40代、仕事もプライベートも前向きに!エロ、アニメ、親の介護などの日常を書いています。宜しくお願いします。
前回の続きです。舐め犬からの早漏イキでちょっとへこんだ変態彼氏、M男君(笑)ヤル気に満ちてしまい、「オイッ。もう1回ッ」と萎んだチン◯を相棒のように触りながら語りかけておりましたwへ、変な人(笑)私「休憩しないと無理かもよ?w」変態M男君「レッドブル飲みますっ」ベッドでゴロゴロしながら、ネトフリ繋いで観たり、家のようにくつろぎまして。1回目は撮影ありのハードなアナ◯ファッ◯、2回目は舐め犬からの早イキ。M男君としては、私を舐め犬で気持ちよくさせても、チン◯でマン◯を満足させていない。そんな「心残り」があるのかもしれませんwやる気はあるのにチン◯が勃たないのでは話にならない(笑)ということでここは「ねーさん」の力を出さねば。と思い、私「よしっ。ここ座って」とM男君をベッドの端に座らせた。フェ◯がくると期待とドキドキでデレデレの顔した変態犬。変態M男君「ねっ、ねーさんっ.....こっ、これ....」私「.....何すると思う?」いじわるするように聞くと、変態M男君「おチンチ◯.....舐めます....?」確認するように聞いてきた(笑)私「......どうだろう?」ツツ.....竿に人差し指を沿わせながら触った。変態M男君「ッウッ......」私「.....何....?....期待してるの.....?」ツツ.....下までいき、玉にソロっとタッチ。変態M男君「ッッ.....ね.....さんッ......」私「......言葉攻め......好き....?」ソロ.....なかなか舐めずに焦らされるM男君。変態M男君「すっ、スキィッ......」素直に返事する(笑)従順で素直、ほんとに私とは逆だwww私「.......彼女のフェ◯.....欲しい?....」M男君を上目使いで見ながら攻める私。変態M男君「ほっ、ほしいっ、ほしいですっ」もう待てないよぉ!と言わんばかりにチン◯がギーン!と勃った(笑)私「.....反応してるよ?......変態」変態M男君「ッッ.....ウゥッ......」恥ずかしがりながらもその変態な姿を素直に見せてくる。私「.....よくできました」パクッ。変態M男君「ゥッッ....」焦らされて辱められたM男君、咥えられた瞬間、イキそうな顔してた(笑)ジュルッ.....私「....すぐイッちゃダメ...」ジュルッ....変態M男君「ッ....ごめんなさッ.....ゥッ....」さきほどの「早イキ」のおしおきをフェ◯で受けるM男君(笑)ジュルッ.......ンポッ.....チュルッ.....ジュルッ......変態M男君「アッ.....アッ......ッッ」気持ち良さそうな顔しております。私「.....舐め犬のときと同じ気持ちかもね?」ジュルッ。舐めながらM男君の顔を見ながら、どこが気持ち良いの?もっと気持ちよくなって?もっと見せて?そう思う気持ちはきっと「舐め犬」をするときの彼と同じ気持ち。変態M男君「ンッ...キモチィィッッ.....」食いしばるような顔で目を閉じている。ギュッ。M男君が私の指を握ってきた。まるで、赤ちゃんがお母さんに甘えるときのように。ジュルッ.....ジュルッ......私「......ん......」M男君が握っている私の左手をそのまま私の頭の後ろに持っていき、反対の手も私の頭の後ろに持っていくよう誘導した。私「.....ん.....押して.....」変態M男君「ッッ.....いいの.....?」私「.......して.....」グググ.....グポッ....ウグッ......ングッ......M男君が私の頭を押さえてチン◯を奥まで挿れてきた。私「ゥグッ......」少し嗚咽になりながらも、必死にしゃぶる私(笑)M男君の顔をチラッと見ると、「こ、こんなことしていいのかな?大丈夫?でも気持ち良いんだけど....どうしよう....エロい」とでも言いたげな顔(笑)不安と気持ち良さのミックスで戸惑う顔を見せながらも、私が嗚咽で少し涙目になりながらしゃぶる姿に、間違いなく興奮していた(笑)今となってはエロ変態としてブイブイいわせているM男君ですが、元々は自分にとても自信がないセカンド童貞だった男性。だからこそ「女性とこんなことしてみたい」という夢がたくさんあり、1つ1つそれを叶えてきた。そして今でもエロいシーンがおとずれるたびに、「自分がこんなことしてる....」という状況にめちゃくちゃ興奮するらしい(笑)なので私から「頭押さえてよ、イラ◯してよ」と誘うことで彼のチン◯は絶好調になるwwwグッ....グッ....私「ングッ....ンッ....カハッッ」変態M男君「だっ、大丈夫ですかっ?」私「.......止めないで。続き。して....」心配と不安で萎えさせてたまるものか(笑)私「ングッ......ンッ......ングッ.....ゴホッ......」静かな部屋に響く「しゃぶり音」がなんともエロい。私は自分の嗚咽音、M男君の変態顔、喘ぎ声、全てにエロさを感じ、夢中でしゃぶった。トローン.....口から唾液が垂れて、変態M男君がそれを見た。変態M男君「ね.....さん....エ....エッチだよぅ.....」自分のチン◯を咥えさせながら涙目の私を心配しているのがわかる。なのに、気持ち良いし私が止めるなと言うから止められない。わたしはやさしい彼にとてもいじわるなことをしているなぁ....。変態M男君「ッ....ね....さん....いっ...」私「.....挿れたい?」私がかわりに言うと、コクンとワンコのようにうなずいた。ベッドに横になり、M男君がゴムをつけている間に、枕を腰の下に置き、脚を開いた。私を見たM男君....「.......ねーさん...は...やっぱり...すごい人です...」彼がなぜそんなセリフを今吐いたのか?おそらくですが、自分からリードしたりプレイを誘導したり、いろいろ仕掛けてみたり、そうゆうことを私とプレイすることで見て学んできたM男君。いまだに「リードしてもらってるからエロいことができる」そんなふうに思ったのかもしれません。そして私はそんなM男君だから愛しくなる。私「.....ありがと....思いっきりして....」近づいてきたM男君の耳元にささやくと、私の脚を持ち、グッ.....ズンッ!力強く挿入してきた。私「アァッ....ンッ....」ズプッ....グチュッ....なんか、すごい濡れてる音....わたし、フェ◯で興奮したのか?ズプッ。変態M男君「ッ....好きッ....好きッ....」チュッ。M男君が好き好き言いながらピストンし、時々口にキスをする。私「ンッ....わたし....もッ......」ズプッ。両脚をM男君の肩に乗せられ、ズンッ....ズンッ....私「アァッ....ァッ.....」変態M男君「ッッ.....スキッ....」私の感じる顔を見ながら、腰を振りながら、好きと伝えてくる。これぞ、愛のあるセック◯というやつか。お互いの表情を確認しながら、「ここ?」「ここ?」とチン◯を挿入してきては、M男君が「受け止めて」と言ってるように感じた。私「ァッッ.....キモチィッ.....」変態M男君「ッ....ハァッ....ハァッ.....」ズンッ....ズプッ....ズプッ....ズプッ....グチュッ.....ズプンッ!変態M男君「ウゥッ....ね....さんッ....イキソッ....」ズプッ...私「...きてッ....だしてェッ....」カクン....M男君が倒れてきたので、私「....イった...?」変態M男君「まっ.....もうちょい....でる....」私「....えっ?」再び起き上がり、ズプッ!パンッ!パンッ!パンッ!私「アァッ...まっ.....アァッッ....」グチュッ!パンッ!グチュッ!パンッ!パンッ!全部出し切るぞ!というM男君の執念を感じるようなピストンに腰が壊れるかと思いました。激しいピストンでやっとイッてくれて、そのあとに、先ほどは半イキで、残りを絶対出す!と意気込んでしまったと打ち明けられました(笑)しかし、最後のラッシュはまぁ激しかった。お腹ぽっこりのM男君がなぜあんなに激しく動けるの?!と思うくらいに「オス」になっていて、私の中にチン◯をこれでもか!というくらいぶっ刺してきて、男らしかったです(笑)撮影プレイから始まり、舐め犬からフェ◯から、激しいピストンまで。フルコースで楽しんだデートでした。帰る時にはマラソン走ったくらいの疲労感で、家でお風呂にゆっくり入りながら、腰をマッサージしました(笑)M男君の性欲、おそるべし。ではまた〜!
遅くなりましたが、前回の続きです。ストーリー仕立ての撮影を終え、ひと休憩。わたくしのアナ◯はパッカーン状態(笑)「今日はもうギブアップで」と言いたいところですが、M男君の性欲はこんなものではおさまりません。むしろアナ◯ファッ◯したことで、エンジンかかったように元気(笑)変態M男君「ねーさん〜♪休憩したらまたしよ〜!」私「....元気だねw」変態M男君「だってぇ。ねーさんに会うの1か月に1回とかだし、たくさんしないと」それは、えーと、ヤリ貯めということですか?(笑)マッチングしてセフ◯だったころとあまり変わらないようなwwwしかし、彼女になってからというもの、M男君は自分の外見をかなり気にするようになり、毎回爪をきちんと清潔にして、チ◯毛を整えたり(笑)あととにかくやさしい。普段のLINEでも私の体調や家族のことまで心配しては、ちょっとしたプレゼントをくれたり、「もう自分にとってねーさんは家族みたいな感じだけど、ねーさんのことは一生抱きますっ」と言ってくれたり(笑)わたしは一体何歳までセッ◯スをするんだろう?自分の姿を鏡で見て、「こりゃもう脱げないわ!」と思ったときがやめ時だと思っていますwwwそれまではヤリまくります(笑)で、ラブホに戻ります。お尻を休めつつ休憩をし、ベッドで再び始まるイチャイチャ。M男君がチク◯をペロペロと舐め始めた。私「...ン.....もう...する.....の?」ペロッ.....ペロッ.....変態M男君「とりあえず.....舐めたい」グイッ!私の脚を開き、片方の太ももに自分の頭を乗せて、横向きにポジション取りをして舐めるのがM男君のお気に入り。私のもう片方の脚は手で押さえて動けないようにする。このポジションは本当に女性側が動けない&恥ずかしい。私「.....舐め....ちゃ....ダメッ.....」ジー....。私のクリをガン見している変態男。変態M男君「ねーさんのクリ、舐めてたらプリッて出てくるんだよー」ペロッ.....ペロッ.....私「ンッ....そんなこと....ないッ.....」恥ずかしさのあまり、必死に否定する私。ペロッ。変態M男君「ほらっ。出てきたッ」ニコニコしながら、見て見て〜!と言わんばかりのうれしそうな顔。好き放題されて見事に舐め犬の「エサ」に成り果てた私....。私「....ヤッ....ちがッ.....」ペロッ....ペロッ....チュッ。変態M男君はあまり言葉攻めなどはしない方なのですが、舐め犬しているときに必ず言うセリフがある。「イッていいよ」これは私をイカせることができるようになったM男君が優越感に浸れる至高の瞬間でもある(笑)今日も絶対言ってくるだろうな.....と思いながら、できるだけ耐えてやる!という謎の負けず嫌いに燃えてきた私。ペロンッ....ペロンッ....私「ッ.....アッ!」クリだけでなく、アソコからクリまでをまっすぐにIラインを舐めてきた。ピクッ。ペロンッ....ペロンッ....。ゆっくりと舌を這わせる動きがエロい。私「ッッッ.....」フルフルしていると、変態M男君「ねーさん、声出していいよ」ペロッ。な、な、な、な、なんか得意げにこっち見てくるwwwなんだよ、この逆転現象は〜!!私「スッッストップッ」止めさせようとすると、チュッ。ペロッ....クリュッ。変態M男君「.....おいしい」チュッ。私を見るのではなく、マ◯コに向かって言ってる(笑)私の顔面よりもマ◯コに夢中のご様子ですwそこから舐めまくられて、私「イッ.....!!」私「ッッアァッ!!」私「ダメッ.....ゥッ!」脚を抑えられ、2回イカされました。M男君、自信に満ちた顔で起き上がり、M男君「いっ、挿れるっ」パタパタ〜。勃◯したまま素裸で慌ててゴム取りに行く姿が、なんだか滑稽で、愛しくなってしまったw私「ぬ....濡れちゃったよ......」ジワジワと近づく変態男に言い訳のように打ち明けると、変態M男君「.....知ってます」....カァァッ.....目の前にいるこの変態男に舐めまくられたおかげで、私のマ◯コがびしょびしょなのを実感してしまい、顔が熱くなるのを感じた。変態M男君「.....ねーさん....恥ずかしぃ?」私「......う....ん....」グインッ。変態M男君「ヤバい。今のでチン◯が反応しましたw」私が恥ずかしがっている姿でチン◯が天井に向かって動いたw私「....変態.....」ググッ.......ググッ......変態M男君「....ねーさんに言われるの好きぃ」ズプッ!私「ァッッ」変態M男君「ッッ.....ハァァッ.....」挿入してから少し静止、そこから、....グチュッ。少し動かしただけで、自分の濡れた音が聞こえた。変態M男君「.....すごい...濡れてる......ウゥッ.....」私「ンッ.....言っ....ちゃダメ.....」ズプッ.....グチョッ.....すると、M男君、頭を下げて、結合している部分を見た。変態M男君「ウゥッ......エロッ......」グチョッ。少し動かしながら私のマン◯が音を立てているのを観て、勝手に悶えているwwwそんな楽しみ方もあるのか。と私は下から冷静に観察しておりました(笑)グチュッ....グチッ.....チン◯を出し挿れする度にいやらしい音が出て、その音が出るまで私をイカせたM男君はこの上なく自信に溢れているだろう。なんて思っていたら、変態M男君「ウゥッ.....イッ....イキソッ.....」えっ。挿入してから少し動かしてマ◯コ観察しただけで?wそして、本当にイッた(笑)変態M男くん「ウゥ......」早くイキ、悔しさのあまり、抜いたゴムつきチン◯のままうなだれている(笑)私「.....大丈夫だよ。落ち込まないでw」変態M男君「....やっぱ....舐め犬したら興奮します...」えwww舐め犬、アドレナリン全開、そして早漏。変態絶好調で候(そうろう)。ちょっと落ち込んだM男君をナデナデしていたら、変態M男君「ねーさん、もう1回ね!」私「....あ....え.....うん.....」ヤル気に満ちてしまったのでした。続く。
前回の続きです。ラブホで「撮影プレイ」を計画したわたくし。前回書いた「ストーリー仕立て」の本番でございます。私「じゃあ、ボタン押すよ?大丈夫?」変態M男君だけガウンに着替えていて、やる気だけは100%www変態M男君「オッケーですっ!」ピロン!撮影開始のボタンを押した。カメラの画角から言うと右手側から、グイグイと押されて画面の中に入った私たち。私「ヤッ.....ダメッ」ちょっとなりきり女優のような気分で高めの声を出す私と、チュッ!勢いよく口にキスしてきたM男君。モミッ....胸を触られ、私「アッ.....」前戯はじっくり画面にうつしたかったんですが、ガバッ。キスと胸モミを瞬殺で終わらせたM男君、ワンピースを捲り上げてきた(笑)て、て、て、展開が早い〜(笑)私「ッ.....ダメェッ.....」M男君の手を抑えながら抵抗してみるも、フガフガ状態で一気にワンピースを脱がされ、キスやボディタッチをしてくれるかと思いきや、グルンッ!!え、え、えー!!もう後ろ向きにされた(笑)は、は、早い〜www撮影開始1分くらいでサクサクとブラとパンツに。エロスの「エ」の字もないぞ、これは(笑)早い展開にどうしよう!と頭を巡らせておりましたが、その隙にもM男君は私のパンツを「ズルンッ」とお尻の下まで下げた。私「ヤッ....ヤダッ.....まッ.....てッ.....」抵抗する私に興奮したのか、M男君、私の背中を押して、ベッドに倒すように仕向けた。そして、慌ててゴムを装着し、その上に急いでローションをかけた。え、ちょ、待てぃ。早い(笑)前戯の色気のなさとM男君の慌てぶり、思わず笑いそうになりました。しかし、撮影中の本番なので真剣に続きをやらねば。と思い、集中することにした。私「ヤッ....挿れちゃッ.....ダメェッ....」両手をベッドにつき、パンツ半脱ぎでお尻を突き出している私。M男君、私のお尻の肉を掴み、グリグリ.....アソコに擦り付けてきた。私「アッ.....ヤダッ....挿れちゃッ.....」抵抗していると、ズプンッ。勃◯したチン◯が勢いよく挿入された。私「アァッッ.....!」パチンッ!パチンッ!!えっ?(笑)挿入された瞬間にお尻叩かれた(笑)ち、ち、違う〜!お尻叩きはピストンの中間地点くらいで、「気持ち良いんだろぉ?」みたいな感じで叩いて欲しかったのです(笑)こりゃ、リハーサル失敗だなwとにかく挿入されてしまったので、全力で女優になりきらなきゃ。と思い、気合いを入れた。ズプッ...ズプッ.....私「ァッ.....ァッンッ.....ぬッ...抜いてぇッ....!」ズプッ.....ズプッ.....変態M男君「ハァッ....ハァッ......」段取り通り、ここで抵抗を見せようと左手を後ろに持っていき、お尻を掴んでいるM男君の手を振り解こうとすると、そのままお尻の上に手を持っていかれ、抑えられながらピストン。私「ァッッ.....ァッ.....許してくださッ.....イッ...!」バックでおかされてる感が出てきて、ちょっと良い感じなのでは?ズルンッ。一旦チン◯を抜き、ローション追加。ゴムの上でヌルヌルしている液体がエロい。再びベッドに手をつくと、M男君が私のパンツを膝までおろした。私「ヤァッ......」そして、ブラをここで外された。半脱ぎファッ◯⇨パンツだけ膝までおろしてバック。ググググッ.....再び挿入にとりかかるM男君。ググッ.....グッ.....私「.....ッッ?!」ググッッ......ズンッ!!私「アアァゥッ.....アァッッッ!!」なんと、M男君、バックでアソコに挿れようとして、間違えてアナ◯にぶちこんできたのです(笑)ものすごい衝撃が走り、アナ◯に挿れられると思ってなかった私は、苦悶の喘ぎ声をあげた。私「ヒッ.....!オシッ......ダメッダメッ!!」こればかりは、本気の「ケツに挿入するんじゃない!」という私の悲鳴wwwグチッ。変態対策でアナ◯洗浄は一応してきたものの。撮影は普通のバックをする予定でした。しかし、お尻の穴に挿れてきた。しかも間違えてwwwこれ、M男君、どうする気?ヌチッ。私「ぬっ....抜いてッ.....ダメッ!」ギチギチに詰まったアナ◯からいやらしい音が聞こえる。い、い、い、嫌な予感。嫌な予感ー!!!!!変態M男君「ッッフンッ!フンッ!」グチッ!ミチッ!私「ウッ....ワァッ....ァッダメッ!」余裕がなく半泣き状態の私の喘ぎに反応し、案の定、ピストンを始めてきたのでした。ヌチッ....ヌチッ.....ズプッ....ヌチッ.....アソコと違い、ミチミチと窮屈な空間に挿入されるチン◯。く、く、苦しい。待って、これ、撮影してるんですけど!!予想外のトラブルに、余裕がない演技が無理な自分の姿は撮りたくない私と誤ってアナ◯にぶちこみ、私のヒーヒー姿に大興奮中の変態男。ズプッ....ズプププッ.....私「ッッッ!ダッ.......もれッ....ちゃうッ」撮影中には言いたくなかったセリフ、「(💩)漏れちゃう」ズプッズプッ.....ズズズ.....M男君はよくわかっている。少し刺激してゆっくり挿入し、そのあと、ゆっくり引き抜く動きが、まるで💩を漏らしてるような感覚に陥り、とてつもなく恥ずかしいことを。私「アァッッ!ァッ!ァッ!ァッ!」プルプルプルプルッ......お尻の肉がやばいくらいに震えている。パチンッ!!私「アァゥッ!」今お尻を叩くなー!本当に漏れちゃうでしょうが!(笑)グダグダの撮影にもはやどうしたら良いかわからない状況になってきた。しかし、みなさんもご存知のとおり、M男君はアナ◯大好き、スイッチオンしたら止まらない変態でございます。よりによって撮影しているときにこれになるの?wどうしよう....と考える余裕もないほど、どんどんアナ◯を掘られるわたし。グチッ.....ミチッ....ズンッ!私「ァッッ!ハゥッッ!」モミッ。胸を後から揉まれ、ズプッ....ズプッ...アナ◯にピストンされ、チュッ。