!!」私にパタンと倒れかけながら、果てていきました。変態M男君「ハァッ.....ハァッ.....」私「.....最後の効いた?」変態M男君「ねーさん.....見せるのズルィッ。エロいから好きだけどぉ〜!」素直なお言葉、ありがとうございます(笑)今回は胸を揉んだり、上唇舐めたり、クリ触ったりと、見せながら興奮してもらうプレイをエンジョイしました。変態M男君から前に「女性ってみんなやるんですか?」と聞かれたので、「みんな...ではないと思うw」とこたえました。実際どうなんだろう?「自分で自分の身体を触りながら見せる」って女性のみなさま、プレイでやりますか?そして、男性陣はこうゆうのお好き?それとも好きじゃない?私たちの場合はM男君が「見て興奮する」ので、私はついついやってしまいます(笑)今回、私を舐め犬でしかイカせれなかったと悔しがっておりましたが、挿入しながらクリも攻めるという技をくりだしてきたので、M男君、グングンと成長を見せております。今回のエッチでは、私はやはり、フェ◯からのソファ座位が最高に楽しかったです。M男君を悶えさせるプレイをまた考えたいと思います(笑)ではまた〜!
こんにちは。お待たせしました、エロいみなさん(笑)さて、前回概要を書いたデートの詳細を書いていきます。M男君からいきなり、「ねーさん、明日あいてますか?」と急なお誘いで会うことになりました。前回デートで逃してしまった「お肉を食べる」のを達成しようと、いきなりのデートで「いきなりステーキ」に行きました(笑)エプロンをして2人で200gずつのお肉やライスのセットをオーダー。ご飯を食べながら、私「急なお誘いどうしたの?」変態M男君「こないだのデートが幸せで...またすぐねーさんに会いたくなっちゃって....」え、かわいい...。私「そうだったんだね〜」変態M男君「会えるだけでもいいなって思ってたんですけど、会えるならやっぱりイチャイチャもしたいなって思っちゃって...」私「えー。かわいい(笑)」口に出ちゃいましたwww変態M男君「ねーさん、あの、お肉はいっぱい食べといてくださいっ!」私「え、なんで?....あっ.....」たくさん食べて、ラブホで排泄見たいってか?一瞬かわいいとキュンとしてしまったじゃないか。そうだ、こいつは「変態の彼氏」だった。変態M男君「安心して食べてくださいっ。」食事しながら想像したくないような.....。私「とりあえず食べよっ」とごまかした(笑)ご飯を食べ終え、既に19時くらい。仕事帰りだったM男君は翌日もお仕事なので、無理はさせたくない。ラブホに向かう車の中で、私「今日はサクっとね。時間短縮で」とヤリ◯ンのようなセリフを吐く私。変態M男君「いつもみたいにゆっくりできないですねー....」私「さみしい?」変態M男君「.....せっかく会えたからやっぱり長く一緒にいたいです」か、か、かわいい。M男君はいつも素直でまっすぐ、ストレートに言葉を出してくれるからうれしいです。シャイでモジモジするわりに、思ったことはきちんと口に出すし、やりたいことも伝えてくれる。そうゆうところ素敵だなぁ。とツンデレの私は憧れます。ラブホに着き、上着を脱いで、さっさとお風呂のお湯を入れ始めた。その間にM男君はスッポンポンになり、いつもはガウン着たり、濡れたパンツを拭き拭きしているのに、今日はなぜかスッポンポンで立っている(笑)私「ガウン着ないの?」変態M男君「き、今日はすぐいきます」熊のような勢いでドシドシと向かってきて、力づくで服を脱がされた。ブラとパンツになり、その姿を上から舐めるようないやらしい目つきで見てきた。変態M男君「ねーさん、きれい。舐めたい」私「......え..........今?w」変態M男君「....今」私「.......。」グイッ。ベッドまで力技で運ばれ、スムーズな動きで私を倒し、チュッとほっぺにキスしてきた。私「....何それー。かわいい」変態M男君「....かわいくしたら舐めてもいいですかー?」私「そ、そうゆうことじゃないw」甘えモードで迫ってくる大きな熊。これは、前回「舐め犬を我慢させた」から、爆発する.....。と焦り始める私。私「お......おふっ、お風呂ッ.....」手でブロックしながら、タドタドした口調で伝えると、変態M男君「ねーさんが焦るの....何回観ても好きぃ〜」チュッ。こ、この野郎。年上女を弄ぶなー!(笑)お腹にキスをされ、大好きな「舐め犬エリア」へそろーりと向かっていくM男君。変態M男君「.....ねーさん、いや?」私「....断っても......するじゃん」変態M男君「....ハイ(笑)あ、でも、嗅ぐのが先です」いや、「嗅ぐ」の方が、どちらかというとやめてほしいwww玉手箱を開けるようなやさしい手つきでゆっくり私の脚を開き、変態M男君「うわぁ.....やっぱり....エロい」なんか、1人で目をキラキラさせております(笑)私「脚開くの....好きだねw」変態M男君「ねーさんのマ◯コが好きなんです」カァァ.....!!