40代、仕事もプライベートも前向きに!エロ、アニメ、親の介護などの日常を書いています。宜しくお願いします。
前回の続きです。石垣島での1日目を終え、朝6時に起床予定。朝食バイキングのために(笑)M男君の方が早く起きて、「ねーさん〜朝だよぅ」頭をスリスリして猫みたいに起こしてくれるが、私「うぅ....まだ寝たい.....」とダラダラな私(笑)ゴソゴソ.....グイッ....私「うー.....ん......」.....ペロッ.....ペロッ......ちょっ!?待て〜い!いきなりクリを舐めるなー(笑)一気に目覚めたわたくしwww私「おきっ、起きるッ!起きたッ」慌ててM男君の頭をどかそうとするも、ペロッ。変態M男君「ねーさん、おしおきね〜イクまで」ペロッペロッ。私「ンァッ...ちょっ.....まっ.....」ペロッ...クチュッ....ちょ、待て〜い!こちとら、タンポン入ってるのー!!何も気にせず、クリをペロペロと舐め回すM男君。私「ヤッ...きっ....きたないッ.....ンッ....」グイッ!脚をM字にこじあけられ、変態M男君「......尻尾みたい」と言われた.....は、は、恥ずかしいんじゃー!(笑)タンポン入ったオマン◯を明るい部屋で朝からさらけ出し、どうしようもない恥ずかしさで枕を取る私。すると、いじわるするかのように、グイ〜ッ!!さらに脚をこじあけられた。変態M男君「ねーさん、汚くない。おいしい」私「....そっ...そーゆーことじゃ....」チュッ!チュルッ....ペロッペロッ....ペロッ....私「ンァッ.....ダメッ....舐め犬ダメだってばッ....」ペロッ...ペロッ....。変態M男君「...ねーさん、見て。クリがプリッてピンク。出てきた」私「.....ヤッ.....ヤダッ.....」ペロッ....ペロッ....私「ンァッ....そこダメッ....イッ....ちゃうッ....」ペロッ....ペロッ.....変態M男君「....知ってます。イッて」ペロッ....剥き出しになったクリをピンポイントでペロペロと狙い舐めされ、Taraオナ◯ーしてるかのような気持ち良さ。ペロッ....チュッ!私「ヤッ.....アァッ.....」ピクッ。ペロッ....ペロッ.....ペロッ......チュッ!私「ッッッ....イッ......イクッ.....イクゥッ....!」ビクンッッ!!枕を掴みながら必死に耐えるも、朝からイカされてしまった。私「ば、バイ菌とか危ないから口ゆすいで!」変態M男君「平気ですw」私「へ、平気じゃないってば。生理なんだから」変態M男君「はぁーい....」素直に口をゆすぐM男君。私「....朝ごはん行かないとね」洗面台から戻って着替えているM男君、私もベッドから起きあがろうとすると、カクンッ。変態M男君「あっ!」慌てて体を支えてくれたM男君。私「.....イ...イッたあとで脚が.....」変態M男君「....ねーさん、かわいい〜」私「ちょ....優越感に浸らないで!」ポカッポカッ。M男君の胸をポカポカと叩いた。変態M男君「....ひたります(笑)朝からねーさん捕まえてイッてもらえたし♪」私「き、着替えるよっ」変態M男君「はぁーい」私としたことが...ヒザが見事にカクンとして、イカされたことを実感してしまいました。く、く、クッソー!なんか、悔しくてたまらない(笑)朝食バイキングでは朝からお惣菜やサラダ、お味噌汁にお蕎麦、海鮮などたくさんの種類があり、私とM男君は石垣牛のローストビーフがお気に入りでおかわりしました(笑)「さっき部屋で舐め犬にイカされた女」だとは、周りで食べている宿泊客の人たちは、誰も予想ができないだろうな(笑)そんな下ネタを考えながら食べておりました(下品)。