汗だくの変態男から背中にキスをされた。ズプッ...グチッ....私「もッ....ダメッ....モレぢゃうッ」ミチッ!私「ァッ!ッッ!モレぢゃうッ!」ズプッ!私「ァッッ.....ゆるしてッ....!」許してと半泣き喘ぎしながら、アナ◯をおかされる私の姿。メス堕ちプレイは成功したのかもしれない(笑)しかーし!本当に漏れそうなくらいにパンパングチュグチュとアナ◯を好き放題にされ、グチッ!!ミチッ!!私「ッッウゥッッッ!!」変態M男君「イッ......ィクッ」私「ァッッッッ!!」M男君、アナ◯で果てたのでした。そして、ここからがアナ◯プレイの恐怖。チン◯を抜かれるときに、再びやってくる「💩漏らしの感覚」。私「ァッ....ダメッ.....抜いちゃダメッッ!」ニヤ。変態男はニヤリと悪巧みするような顔で笑い、ズル.....ズルルルッ....ズルッ.....。私「ヤァァッッ!みっ、見ないでェッッ!」M男君チン◯抜きながら、私のガクガク震える脚とアナ◯をガン見しておりました(笑)あの.....これ、撮影したんですけど?(笑)慌ててスマホの方に向かい、ピロン!!撮影ボタンをストップしたが、時既に遅し(笑)休憩しながら、撮影したものを観てみることにしまして。私「....最初、早すぎたよwほら、観て」変態M男君「あっ...すっ、すみません....」私「ほら(笑)もう脱がせてるw全然興奮しないんだけど(笑)」変態M男君「よくよく考えたら自分.....いつもねーさんにフォローしてもらってるからわかんなくなっちゃってwww」再生しながら、なんともいえない会話(笑)そして、例のハプニングシーンがやってきた。私「ちょ!ここっ!一回抜いたあと、穴わからなくなったでしょ?w」変態M男君「ま、マン◯に挿れようとして勢いよくいったらねーさんの反応が違って気づきましたw」私「で、そのまま続けたと?w」変態M男君「お尻に挿れちゃったら、もう前ムリだからいくしかないって思ってw」再生しながら聞こえてくる私の惨めな喘ぎ声が恥ずかしすぎる。私「......もうこれ、アナ◯レ◯プじゃん」変態M男君「....お尻、大丈夫ですか?」私「大丈夫じゃない。壊れたw」変態M男君「なっ、舐めますっ」私「いいから(笑)最後まで観よっ」しれっと「アナ◯舐め」を言ってくるあたり、やはりこの男、変態だな。フィニッシュのところまで一緒に観て、私「......私のストーリー計画が....w」変態M男君「ねーさんのアナ◯、めっちゃエッチな音とにおい出してましたッ」私「えっ!!くさかった?!」変態M男君「いや、くさくない。エロいにおい」彼の言うエロいにおいとは通常で言うところの「くさい」だと思うんですが(笑)においに敏感な私がプレイしていて感じなかったし、幸いなことに💩汁もゴムに着かなかったし、彼の感じた「におい」がとても気になります....「腸内のにおい」に反応してたりしたら、普通にキモい(笑)で、M男君、撮影で観た「自分の体型」に落ち込んでおりましたw変態M男君「ねーさんは横から撮影してもお尻プリってエロいし、チク◯も立っててエッチな絵なのに....自分のお腹とか.....必死に腰振ってる姿とか...なんかイヤです...www」私「オス感が欲しかったんだからいいのっ」変態M男君「オス感、出てました?」私「オス感はちゃんと出てたんだけど.....展開が早すぎたから、もう1回リベンジしたいかなw」変態M男君「うわぁ〜ごめんなさい〜!」私「大丈夫だよ。こっちおいで」ピトッ。くっついて甘えるM男君に、「頑張ったね」とヨシヨシをプレゼントしました。アナ◯ガン掘りしたわりにはワンコみたいに落ち込んで、最後はネコのように甘えてくるというこの変態男。やはり、手強い(笑)撮影後もプレイは続きます。
こんにちは。エロブログが実エロ生活に追いついてないポットです(笑)やっとこさ5回プレイの回を書き終えましたが、その後もエッチしておりまして(笑)その名も「撮影プレイの回」でございます。M男君と私は何度か撮影プレイをしたことがあるのですが、今回は私が考案した「ストーリー仕立て」でございます。そのストーリーとは?!↓ラブホで女をグイグイとベッドに寄せていき、服の中に手を入れながらキス、脱がせながらキス、女側(私)は抵抗しながらも攻められ、力づくで強引に後ろむきにされ、ベッドの横(長辺)に手をつき、お尻を突き出すように動かされる。そしてパンツをお尻の下まで半脱ぎにさせられ、手はベッドについたまま半立ちバックで、おかされる。嫌がりながら喘ぎ、手を後ろに持っていき、抵抗しようとすると、手を外され、かわりにお尻をバチン!バチン!と叩かれ、激しくピストンされる。とこんなストーリーです(笑)なぜこんなどMプレイをやりたくなったのかというと、手をベッドについてバックでパンツ半脱ぎでヤルところを撮影したら、「絵的にエロそうだな」と思ったこと、それから「M男君がオス感を出しまくる」ところを映像で観てみたいと思ったからです(笑)エッチをするときはお互いに攻めたり攻められたり順番にするのですが、M男君は普段から性格がやさしいので、力づくといってもやさしい(笑)なので、レ◯プのような「無理矢理感」を演出してみるのもありだな。と思いまして(笑)ラブホに行く前にM男君にその話をしてみると、「ちゃ、ちゃんと演じれるか不安です....」と不安そうだったので、ホテルについてから、リハーサルをすることにしました(笑)私「まず、積極的にグイグイきて。で、キスして、段々脱がせていきながらキスや触るのは止めない」変態M男君「はっ、はいっ。こ、こうですか?」さっそく「グイグイ」をやってみるM男君wなんか、ぎこちないwww私「AV観てるときにストーリーで興奮したりするでしょ?あれを自分がやる感じ」変態M男君「はいっ、えっと、こういって...こうして...」私を正面からバック向きに方向を変える動きを確認するM男君w私「いけそう?」変態M男君「なっ、流れは大丈夫そうです」私「ポイントはジワジワ攻めて最後はメス堕ちさせる。みたいな感じね」変態M男君「めっ、めっ、メス堕ち....」メス堕ちという言葉に反応した変態男www私「撮影だから、リアルな感じが出るようにね」変態M男君「ねっ、ねーさんをおっ、おかす感じで...」M男君、かなり緊張のご様子で1人でロボットのように動き方を確認しておりました(笑)私に変態ポーズさせて撮影するときは画角にこだわり、「もうちょい左で!」「笑顔お願いしますっ」とか言って、首にタオル巻いてAV男優のようにはりきるくせに、私が決めた「ストーリー撮影」にはガチガチwwwどうゆうこと?(笑)私「撮影好きなのに緊張するの?w」変態M男君「ねっ、ねーさんが考えたやつだから、うっ、うまくやらなきゃって....しっ、失敗しても嫌いにならないでくださいっ」私「....キライにならないよ(笑)大丈夫だからw」私はスパルタ上司か?w失敗したら嫌われると思われてることが、少しショック(笑)スマホと撮影スティックを設定し、いよいよ本番。そして、予想にしてなかった事件が起きるのでした。次に続く。
前回の続きです。もうムリ.....と限界だった私のクリを舐めては、再び興奮して、勃◯した変態彼氏、M男君。私「もッ.....ムリッ.....」と絞り出すように伝えると、.......グイッ。ムリと拒否する私の脚を広げて、クリからローションをトローン....と垂らされた。手つきがまるでモコミチさんのオリーブオイルのような手捌きwww変態M男君「.....いっ、挿れても....いい?」無理矢理しないように、ちゃんと聞くところがM男君らしくて(笑)私「....う.......ん.......」ズッ......ズルンッ!私「アッッ」変態M男君「ウッ....ハァッ....ハァッ.....」ズプッ.....ズプッ...ズプッ....ズプッ....私「アッ.....ンッッ」なんでこんなに元気なの?と思っていたら、私「.....ン?」あ、ちょっとやわらかくなった(笑)さすがに5回はムリでしょ。と思っていたら、ズルンッ。チン◯を抜いたM男君。変態M男君「ねーさん、見せてッ。してッ」なんと、私にオナ◯ーをリクエストしてきた(笑)こ、こ、このやろう。変態のプライドをこんなところで見せてきたなw乗ってやろうではないか。私「ヤッ....ヤダッ.....見ないでっッ.....」見ないでと言いながら、クリを手で擦りながらオナっている姿を見せた。私「アッ......ヤッ......ンッ....」コスコスッ.....私のオナり姿を見ながらゴムつきのやわらかくなったチン◯をシコる真顔の変態。顔が.....真剣で怖い(笑)変態M男君「ウッ.....もうちょいッ」私「ンァッ.....早くゥッ.....」私はM字開脚でオナ◯ー、M男くんはなぜか正座で私を見ながらシコリwwwなんだ、このシュールな絵面はwww変態M男君「きっ、きたッキタッ!」再び復活のM男君、ズプッ....ズプッ!パンッ!パンッ!私「アッ....はげしッ......」M男君にしがみつくと、変態M男君「ハァッ....出すよッ....出るッ!」パンッ!パンッ!パンッ!思いっきりバウンドするように打ちつけられ、私&M男君「アァッッッ!!」最後は2人でイキました。ヌルッ....抜かれたチン◯の先には、さすがに少ない液体の量(笑)それでも出るのがすごいですw変態絶倫男と名付けたいと思います。まさか、最後にオナ◯ーを見せてとお願いされるとは思ってなかったwM男君の「イッてみせる!」という意気込みを感じましたw私「.....性欲すごかったねぇ」変態M男君「へへっ。ねーさんのおかげです」私「腰もボロボロだし、そろそろ帰ろうか」変態M男君「最後激しくしちゃったから....大丈夫?」私の腰をやさしくスリスリしながらお風呂場へ移動してくれたM男君。私「ご満足いただけましたか?w」変態M男君「はいッ。さっ、最後のやつ、よかった。」私「え、オナ◯ー?◯◯くんがリクエストしたんでしょ?w」変態M男君「なんか....普段のねーさん想像して、興奮しましたw」なるほどw私の日常オナ◯ーを見たかったのかwwwさすが、変態。回数重ねて勃たなくなったときに、女側が「オナ◯ーを見せる」というのは1つのテクニックとして使えますね(笑)まぁ、そんなことを平気でやってくれるお相手を見つけることが大変かもですが、私とM男君がこうゆうエロの温度感が合わせられるのは、お互い好奇心が旺盛だからなんだろうなと思います。ヤリまくってクタクタの私と、なんかツヤツヤして元気いっぱいのM男君www変態M男君「明日も仕事頑張れますっ!」とポジティブに帰っていきましたとさ。私は自宅でハンディマッサージで身体をほぐしながら、梅昆布茶飲んだよね(笑)体力で負けないように身体を鍛えたいと思いますwではまた〜!
前回の続きです。3回のプレイを終え、ベッドにパタリ。1時間くらい2人で爆睡しました(笑)起きてから軽く食事をオーダーし、家のようにくつろぐ私たち。1回目はソファでお風呂前媚薬クリームつきプレイ、2回目はベッドで正常位、座位、騎乗位と楽しみ、3回目は舐め犬からの屈折正常位。充分に楽しんだよね?(笑)しかーし!精力サプリとレッドブルで元気をつけたM男君、ここでは終わりませぬ。そして私もここでは終わらない(笑)私「こっちきて....」M男君をベッドの端に座らせ、コキコキ.......チュッ.....。変態M男君「ゥッ.....」フェ◯開始(笑)ジュルッ.....ジュルッ.....変態M男君「アァッ....」変態男、自分で足を持ち、M字開脚して、私にチン◯をさしだしてきた。私「....開いてなんて言ってないよ?」変態M男君「だ....だってぇ.....」私「素直に欲しがるの、恥ずかしくないの?」変態M男君「ねーさんに....舐められるの....好き...」素直に欲しがり、股を開くM男君、イヤイヤ言って逃げまくる私とは大違い。私「.....素直」ジュルッ....ジュルッ....コキコキ....M男君はカリ下に皮を擦りつけながら、上部を吸い込まれたり舐められるのが大好き。その動きをするといつも、「ねーさんッソレッ...キモチィ....ッ」と喘ぎまくります。私「.......知ってる」ジュルッ....ジュルッ.....私「こっち見て」ジュルッ..変態M男君....チラッと片目でこちらを見た。変態M男君「ゥッ....エッ...チッ....ゥッ...」恥ずかしがりやのM男君、攻められるのは好きなのに、私の顔を見ながらしゃぶられるのは、今だにテレを出してきます。そのときの顔はまさに変態顔(笑)ジュルッ。ツツ....太ももとチン◯の境目をフェザータッチ。変態M男君「ァッ....ゥッッ....」ジュルッ....私「....こっち見ないといじわるするよ....?」変態M男君「ッッゥッ.....」チラッ。M男君と目が合ったところで、ジュルッジュルッ.....大きく咥えながら彼の目を見た。変態M男君「ゥッゥッ....ね....さんッッ....」いやらしい音を立てながら、私にしゃぶられ、言葉攻めとフェザータッチ攻撃でピクピクしながら喘ぐM男君。私「キモチィ?」ジュルッ...変態M男君「うん.....エロい....ッ....」私「.....また....したい....?」誘うように言うと、変態M男君「....したいッ....するっ....」気持ちよさそうな顔で懇願してくる姿を見て、ムラムラした。私「.....バックで突いて」変態M男君がゴムを着ける間に私はガウンを脱ぎ、ベッドに乗り、四つん這いに。変態M男君、後ろから....クチュッ.....私の濡れを確かめてきた。変態M男君「...ねーさん....エッチ.....」私「.....濡れてる....早く....」後ろを向きながらお願いすると、ズププ......ッ。フェ◯で再びビンビンに復活したチン◯が挿入された。私「ゥゥッ....ンッ.....」グチッ....ズプッ....ズプッ....シーツを掴みながら喘ぎ始めると、M男君は私の尻肉をしっかりと掴み、ズプッ...ズプッ。ピストンをリズミカルに打ってきた。私「アァッ....ンッ....ンッ!」変態M男君「ハッ....ハッ.....ハッ....」ズプッ!ズプッ....ズプッ。左手をシーツから離し、尻肉を持っているM男君の左手を触ると、それに応えるかのように、ズプッ....ズプッ....私「ァッァッッ....ァッ.....」変態M男君「ンッ....ねーさんッ....出るゥッ!」ズプッ!ズプッズプッ...グチョッ!4回目は早イキでした(笑)さすがにもう液体が出ないかと思いきや、ゴムには液体が入ってたwwwげ、元気だな、私もM男君も(笑)バックイキを終えたあと、「もうさすがにムリ....」とベッドに横になる私。しかし、変態M男君「ねーさん.....もう...1回はいけます...」私「えっ.....もう...ムリw」変態M男君「.....チンチ◯触ってもらえたらまた勃ちます」私「え、ちょ....待ってw」チン◯を触ってと甘えてくる変態男にタジタジする私。身体も疲れたし、もうムリ〜。と思いながら横になっていると、モミモミ....チュ.....イチャイチャが止まらない変態男。私「.....もう4回したよ?」変態M男君「.....何回でもしたい....」イッてもイッても元気な変態M男君。さすが、長年彼女なし、エロなしで過ごしてきたぶん性欲が半端ないw私「でも....もう勃たないでしょ.....」ウトウトしながらこたえると、変態M男君「....ちょっと休みましょう」モミモミ....私が横になっていると、肩や腰などマッサージしてくれた。自分も疲れているだろうに、やさしい。15〜20分くらいウトウトして、再び起きたら、M男君、なんと、私の股を枕にグーグーと寝ているではないかwww私「.....お...重い.....」M男君の頭をそっと避けようとしたら、変態M男君「....ゥゥ......あ.....おはよ....」ギュッ。太ももにしがみついて離れない(笑)私「お、重いよー。離れてw」チュ....チュッ.....私「まっ....もうダメ.....」グググ....力づくで太ももを開かれた。私「ァッ....ヤッ....」ペロッ....ペロッ....舐め犬の名はだてじゃない。起きたばかりでも、また舐めるんかい!(笑)ペロッ...ペロッ.....おいしそうに私のクリを毎回ペロペロと舐めては、「好きでしょ?」と訴えてくるように執拗に舐めてくる。私「も....ッ.....ムリッ.....」ペロッ....変態M男君「....ムリじゃない....イッて...」ペロッ....ペロッ.....得意技を披露するように、堂々と舐め犬。私をイカせることができるようになってからは、さらに腕を上げており、自信もついております。私「ンッ....じょ....ずッ......」ペロッ...ペロッ....クチュッ!褒めると喜ぶペットのように舐め犬が激しくなる(笑)私「ヤッ.....もッ.....ムリィッ......」クチッ。無理と言いながらも、舐められると反応して、どんどん濡れていく私のいやらしいアソコ。ペロッ....チュ〜ッ!私「アァッッ......」クリを吸われてイキそうになると、変態M男君、待ってましたと言わんばかりに、「......イッテッ!」ペロッチュッ.....チュ〜ッ!!チュッ!私「ァッ.....ほ...んとにイッ.....クっ....」ビクンッ!私「ハァッ.......」変態M男君「....ねーさん.....勃っちゃった....挿れるぅ」また舐め犬で勃◯かい!!本当に、エンドレスファッ◯でございます(笑)次回へ続く。