マ◯コが好きなどというセリフを真面目に吐くM男君に恥ずかしさが襲ってきて、どんな顔したら良いかわからず、手で顔を覆った。すると、ソロ....。M男君が私の手をほどき、顔をジーッと見てきた。変態M男君「ねーさん、かわいい。好き」甘えモードに好き好きモード。なんだ、このスイーツのような攻撃。私「や.....やめ.......」チュ.....私「アッ......」私が抵抗して恥ずかしがるのが合図のように、M男君の愛撫が始まる。チュ.....チュッ......。ペロッ。勢いはすごいのに、舐め方はとてもソフト。私「......ン......」ペロッ....ペロッ.....ペロッ.....私「.....ンッ.......」チュ〜ッ!私「ッッンァッ......」クリ吸引されると、普段のTaraオナ◯ーを思い出してしまい、感じる(笑)変態M男君「ねーさん、吸うのと舐めるのどっちがいいー?」私「.....どっ...どっちも....ダメッッ」M男君の頭を触りながら言うと、チュッ....ペロッ.....チュッ!ペロッ....器用に両方やり始めた(笑)私「ンッ.....も....おわッ.....ンッ...」クチュッ.....変態M男君「.....まだ」チュッ...ペロッ...ペロッ....。M字開脚の脚を押さえて、ご馳走のように夢中でくらいつくM男君。「M男は舐め犬率が高い」とどこかの記事で読んだことがあるけど、この変態M男君は「元セカンド童貞」であり、もともと「嗅ぐ」ことに執着があり、そして私と出会ったことで、初回のエッチで「嗅いでみたい」「舐めてみたい」という欲望を爆発させ、そこから私に「褒められた」ことで、自信を持ち、開花してしまったのである(笑)舐め犬の才能があったと言わざるを得ないくらいに、M男君はクン◯が大好きでございますwwwそこに「いやがる」という私の抵抗と照れが加わることで、さらにブーストされます(笑)チュッ...ペロッペロッペロッ.....変態M男君「ハァッ.....ねーさんッ!いいッ?」顔をマン◯から離し、私に「何か」の許可を求めてきた。私「なっ......イッ....挿れるの?」興奮してチン◯挿れたくなったのかと思っていたら、ズッ......ズズッ.....!!?私「アァァッ!ダメェッッ!」ア◯ルに指を挿れられた.....wチュッ...ペロッ....ズズッ.....ズプッ.....クリを舐め回されながら、ア◯ルに指を挿れられ、膣を無視するあたりが、とてもM男君らしい変態ぶり(笑)私「ヤッ....オシリ...ダメェッッ....ァッッ」グチュッ.....ズポッ....。クンクン.....(抜いたら真顔で嗅ぐ)最近これがお気に入りなんだろうか?(笑)「舐め犬してアナ◯に指を挿れてズボズボして、抜いたらすぐ嗅ぐ」までがワンセットwwwグチュッグチュッ....。舐め犬で濡れたアソコのお汁が下に流れて、そのお汁がア◯ルとコラボして、いやらしい音を奏でる。グッ!好きなように掘られてたまるかぁ!とアナ◯に力を入れた。変態M男君「....ねーさん、力入れないで。リラックス」ズポッ....。私「ンァッ!」クンクン.....え。力入れたの、なんでわかったの?てか、嗅ぎながら言わないでくれますか?(笑)ザ・変態。って感じで怖いですwM男君は指の感覚で私が力を入れたことがわかるようです(笑)そして、「僕にまかせてよ」と言わんばかりのやさしくささやくセリフ。やってることとやさしいセリフがチグハグで笑えてくるレベルです(笑)ズプッ。私「ンァッ.....オシッ....ァァッ......」グチュッ....ズポッ。クチッ....チュッ....。しばらくの間、アナ◯をズボズボされながら、クリを徹底的に舐められ、私「ンッ.....ァッッ.....イギソウッッ....」グチッ!グチュッ!変態M男君「.....イッテッ!」ペロッペロッペロッ!私「....イグッ.....イクゥッッッ!!」M男君の髪の毛を鷲掴みにしながら、果ててしまいました。ちょっとボサボサになったM男君の頭がようやく私のアソコから離れたと思ったら、変態M男君「ハァッ.....ハァッ......」興奮した様子でベッドの上からゴムを手に取るM男君www私「ちょっ.....挿れ....るの?w」変態M男君「....挿れたいです....こっ、興奮しちゃって...」アナ◯への指挿れと舐め犬で完全に発情した変態男。私「.....お....お風呂は?w」変態M男君、手早くゴムをつけながら、私を逃さないように急ぐwww変態M男君「....お風呂前がいい(笑)」でたよ。お風呂前にエロいことするのが好きな男。私「......もぉ......」なんだかんだで「許してもらえる」ことを知っているM男君、変態M男君「ねーさん、やさしいもんっ」と甘えセリフを吐きながら、ゴム装着完了(笑)私「.....やさしくしてね」変態M男君「.....うん」ズッ.....プッ......M男君は「大好きホールド」という名の抱きついて腰を振る正常位が、1番愛情を感じるから好きらしい。