朝からたらふく食べて体力つきました。で、本日は午前中シュノーケリングでございます。さっそくお部屋に戻り、変態M男君「ねーさん、ファッションわかんないから見て欲しいです....」とお着替え&ファッションショーが始まったw私「....水着でしょ?w」変態M男君「そ、そうなんですけど、わかんなくて」M男君、この日のためにラッシュガード(しかもなぜかサンバイザーつきwww)とサングラスを準備。こんなやつ↓[QUNCHAORI] ラッシュガード メンズ おしゃれ サンバイザー付き uvカット 接触冷感 パーカー 長袖 UPF50+ 日焼け対策ウェア 日焼け防止 体型カバー フード付き 軽量 速乾 通気性 大きいサイズ アウトドア (3XL, ダークグレー)Amazon(アマゾン)これを上に着て、下は柄物のハーフパンツ水着。ブルーのギラギラしたサングラスを着けて、「ねーさん、これ、どう?」と見せてきた。私「.....チャラい。おもしろい(笑)」変態M男君「えー!ちょ、サングラス外しますっ。えっ、どうしたら.....」私「天気くもりぎみだし、海すぐ入るだろうからサングラスは一応持ってく感じでいいんじゃない?」変態M男君「水着、変じゃない?ラッシュガード着た方が良いよね?最近の人って、なんか、みんな長袖着てそうなイメージ」私「変じゃないよ(笑)サンバイザー部分は外して良いと思うw農作業みたいだし。最近の人ってどこ情報なの?」変態M男君「チャッピーですw」チャットGPTと相談して、格好決めたらしいwwwなんか、かわいいな、オイ。私も水着とラッシュガードに着替えると、変態M男君「うわぁー!ねーさん、やっぱりなんか違う〜!泳ぎ慣れてる人って感じ」私「....まぁ、泳ぎ慣れてるしね」変態M男君「じ、自分も急がなきゃ」あわあわしながら準備するM男君。初めてのシュノーケリングで緊張のご様子でございます(笑)さっきまで私の股を舐め回していた人とは思えないwお揃いの防水ポーチにスマホを入れて、首から下げ、防水バッグに着替えやサングラス、タオルなど最低限なものを入れて、いざ、出発!船のターミナルで待ち合わせで、目印の赤い郵便ポストの前にはツアー参加者が続々と集まっておりました。「◯◯ツアーの方はこちらへ〜!」いろんなツアーのスタッフさんがいて、私たちも参加ツアーのスタッフさんのところへ。今回は韓国からのファミリー、日本人女性2人と1人の息子さん、そして私とM男君、スタッフさん女性2名、10人でバンに乗り出発!変態M男君「き、き、緊張がヤバいです....」車内で説明を受けながら、ライフジャケット、フィン、シュノーケルマスクを手に取りガチガチのM男君(笑)私「大丈夫だよ。私がついてるからね。」変態M男君「う、うん.....」私たちは1番前の席に座りながら会話していたため、運転しながら女性のスタッフさんが話しかけてきた。スタッフさん「旦那様は初めてですか?」M男君「はっ、はいっ!」スタッフさん「奥様はご経験者で?」私「はい。5〜6回は潜ってます」スタッフさん「お〜。じゃあ今日のツアーは1番後ろは奥様におまかせしようかな」私「あ、はいっ。大丈夫です(笑)」自然とM男君はスタッフさんのフォローつき、私は泳げるので後ろからついていくというポジションが確定(笑)横を見るとM男君が少しリラックスした様子でニヤニヤしてたので、私「緊張、とれた?」変態M男君「ねーさん....奥様って.....」私「あ、それで喜んでたの?(笑)まぁ、そう見えるよねw」変態M男君「否定せずに....いっちゃおうと思って」なんか、うれしそうだな、オイ。