前回の続きです。2回戦開始。私「ンッ...」ズプッ.....ギシッ....変態M男君「ウッ......」苦悶の表情で腰を振るM男君。彼の首に手を回して、顔を見ながら、私「....ウゥッ.....ンッ.....キモチィ....?」変態M男君「ゥッ.....キモチィッ......」ズプッ.....ミチッ......1回目も2回目も「彼に攻められてる感」があったので、よし、攻守交代しよう。と思い、起き上がって座位にポジションチェンジ。M男君の肩に手を添えて、ズプッ...ズプッ.....私「アァッンッッ!」変態M男君「ハァッ....ハゥッ....!」M男君、今にもイキそうな顔をしていたので、私「.....まだダメだよ....」M男君をそのまま仰向けに倒し、騎乗位にポジションチェンジ。変態M男君「ね.....さんッ.....ッ....」私「ィッちゃ.....ダメッ....」ズプッ....ズプッ....グリグリグリ.....騎乗したままM男君の顔を見て、さらに興奮する私。私「....こっち見ててッ....」変態M男君「ゥッ....ゥッ.....」グチョッ....ズプッ.....ズプッ.....。変態M男君「ねっ.....イキソゥッ.....」裸で馬乗りで動く私を見てイキそうになってるww私「.....ダメッ....我慢ッ.....」ズプッズプッズプッ!M男君がイキそうと言ってるのに、イクなと言いながら腰を振るイジワルな私(笑)変態M男君「ゥッ...アァッ.....アァッ.....!」キモチ良いのに必死で耐えてるM男君が、たまらなくエロい。変態M男君「ねーッ....さんッ...!!」グチッ....私「.....騎乗位....イキそう?」ズプッ.....変態M男君「.....イッたら....ねーさんにッ....」ズプッ....変態M男君「オッ....怒られる...ッ....」結合部を見ながらもイクのを耐えるM男君、私「.....よくできましたw」動きを止めると、変態M男君「あ、危なかった.......」ガバッ。半身起き上がらせてきたので、私は逆に両手を後ろにつき、体をそらせながら、ブリッジみたいな体勢でピストンを開始。グチョッ。変態M男君「アァッ...エロッ....ねッ....さんッ...」M男君は足を伸ばして座っていて、私は彼のチン◯を自分の中に打ちつけるように動いた。パチュンッ!グチッ!変態M男君「アッ....ァッ....!」M男君、限界が近そうです(笑)私の腰をグイッと引き寄せ、変態M男君「ね....さん...これ....ダメェ.....」もう許してぇ....と言いたげな甘える声。私「.....イッてもいいよ....?」と耳元で言うと、ズンッ!そのまま私を倒してきて、ズンッ!ズプッ!パンッ!パンッ!最後のラッシュがきた。私「ァッッ....深ッ.....!」パンッ!M男君のオスが目覚めたかのように、激しくピストンされた。変態M男君「ッッ!イクよッ!!」グチョッ!グチョッ!!ズプッズプッズプッ!私「ァッッ.....きてッ.....!」変態M男君「イクゥッ.....!」カクン....。今日はなぜか、イクと身体がそのままカクンと倒れてくるM男君(笑)変態M男君「ハァッ....ギモヂカッタッ.....」よしよし。M男君のゴムを外してあげて、汗を拭いてあげた。変態M男君「....ねーさん、ごめん....ねーさん、イッてないよね....」私「....大丈夫だよ。気にしないの」よしよし。頭よしよしするとネコのように甘えるM男君。私をイカせてないことが心残りなのか、くっついて離れない甘えん坊。変態M男君「ねぇ...さん....舐めるぅ....」?!?!ゴソゴソ.....え、待ってwあなた、イッたばっかですよね?(笑)グイッ...グィッ....私「まっ.....てッ....」ペロッ。う、う、うそでしょ?(笑)ペロッ....ペロッ....ペロッ....私「ンァッ.....ちょっ.....」ペロッ....ペロンッ.....まるで、「ねーさんもイッてよ」「気持ち良くなってよ」と言われてるかのような舐め犬....ペロッ....クチュッ....チュッ.....チューッッ....私「ンッ.....ダメ....イッ......チャゥッ.....」私のイキどころをマスターしているM男君、やはりエンジンかけてきた。ペロッ..ペロッ......ペロッ......少し間をおいて舐めたり、チュッ!と吸引してきたり、いじわるな攻撃。私「ンッンンッ....!ダメェッッ.....」M男君の髪を掴むと、髪を掴んだ私の手をほどき、手をつないできた。変態M男君「....ねーさん....イッていいよっ.....」私「ヤッ.....ヤァッ.....」ペロッ...ペロッ.....ペロンッ.....ビクンッ!ビクンッ!!私「アッッァッッ!!」トロン.....アソコからお汁が垂れたのを感じた。イッ.....イカされた....変態M男君「ねーさん.....挿れる」ゴソゴソ.....新しいゴムを取り、つけたM男君。私「えっ....な、なんでもう勃ってるの?w」変態M男君「ねーさん舐めたら興奮してしまいました...」気まづそうに言うM男君が「ザ・変態」って感じでなぜか愛しくなってしまった(笑)私「......おいで.....ううん.....挿れて....」変態M男君、コクリとうなずき、ズプッ!と勢いよく再び挿入された。2〜3回目の間が短くて、サプリの威力を感じます(笑)変態M男君「ね....さんッ.....大....好きッ.....」ズプッズプッ!グチョッ!私「アンッ.....はっ...はげしッ.....」激しめのピストンに思わずM男君に抱きつくと、変態M男君「ご...め....なさいッ.....」ズプッズプッ!ズプッ!謝りながらもピストンは激しく、私に思いをぶつけるように腰を振る変態男。体格がわりとしっかりしていて胸板も厚いため、激しくピストンされると重量感がすごい。私「アッ....はげしッ.....ンンッ....!」パンッ!パンッ!変態M男君「ねーさんッ.....ゥッ....イクッ」パンッパンッパンッ!!ヌルッ....3回目も絶好調に出るM男君の液体www私「ハァッ.....はげしか...った.....ッ」変態M男君「ご、ゴメン.....興奮しちゃって....」私「....なんで舐め犬で勃つの?w」変態M男君「ねーさん舐めてたら.....なんかもう...ムリッてなって....」ポカリを飲みながら2人で休憩。しかし、ヤった後にクリをすぐに舐め始めて、さらにもう1発。この人、マジで絶倫なのか?(笑)M男君の元気さとエロさに感心した私なのでした。続く。
こんにちは。お久しぶりに変態彼氏、M男君とのデート日。2週間ぶりくらいです。わたくしは新しく購入したエロアイテムでワクワク。朝10時からガッツリ夜までラブホ引きこもりコースでございます(笑)フリータイムって便利ですねぇ。M男君はいつものように私のパンや飲み物、レッドブルなどを準備してくれていたので、私はコンビニに寄ってもらい、お菓子やポカリなどを追加購入。ラブホに着いてすぐ、「ねーさんっ!新しいおもちゃ、どんなのー?!」と食いついてきた(笑)私「お楽しみに(笑)まずはお風呂の準備と荷物とか整理しよう」変態M男君「お風呂は自分やりますっ!あっ、ガウンに着替えなきゃっ、チン◯濡れちゃって...」M男君は付き合ってから1年半が経過しても、この通り、毎回ラブホに着くとチン◯が濡れますw毎回興奮してくれるのは、うれしいですね。お風呂のお湯を入れてる間に、オモチャの披露〜!1つ目にローターを出して見せた。変態M男君「おぉ....ローターですか!」私「これ挿入してからおチンチ◯挿れるの」変態M男君「えっ!なんか、すごそうwww」私「洋画で発見したプレイ(笑)」変態M男君「やろやろ〜♪」おぉ....ノリノリ(笑)お次は媚薬クリーム。私「これ、何だと思う?」箱ごと見せたら、変態M男君「なんか....高価そうな箱ですね」私「....ついに手を出してしまった、感度アップ系w」変態M男君「かっ、感度アップ....ですか?」私「そう(笑)Amazonで買ったからそんな怪しいものじゃないからねw感度アップのクリームだよ」興味津々に箱を開けてクリームをじーっと眺めるM男君。私「実はね....成分とか大丈夫かな?ってちょっと心配だったから先に実験したw」変態M男君「えっ、ねーさん使ったんですか?ど、どんな感じ?」めっちゃ興味深々じゃないか(笑)私「えっとね....なかなか威力ありましたw」そう、わたくし、購入してから少しだけ試してみたら、ほんとに塗ってから1分くらいでジンジン、ポカポカしてきて、ムラつき、オナ◯ーがはかどりました(笑)変態M男君「威力?ちょ、ちょっと塗ってみても良いですか?」少しクリームを手に取り、自分の玉に塗ってみるM男君(笑)しかし、玉だと全然わからないらしいwww私「じゃあ、挿入前にお互い塗ってみよっか」変態M男君「はっ、早くしたいっ。てゆうか...今したいですっ」グィッ。私「えっ、ダメだよ。お風呂入るよっ」私のワンピースを下から捲り上げようとしたので、手を抑えたら、変態M男君「ねーさんっ、しよっ?」ズルッ....今度は手を入れてパンツを脱がせにかかるM男君。私「アッ.....ダメッ.....」私のジタバタ抵抗は力負けし、パンツを脱がされ、ワンピースも脱がされ、そしてブラも取られた。私「もぅ....ダメ.....」変態M男君「.....ねーさん....きれいです」私「.....じっ....ジロジロ...見ないで....」慣れていても毎回やる、この流れwww変態M男君「このままソファでするっ」私「....媚薬クリーム.....してみる?」変態M男君「....はいっ」クリームを手に取り、お互いに塗り塗り...私「あ、温かくなってきたかも....」変態M男君「うわっ、熱い〜!すごっ」お互いにアソコがポカポカしてきたところで、変態M男君「い、挿れるよ?」私「あっ、アソコが....熱い......」ズッ......プッ.....濡らす前戯がなくとも、クリーム効果でヌレヌレ(笑)ソファで脚を広げて、すんなり挿入されましてw私「ウゥッ...アツィッ....」変態M男君「ウッ.....」アソコがジンジンする!明るい部屋のソファで私は横になり、腕かけに頭を乗せ、M男君は私の脚を持ち、獣のような勢いで襲ってくる。ズプッ....グチャッ...グチョッ。変態M男君「ね....さんッ....音すごッ....」クリーム効果で私のヌレヌレのアソコの音がグチョグチョと音をたてた。M男君、興奮したようでピストンが激しくなった。ズブッ....ズプッ.....ズッ.....プッ....グチッ.....グチョッ....私「アァッ....ァッ.....音がッッ...」前回私が「中イキ」したのがうれしかったらしく、再び中イキさせようとリズムを確かめながらやってるのがわかる(笑)変態M男君「ッッ....キモチィッ?」ズプッ.....ズプッ....私「キモチィッ....も....ッとッ....」チュッ。欲しがる私の口に「OK」と返事するように、やさしくキスをしたM男君、ズプンッ.....ズプンッ....ズプンッ.....引いては奥に挿れ、引いては奥に挿れ、私はそのストロークしているチン◯を股の間から下目に見て、ゾクゾクと興奮してしまった。私「ァッッ!キモチィッ....キモチィノッ!」チン◯が出し挿れされる様を見て興奮するなんて、変態だな(笑)私「ハゥッ.....ウゥッ....ンッ....」変態M男君「ゥッ....イキソッ.....イィ?」私「きてッ....きてッ.....!」ズプッ!グチョッ!ズプッズプッズプッズプッ!!変態M男君「ァッ....イクッ.....!」カクンッ。M男君の身体が落ちるように私に乗ってきた。私「ハァ...ッ.....早かったねw」変態M男君「び、媚薬クリーム.....ヤバィ....」私「....私もグチョグチョになっちゃった...」変態M男君「ねーさん、めっちゃエロい音出してたよ」私「.....恥ずかし...い....」またお風呂前にヤッてしまった....。すぐにお風呂入ろう!と一緒にお風呂場へ移動し、まずは湯船でゆっくり。毎回ラブホにきて「幸せだなぁ」と感じるのはこのお風呂時間です(笑)ジェットのボタンで身体もマッサージできるし、リラックスできます。何より誰にも邪魔されずに好きな人と好きなことを好きなだけできるこのラブホという空間が好きです(笑)そして、わたくし、いつもマッサージしてくれるM男君にリラックスしてもらおうと、今回はあるアイテムを持参しておりました。私「今日ね、◯◯くんにいつもマッサージしてくれるお礼がしたくて。お気に入りアイテム持ってきたの」変態M男君「えー!なんだろう?今?あとでするやつ?」私「うーん、今したいんだけど、髪濡れても良い?」変態M男君「髪?はいっ。大丈夫です」湯船から上がり、バスタオルを巻いて、秘密のアイテムを持ってきました。コレ↓髪質改善研究所 ボタニカル ヘッドスパ スパイシーハーブ 地肌 毛穴 集中補修 贅沢 リラックス トリートメント 270gAmazon(アマゾン)ベッドスパクリームでございます。会社の美容好き女子に教えていただいたアイテムで、使ってみたらどハマりしてしまいましてw地肌をモミモミしながらこのクリームを塗っていき、5分くらい置くと、軽いメンソールのスースーとしたキモチ良さとハーブの何とも言えない「良い香り」が頭に広がり、洗い終えたときには、頭がスッキリします。あと髪質もしっとり良い感じになります。夏とかとくにベタベタして頭皮も臭くなりがちなので、家庭ヘッドスパにおすすめ。M男君は頭のてっぺんの髪が「薄くなってくる」のをとても気にしていて、飲み薬や塗り薬などいろいろ試している(笑)私的にはお酒も飲まないのにポッコリ出てる中年のお腹の方が気になるんですが、M男君がコンプレックスに感じているのは頭。それを思い出したので、今回これを持参してみました。変態M男君「ねーさん、これ....なぁに?」なんか、既に顔がニコニコうれしそう(笑)私「ヘッドスパだよ。頭が気持ち良くなるの。私がやるから◯◯くんは湯船に入ったままで、横向きで頭だけ出して」変態M男君「え〜!ねーさんがしてくれるのぉ?」私「そうだよ。リラックスタイムだよ。お仕事の疲れが取れるかもよ〜」M男君に頭を出してもらい、洗面器にお湯を入れ、まずは髪を少しずつ濡らしていく。私「お湯加減はいかがですか?」変態M男君「ねーさんに触られて、幸せですw」私「お湯加減聞いてるのw」変態M男君「....キモチィ....」髪全体を濡らしたところで、私「では塗っていきますね」変態M男君「はぁい、よろしくお願いします」ヌリヌリ...モミモミ....ヌリヌリ...モミモミ...地肌に丁寧にヌリヌリしながら、頭皮マッサージもしていきました。私「では、5分ほど置きますね」手を洗い、放置時間の間にM男君の肩や首をマッサージしました。変態M男君「ハァ.....幸せ.....ねーさん、これ、スースーしてキモチィ.....」私「でしょ?頭いつも気にして自信なさそうにしてるじゃない?だからストレスにならないようにほぐすの(笑)」変態M男君「う.....うれしいです.....」マッサージを終え、スパクリームをシャワーで洗い流していきます。シャー....私「.....いかがですか?」変態M男君「においも良い.....キモチィ.....ねーさん、ありがとぅ....」天に召されるのか?ってくらい幸せそうな顔をしていましたwww洗い流して、タオルで軽く拭き取り、私「.....さて、どんな感じ?」変態M男君「これ、めっちゃ気持ちいい!自分も買いますっw」私「私の分まで買わなくて良いからねw」変態M男君「はいw ねーさん、ありがと!」湯船に再び入ると、ギュッ!M男君、くっつき虫が発動。ピトッ。後ろからハグで密着。私の肩に顔を乗せて、ひとときも離れないw私「....いつになったら、これ、直るんだろうねーw」変態M男君「直しません(笑)」私「一生私とお風呂一緒に入る気?ヨボヨボになったら入りたくないよー」変態M男君「入ります(笑)ヨボヨボねーさんになっても愛します」ギュッ!ヘッドスパしただけで、かなり重めの愛が炸裂wwwM男君、サプライズのヘッドスパがうれしかったのか、お風呂からあがるとすぐに精力サプリを飲み、さらにレッドブルを投入。な、な、なんかはりきってる(笑)歯磨きをしながら、私「今日、何回する気?w」変態M男君「いけるだけいきますっ!」いや、どんだけヤル気なんだよ(笑)賢者タイムが全く来ていないM男君、やはり手強いwwwお昼近くの時間だったので、ランチを頼むことにしました。私は冷麺、M男君はジャージャー麺。2人でランチを食べながらYoutubeを観ました。私「なんか、家にいるみたい」変態M男君「ねーさんの部屋もうあります」私「え?w」変態M男君「使ってない部屋あるんでw」私「え?w」本気なのか冗談なのかわからない(笑)ご両親と住んでいてM男君が購入したお家に私に住んで欲しいんだろうか?w私はM男君のご両親と同居の勇気はないので、住むなら新居希望です....。変態M男君「あー...でもお互い両親いるし...今のままがいいのか....」私「うーん....そうかもね....」変態M男君「ねーさんと住んだら毎日エッチできるのにっ」私「....毎日はキツイw てゆうか回数減ると思うよ?」変態M男君「そのへんは大丈夫ですっ」私「根拠は?w家族みたいになったら回数減るよ」変態M男君「ほんとにチン◯が使い物にならなくなるまではしますっ。で、お年寄りになったら、えーと...ねーさんと一緒に過ごす時間を大事にしますっ」私「(笑)でも、うれしい。ありがとっ」レスになる心配をする私に対して、M男君はチン◯が使えなくなっても私との時間を大切にしてくれるらしい。先のことはわからないけど、そんな風に思ってくれている気持ちがうれしかったです。超変態だし、変な人だけど、とにかくやさしくて、私のことを大好きでいてくれる。浮気の心配も.....なさそうw変態M男君「ねーさん、お腹いっぱいになった?出そう?」私「......期待しないでw」ご飯食べてすぐこれだよwww💩を期待するな!(笑)少し休憩してから、ベッドへ。横になってすぐ、スゥー.......私「ァッ」と私の腕をフェザータッチしてきた。う、う、腕上げとるやないかい(笑)私「....狙ったでしょ?w」変態M男君「ねーさんのマネです。へへっ」私「まだ上をめざすの?」変態M男君「もっとうまくなります。へへっ」M男君のテレ笑い、シャイな感じが出ていて萌えるw変態M男君「....ねーさん、勃った。しよっ」私の腕に触れただけで、2回戦目の勃◯wwwグィッ。脚を広げられ、私「アッ!ヤッ....見ちゃ.....」変態M男君「.....うわぁ......。ねーさん、きれい」マン◯に向かって真面目に言う変態男。私「ッ....ジロジロ....見ないでェッ.....」グィッ。さらに脚を広げられ私のアソコを眺めるM男君。ナニコレ、何の屈辱?w変態M男君「.....ねーさん、いつも汚いとかクサイとか言って逃げるけど、全然汚くない。きれい」スーッ!思いっきり嗅ぐなー(笑)私「ヤッ......ちょっ.....」脚を広げて楽しまれてる....。い、い、いかん。これは.....私が恥ずかしいやつ!顔が赤くなるやつだ!!と思うと、太ももがプルプルッと小刻みに震えた。変態M男君「....ねーさん、好き」私「ウッ......」変態M男君「.....かわいいよ」ちょ、待って。は、恥ずかしい!!マン◯を嗅がれながら言われる数々の恥ずかしい言葉。キュウゥゥッ。アソコがキュッと締まる感覚になった。変態M男君「...もう挿れたい....」私「...ンンッ......」恥ずかしさに耐えられなくなり、私が目を閉じると、反応に応えなきゃ!というように、あわててゴムを着けたM男君。私「まっ、待ってッ....まだ濡れてないッ....」M男君、確かめるように、指をアソコの入り口へ。....ヌルッ.........グチョッ...........。変態M男君「.....ねーさん....濡れてる。見て」私「ッッ....ヤッ.....」ヌレヌレの指を見せられ、一気に恥ずかしさが襲う私。私「......ヤッ......」変態M男君「....ねーさん.....誰にも.....見せたく...ないです...」グググ.....ズッ....ズンッ!私の顔を見ながら、ベッドの上で真顔で独占欲を出してきて、勢いよく挿入してきたチン◯がガチガチで興奮度が伝わってくる。ギシッ。私「ッアァッ......ァッ!」M男君にギュッと抱きつくと、変態M男君「....痛くない?」私「ゥッ.....ウンッ.....キモチィ」変態M男君「ウゥッ.....」ズンッ....ズプッ.....ズプッ....純粋なカップルのようにお互い恥ずかしがりながら、2回目が開始したのでした。続く。
こんにちは。みなさんは、蛍光灯の2027年問題をご存知でしょうか?【2027年問題】国際条約に基づいて、水銀を含む一般の照明用蛍光灯の製造や輸出入が2027年までに禁止されること。つまり、蛍光管の新品が手に入りにくくなる。これは、水銀による環境汚染を防ぐ「水俣条約」により、国連環境計画(UNEP)の決定を受け、日本でも法規制が決まったもので、大手パナソニックさんなどの国内メーカーも、2027年までに蛍光灯の生産を順次終了する計画を発表しているそうです。我が家は私のお部屋だけLEDのシーリングライトに早くに変えたのですが、父、母のお部屋、リビングなどはいまだに昭和スタイルの紐がぶら下がった傘の蛍光灯スタイルの照明でした。で、最近父の高齢化に伴い、免許返納、車売却を終えたので、そのお金で「照明を取り替えてしまおう!」と決まりました。母は最初「うーん、探すのはできるけど、取り付けは業者さんに頼もうかしら」と言っていて、私「ちょい待って。照明取り替えるだけでしょ?ネットで購入したら私がやるから」と名乗り出ました。確かに高齢の2人には高い場所の作業はできないし、腕とかも痛いだろうし。でも、娘は元気なのです(笑)母「ほんとに頼んでもいいの?大丈夫?」私「自分の部屋のライト、自分でやったから大丈夫だよ。やる!」母「じゃあ、ちょっと大変かもだけど、お願いしようかしら。あなた、こうゆうところ、ケチよね(笑)」私「ケチって言わないで(笑)自分でできることは自分でやりたいだけw」母にケチ娘扱いされましたが、本日無事に各部屋の照明取り付け完了しました。テーブルの上に脚立を載せての作業でしたが、意外にもサクサクと進み、3部屋30分くらいで終わりました。父は工作やら作業が好きなので、「手伝うー!」と参加したがってたので、ブレーカー落としている間にライトで照らしてもらったりしました。父「◯◯(私)はなんてゆうか、男まさりだよな」私「それ、褒めてるの?w」父「褒めてるよっ。何でも自分でやるよね」私「パパがチャレンジしなさすぎなんだよwひとり暮らしとか長いといろいろできるようになるんだよ(笑)主婦さんたちもきっとそうだよ」父「いつもやる気の問題!って言われるもんねーw でも、工作好きなのはお父さんに似たのかなー?」私「いや、私の方ができる気がするw」作業しながら、久しぶりに父娘のホッコリ会話。父はお手伝いできたことがうれしくてニコニコ、母は新しいインテリアにニコニコ。2人ともハッピーになってくれて良かったです。時代の流れとともにこうゆうアップデートはやってきますね。ネット注文頑張った母とお手伝い頑張った父に、ティラミスのおやつをプレゼントし、プチ親孝行の日でした。ではまた〜!