ちなみに私は主導権取れる座位が好きです(笑)ズブッ...ズプッ。変態M男君「ゥゥッ....キモチッ....!」私「アァッ....ンッ....ンッ....」正常位においては、私は経験からなのか、「かなり余裕がある」ので、私「....もっと....きてッ!」変態M男君「ハァッ....ゥゥッ!」とだいたいこの感じになります。気持ち良くて長引かせたい必死なM男君と、もっとこいや!と煽る私の図です(笑)変態M男君「ハァッ...ゥッ.....!」目をクシャっとしながら悶えながら腰を振るM男君。チュッ!気持ち良くてチュウしてくるM男君。私「....こっち見てッ」M男君を果てさせるために顔を見ろ!と指示を出す私(笑)変態M男君「ゥッ....ハァッ...」ズプッ....グチョッ.....私「ンッ....見てッ....下ッ....」M男君に顔の下から結合部を見ろと指示を出す私w変態男君「ゥゥッッ!ゥッッ!」結合部に出たり入ったりしてグチョグチョと音を鳴らす自分の肉棒と、煽りまくる私に興奮したのか、変態M男君「ねーさんダメェッ...イキソッ....」グチョッ!グチュッ!ピストンが激しくなり、M男君の肩に手を添えながら、耳に顔を近づけた。私「......イッて」変態M男君「ウッ....ゥゥッッ!イクッ!」M男、逝く。変態M男君「ハァッ......」私「...気持ちよかった?」変態M男君「....ゥ....自分....まだまだダメですね....」え。イッたのになんか、ネガティブなんですけど(笑)私「.....どうしたの?」変態M男君「長持ちさせようとしても、ねーさん正常位だと余裕があって....自分は全然なくて....」あ.......そこ、気にしてたのね.....。私「私が煽ったからだよね(笑)ごめん。アナ◯は全く余裕ないの知ってるでしょ?」変態M男君「......はい(笑)でも、正常位好きだからもっと頑張りますっ」私「.....元気でた?」変態M男君「でた!ねーさん、ありがとっ!」ギュッ。甘えたり落ち込んだり、忙しい変態だな(笑)しかし、余裕があるってのをプレイ中に「出さないようにする」って、演技バリバリになってしまうし、かといって、M男君の自信を喪失させないようにしなきゃだし、もう少し考えないとなーと反省。エロ好きでヤリまくってきてると、こうゆう弊害があります(笑)短時間デートなのに、お風呂前に長い舐め犬とアナ◯、そしてエッチまでしてしまい、「もう終わりじゃん」というところまでプレイ完了www私「...お風呂入ろっか」変態M男君「はいっ。ねーさんとお風呂〜!あっ、あともう1回しますっ!」お風呂に向かいながら、「あと1回やるからね」と宣言されたのでした(笑)30代後半、性欲は大学生のM男君、勢いがすごいですw続く。
こんにちは。エログをお待ちのみなさま、ごめんなさい。今日、母が外で買い物中にエスカレーターから転げ落ち、若い男性が助けて下さり、救急車を呼んで下さり、入院になりました。膝と顎を縫い、明日は折れた手の手術の付き添いです。仕事明けで睡眠不足でしたが、そんなことは言ってられない。入院準備でバタバタ。さきほどようやく家につきました。助けてくれた方の電話番号だけは聞くという母のファインプレーで、その方に弟がすぐに連絡をしてくれたのですが、「お礼は結構ですので。お母様が無事で何よりです」とお礼はお断りされたとのこと。彼の助けがなければもっと悲惨なことになっていたかもしれない。お礼がしたいー!!こんなご時世だからなのか、お会いしたり住所を教えてもらうのは警戒されてなかなか叶わないものなのですね....。せめてものお礼にお菓子セットくらいは渡したかったー!さて、母に病院で対面したときはシクシクと落ち込んで、しばらくメソメソ状態だったのですが、私が着替えや洗面セットなどいろいろ病室で出していたら、「あれがない」「あれもない」と次々とで始めるワガママ(笑)家族みんな心配して来てるのに、「明日は絶対あれがいる!」と赤ちゃんのようにワガママを言い始める母。不安だったから甘えたいんだよね。仕方がない。と思い、手術前は食べれなくなるからとパンやジュースなど売店で買ったり、スイーツも購入しました。しかし、さすがの母。普段から几帳面で神経質なところがあるので、病院でレンタルセットを申し込みしてタオルなどの必需品を持っていくと、「このタオルはザラザラしていやだ。家の持ってきて」などと言いだした(笑)そして一緒にきていたこれまた3歳児より赤ちゃんの父は、母の付き添いに飽きたのか、「喉乾いたー!ジュース飲みたいっ」と言いだし、私と弟は書類や手続き、2人のお世話でげっそりwww疲れたー。唯一救いだったのが、M男君に連絡して今日のことを伝えたら、「ねーさん、車で送り迎えとか買い出しとか何でも言ってください!動きますんで!」ととても心配してくれたこと。ありがとう。こうゆうとき、身内だけでなく、「頼れる人」が1人でもそばにいるってありがたいですね。父より全然頼りになるわーM男君!明日の手術日を無事に終えられますように...。