ツアー中は「奥様」でいくか(笑)青の洞窟は石垣島の北に位置するので、バンでしばらくドライブ。険しい道も進み、パーキングへ到着しました。さぁ、いよいよ。車から降りて、ジャングルのような道をしばらく進み、ビーチへ。天気はくもり。だけど水中はきれいそうな感じ。スタッフさんが、グループごとに撮影をしてくれて、「はい、ポーズ!」M男君と私もご夫婦な感じで撮影していただきました。そして、M男君が言ってたのが当たり、全員長袖のラッシュガード着てました。変態M男君「上半身裸で来なくてよかった....チャッピーありがとう。場違いになるところでした...」私「....(笑)」レクチャーを受けたあと、浅い場所でシュノーケルセットを装着、フィンも着けて、着心地やフィット感の確認。変態M男君「ね、ねーさん、こっ、これで良いの?」私「大丈夫だよ〜。顔つけてみて。呼吸はここからね」顔を水面につけるもすぐに起き上がるM男君www私「.....どう?」変態M男君「お、思ったより...大丈夫なような...怖いような....」めちゃ顔が怖がってる(笑)ここまできたらもう私がひっぱるしかない!私「持ってて上げるから浮いてみて」変態M男君「手、はなさないでー!」プカプカ.....ガバッ!浮いてもやっぱり怖いみたいですぐに起き上がってしまうM男君。その様子を見ていたスタッフさん、浮き輪🛟の周りに手が掴めるフックがたくさんついたものを見せてきて、「初心者で不安な方は遠慮せずにこれに捕まってからいきましょうー!一緒に行くから大丈夫ですからね〜♪」変態M男君「じ、自分、あれに捕まりますっ!ねーさんは後ろからエンジョイしてくださいっ」私「私も一緒につかまろうか?不安じゃない?」変態M男君「じ、自分泳げないんでつかまります。ねーさんは楽しんでっ!」スタスタ〜。吸い込まれるようにスタッフさんの浮き輪の方へ行ってしまったM男君(笑)こ、怖いんだろうな.....。連れてきてよかったんだろうか....とちょっと申し訳なくなりましたが、M男君の方を見ると小学生とママと一緒に楽しそうに浮き輪につかまっておる(笑)後ろ担当のもう1人のスタッフさんが私のところにきて、「バラバラで大丈夫ですか?」私「あ、はい、今のところは(笑)」スタッフさん「じゃあ、私と一緒に後ろポジションで行きましょう」私「はい」とプロでもないのにもはやスタッフの一味みたいなポジションになった私(笑)先頭が浮き輪グループ、真ん中は泳げる韓国ファミリー、そして後ろから私とスタッフさんで進みます。さっそく水中に顔をつけると、「わー!」珊瑚礁とお魚!!日常がふっとぶ静かな海の世界。だんだんと深さも深くなり、私は興奮しながら動画撮影、谷底のような岩場の間、そこから出てくる魚たち、石垣にいるんだ!と実感する景色でした。時々顔を上げて、先頭のM男君を確認すると、仰向けで浮き輪フックを持ちながら、プカプカ浮いて、私に手を振っているwwwいや、海の中見ろよ(笑)しばらく進み、青の洞窟へ到着。私「先頭どうだった?お魚見れた?」変態M男君「じっ、自分だけヤバいくらい素人な気がして.....か、顔は一応つけたんですけど....あんま海の中見るの怖くて」私「.....まだ恐怖な感じ?」変態M男君「う、浮き輪があれば大丈夫ですっ。今のところサメもいないし(笑)」サメ、気にしすぎwww映画や漫画、アニメの影響が大きいようです。青の洞窟と言っても、本日はグリーンwwwやはり晴天で日の当たる時間などが良いときじゃないと、ネットに掲載されているような景色は見れない。それでも水中にはお魚がたくさんいてきれい。スタッフさん「ではここで、飛び込みたい人ー?」韓国人のパパ&私「はぁーい!!」変態M男君「ね、ねーさん飛び込むんですか?