こんにちは。では、ここに新しく追加した2つのエロアイテムを発表したいと思います。まずはこちら↓【超速温感!天然植物エキス&透明ウォータージェル】ラブクリーム「現役AV女優も絶賛·深層覚醒」 女性ケア 長時間保湿 無色透明 マイルド処方 デリケートゾーンケア 秘密配送Amazon(アマゾン)3,100円ひと通りエロアイテムには手を出したので、媚薬とか感度が上がる系のものを探しておりまして、こちらを見つけ、購入してみました。商品説明によると、塗布後短時間で即効性を発揮するらしい。ほ、ほ、ほんとか?wクローブやシナモンなどの天然素材を採用し、さらに天然カプサイシンと蛇床果エキスを特別配合することで、温感効果も実現しているらしい。この手のものは「まず、疑う」。から入るのがわたくし、ポットでございます(笑)で、口コミを読むと、「塗ったらだんだんと温かくなる」というのは本当らしい。まぁ、カプサイシン配合ならそうか....。で、ちょっとだと効果なくて、塗りまくったら大変なことになった人もいるらしい(笑)大変なこと、気になるwwwムラムラしすぎて燃えたんだろうな。口コミはサクラも混じるから基本疑うんですが、奥様に試してみたとか、実際に使ってみたんだろうなという人の感想は軒並み高評価。ということで、私はこれを塗ってシオフキを目指す、M男君にはチン◯に塗ってフェザータッチ攻めするか、あえてチン◯の周りに塗ってムラムラ気分にさせてからフェ◯をする。などの使い方をしてみようと思います。前にやろうとしていた「なめこ、ヤマイモ」などのヌルヌルプレイが実現できてなかったので、「どうやってムラつき度を上げるか?」というのを真剣に考えておりました(笑)で、たどり着いたのが媚薬(笑)愛情、技術、好奇心は育てておりますが、感度はまだまだ向上できるはず。媚薬と言っても、飲む、塗る、などいろんなものがありますが、まずは「塗る」もので試してみたいと思います。感想は書きます(笑)もう1つは、こちら↓【激震!絶対にイケるローター】1年品質保証 TUTULO ローター 強力 人気 バイブ 【振動7種類 &強力モーター搭載+柔らかい液状シリコン】ピンポイント Gスポット責め 中イキ 電マ 強力 静音 防水 潮吹き 大人のおもちゃ アダルトグッズ 女性 ナイトドレスAmazon(アマゾン)「絶対にイケるローター」名前から怪しいwwwえ、いまさらポットが普通のローター?と思った人、いるでしょ(笑)ノンノンノン!私は考えておりますぜ。エロい使い方を(笑)洋画のAVで見つけたのです、これを挿入して、チン◯を挿入しながらこのローターを奥までグイグイと押し、子宮口まで持っていったところで、トントントントンとピストンして振動と同時に2人で悶絶している動画を(笑)つまり、ローター+チン◯のダブル挿入です。エロい!エロい〜!!テンション上がって「私もやりたい!」とポチしてしまいました(笑)好奇心とはこうゆうものですwワイヤレスとかだと取れなくなっちゃうのが怖いので、ワイヤーありで長め、ボタン操作ができて、自分だけじゃなくて、相手も感じることができるもの。これはかなり楽しみなアイテムです。これを挿れて、さらにチン◯も挿れたら、振動ありながら、長さというリーチが加わり、子宮口でブルブルされながら、ピストンなんかやられた日には、私はおそらく飛ぶか漏らすことになるでしょう。そしてM男君はラビットリングの振動を気に入っていたので、オモチャが膣内で振動するとどうなるのか?今から楽しみでございます。毎回のことながら、M男君には「新しいアイテム買ったよ!」とだけ知らせたので、「ねーさん、何買ったの?!めっちゃ気になる!」と既に待ちきれないご様子。シメシメ。来週プレイ予定なので、早く届いて欲しいです✨みなさんは気になったアイテムありましたか?ここに載せたものは全てわたくし自らが購入して試したものばかりなので、質問あればどしどしお答えします(笑)ではまた〜!
こんにちは。旅ブログが落ちつきましたので、再びエロエロに戻りたいと思います。久しぶりに新しいエロアイテムを探しておりまして、現在私が持ってるエログッズをまずは改めて整理してみます。まずはコレ。【SNSで爆発した人気ばいぶ!50,000名以上のお客様に選ばれているピストンバイブ】ZEMALIA OTTO バイブ 吸引バイブ 吸うやつ【クンニ吸引+電磁ピストン+パルス振動+42℃加熱】 一台四役 A.U.C.G多点攻め 中いき 調教専用 バイブレーター 電マ 女性用 潮吹き 柔らかいシリコン 完全防水 USB磁気充電 大人のおもちゃAmazon(アマゾン)使いすぎてクリ部分を故障させたので、バイブで使っております(笑)次に王道大人気のTara!ToycodTara吸引バイブ 吸うバイブ 加熱 大人の吸引やつ バイブ 女性用 大人のおもちゃ 女性用 吸引ローター パワフル 柔らかいシリコン製 生活防水 USB充電 吸うローター 大人の吸うバイブ 吸引バイブAmazon(アマゾン)読者さんはご存知ですが、私はバイブ部分がなかなかフィットしないため、長い部分を手に持ち、クリ吸引だけを使い、通常とは逆向きポジションで使っております(オリジナルすぎな使い方w)で、数ヶ月前に買ったのがこちら↓【2人イキ革命】ペニスリング 大人のおもちゃ-カップル向け コックリング シリコン製【強力モータ7振動&玉袋亀頭責め・クリ責め・乳首責め】バイブ 男性向け 亀頭バイブ あだるとグッズ 人気 男 USB充電 アダルトグッズ 男性用Amazon(アマゾン)M男君のチン◯にハメて、ブルブル振動しながら挿入すると、ラビット部分がクリ周りを刺激して、なんとも言えない2人での快感(笑)次はコレ↓(リヴァレ) LIVARE シリンジ プラスチック 抗菌 大容量 250ml ノズルセット SA-169Amazon(アマゾン)はい、浣腸のシリンジでございます(笑)4発注入で1L達成する巨大なアイテムwお湯浣腸と牛乳浣腸でお世話になっております。次はエチケット↓【ハナミスイ】インクリア 膣洗浄器 3本入 お試しサイズ | 医療機器認証 | デリケートケア フェムケア ニオイ おりもの 生理 妊活 定期使用 | 弱酸性 無香料 個包装Amazon(アマゾン)生理前後とかだと特に私は気にしいなので、膣洗浄は行います。M男君は「しなくていい!」とリクエストしてきますがwwwお次はなかなか人気のこちら↓RENDS ブランシークレット シック 250mlAmazon(アマゾン)初めてのアナ◯調教、プレイ時期にお世話になりました。色と粘着性がエロくてお気に入り。お次はM男君と私が最近よく飲んでるこちら↓【売上世界No1/医師監修】50倍濃縮 マカ サプリ 333,000mg 亜鉛 450mg シトルリン 24,000mg バイオペリン 150mg アルギニン リジン 【テレビで紹介されました】 栄養機能食品 (12種類の ビタミン ミネラル) アンチドーピングアクション取得 THE MACA 日本製 150粒 WELLMOTTOAmazon(アマゾン)精力剤というかサプリですが、効果はけっこうあり。M男君は3〜4回持続します(性欲強いだけかも?w)それからこちら↓Soxeeh ボンテージテープ SMテープ SMグッズ 拘束テープ 静電気 非粘着 2点セット 16M長さ(黒&赤)Amazon(アマゾン)SMプレイに使いやすい手で切れるテープ。M字開脚で固めたり、フェ◯するときに縛ったり、色々使えます(笑)でも、M男君はこっちの方がお気に入り↓Amazon ベーシック ストレッチフィルム ハンディラップ 127mm×300m ホルダー付き 梱包用ラップ 1ロール 透明Amazon(アマゾン)変態の思考がよくわからんwww「ラップの方がエロい」らしいです(笑)あとは初期のアナ◯プレイのときに使ってたこちら↓[YFFSFDC] 指サック 300g (約420個) 滑り止め 静電防止指サックラテックス 天然ゴム製パウダーフリー指サック 作業用指サック 指先保護Amazon(アマゾン)菌とかに気をつけなきゃ!と購入して持参してたんですが、M男君は爪切りと手の洗浄を毎回きちんとやるため、段々と使わなくなり、そして、「生指の方がいいです」と言い始め、今に至ります(笑)彼がアナ◯に指入れるのを好きになったのは、この指サックを解放してからな気がする(笑)次はSMアイテム![Sexyhot] 首輪 人間 sm リード付き 手枷 目隠し 3点セット 首枷 鈴付き 可愛い 痛くない 調節可能 男女兼用 黒Amazon(アマゾン)いや、おまっ....どんだけオモチャ持ってんの?と突っ込みたくなりますね(笑)私の引き出しがパンパンになるのは、こうゆうことです(笑)SMセットはM男君に首輪を繋いで犬役をやらせたり、私は首輪でリンリン鳴らしながらフェ◯したりwたまに使っては遊んでいるアイテムたちです。お次は、コレ↓Semaxy アナルプラグ 円筒型 あなるぷらぐ 蓋付き中空プラグ 多種用途 シリコン製 アダルトグッズ 空洞が広くあなるプラグsmプレイ S 透明Amazon(アマゾン)「小さいときから筒状のものの向こう側を見てみたい欲求がありました」というM男君からの変態リクエストにより購入してみたこちら(笑)彼の言う「向こう側」=私のアナ◯の中=💩と腸でございます(笑)Sサイズでも私にはけっこう大きいです。あとは初期に購入していたこちら↓【6点実用セット】 あなる バイブ 前立腺 アナルぷらぐ アナルビーズ 初心者 男性用 女性用 アナル拡張 アダルトグッズ 収納袋付属Amazon(アマゾン)いまやアナ◯でイケる女になったので、使わなくなりましたが、ポンプは今後も使えるのでとっておこうかな。断捨離するならこのセットかなー。あ、でも初心者アナ◯ーには本当におすすめのセットです。読者さんで購入したよ!と言ってくださった方にも確かお伝えしたんですが、ビーズだけはプラスチック製なので、たまに不良?というか、安い素材なのでトゲトゲがあったりするので、繊細なアナ◯にはあまり使用しない方が良いと思います。お次はコレ↓Orirya アナルプラグ アナルビーズ シリコン 7連続ピーズ アナルグッズ アダルトグッズ Smグッズ アナル 初心者 女性 ブラックAmazon(アマゾン)これね、お湯浣腸したあとにM男君に突っ込まれたことがあるんですが、凸凹の凹み部分に💩が隙間を埋めるように付いて、腸から引きづり出されてキライになりかけたアイテム(笑)M男君はもちろん、このビーズお気に入りです(笑)汚いけど、そんなプレイもしてみたい人にはおすすめですwアナ◯オナ◯ーとかにも良いシリコン製です。次はローション。PEACH TOYS おとこの娘のざーめんローション濃いめ(600ml)(KIY032)Amazon(アマゾン)1,313円これは本当にお気に入り。色といい、粘り気といい、安くて大量といい、トータルスコアの高い商品。1回買っておいたら1年くらい持ちそうな勢い。あとはわりと最近購入したこちら↓アナル バックローション トイズハート アナル お尻 アナルローション 遅乾 ねっとり 特濃 前立腺 ディルドやプラグ利用にも 無色透明 肛門 開発 150mL あなる開発 男性 あなるローションAmazon(アマゾン)特別「アナ◯に良い!!」みたいな感じはないですが、良いところが片手でキャップ開けれるので、プレイ中の継ぎ足しがラクで中断しなくて良いのがとても良いです。あとは、男性陣が好きそうなやつ↓6点セット コスプレ セクシー セクシー 過激 ランジェリー ボディストッキング 穴あき 網タイツ全身タイツ ランジェリー コスプレ コスチューム エロ 下着 アダルト フリーサイズ (6点セットA)Amazon(アマゾン)網衣装はセットものを購入しておけば、気分で「今日は2つ持っていくかー」みたいな感じで軽いし持ち運びもラクなので、おすすめ。何より、着たらエロいし、男性を「視覚でメロメロにする」には良いアイテム。うわー!新アイテム紹介する前に見てよ、このエログッズの量(笑)買いすぎだろwww数年で数万円はエロに投資してますね。新しいアイテムの紹介もここに書いてたら、書きすぎて文字数オーバーになったので、次のブログに載せます(笑)ではまた〜!
お待たせしました!前回の続きです。朝から動き回りクタクタで夕方ホテルにて休憩。3〜4時間くらい爆睡してました(笑)起きたら21時近く。M男君「ねーさん、ご飯なんか食べるぅ?コンビニ買いに行く〜?」まだ寝起きのM男君、お疲れのご様子。私「いや、出かける!起きてw」変態M男君「え〜?まだ空いてるとこ、ありますかね?」私「探す!ちょい待ってて」スマホでサクっと沖縄料理を探し、近所に沖縄料理が食べれる居酒屋を発見。しかしラストオーダー22:30時。1時間半しかない(笑)さらにその近くに22時に閉まるジェラート屋さん。ここは昼にシュノーケリングのスタッフさんがおすすめしてくれた場所。うー!どうしよう。それでも私はすぐに居酒屋に連絡し、「今からすぐ行きます!」と22時の席を確保した。M男君はその様子をゴロゴロしながら見ていて、M男君「ねーさん、いきなり起きてめっちゃテキパキ(笑)お出かけしたかったのー?」私「◯◯くんに沖縄のおいしいご飯を食べさせたかったの。寝ちゃったし、時間は無駄にしたくないw」変態M男君「え〜!じゃあすぐ行きましょう!ジェラート屋さんも、居酒屋の前に寄ってしまいましょう」私「うん!バタバタだねw」身体はもうお互いホテルでグダグダしてたいモードだったんですが、旅での行動は時間が限られています。だからこそ、動いたもの勝ちだということを私は知っている。M男君とすぐにお出かけして、ジェラート屋さんへ。白桃&りんごのジェラート、おいしかったです!場所は「寿五八」さんという、お寿司屋さんのような暖簾構えのお店で、本場イタリアの賞も取っているらしい。食べる価値ありのお味でした。閉店間際行動で順番がチグハグですが、そのあと、飲食店へ(笑)M男君、初海ぶどう。そして、ミミガー。他にももずくの天ぷらや鉄板焼きなど、ひと通りオーダーして、楽しい時間を過ごしました。M男君「ねーさん〜電話予約ありがとう〜♪全部おいしいよ〜動いて良かった!へへッ」M男君、海ぶどうをかなり気に入っておりました。たらふく食べたあと、M男君「ご飯くらいは自分が払います!」私「いいの。ここは甘えときなさいw」M男君「じゃ、じゃあ、あ、あとでご奉仕しますっ」私「....ご奉仕....w」また舐め犬する気?(笑)私的には今日のシュノーケリングを頑張ったM男君へのご褒美のつもりだったんですが、M男君は「いろいろ出してもらって申し訳ないです...」と言っておりました。ご褒美与えたら、舐め犬がまたきそうで、逆に怖いwww2日目の夜は市内のお店巡りで楽しく過ごせました。ホテルに戻り、フロントの無料ドリンクをいただき、お部屋へ。私「盛りだくさんの1日だったね〜!」変態M男君「じ、自分....ねーさんがいなかったら絶対こんなに行動できないです」私「疲れた?大丈夫....?」変態M男君「あっ、いや、全部楽しかったです!一生の思い出ですっ」私「今日、頑張ったもんね〜!おいで」私の膝にゴロンと転がり、甘えるM男君。ネコのようです。変態M男君「ねーさん、今日どーする?お尻、大丈夫ですか?」私「お尻は平気(笑)する?」変態M男君「うん!するっ」性欲、さすがですwww私「今日は別々にシャワー浴びない?」変態M男君「え〜!一緒がいぃ......ねーさん、洗いますっ」狭いユニットバスでも、一緒を諦めないM男君。服を脱いでたら、変態M男君「ねーさんっ、自分がやりますっ」脱がせたいだけだろ(笑)いつでもどこでもくっつき虫のM男君、旅行でもひたすらくっついておりますwwwシャワーを浴びて、すっぴんになると、変態M男君「ねーさん、もう化粧とかしないでくださいっ」私「わかってるよw」素でやりたいんだろ(笑)M男君の気持ちが手に取るようにわかりますw私「ローション、自分で塗るね」変態M男君「あっ、自分がやります」ガバッ。私「えっ!ちょっ.....とッ」ローション塗ってくれるのかと思いきや、ペロッ。いきなり始まる舐め犬(笑)変態M男君「自分が濡らしますっ」なんか、やる気出してるwwwペロッ...私「ンッ....ダメッ.....」生理なんだってばー!(笑)全く気にしてないご様子のM男君、しばらく私のクリを舐め回し、変態M男君「....ねーさん、くさくないよ。なんか、エッチなにおいがちょっとする」私「ヤッ......ヤダァ......」グイッ。脚を広げて私の股を眺めるM男君www私「ヤッ....電気消そうッ」パチン。暗くなった部屋で、M男君はゴムをつけ、私は自分でローションをお尻の穴に塗っていたら、変態M男君「ねーさん.....好き....エッチ.....」と私のお尻を見ながら言ってきた(笑)私「.....ゆっくりね」変態M男君「うんっ」ヌルッ....ヌルッ.....指で穴の具合を確かめてきたM男君。私「ンッ....ンッ.....」変態M男君「....ねーさん、横向きで枕に寝て。膝は曲げてみて?」体位をリクエストしてきたぞ。さすがアナ◯ー男。こだわりがあるのか?www言われた通りに横向きに寝て膝を曲げ、お尻を突き出すようにすると....変態M男君「.....これ....ねーさんの顔見ながらできます」ヌルッヌルッ......M男君がヌルヌルとチン◯をアナ◯に擦りつけてきて、エロい!!変態M男君「.....挿れるよ?.....」私「ウッ....ウンッ.....」ズッ.....ズズズ.......ズッ......プッ.....私「アァッッ!!ァッッ.....!」パンパンに勃◯したチン◯の先が挿入され、アナ◯を刺激された私は思わずうめき声が出てしまった。変態M男君「ッッウッ....キモチィッ.....」グチッ。私「ァッ!ァッッ.....!」チュッ。ほっぺにキスをしてきたM男君。「ハァッ.....ねーさんッ....声ダメだよっ....ハァッ」グチッ.....グチョッッ!生々しいピストンの音が部屋に響き、今日は部屋のベッドでアナ◯プレイしてるから、声を控えなければ、そして漏らさないように耐えなければ!なんという地獄www私「ウゥッ....ァッッ...アァッ...ァッ....!」ズズズ.....ズプッ.....ズプッ....M男君は正面、私は横向きでお尻を掘られております。私「ァッモッ....ダメッ....モレちゃ...ゥッッ...」ズプッ...ズプッ!!私が「漏れちゃう」と言うと、💩に期待しているのか、M男君はいじわるのようにチン◯を動かす。私「ウワァッ....ダメッ....もうダメェッッ」ズプッズプッ......グチョッ.....変態M男君「ハァッ....ハァッッ....」ギチッ.....ミチッ!私「ァッァッ....音がッ....ァッ!」苦しさと気持ち良さ、恥ずかしい気持ちと漏らしそうな感覚。一気に襲ってきた。ズプッ.....ズズズ.......私「アァッァッァッ!」ゆっくり奥まで挿入され、悶絶しそうになっていたら、チュッ。慰めるかのような再びほっぺにキス。変態M男君「ハァッ....ねーさんッ....出してもいいよっ!」グチョッ!私「ヤッ....ァッ....」私が苦しい&気持ち良いのワケワカメ状態の中、漏らしそうな感覚と戦いながらピストンを受け止めているというのに、M男君は鼻息荒く、「ねーさんッ!」「出してッ!」と言ってくる。前にもコレ、やられたことあるんですが、M男君は私のアナ◯が埋まっていると知っていて、これをしてきます。出せないのに出してもいいと矛盾したことを言ってくる。中からの圧力があった方が気持ち良いんだろうか?だからと言って、ピストンで💩は漏らしたくないんじゃー!!私が必死に「ヒギィッ」「ウギィッ」などの声を出しながら耐えれば耐えるほど、変態M男君は興奮ボルテージを上げていきます(笑)私「ダメッ....もっ...ダメッッ」グチッ....ズププッ.....ダメと言うと再び味合わせろと言わんばかりに、奥にいれてくる。私「アァッイッ....ィッちゃう!お尻でイッちゃう!」ズプッ....ズプッ....ズプッ!マン◯挿入と同じようなストロークのリズムに切り替えてきた。これはいかん!またお尻がパッカーンしてしまう!(笑)私「ァッァッ...イギッ....イギソウッ....!」変態M男君「ハァッハァッ....ウッ....イキソッ!」ズプッ!グチョッ!ズプッズプッズプッ!ミチッ!グチョッ!私&M男君「アァッァッッッ!!」同時にいきましたとさ。ここまでは良かった.....んですが、ズズズ....ズルズル〜ッ!!と思いっきり引きぬかれ、私「ワァァッ!ダメェッッ!」力が抜けたのか、ゴムつきチンコにうっすら💩汁がついておりました。き、き、き、汚い(笑)私「ヤダッ!ティッシュ!」と慌てる私に対して、変態M男君「あ〜♪勢いよく抜いたらねーさんの付いたぁ〜!」おい、何を喜んでるの?(笑)汚いんだってば!!すぐにゴムをティッシュで包みました。変態M男君「へへッ....最後のストロークが効いたかな」私「.....こ、怖いw」決めセリフのように「💩もらったぜ」と言われてるようで、改めて彼のヤバさを実感したのでした。アナルプレイのあとは、ぐっすり爆睡。翌日はまた朝食バイキングでたくさん食べてから、部屋を片付けてチェックアウト。最終日になってなんと、晴れ(笑)M男君と近くのユーグレナモールでお土産を買いに行きまして。お互いの家族に買ったり、すっかり家族のような関係になりつつありますwそのあとは、有名なゲンキショップさんへ。ここのゲンキシェイクが有名らしい。ミルクが濃厚でおいしかったです。そのあとは北の方へドライブへ向かい、前日にシュノーケリングのスタッフさんが教えてくれた、パイナップル直売所へ。「へんなパイン」という期間限定の場所です。こんな感じで中に入るとパイナップルの試食を出してくれて、パイナップルそのまま購入できたり、郵送もできます。おすすめなだけあってどれも甘くてめちゃくちゃおいしい!!M男君とパインジュース飲みながら休憩。南国はフルーツがやっぱり最高ですね。タイのときも毎日のようにマンゴーやドラゴンフルーツ食べてましたが、石垣もこれからマンゴーとか出てくる季節かなー。パイン🍍を2つお互いのお家にお土産で購入したあとは、米山ビーチへ!晴れたならビーチ行かないとね。こんな秘密の道を抜けると、こんな浅瀬の景色できれいです。韓国や中国の方も家族でたくさんいました。ツアーなんかいらないじゃんというレベルで普通にシュノーケリングできるビーチでございます。最終日も全力で楽しみ、レンタカーを返す前に、「がや家」さんでランチ。しかーし!こちらのお店、扇風機のみのお店で私は平気だったんですが、外がピーカン晴れだったこともあり、M男君が熱中症ぎみでグロッキーに。扇風機を当てながらエアコンかけて、車で少し休みました。M男君の体調も復活したところで、最後に「白保海岸」へ。きれいなビーチ🏖️を最終日にも見れて幸せ。レンタカー返却時間ギリギリだったんですが、私が「最後だし!」とM男君にお願いして、M男君もビーチまで運転頑張ってくれました。「2人で晴れのきれいなビーチ見れて良かったね」と言ったら、M男君「自分....ねーさんに引っ張られてばっかです。自分だったら時間ギリギリで最後にビーチ見よう!とか、そんな発想すらしないですw」私「....ちょっとバタバタだったけど、結果、良かったでしょ?」M男君「はいっ。ねーさんの旅の行動力、半端ないですっ。一生忘れないビーチですっ」熱中症ぎみだったからM男君のことが心配ではあったんですが、水分補給を車内でしながら、晴れたのにこのままレンタカー返すのもったいないかも。と急遽空港近くのビーチを急いで調べて向かったので、ムリさせちゃったかな...と思ったんですが、M男君が石垣島の晴れビーチにとても幸せそうだったので、行動してよかったなぁ。と思いました。旅には臨機応変さも大切ですね。最終日もたっぷり楽しみ、空港へ。レンタカー屋のスタッフさんがおすすめの潜りスポットなど教えてくれたので、次に行くときはM男君もガシガシ泳げるかも?w長くなりましたが、石垣島旅編は以上です。行動もガッツリ、生理ながらアナ◯ファッ◯もガッツリで、旅から帰って私もM男君もパワーアップした気分でございます(笑)ではまた〜!
前回の続きです。石垣島での1日目を終え、朝6時に起床予定。朝食バイキングのために(笑)M男君の方が早く起きて、「ねーさん〜朝だよぅ」頭をスリスリして猫みたいに起こしてくれるが、私「うぅ....まだ寝たい.....」とダラダラな私(笑)ゴソゴソ.....グイッ....私「うー.....ん......」.....ペロッ.....ペロッ......ちょっ!?待て〜い!いきなりクリを舐めるなー(笑)一気に目覚めたわたくしwww私「おきっ、起きるッ!起きたッ」慌ててM男君の頭をどかそうとするも、ペロッ。変態M男君「ねーさん、おしおきね〜イクまで」ペロッペロッ。私「ンァッ...ちょっ.....まっ.....」ペロッ...クチュッ....ちょ、待て〜い!こちとら、タンポン入ってるのー!!何も気にせず、クリをペロペロと舐め回すM男君。私「ヤッ...きっ....きたないッ.....ンッ....」グイッ!脚をM字にこじあけられ、変態M男君「......尻尾みたい」と言われた.....は、は、恥ずかしいんじゃー!(笑)タンポン入ったオマン◯を明るい部屋で朝からさらけ出し、どうしようもない恥ずかしさで枕を取る私。すると、いじわるするかのように、グイ〜ッ!!さらに脚をこじあけられた。変態M男君「ねーさん、汚くない。おいしい」私「....そっ...そーゆーことじゃ....」チュッ!チュルッ....ペロッペロッ....ペロッ....私「ンァッ.....ダメッ....舐め犬ダメだってばッ....」ペロッ...ペロッ....。変態M男君「...ねーさん、見て。クリがプリッてピンク。出てきた」私「.....ヤッ.....ヤダッ.....」ペロッ....ペロッ....私「ンァッ....そこダメッ....イッ....ちゃうッ....」ペロッ....ペロッ.....変態M男君「....知ってます。イッて」ペロッ....剥き出しになったクリをピンポイントでペロペロと狙い舐めされ、Taraオナ◯ーしてるかのような気持ち良さ。ペロッ....チュッ!私「ヤッ.....アァッ.....」ピクッ。ペロッ....ペロッ.....ペロッ......チュッ!私「ッッッ....イッ......イクッ.....イクゥッ....!」ビクンッッ!!枕を掴みながら必死に耐えるも、朝からイカされてしまった。私「ば、バイ菌とか危ないから口ゆすいで!」変態M男君「平気ですw」私「へ、平気じゃないってば。生理なんだから」変態M男君「はぁーい....」素直に口をゆすぐM男君。私「....朝ごはん行かないとね」洗面台から戻って着替えているM男君、私もベッドから起きあがろうとすると、カクンッ。変態M男君「あっ!」慌てて体を支えてくれたM男君。私「.....イ...イッたあとで脚が.....」変態M男君「....ねーさん、かわいい〜」私「ちょ....優越感に浸らないで!」ポカッポカッ。M男君の胸をポカポカと叩いた。変態M男君「....ひたります(笑)朝からねーさん捕まえてイッてもらえたし♪」私「き、着替えるよっ」変態M男君「はぁーい」私としたことが...ヒザが見事にカクンとして、イカされたことを実感してしまいました。く、く、クッソー!なんか、悔しくてたまらない(笑)朝食バイキングでは朝からお惣菜やサラダ、お味噌汁にお蕎麦、海鮮などたくさんの種類があり、私とM男君は石垣牛のローストビーフがお気に入りでおかわりしました(笑)「さっき部屋で舐め犬にイカされた女」だとは、周りで食べている宿泊客の人たちは、誰も予想ができないだろうな(笑)そんな下ネタを考えながら食べておりました(下品)。朝からたらふく食べて体力つきました。で、本日は午前中シュノーケリングでございます。さっそくお部屋に戻り、変態M男君「ねーさん、ファッションわかんないから見て欲しいです....」とお着替え&ファッションショーが始まったw私「....水着でしょ?w」変態M男君「そ、そうなんですけど、わかんなくて」M男君、この日のためにラッシュガード(しかもなぜかサンバイザーつきwww)とサングラスを準備。こんなやつ↓[QUNCHAORI] ラッシュガード メンズ おしゃれ サンバイザー付き uvカット 接触冷感 パーカー 長袖 UPF50+ 日焼け対策ウェア 日焼け防止 体型カバー フード付き 軽量 速乾 通気性 大きいサイズ アウトドア (3XL, ダークグレー)Amazon(アマゾン)これを上に着て、下は柄物のハーフパンツ水着。ブルーのギラギラしたサングラスを着けて、「ねーさん、これ、どう?」と見せてきた。私「.....チャラい。おもしろい(笑)」変態M男君「えー!ちょ、サングラス外しますっ。えっ、どうしたら.....」私「天気くもりぎみだし、海すぐ入るだろうからサングラスは一応持ってく感じでいいんじゃない?」変態M男君「水着、変じゃない?ラッシュガード着た方が良いよね?最近の人って、なんか、みんな長袖着てそうなイメージ」私「変じゃないよ(笑)サンバイザー部分は外して良いと思うw農作業みたいだし。最近の人ってどこ情報なの?」変態M男君「チャッピーですw」チャットGPTと相談して、格好決めたらしいwwwなんか、かわいいな、オイ。私も水着とラッシュガードに着替えると、変態M男君「うわぁー!ねーさん、やっぱりなんか違う〜!泳ぎ慣れてる人って感じ」私「....まぁ、泳ぎ慣れてるしね」変態M男君「じ、自分も急がなきゃ」あわあわしながら準備するM男君。初めてのシュノーケリングで緊張のご様子でございます(笑)さっきまで私の股を舐め回していた人とは思えないwお揃いの防水ポーチにスマホを入れて、首から下げ、防水バッグに着替えやサングラス、タオルなど最低限なものを入れて、いざ、出発!船のターミナルで待ち合わせで、目印の赤い郵便ポストの前にはツアー参加者が続々と集まっておりました。「◯◯ツアーの方はこちらへ〜!」いろんなツアーのスタッフさんがいて、私たちも参加ツアーのスタッフさんのところへ。今回は韓国からのファミリー、日本人女性2人と1人の息子さん、そして私とM男君、スタッフさん女性2名、10人でバンに乗り出発!変態M男君「き、き、緊張がヤバいです....」車内で説明を受けながら、ライフジャケット、フィン、シュノーケルマスクを手に取りガチガチのM男君(笑)私「大丈夫だよ。私がついてるからね。」変態M男君「う、うん.....」私たちは1番前の席に座りながら会話していたため、運転しながら女性のスタッフさんが話しかけてきた。スタッフさん「旦那様は初めてですか?」M男君「はっ、はいっ!」スタッフさん「奥様はご経験者で?」私「はい。5〜6回は潜ってます」スタッフさん「お〜。