あ、脚大丈夫?」そう、私、骨折治ったばかりで、防水テープを足の指に一応巻いております(笑)我ながらむちゃくちゃだなと思いますが、ここまできたからには行くでしょ。と手を挙げた。私「大丈夫だよ。ムリはしないから。撮影よろしくw」変態M男君「ねーさん....凄すぎますっ。と、飛び込みも.....」ビビりまくりのM男君を置いて、私は韓国人パパと飛び込みポジションへ。先にパパが飛び込み、「ひゃっほー!!」と楽しそう。お次は私。「せーのー!」ドッボーン!私「....さいこー!気持ち良いー!」と叫んでいたら、小学生のママともう1人の女性が、「わ、私たちも行こうかな....」小学生「僕こわい、行っていいよ」私「おいでー!こわくないよー!」スタッフさん「おいでー!」ママさんたち、ドッボーン!!合計4人が飛び込みしたのでした(笑)泳いで岩場から上がり、M男君の元に戻ると、変態M男君「ね、ねーさんに見とれちゃってて、撮影するの忘れました....す、す、すごかったですっ」私「えっ(笑)緊張でカミカミじゃんw」変態M男君「き、き、緊張、まだしてますっ」今日は終わるまでこの調子かもしれないwスタッフさん「では、これから深いポイントに向かいます〜」変態M男君「ねーさんっ、じゃあ、またっ!」進んでスタッフさんが先導する浮き輪にしがみつくコアラみたいなM男君(笑)泳げない人には海は恐怖でしかないのに、初めてのシュノーケリング体験を一生懸命頑張ってるM男君の姿を見て、あとで思いっきり褒めて、甘やかしてあげようと思いました。いやなこと、怖いこと、不安なことでも、とりあえずチャレンジはしてみる。やってみたら案外楽しいかもしれない。諦めなかったら良いことがあるかもしれない。私自身がそうだから。というのもありますが、そうゆう相手がやっぱり好きです。M男君はマッチングアプリもエロも恋愛も彼女も。全てが初めてだらけで、戸惑いながらもチャレンジし続けたから今があります。それを誰よりも彼自身がわかっているからこそ、今日のシュノーケリングも「やってみます」と言ったんだろうなぁと思います。よく頑張ってるよ!!泳ぎながらも時々M男君の方を見ると、たまに顔をつけたり、撮影してたり。なんか、海に少し慣れたご様子。しばらく泳いで、浮き輪に捕まり、グループごとの撮影。私とM男君の番が回ってきたときに、「せーの」と一緒に顔をつけて水中から撮影してもらったのですが、M男君が浮き輪にしっかり捕まりながら、怖がってる顔が見事に撮影されておりました(笑)その横で満面な笑顔でピースしているわたしw海に浮かびながら、スタッフさん「奥様、泳ぎバリバリいけますねー」変態M男君「はっ、はい。お、奥さんは泳げます」私「(笑)」「奥さん」って言いたかった感が出てて、M男君の顔がなんか自慢げでうれしそうでした。なんだか、幸せだな。深い場所ではとにかくお魚がたくさん泳いでいて、神秘的な時間を過ごせました。途中楽しすぎて1人でどっか行っちゃいそうな勢いでしたが、一緒に泳いでいたスタッフさんが、「◯◯さーん!こっちねー!」と戻ってこい指示を出してくれました(笑)浅い場所まで戻り、フィンを外し、M男君のところに行くと、変態M男君「ねーさん、めちゃくちゃ泳いでましたね。見てました(笑)」私「楽しかった〜。そっちは?」変態M男君「最初はムリって思って、途中足がつかないから怖くて陸に戻りたいって仰向けで浮いてたんですけど、ねーさんがよく言ってる言葉を思い出しました」私「え?どんな言葉?」変態M男君「やってみたら大丈夫だったでしょって」あぁ、そっか。M男君も私と同じことを考えていたんだ。私「それで、感想は?w」変態M男君「怖いのは怖かったんですけど、初回だからであって、次は浮き輪なくてもいけるかなって思います」私「おぉー!