じゃあ今日のツアーは1番後ろは奥様におまかせしようかな」私「あ、はいっ。大丈夫です(笑)」自然とM男君はスタッフさんのフォローつき、私は泳げるので後ろからついていくというポジションが確定(笑)横を見るとM男君が少しリラックスした様子でニヤニヤしてたので、私「緊張、とれた?」変態M男君「ねーさん....奥様って.....」私「あ、それで喜んでたの?(笑)まぁ、そう見えるよねw」変態M男君「否定せずに....いっちゃおうと思って」なんか、うれしそうだな、オイ。ツアー中は「奥様」でいくか(笑)青の洞窟は石垣島の北に位置するので、バンでしばらくドライブ。険しい道も進み、パーキングへ到着しました。さぁ、いよいよ。車から降りて、ジャングルのような道をしばらく進み、ビーチへ。天気はくもり。だけど水中はきれいそうな感じ。スタッフさんが、グループごとに撮影をしてくれて、「はい、ポーズ!」M男君と私もご夫婦な感じで撮影していただきました。そして、M男君が言ってたのが当たり、全員長袖のラッシュガード着てました。変態M男君「上半身裸で来なくてよかった....チャッピーありがとう。場違いになるところでした...」私「....(笑)」レクチャーを受けたあと、浅い場所でシュノーケルセットを装着、フィンも着けて、着心地やフィット感の確認。変態M男君「ね、ねーさん、こっ、これで良いの?」私「大丈夫だよ〜。顔つけてみて。呼吸はここからね」顔を水面につけるもすぐに起き上がるM男君www私「.....どう?」変態M男君「お、思ったより...大丈夫なような...怖いような....」めちゃ顔が怖がってる(笑)ここまできたらもう私がひっぱるしかない!私「持ってて上げるから浮いてみて」変態M男君「手、はなさないでー!」プカプカ.....ガバッ!浮いてもやっぱり怖いみたいですぐに起き上がってしまうM男君。その様子を見ていたスタッフさん、浮き輪🛟の周りに手が掴めるフックがたくさんついたものを見せてきて、「初心者で不安な方は遠慮せずにこれに捕まってからいきましょうー!一緒に行くから大丈夫ですからね〜♪」変態M男君「じ、自分、あれに捕まりますっ!ねーさんは後ろからエンジョイしてくださいっ」私「私も一緒につかまろうか?不安じゃない?」変態M男君「じ、自分泳げないんでつかまります。ねーさんは楽しんでっ!」スタスタ〜。吸い込まれるようにスタッフさんの浮き輪の方へ行ってしまったM男君(笑)こ、怖いんだろうな.....。連れてきてよかったんだろうか....とちょっと申し訳なくなりましたが、M男君の方を見ると小学生とママと一緒に楽しそうに浮き輪につかまっておる(笑)後ろ担当のもう1人のスタッフさんが私のところにきて、「バラバラで大丈夫ですか?」私「あ、はい、今のところは(笑)」スタッフさん「じゃあ、私と一緒に後ろポジションで行きましょう」私「はい」とプロでもないのにもはやスタッフの一味みたいなポジションになった私(笑)先頭が浮き輪グループ、真ん中は泳げる韓国ファミリー、そして後ろから私とスタッフさんで進みます。さっそく水中に顔をつけると、「わー!」珊瑚礁とお魚!!日常がふっとぶ静かな海の世界。だんだんと深さも深くなり、私は興奮しながら動画撮影、谷底のような岩場の間、そこから出てくる魚たち、石垣にいるんだ!と実感する景色でした。時々顔を上げて、先頭のM男君を確認すると、仰向けで浮き輪フックを持ちながら、プカプカ浮いて、私に手を振っているwwwいや、海の中見ろよ(笑)しばらく進み、青の洞窟へ到着。私「先頭どうだった?お魚見れた?」変態M男君「じっ、自分だけヤバいくらい素人な気がして.....か、顔は一応つけたんですけど....あんま海の中見るの怖くて」私「.....まだ恐怖な感じ?」変態M男君「う、浮き輪があれば大丈夫ですっ。今のところサメもいないし(笑)」サメ、気にしすぎwww映画や漫画、アニメの影響が大きいようです。青の洞窟と言っても、本日はグリーンwwwやはり晴天で日の当たる時間などが良いときじゃないと、ネットに掲載されているような景色は見れない。それでも水中にはお魚がたくさんいてきれい。スタッフさん「ではここで、飛び込みたい人ー?」韓国人のパパ&私「はぁーい!!」変態M男君「ね、ねーさん飛び込むんですか?あ、脚大丈夫?」そう、私、骨折治ったばかりで、防水テープを足の指に一応巻いております(笑)我ながらむちゃくちゃだなと思いますが、ここまできたからには行くでしょ。と手を挙げた。私「大丈夫だよ。ムリはしないから。撮影よろしくw」変態M男君「ねーさん....凄すぎますっ。と、飛び込みも.....」ビビりまくりのM男君を置いて、私は韓国人パパと飛び込みポジションへ。先にパパが飛び込み、「ひゃっほー!!」と楽しそう。お次は私。「せーのー!」ドッボーン!私「....さいこー!気持ち良いー!」と叫んでいたら、小学生のママともう1人の女性が、「わ、私たちも行こうかな....」小学生「僕こわい、行っていいよ」私「おいでー!こわくないよー!」スタッフさん「おいでー!」ママさんたち、ドッボーン!!合計4人が飛び込みしたのでした(笑)泳いで岩場から上がり、M男君の元に戻ると、変態M男君「ね、ねーさんに見とれちゃってて、撮影するの忘れました....す、す、すごかったですっ」私「えっ(笑)緊張でカミカミじゃんw」変態M男君「き、き、緊張、まだしてますっ」今日は終わるまでこの調子かもしれないwスタッフさん「では、これから深いポイントに向かいます〜」変態M男君「ねーさんっ、じゃあ、またっ!」進んでスタッフさんが先導する浮き輪にしがみつくコアラみたいなM男君(笑)泳げない人には海は恐怖でしかないのに、初めてのシュノーケリング体験を一生懸命頑張ってるM男君の姿を見て、あとで思いっきり褒めて、甘やかしてあげようと思いました。いやなこと、怖いこと、不安なことでも、とりあえずチャレンジはしてみる。やってみたら案外楽しいかもしれない。諦めなかったら良いことがあるかもしれない。私自身がそうだから。というのもありますが、そうゆう相手がやっぱり好きです。M男君はマッチングアプリもエロも恋愛も彼女も。全てが初めてだらけで、戸惑いながらもチャレンジし続けたから今があります。それを誰よりも彼自身がわかっているからこそ、今日のシュノーケリングも「やってみます」と言ったんだろうなぁと思います。よく頑張ってるよ!!泳ぎながらも時々M男君の方を見ると、たまに顔をつけたり、撮影してたり。なんか、海に少し慣れたご様子。しばらく泳いで、浮き輪に捕まり、グループごとの撮影。私とM男君の番が回ってきたときに、「せーの」と一緒に顔をつけて水中から撮影してもらったのですが、M男君が浮き輪にしっかり捕まりながら、怖がってる顔が見事に撮影されておりました(笑)その横で満面な笑顔でピースしているわたしw海に浮かびながら、スタッフさん「奥様、泳ぎバリバリいけますねー」変態M男君「はっ、はい。お、奥さんは泳げます」私「(笑)」「奥さん」って言いたかった感が出てて、M男君の顔がなんか自慢げでうれしそうでした。なんだか、幸せだな。深い場所ではとにかくお魚がたくさん泳いでいて、神秘的な時間を過ごせました。途中楽しすぎて1人でどっか行っちゃいそうな勢いでしたが、一緒に泳いでいたスタッフさんが、「◯◯さーん!こっちねー!」と戻ってこい指示を出してくれました(笑)浅い場所まで戻り、フィンを外し、M男君のところに行くと、変態M男君「ねーさん、めちゃくちゃ泳いでましたね。見てました(笑)」私「楽しかった〜。そっちは?」変態M男君「最初はムリって思って、途中足がつかないから怖くて陸に戻りたいって仰向けで浮いてたんですけど、ねーさんがよく言ってる言葉を思い出しました」私「え?どんな言葉?」変態M男君「やってみたら大丈夫だったでしょって」あぁ、そっか。M男君も私と同じことを考えていたんだ。私「それで、感想は?w」変態M男君「怖いのは怖かったんですけど、初回だからであって、次は浮き輪なくてもいけるかなって思います」私「おぉー!すごいじゃん!成長しまくり」変態M男君「あっ、でもねーさんと一緒じゃないとやらないです....」私「それで良いんだよ〜!がんばったね!」ヨシヨシ。頭を撫でると、変態M男君「へへッ」ちょっと成長した自分にうれしそうでした。午前中のシュノーケリングを終え、バンで市内まで戻り、港のターミナルから一度ホテルへ戻りまして。着替えてシャワーを浴びて、またお出かけ(忙しい)。今回は午後に竹富島予定で午前中のツアーと竹富島の往復乗船券がセットになったツアーを申し込みしていたので、体バキバキでも動かねばなりません(笑)M男君の運転で再び港へ。13時半出発の船に間に合うようにしたので、ピッタリ乗れました。船内はたくさんの観光客だらけ。10〜15分くらいですぐに竹富島に着いたので、寝る暇もなくwwwとりあえず船着場に止まっていたバンのお兄さんに話しかけて、レンタル自転車屋まで行くことに。レンタル自転車を借りて、すぐ近くにある民家のような場所でランチタイム。そーきそば〜♡朝バイキングで食べたけど、M男君は初のちゃんとしたそば(笑)変態M男君「ねーさんッ!これおいし〜!」私「筋肉痛の身体にしみるねぇ〜」2人でゆっくりご飯が食べられました。さて、ここからはサイクリングでございます。目的の「コンドイビーチ」までチャリに乗って、島のおだやかな景色を楽しみました。石垣島よりもなんだか暑くて、チャリに乗りながらジットリ汗かきました。M男君がなぜか、「ねーさんが自転車に乗ってるとこ見たい」と旅前から言ってたので、テンション高めに、「ほら〜!ほらほら〜見て〜♪」と乗ってるところを見せたら、変態M男君「おぉ....!ねーさん、自転車普通に乗れるんですねっ」と言われたwwwの、の、乗れないと思われていたのか(笑)M男君がところどころパシャパシャと写真撮影してきて、私「やめてーw汗だく〜(笑)」変態M男君「汗だくねーさん、良いです〜!」と謎の青春、チャリで坂道下りを2人で楽しみました(笑)2時間半くらいの短い滞在でしたが、ランチ食べて、ビーチに行って、島サイクリングを楽しみました。帰りはまたバンに乗り、港まで戻り、乗船。石垣ターミナルについてから、母がYoutube観ておすすめと言っていた、マリヤシェイクを買いに行きました。ミルクとマンゴーソースのトッピング。甘くて濃厚。Youtubeで有名なのか、お店の「七人本舗」さんには日本人観光客が次々と並んでは、このシェイクを購入してました。私もM男君も良い汗かいて運動した後だったので、シェイクがとてもおいしかったです。ターミナルから車でホテルに戻り、私もM男君もさすがにクタクタ(笑)シャワーを一緒に浴びて、ガウン着てゴロン。M男くんにくっつかれながら、お尻とおっぱいを触りまくられながら、しばらく休憩という名の眠りについたのでした。長くなりそうなので、次に続く。
お待たせいたしました。398名のエロい読者さんたち(笑)変態M男君との旅日記、書いていきます。旅当日、朝から早めに車でお迎えにきてくれたM男君。空港に駐車するとけっこう高いので、近隣のパーキングを予約しており、そこへ向かって出発!「ねーさん〜♪楽しみです〜!」運転しながらもソワソワ、ニコニコが止まらないM男君。私との旅行は何度目かになりますが、2泊3日は初めて。お互い「普段の生活癖やいやなところ」が見えるのではないか?とドキドキしております(笑)助手席に座りながら、私「ごめんねー、生理なっちゃって。調整ピル飲もうか考えたんだけど、体調不良になるのが怖くて...」変態M男君「ねーさんの体調優先ですっ。飲まなくて大丈夫ですっ」私「....お尻があるから?w」変態M男君「おしっ、お尻がありますっ。へへッ」運転しながら、顔はデレデレの変態顔(笑)通勤ラッシュなどに捕まることもなく、空港までスムーズに進み、パーキングからは送迎バンで空港へ。変態M男君「ね、ねーさんっ、じ、自分、全然わからないから....よろしくお願いしますっ」早くも汗だくのM男君に持参したハンディ扇風機を渡した。コレ↓CICIBELLA ハンディファン シシベラ ハンディファン 2026【革新モデル・0.2秒瞬時冷感】冷却プレート 手持ち扇風機 強力 10420rpm高速モーター 100段階風量調整 超高速大風量 携帯扇風機 冷却版 Type-C充電 小型 軽量 液晶表示 カラビナ付きAmazon(アマゾン)このアイテム、最近購入した中では優秀なアイテムでして。冷却プレートボタン押すと、真ん中の丸いとこが一気に冷えて氷みたいに冷たくなるので、首に当てたりすると涼しい〜♪変態M男君「おぉー!これ、絶対いるやつですね。ねーさん、ありがと〜♪」ブーン。早速、扇風機を持ちながら顔に当てて空港内を歩くM男君。私は「歳上ねーさん、しっかりしなければ」という意識が働き、マップを見て航空会社のチェックイン場所までM男君を誘導していきました。私「QRコードでやるから待ってて。荷物はこの後預けるから」変態M男君「さすが、ねーさん!さすねぇですっ」「さすねぇ」なんて変な呼び名をつけるなー(笑)無事にチェックインを済ませてスーツケースも預けたので、早めにゲートへ移動しました。変態M男君「あっ、明日のツアーの会社から電話あったっぽい。電話してきますっ」私「じゃあ、私はコーヒーでも買ってきます」今回ホテルとエアチケは全て私持ちなんですが、M男君が申し訳ないからとシュノーケリングのツアーとパーキングは予約してくれたので、甘えさせてもらいました。ゲート前のイスで待っていると、変態M男君「ねーさん〜。なんかツアー内容が少し変わるそうです。船が出ないらしくて」私「あ、そうなの?」変態M男君「幻の島が青の洞窟に変更になるそうです。一応大丈夫ですって返事したんですけど、大丈夫ですか?」私「私は大丈夫なんだけど、◯◯くんは?(笑)どちらかというと青の洞窟行きの方がガチ泳ぎな感じだと思うよ」変態M男君「えっ、えーと....ふ、深いところ行きますか?」私「うーん、初心者OKのツアー選んだからフォローはしてもらえると思うよ。やっぱり...不安?」変態M男君「サ、サメとかクラゲとか大丈夫ですかね?」心配そうな顔でやたらと海の生き物を気にするM男君www私「小学生とかも参加OKって書いてたから、そんなに危ない場所には行かないと思うよ?」変態M男君「はっ、初めてだから....こ、怖いです...」早くも怖がる変態M男君。これ、大丈夫.....なのか?(笑)去年はキャニオニング、今年はシュノーケリングとM男君に次々と「人生初体験」をお誘いしている私ですが、不安がっているのを見ると無理をさせているのでは?と心配になります。川は何とかなったけど、今回は海。泳げないM男君にとっては恐怖も大きい。しかし、彼が「やってみたいですっ」と言ったので、申し込みしてみたんですが、果たしてどうなることやら。出発ゲートからの搭乗手続きが始まり、座席はM男君を窓側へ、私は真ん中。そしていざ!と思ったら「管制塔から待機の指示が出たためしばらくお待ちください」との放送が流れて、なんと40分出発が遅延💦現地着いてからのスケジュールがズレてしまう....私「スケジュールがぁ.....」変態M男君「大丈夫です〜。ねーさんとゆっくり過ごせば何でも楽しいですっ」1人旅なら遅れても何ともないんですが、今回はM男君の誕生日をお祝いする旅で、事前にAI使って旅のスケジュール表まで作っていたので、1〜2個でも予定を飛ばさないといけなくなるのはイヤだなぁ。と思っていたんですが、M男君が私と一緒なら何でも楽しいと笑顔で言ってくれて、ホッとしました。旅にトラブルはつきもの。焦りはよくないですね。私「.....ごめん。焦ってしまって」変態M男君「なんか、ねーさんらしくて頼りになります。へへっ」M男君の穏やかな性格が私をまろやかにしてくれます(笑)機内では少し眠り、到着前、機内からの景色に期待するも、「石垣ブルー!」ははっきり見えずの曇り天気(笑)私「うー.....きれいな海、見せたかったな....」変態M男君「....ねーさん、元気出して〜。自分は梅雨生まれなんで曇りと雨好きですよ」M男君のフォローが、ありがたい。さて、到着すると、むわぁ。さっそく、暑い〜!!湿気半端ない、くもりでも暑い!!これぞ南の島でございます。M男君はハンディ扇風機を顔に当てながら、「暑い〜....うぅ....」と早くもくたばりそうな勢い(笑)私「レンタカー会社の人いるかなー?」変態M男君「出口出たら立ってるらしいです」私「オッケー!」外に出るとすぐにレンタカー会社のスタッフさんとご対面できて、車の方へ案内されました。スタッフさん「では、こちらにどうぞー」変態M男君「はぁーい」後ろに乗り込むM男君。私「....ん?」戸惑いながら私も後ろに乗りまして。スタッフさん「では出発しまーす」ブーン。空港から出発し、どこに向かうんだ?と不安な私をよそに、M男君「このへんでおすすめのランチありますかー?」スタッフさん「市内の方はたくさんありますよ〜。このへんだと....」と会話を楽しんでおる。え、待って。待って、待って(笑)私、てっきり空港からレンタカーを借りれるものだと思っていたので、一旦レンタカー屋さんに連行される道でのプランは組んでないんですよぉ(笑)スタッフの女性とM男君が盛り上がる中、私はGoogleマップを手に、「どこまで連れて行かれるのか?」それだけを見ておりました(笑)車で10分くらいの距離にあるレンタカー屋さんに到着し、手続きを済ませたM男君。念のため事故用のオプションも払い、スタッフさんから星の砂をもらっておりました(笑)ようやくレンタカーに乗り込み、出発しようとしたところで、私「.....レンタカー屋が離れた場所で寄ること知らなかった....」変態M男君「あっ!そうゆうことだったんですか?自分が車の後ろに座ったとき、ねーさんがなんで?!みたいな顔してたから気になってました(笑)」私「....空港からレンタだと思ってて。勘違いしちゃった。」変態M男君「いや...あの、自分が申し込みしたときに言ってなかったです。ごめんなさい....」私「2人が会話楽しんでる間、遠かったらどうしようって地図ずっと見てたw」変態M男君「うわ〜!ねーさん、ごめんね。プランぐちゃぐちゃになった?」私「ううん、大丈夫だよー。飛行機遅れたからランチは間に合わなそうだけどねー」変態M男君「じゃあ、ホテルに向かいますか?」私「そだね〜。よろしくお願いします」飛行機遅延からのレンタカー屋さんが空港から少し離れた場所、そしてランチ間に合わず。ちょっとグダついてしまったプランでしたが、気を取り直していこう。M男君は南の島での運転を楽しみにしていて、「うわぁ〜木がいっぱい〜♪」と景色にウキウキ。車内エアコンのおかげで快適に市内へ向かい、ホテルにチェックイン。お部屋に入ると、ギュッ。汗だくの身体で抱きついてきた変態男。私「ちょっ、先に荷物置こうw」変態M男君「.....うんっ」スーツケースを置き、少し休んでさっそくお出かけ。フロントにあるフリードリンクのアイスコーヒーを持ち、出かけます。ホテルが市内ど真ん中の位置だったので、有名なユーグレナモールが近くにあり、そこに行ってみました。お目当ては、もちろん石垣牛!いしぎゅう本舗さんというモール内にある立ち食い石垣牛のお寿司が食べれる場所です。ランチを逃したのでM男君も私もお腹ぺこぺこ。海ぶどうつきの炙り石垣牛お寿司が3貫。これで1000円。さんぴん茶もオーダーして2人でペロリとたいらげました。私&M男君「おいし〜!やわらかいね〜!」早くも石垣牛に恋をしたわたしたち。夜は焼肉を予約しているので楽しみでございます。お次は、南西に位置する中心街から北西方面へ。ミルミル本舗さんのアイスを食べに向かいました。天気、曇り〜。でも暑い(笑)目の前にはグラデーションの海!とはいかない天気でした(笑)が、ミルクとマンゴーのアイスは甘くて濃い味でお口直しにぴったりでした。変態M男君「おいしー!自分が今、石垣島にいるなんて....なんか、信じられないですっ」私「冒険だね〜」変態M男君「あっ!ねーさん、あそこに牛がいるよー!行ってみよ〜」M男君、テンション上がっております(笑)一緒に石垣の牛さんと海を見て、ミルミル本舗をあとにしました。お次はさらに北方面へ。夕方のサンセット狙いプランですが、この天気だと厳しいだろうなー。と思いつつ、川平湾へ向かいました。うん、思ってたほど悪くない!(笑)この写真撮影した時点でグラスボートが動いてなかったので、17時半くらい。ピーカン晴れではなかったものの、きれいな海は見れました。変態M男君はパシャ!パシャ!と夢中で写真を撮影していて、楽しそうだなーと振り向いたら、オイッ。私を撮影しておりました(笑)私「景色撮りなよ〜!」変態M男君「景色込みのねーさん撮ります。あっ、でも海もきれいですっ」パシャ!私のついでに海って....何のために石垣島まで来たのかわからないじゃないかー(笑)公園にいた外国人カップルの方がにこやかな顔で私たちを見ていて、なんだか恥ずかしかったです(笑)まるで脱ぐ前のAV撮影のようでwww無事に夕方の川平湾を楽しみ、南へ戻ります。展望台もプランに含めていたんですが、天気がくもりなので夕日は断念。一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びることにしました。変態M男君「ねーさん、一緒にはいろ〜♪」私「えー?wユニットバスだから狭いでしょ」変態M男君「狭いのもそれはそれで....良いと思いますw」私「え?(笑)本当に入りたいの?w」変態M男君「うんっ。一緒がいい〜♪」こ、こ、このやろう。甘えたら許してもらえるとわかってて言ってる。私「.....サクっと入ろっか」変態M男君「やった〜」M男君はウキウキだけど、私は生理なんだよー!タンポン入ったまま、彼氏とシャワーなんて....。でもこの人は変態なんだ、そんなことは全く気にしない人なんだとイヤイヤな自分に言い聞かせました(笑)汗だくだったのでシャワーが最高に気持ちよくて、M男君とイチャイチャしながら、頭も顔も一度リセットしようと全部洗いました。ジャー.....変態M男君「ねーさん、スッピンもかわいい」私「....ヤッ.....」今にも始まりそうなイチャイチャ具合でしたが、おっぱいモミモミだけで何とかこらえました(笑)M男君がうしろからチン◯をスリスリして「欲しいアピール」してきたので、私もムラムラきておりましたが、まだヤッたらダメだ!となんとかおさえました(笑)お風呂から上がり、簡単メイクをして、ラクな格好に着替え、再び出発。石垣牛の焼肉へ。霜降り〜!!石垣牛はやわらかくてとろける感じ。のんびりした土地で育ったんだろうなーとわかるようなお味でした。変態M男君「おいしい!石垣牛、おいしい!」と最初はパクパク食べておりましたが、変態M男君「....高級なお肉はたくさんは食べれないかも...w」と後半はお肉の脂にギブアップぎみでした(笑)私「たくさん食べてね。お誕生日おめでとう」変態M男君「ねーさん、ありがとー♪ほんとに幸せですっ!」インバウンドで外国人の方が多く、観光で賑わう島ではありますが、島ののんびりした雰囲気や空気感はまるでM男君みたいだなーと思いました。M男君自身も広い道のドライブやおだやかな人たち、植物やお花などの景色が居心地良かったようで、「ねーさん、ここ住めますっ」と言っておりました(笑)石垣牛を堪能したあとは、ホテルへ戻りゆっくり。2人でガウンに着替えてゴロンとしながら、私「....今日.....する......?」変態M男君「しますっ!」そ、そ、即答www私「舐め犬は禁止ね。あと、お尻やさしくね」変態M男君「まかせてくださいっ!舐め犬も平気ですっ」私「舐め犬はしちゃダメなの(笑)」変態M男君「するー!」私「....さっきお肉たくさん食べたし....あの....ベッドだとさすがに心配ですw」変態M男君「タオル敷きますか?それかお風呂場でする?」私「うーん...ウォシュレットで洗浄してみるから、あまり出なかったらお風呂場かなー...」変態M男君「わかりました〜!」なんか、はりきり始めたんですけど(笑)トイレに行き、すぐに鍵をロック(入ってくるので)して、お尻洗浄開始。うーん....洗浄はできてるんだけど、チン◯挿入されたら、💩ついちゃいそうな気がする。ウキウキで待機している変態男と、若干ブルーになりながらお尻洗浄し、タンポンも入れ替えたわたくし。ガチャ。変態M男君「ねーさん、大丈夫?いけそう?」私「.....うん....でも、お風呂場で」準備の良いわたくしはゴム持参、ローションは使い切りのリューブゼリー持参でございます。M男君のお気に入り↓オカモトコンドームズ OKAMOTO ゼロツー 0.02ミリ ポリウレタン (PU) リアルフィット 6個入りAmazon(アマゾン)女性の味方↓ジェクス【潤滑ゼリー売上No1ブランド】リューブ ゼリー分包5g×5包入り 潤滑ゼリー 女性用潤滑剤 自然なうるおい 殺菌処理済Amazon(アマゾン)この2つを持ってユニットバスの狭いお風呂へw私「こ、声が漏れたらお隣さんに聞こえちゃうかもだから、シャワー出すね」ジャー....シャワーのお湯を壁に向けて出した。変態M男君「ねーさん....なんか、これ、エロい」私「あ、ゴム着けるの待って」そのまま下に向かい、フェ◯からスタート。ジュルッ....ンポッ。変態M男君「ウゥッ....キモチィッ.....」ジュルッジュルッ....M男君のチン◯はギンギンで舐めやすかったですwしばらくフェ◯を楽しんだあと、フガフガと興奮ぎみのM男君、ゴムを着けて、ローションを手に取り、私の後ろの穴にヌリヌリ....私「アッ....久しぶり...だから....き、緊張する....」変態M男君「ねーさん.....力抜いて....」チュ....私「ンッ....」背中にキスをされながら、後ろの穴を丁寧にヌリヌリしてくれた。変態M男君「....最初は指ね....」ジャー.....シャワーのスチームが狭いユニットバス内に程よく広がり、ムラムラしてきた(笑)ズッ.....ズッ.....私「アァッァゥッ......!」思わず大きめの声が出てしまい、M男君が右手の指でヌチャヌチャとアナ◯に指を入れながら、左手で後ろから私の口をふさいだ。ヤバい.....なんか、とてもエロい(笑)グチッ....ヌチッ....私「ンーッ.....ンッンッ!」ほぐされるアナ◯と塞がれた口。これは....調教のようなレ◯プのような気分でございます(笑)私「.....ンンンッ!」ヌチッ....ヌチャッ....変態M男君「.....ねーさんのエッチ...もう....挿れていい?」私「....ンッンッ....!」喘ぎながらコクリとうなずくと、ヌルッと指を抜かれ、変態M男君「....挿れるよ...」ズッ.....ズッ.....グッ.....ズッ......プッ......ゆっくりと後ろの穴に亀◯が挿入された。私「ッッンーッ!ンッ!ンッ!ングッ....」口を塞がれてるものだから、妙にエロい。私はシャワーフックの棒を挟むように、左右の手を壁につき、私「ンァッ....ンッングッ.....!」苦悶の声を上げていた。グチッ....ミチッ...ズズッ....ズズズズッ.....私「ンンッ.....!」ズププ....と奥までゆっくりとさしこまれ、アナ◯がパンパン。お尻がフルフルと小刻みに震えてる。く、く、苦しい、でも気持ち良い、おかしくなりそう、💩漏れちゃいそう(笑)この何とも言えない感覚を思い出し、でも必死に声を抑えながら耐える。変態M男君「ハァッ.....キツッ.....ハァッ.....」ズプッ.....ヌチッ....ヌチッ....シャワーの音に混ざり、確実に聞こえてくるピストンのエロい音とM男君の興奮した鼻息。私「ンッ....ングッ.....」変態M男君「....ハァッ.....エッチ.....ねーさんのエッチッ.....!」ギチッ....ミチッ.....エッチはあなたでしょ(笑)私の口をふさいでユニットバスで後ろからアナ◯を掘り、興奮する男。私「ンンンンッ!ン〜ッッ!」グチッ....ギチッ....ゆっくり動かしてくれるけど、勃◯がすごくて、アナ◯がパンパンに埋まってる。激しくされたら、💩漏らしちゃう。そんな気持ちに襲われていた私。そして、M男君にそれが伝わってしまっていたのか、変態M男君が耳元にきて、「ッッ....ねーさん、いい?....もっと....イイ?」私「....ッッングッングッ!」返事をする前に、ズズズズッ.....ズプッ....グチョッ....グチッ.....ミチッ!少しストローク長めのピストンが始まった。私「ンッ....ンッ!ンッングッ....」いつもならアンアンッと思い切り喘ぎたいのに、口を塞がれているから、「ングッ」という苦悶の声しか出ない(笑)旅中のホテルで周りには宿泊客がたくさん泊まっていて聞こえてしまうかもしれない。そんな中、ユニットバスでシャワーの音で隠しながら、アナ◯セック◯しているわたしたち。ラブホとは異なる緊張感にM男君も私も興奮していた。ギチッ...ズプッ...ズプッ...私「ンァッ....も....ダメッ.....ンッ!」塞がれている口の隙間から声が漏れた。変態M男君「ッッッ!ンッ....イキッ....イキソッ...」M男君が私の口から手を離し、フィニッシュの動きに入ろうとお尻の肉を両手で持った。私「もッ....ダメッ....漏れちゃうッッ」ズプッギチッ....ミチッ!私「ンァッンアァッァッ!!」ズプッズプッ....グチャッ....ズプッ!ズプッ!M男君のチン◯が容赦なく私のアナ◯に入ってきて、私「ッッッ!ンアァッ」変態M男君「ねーさんッ!イクッイクッ!」ズプッズプッ!ズプッッ!!ズプッ!!M男君の最後のラッシュがすさまじかったです。お尻パッカーンになるくらいに、アナ◯ガン掘りされました(笑)変態M男君「ハァッ....ィッた......」私「.....ゆっくり....抜いて.....」ズズ.....ズズ.....ズズズズ.....ズルンッ。私「ァッッ.....」このイッたあとにゴムつきチン◯をアナ◯から抜かれる瞬間が、かなり緊張します。なぜかというと、「💩出してるときの感覚と同じ」だからです(笑)抜かれてるだけなのに、挿れられてる側は、「漏らすのをやらされている」という感覚になるので、刺激で本当に漏れる場合もあります(笑)変態M男君「ねーさん....お尻大丈夫....?」私「.....最後激しかった(笑)大丈夫だよ」変態M男君「.....そ、早漏でした.....」私「.....アナ◯だとわりと早いよねw」変態M男君「シ、シチュエーションに....興奮しちゃって.....」私「彼女と旅先ホテルでこっそりアナ◯セック◯だもんねw」変態M男君「ねっ、ねーさん、めっちゃエッチでかわいかったですっ」私「め....面と向かってそゆこと言わないで.....」変態M男君「ねーさんがイヤじゃなかったら、明日もしたいです」私「ア....アナ◯....ですか?w」変態M男君「はいっ。ケアは自分がちゃんとします」宣言通り、このあと軽くシャワーを浴びて、私の身体やお尻をマッサージしてくれたM男君。変態M男君「お尻さん、大丈夫ー?」モミモミしながら、私のお尻に話しかけておりましたwwwさすが、変態。私よりもアナ◯が大丈夫かを気にしている(笑)私「.....穴がパッカンしましたw」変態M男君「....ねーさん、アナ◯ありがとう〜」モミモミ.....性欲がたまっていたM男君、変態なエッチができてとてもご満悦のご様子でございました。私「....興奮したね〜」変態M男君「....やっぱ....アナ◯は特別感ありますね」なんか、ドヤ顔で言ってます(笑)移動と観光、アナ◯セック◯を終え、仲良く眠りについた1日目でした。続く。
こんにちは。無事に石垣島から帰ってまいりました。出発日に生理になってしまい、天気予報も怪しげというスタートでしたが、雨はパラパラくらいで済み、旅中ずっと曇り時々晴れみたいな快適な天気で過ごせました。最終日も雨60%予報だったのに、ピーカン晴れ+曇りでした。石垣島の天気予報は本当に当たらない(笑)そろそろ梅雨明けだと思いますが、これから行く方、予報は当てにしない方が良いです。島の天気はコロコロ変わるから、雨予報でも普通に晴れてたりします(笑)で、日記はゆっくり書いていくとして、生理でエロは前が使えなくなりまして、3日間アナ◯ファッ◯ざんまいでございました(笑)M男君の性欲をなんとかアナ◯と舐め犬だらけで受け止めました(笑)「生理だよ、汚いよ」というセリフは彼には効かないということを実感した旅でしたwwwむしろタンポン入ったまま、「クリ舐めたい」「💩見せて」と止まらない暴走具合でございました。朝からシコりたいとM字開脚でオ◯ニー見せながらオナ◯ーしてもらうという変態プレイもしましたw2日目にシュノーケリングツアーを申し込みしてたんですが、初日からアナ◯セック◯だったので、お尻おかされた次の日に、フィン着けてガンガンに泳ぎましたよ(笑)お尻の穴から海水入るんじゃないかとドキドキでしたが、大丈夫でしたwお尻を酷使したので、ゆっくり休んで旅日記書いていきたいと思います。ではまた〜!
こんにちは。旅行前の週に入りまして。旅先である石垣島の天気予報ばかりを見ております。本島とは梅雨が1か月ほどズレるという情報、今年はGWに梅雨入りしたこと、島の天気は変わりやすいため、予報は外れやすいという情報を信じたいところですが、今のところ、予報は曇りと雨でございます(笑)去年の島旅は見事に曇りと雨でございましたが、さて、現地はどうなることやら?私の予想だと亜熱帯地域だから、ザーっとスコールはありそうだけど、けっこう晴れそうな予感はしております。で、変態M男君はというと、Amazonでサングラス、マリンシューズなど、いろいろお買い物をしたそうで(笑)ここ2週間くらいフワフワしていて、お仕事でミスしないように頑張っているそうw初めての南の島に不安とワクワクでいっぱいなんだろうなーというのが伝わってきております(笑)で、わたくしのギブスが取れた足をとても心配してくれていて、「ねーさん、あんよはどうですか?」あんよ.....私は赤ちゃんかよ!(笑)ギブス取れてからM男君に会ってないため、私の足の治り具合が彼にはわからない。そこで、カサブタマックス状態の汚い足指を撮影しまして(笑)そして送りつけました(汚い...w)すると、「一応、保存しておきました!」と返ってきた(笑)ちょっ、おまっ、カサブタの写真を保存してどうするの?www「変態もとうとうここまできてしまったか」と思いました(笑)M男君が私の写真をすぐに別の専用フォルダに保存していることは知ってるんですが、汚いカサブタ足の写真もそこに入るんだろうか...なんか....イヤかも(笑)一応保存したってどうゆうこと?wなんで?wもしかしたら後から使うかも?みたいな?何に使うの?(笑)え、まさか、オ◯ニー....?(笑)変態の思考がわからなすぎて、珍行動を起こされる度に、私の脳内は疑問でいっぱいでございます(笑)彼女の完治前の傷跡やカサブタの写真を保存する人とかいるんだろうか?私は人生で初めての経験でございます(笑)M男君はこうゆう意味で、今だにわたしにとっては「未知の体験をさせてくれる人」であり、知らなかった世界を見せてくれる人でもありますw彼も同じで、もう彼女とか一生無理かも....と諦めぎみな中、アプリ活動を頑張ってみた結果、やりたかったエロプレイが全て叶って、彼女もできて、旅行にも一緒に行けて、「知らなかった世界」を体験している最中でございます。でも、どう考えても、私が経験していることの方がレアというか、なかなか体験できないよな。と思うことばかりですw「わたしさぁ、彼氏に傷跡のカサブタ写真保存されたことあるんだよね〜」なんて友達に話したら、何て言われるんだろうwww「ヤバッ」「え、なんで?!」とか言われるんだろうか...wみなさんはパートナーの傷跡、カサブタなどの写真を保存したことありますか?(笑)どうゆう質問やねん!と自分でツッコミたくなりましたが、世の中にはいるんだろうか?と興味がわいております(笑)ではまた〜!
こんにちは。マッチングアプリ、エロの話を書き始めてはや数年。時々親の介護話やトラブル話を書き、気づいたら読者さんが400人にせまろうとしています。ギャー!!みんな、エロだろ?そうなんだろ?エロが好きなんだろ?(笑)ということで、「みなさん、どんなエロなのよ?」と聞いてみたい(笑)彼氏はいないけど実は変態です。なのか、彼女が欲しくてオナ◯ーばかりしてます。なのか、夫婦でSM楽しんでます。なのか、パートナーに実はしたいプレイがあるけど言えない。なのか、アナ◯に興味あるけど、不安。なのか、さて、読者さんたちはどんなエロ族なのか?私が知っている限りでは、ノーマルな方もいれば、ラブラブ変態カップルもいれば、親のように見守ってくれる方もいれば、M性癖だぜ、童貞だぜ〜!の人もいます(笑)おもしろい〜!私もエロ大好きでブログで変態M男君とのプレイを記録に残していますが、みなさんのエロ話を聞くのも大好物でございます。「おぬし、どんなエロが好きなんじゃ?」ぜ ひここでぶちまけてください(笑)変態、アブノーマル、童貞、処女、排泄、恥ずかしがることはないぞ。なぜなら私が変態女なので(笑)なんでもウェルカムですwエロ読者さん、いらっしゃーい!!
こんにちは。4月の旅で足指を骨折し、ギブス生活withおっさんサンダルで約7週間。ようやくギブスが外れました〜!とは言っても、ギブスしたままセック◯しまくってたので、すこぶる元気でございます(笑)でね、病院行くたびに包帯つけかえで軽く足は拭いてもらっていたんですが、全て取れた今....足がまぁ〜汚い!くさい!(笑)シワシワの白い線がたくさんで、なんか、変な色していて、見るからに「垢がたまってます!」と足が主張しておりました(笑)家に着いて、まずは外したギブス跡の足をおそるおそるそろっと触ってみると、ポロポロッ。ギャー!!!垢、きったない!!(笑)そして、プーン.....「.....くっさ!!」くさい(笑)病院で1週間ごとに包帯外すたびに、この「プーン」とはお付き合いしてきたのですが、全て外した今が1番くさい(笑)思わず変態M男君に、「◯◯くんが好みそうな足のにおいです。くさい」と送ると、「それは気になりますね!!」と喜びの犬スタンプつきで返信がきた。彼はヘソのにおいとか嗅ぐのが好きという変人、いや、変態なので、きっとこのギブス取れたあとの猛烈にくさい足も好きなんだろうなと思いましたwww耐えられそうになかったわたくしは、すぐに湯船にお湯をためて、お風呂に入りました。右足首から先は、7週間ぶりのお風呂でございます(笑)お湯につかって軽く足をマッサージするように触ると、ポロッ。ポロポロッ。次々に剥けていく角質集団。「きったないっ!ギャー!」お風呂で言ってたら、母「大丈夫?!なんかあったの?」と心配してお風呂場にやってきたので、私「足が汚くて悶絶してるw」母「あー(笑)ゴシゴシしないでそっと洗いなさいね」呆れた様子で去っていったwww久しぶりの右足を丁寧に洗い、きれいにしてお風呂から出たのに、タオルでそっと拭くと、ポロッ。「ギャー!まだ出るんかいっ!」しばらく垢が出続けそうな勢いでございます。抜糸した跡と抜釘した跡がボッコリとカサブタになっていて、「やだなこれ。汚い、触りたくない....」と母の部屋にかけこむワガママな娘。私「お母さん〜。カサブタ処置、ヘルプ!」母「えー!ヤダよ(笑)」私「お願い。触りたくないw」母「もう....この子は.....おいで」良い歳こいて、母にお風呂上がりの傷跡でズル剥けになったカサブタを処理してもらう娘(笑)お風呂でかなりきれいにしたのに、上がってからもカサブタや垢がポロポロ取れまくりで、まぁ、大変でございました。母はおそるおそる自分の手を鼻に近づけ、母「おぇっ.....本当にくさい(笑)」と言っておりましたwwwそのあと、3回くらいハンドソープで手を洗ってた(笑)みなさんも骨折にはお気をつけくださいませ!ギブス取れたあとの箇所は、垢まみれで鼻がもげるくらいクサイので(笑)やっと取れて普通に歩けるようになりました。で、来週末にはM男君と石垣島でございます(笑)傷跡対策はしっかりせねばwww白十字 FC防水ワンタッチパッド L お徳用 12枚入Amazon(アマゾン)カワモト 防水指サック 使い切り Mサイズ 100個入Amazon(アマゾン)あと、骨折には注意したいと思いますwではまた〜!
前回の続きです。しばらく爆睡したあと、ご飯をオーダーしようとパスタや定食を頼みました。夕方どきで忙しかったようで、しばらくかかりそうだったので、M男君とソファでまったりしておりました。私「ご飯なかなか来ないねー」変態M男君「ねーさん、待ってる間にも1回しちゃお〜♪」私「....え(笑)ご飯きたらどうするの?w」変態M男君「それはそれで...興奮します」何言ってんだ、この男はwピンポーン!と届いたご飯受け取るときにアンアン言ってたらきまづいでしょ(笑)私「もう少しで届くよ」変態M男君「ねーさん....いいから♪後ろ向いて〜」私の身体を力づくでソファから起こし、ソファの端に手をかけ、再びバック体勢...私「.....ちょ....ほ、ほんとにするの....?」変態M男君「うわぁ....ここからのねーさん、エロい〜」ソファでバック体勢の私を後ろから眺めて興奮中の変態男。マジか?!という私の声なんて既に聞こえていないご様子でございます(笑)変態M男君「.......」サワサワ....ズプッ.....指をいきなり挿入すなー!(笑)私「アッ!」思わずびっくりした声が出たわたし。変態M男君「ねーさん....ちょっと濡れてるよ?」ズプッ.....私「ヤッ....」指でアソコをほぐされたあと、ゴムを着けるM男君。私「.....げ、元気すぎる....w」変態M男君「...レッドブルが効いたのかもw」ズッ......プッッッ.....私「アァッ....」ソファで四つん這いしながら、後ろから突かれ始めたところで、ピンポーン!!マ、マ、マズイ!!食事受け渡しの小窓にスタッフさんが近づく音が聞こえて焦るわたし。しかーし!ズプッ....ズプッ...ズプッ.....ピストンをやめない変態男。私「ッッ.....ッ.....ッ.....」必死に喘ぎを堪えるわたし。スタッフさん「すみませーん!遅くなって!」受け取り口がパカッと開き、お盆に乗せられた食事が見えた。変態M男君「はぁーい!ありがとうございます〜」グチュッ.....ズプッ....私「ッッッ!」パタパタ.....スタッフさんは食事を置いてすぐ去ってくれたが、私はピストンの気持ち良さと冷や汗でヒヤヒヤでした。挿入したままの状態で、私「.....腰、動かしちゃダメでしょッ!めちゃくちゃ焦ったッ」変態M男君「ねーさん...こらえててめちゃくちゃエロかった」私「もうッ!ご飯食べよッ」きてしまったからには食べなきゃと思っていたら、ガシッ。お尻の肉を掴まれ、変態M男君「ねーさん、ダメッ。1回してからっ」ヌルッ。1度チン◯を抜き、ベッドに連行されました。身体を倒されながら、私「ごっ、ご飯冷めちゃうよ?」変態M男君「....さきにねーさん食べる」ウゥッ.....M男君はこうゆうことをど直球に言ってくるので、小っ恥ずかしい気持ちになります。私「ッッ....恥ずかしい.......」チュッ。変態M男君「....ねーさん、食べる」ズッ.....プッ!恥ずかしがってる私をとことん楽しんでやると言わんばかりに勢いよく再びチン◯を挿入された。3回目なのに、ふにゃチンどころか、バリバリ勃◯しております。グチュッ....ズプッ....ズプッ!私の脚を持ち上げて、釘刺しなように上から突き刺してきた。私「ァッ....アァッ.....」変態M男君「ねーさん...ッ...キモチィッ....」グチュッ...ズプッ....ズプッ....スリッ....スリッ...M男君のチン◯は反り型ではなく、真っ直ぐストレートのどーん!という感じのチン◯なので、Gスポットに当てるために、膣の上側にすりつけてくるような動きをしてきた。そして、これがものすごく気持ちよかった...私「ァッァッ!ァッ...それダメッッ...」グチュッ....スリッ....スリッ....私「ァッァゥッ....ァッ...!」気持ち良くて快楽の表情を出す私と、それを見ながらガンガンに攻めてくるオス化した変態男。変態M男君「ねーさんッ....好きッ....」ズプッズプッズプッズプッ!私「ァッァッ...ンッ....ンァッッ!」変態M男君「ヤバッ.....イキソッ.....」ズンッ!ズプッ...ズプッ....グチョッ.....私「アァッ....キモチィッ.....」変態M男君「イクッ.....イクゥッ.....!」ピクンッ。M男君の身体が一瞬痙攣し、イッたのがわかった。変態M男君「ハァッ....ハァッ.....」チュッ。まだ息切れしまくりのM男君のほっぺにチュッとしたら、ギュッ!!変態M男君「ありがとッ!」と抱きつかれた(笑)ゴムを外し、手を洗い、水を飲んで、ようやくお食事(笑)しかし、スタッフさんが壁を挟んで向こう側にいる状態でピストンされたのは初めてでした。心臓バックバクでございました。M男君にもこんないじわるなプレイができるのか、と感動もしました(笑)ご飯を食べている時に、変態M男君「ねーさん、さっきのすごい良かったですっ。エロいッ。またしよ〜!S男になれます(笑)」と言われ、私「やだよ(笑)野外とか車内とか人がいそうな場所は嫌がるのに、ああゆうプレイはありなの?w」変態M男君「ラブホは....違います(笑)あと、ねーさんが声出さないようにしてるのが、興奮しましたw」私「....変態w」変態M男君「へへッ」M男君は私から変態と言われるとうれしくなる男でございます。ご飯を食べて、アイスコーヒーでまったり。私「.....もうさすがに限界。でしょ?」変態M男君「....うーん....もう1回いけると思います」と言いながら自分のチン◯を触り、モジモジしているM男君(笑)私「性欲つよッ!」変態M男君「ねーさんとしたい!って思ったら何回もいけますw」私「....絶倫じゃん」変態M男君「自分は普通の方だと思うんですけど...」ビヨーン。チン◯を触りながら言うなー!(笑)行動がいちいち珍行動すぎて、笑うしかない私www私「....普通の30代後半だと1回、いけても2回くらいだと思うよ?」変態M男君「....自分.....絶倫....ですかね?」サワサワ....4回目のプレイをしようとさっきからずっと自分でチン◯触りながら会話しているM男君(笑)その手、気になるんだよー!(笑)彼はいたって真面目にこれをやっているwwwそろそろM男君に「性欲モンスター」か、「絶倫元セカンド童貞」の名を授けても良いのではないかと思えてきた。朝から夕方までラブホでセック◯しまくり、ご飯食べて、もう夜なんですけど?www私「....お風呂にお湯ためなおすね」お風呂場へ移動し、お湯を入れ替え開始。戻ると、変態M男君「ねーさん、こっち。きてッ」私「....もうムリw」変態M男君「とりあえず横になって〜」ベッドに横になると、モミッ....モミッ....肩から始まるマッサージ。私「ン.....マッサージ....してくれるの?」モミッ....変態M男君「ねーさんお仕事で疲れてるだろうからマッサージしますっ」モミッ....私「えー.....やさしい....ありがとう。甘えちゃおうかな....」モミッ....。そこから肩、腰、脚と丁寧にモミモミしてくれて、私「ン....キモチィ.....手があったかい....」ウトウトしかけていたら、変態M男君「次は仰向けね」身体をひっくり返され、再びモミモミ....ヤバい....ほんとに気持ち良くてとろけそう。M男君の大きくてあたたかい手とやさしい触り方。完全にリラックスで力が抜けてしまった私。私「ン.....ありがと......ン.....」グィッ。.....?!?!仰向けで油断していた隙を狙われたッッ!気づいたときには、脚を開かされ、M男君は私のクリの目の前にいたwwww私「アッ!待っ......」チュッ....チュルッ...。ピクッ!変態M男君「ねーさんはリラックスしてて?」こ、こ、このやろう。マッサージで力が抜けた私に、舐め犬でもリラックスしてみろよ?と挑戦状を叩きつけてきたな?wwwペロッ....ペロッ....ペロッ.....私「ンッ.....ンッ.....ダメぇッ....」ペロッ。変態M男君「ねーさん?リラックス。」ペロッペロッ.....私「ンァッ....ムリィッ.....」舐め犬でリラックスなんかできるかー!(笑)M男君が「どうせまたイクんでしょ?僕の舐め犬で」と言ってきているみたいで、キーッ!!となりそうな勢いでしたが、ペロッペロッ....モミッ。クリを舐められ、胸を揉まれ、私「アァッ....ァッ....ダメッ....キモチィッ!!」と悔しい気持ちを吐き出すように言う私。ペロッ....クチュッ。変態M男君「ねーさん.....勃ったよ....?」ニヤニヤしながら、舐め犬で勃◯しましたとチン◯を見せてきた変態男。私「なっ....なんで勃つの....?w」変態M男君「舐め犬したら勃ちますッ」私がフェ◯してたら濡れるのと同じで、M男君はクン◯で勃◯する(笑)舐めブラザーとでも呼びたいくらいです。私「もッ....アソコ壊れちゃうッ」4回目の挿入に抵抗を見せる私。変態M男君「やさしくします」ゴムを再び手に取り、チン◯に着けるM男君。うわぁ.....4回目でもギンギン(笑)私「....お湯.....たまっちゃう....」変態M男君「これで今日は終わりますッ」諦めの悪い勃◯男、最後、チン◯を挿れたいらしい。私「もぅ.....特別だからね」変態M男君「....特別はねーさんです」キュウゥゥッ。くさいセリフを無意識で投下してくるM男君に、私は子宮の奥がキュウッと引き締まるような感覚になった。変態M男君「ねーさん....大好き.....」私「....私も....大好きだよ.....?」ズッ.....プッ......4回目のプレイは宣言とおり、ゆっくりやさしいピストン、そして時々、私の顔を確かめたり、吐息をお互いに吐きながら、キスをしたり、呼吸を合わせながら、「ンッ」「キモチィッ」「もっとッ」「好きッ」ズプッ...ズプッ....。変態M男君「ねーさんッ!ねーさんッ」ズプッ。私「ンァッ....イキソッ」スローなピストンは気持ちを確かめ合いながらプレイできるので、ムラムラして気持ちが昂る。私「ッッ....一緒にッ.....!アァッ....」ズプッズプッ!イキそうな私はM男君と一緒にイク!と宣言し、まだイカないように必死に耐える。ズプッ。変態M男君「ッ...クッ......ねーさんッ.....一緒にッ!」ズプッズプッ....ズプッ....変態M男君&私「アァァッッッッ!」4回目のラストは2人で同時にイクという、ラブラブなエッチでございました。お風呂に入って湯船につかっていると、変態M男君「ねーさん、今日もかわいいシーンがいっぱいあったよ〜♪ピンポーンのときでしょ〜、あと一緒に〜でしょー...あと....」サッ。私「口に出さないのッ。恥ずかしい」手でM男君の口を塞ぐと、「........かわいい」塞いでる口の隙間から漏れ出すように言ってきた。私「.....彼女、溺愛だねぇ。幸せです」変態M男君「溺愛で舐め犬でねーさんの💩も好きですw」私「....ヤバッw」M男君の重めの変態愛を本日もたっぷりと受け止めてまいりました。今回はアナ◯に手を伸ばさないでいてくれたので、ちょっと助かりました(笑)しかし、この男、本当に絶倫かもしれないwwwではまた〜!
前回の続きです。フェ◯で寸止めプレイをして楽しんだあと、M男君が発情してしまい「舐め犬したい」とクン◯スタート。毎回舐め犬されるので、さすがに慣れてきてはいるものの、今回は「我慢させたあとの逆上」バージョンwチュッ....ペロッペロッ....ペロッ。私「...ッ....ンッ....ンッ.....」変態M男君「....ねーさん...キモチィ?」こっちを見てくる尽くし犬。私「ン.....キモチィ.....」右手を私の頬にスリスリとしてきた。まるで「大丈夫だよ、気持ち良くなって」と言われているかのように。ペロッ...ペロッ...ペロッ....ピンポイントでクリを舐められ、下からお汁が出そう。私「ンッ....アァッ......」チュッ!クチュッ!クリュッ!私「ンッ...ンッ!!」これはどうだ!と試してくるような吸引と舐め。ピクッ...ピクッ...!私の太ももがピクピクするのが、M男君に伝わると、ペロッペロッ....ペロッ....チラッ。私の反応を見ながらペロペロしてくる(笑)私「ヤッ....見な....いでッ.....ンッ....」モミッ。胸をモミモミしたり、そっと体に触れてフェザータッチをしながらも、やさしく舐めてくる舐め犬。リラックスしながらも身体をまかせられる。気持ち良さに酔いしれられる。そんな感じです。チュルッ....ジュルッ.....お汁が出始めると、エロい音に変わる。ジュルッ。私「ァッ.....ンッ.....ィッ.....チャぅッ....」変態M男君「....ねーさん.....ィッて.....」ペロッペロッ....クリュッ....私はM男君の髪の毛を掴みながら、私「ッッ...ィッ.....イクゥッッッ!!」ビクンッ!!.....ペロッ。ペロッペロッ....イッたあと、M男君はアソコ周りを舐め回しては、再びペースを取り戻すかのようにまた舐める。私「ダッ....ィッ....イッタッ.....!」連続イキ狙いが好きなM男君、私がイッたあと、気持ち良い状態のまま、さらに昇天させようと舐めてくる。チュッ....ペロッペロッ.....私「ァッァッ....ァッ...ァゥッ....」脚がガクガクしてやばい....変態M男君「....ねーさん....も1回ッ....」ペロッペロッ.....M男君は私をイカせることが自分の自信に繋がるんだろう。アンアンと喘ぎまくる私の反応を楽しんでは、楽しそうに、おいしそうに舐める。まさに「舐め犬」です(笑)私「ンアッ....また....イッ.....イクッ!」ビクンッ!!......ペロッペロッ....M男君の髪をクシャクシャにしたり、枕を掴んだり、身体をよじらせたり、動く私の反応を見ては、変態M男君「....ねーさん...ダメ。まだ....」ペロッ....ペロッ.....私「もッ.....ダメェッ....」ピクッ!ビクンッ!ヌル.....2回イッたあと、濡れ濡れのアソコに指を挿入された。私「ヤッ....アァッ.....」グチッ....ニチッ.....チュッ....変態M男君「....すごい濡れてる.....」ペロッ。変態M男君「ねーさん....挿れたい.....」味わったら挿れたくなるところが、マジで変態です。私「......きてッ」ゴムを再びつけて、ズッ......プッ....私「アァッ....」ズプッ....グチョッ.....変態M男君「ウッ....ハァッ.....」ズプッズプッ...ズプッ!私「ンァッ....ァッ.....」しばらく正常位でスライドされたあと、変態M男君「ッッ....ねーさんッ!バックッ」興奮ぎみに私の身体をひっくり返した。私「.....奥にしてッッ」お尻を突き出しながら、後ろを振り向いて言うと、変態M男君「.....ねーさん.....エロい....」ズンッ。ニヤニヤしながら私のアソコに突き刺してきた。私「ンァッ....ァッ....」パチンッ!!珍しく、M男君がお尻の肉をパチンと叩いてきた。私「ンァッ!ァッ!」変態M男君「キモチィ?....ッッ」私「...ァッ....もっとッ」ズプッズプッ!バックは肉棒が突き刺さるのをとても感じるので気持ちが良い。枕をギュッと掴みながら「ンッンッ!」と耐えるような喘ぎ声を出した。変態M男君「ハァッ...ねーさんッ....ハァッ」ズプッ!グチョッ!私「ンッキモチィッ....」変態M男君「ウッ.....イキソッ.....」グチョッ!私からお尻と腰を動かしてM男君のチン◯を中に突っ込ませた。変態M男君「イィッ...イッ...クッ!」ピュッ。バックでお尻まで叩いて主導権握ったと思ったら大間違いだわよ。こちとらバックでも「こちらから動いてイカせる」ことだってできるんだから(笑)変態M男君「ゥ....ねーさん....ズルゥィ....」甘えた声で汗だくの身体を拭きながらゴムを外すM男君。私「イク前の気持ちよかった?」変態M男君「イカないように一回抜こうとしたら、ねーさんが逃がさないって感じで突き刺してきましたw」私「捕らえたねw」変態M男君「イッてしまいました....」2回戦を終え、休憩タイム。さすがに疲れたので1回寝ようとベッドに入るも、モミモミ...サワサワ.....チュ....クンクン.....まるでじゃれるネコのようにかまってモードのM男君。私「ンー.....寝よう....よ.....」モミモミ....身体を触りまくられながら、眠りについたのでした。続く。