すごいじゃん!成長しまくり」変態M男君「あっ、でもねーさんと一緒じゃないとやらないです....」私「それで良いんだよ〜!がんばったね!」ヨシヨシ。頭を撫でると、変態M男君「へへッ」ちょっと成長した自分にうれしそうでした。午前中のシュノーケリングを終え、バンで市内まで戻り、港のターミナルから一度ホテルへ戻りまして。着替えてシャワーを浴びて、またお出かけ(忙しい)。今回は午後に竹富島予定で午前中のツアーと竹富島の往復乗船券がセットになったツアーを申し込みしていたので、体バキバキでも動かねばなりません(笑)M男君の運転で再び港へ。13時半出発の船に間に合うようにしたので、ピッタリ乗れました。船内はたくさんの観光客だらけ。10〜15分くらいですぐに竹富島に着いたので、寝る暇もなくwwwとりあえず船着場に止まっていたバンのお兄さんに話しかけて、レンタル自転車屋まで行くことに。レンタル自転車を借りて、すぐ近くにある民家のような場所でランチタイム。そーきそば〜♡朝バイキングで食べたけど、M男君は初のちゃんとしたそば(笑)変態M男君「ねーさんッ!これおいし〜!」私「筋肉痛の身体にしみるねぇ〜」2人でゆっくりご飯が食べられました。さて、ここからはサイクリングでございます。目的の「コンドイビーチ」までチャリに乗って、島のおだやかな景色を楽しみました。石垣島よりもなんだか暑くて、チャリに乗りながらジットリ汗かきました。M男君がなぜか、「ねーさんが自転車に乗ってるとこ見たい」と旅前から言ってたので、テンション高めに、「ほら〜!ほらほら〜見て〜♪」と乗ってるところを見せたら、変態M男君「おぉ....!ねーさん、自転車普通に乗れるんですねっ」と言われたwwwの、の、乗れないと思われていたのか(笑)M男君がところどころパシャパシャと写真撮影してきて、私「やめてーw汗だく〜(笑)」変態M男君「汗だくねーさん、良いです〜!」と謎の青春、チャリで坂道下りを2人で楽しみました(笑)2時間半くらいの短い滞在でしたが、ランチ食べて、ビーチに行って、島サイクリングを楽しみました。帰りはまたバンに乗り、港まで戻り、乗船。石垣ターミナルについてから、母がYoutube観ておすすめと言っていた、マリヤシェイクを買いに行きました。ミルクとマンゴーソースのトッピング。甘くて濃厚。Youtubeで有名なのか、お店の「七人本舗」さんには日本人観光客が次々と並んでは、このシェイクを購入してました。私もM男君も良い汗かいて運動した後だったので、シェイクがとてもおいしかったです。ターミナルから車でホテルに戻り、私もM男君もさすがにクタクタ(笑)シャワーを一緒に浴びて、ガウン着てゴロン。M男くんにくっつかれながら、お尻とおっぱいを触りまくられながら、しばらく休憩という名の眠りについたのでした。長くなりそうなので、次に続く。
お待たせいたしました。398名のエロい読者さんたち(笑)変態M男君との旅日記、書いていきます。旅当日、朝から早めに車でお迎えにきてくれたM男君。空港に駐車するとけっこう高いので、近隣のパーキングを予約しており、そこへ向かって出発!「ねーさん〜♪楽しみです〜!」運転しながらもソワソワ、ニコニコが止まらないM男君。私との旅行は何度目かになりますが、2泊3日は初めて。お互い「普段の生活癖やいやなところ」が見えるのではないか?とドキドキしております(笑)助手席に座りながら、私「ごめんねー、生理なっちゃって。調整ピル飲もうか考えたんだけど、体調不良になるのが怖くて...」変態M男君「ねーさんの体調優先ですっ。飲まなくて大丈夫ですっ」私「....お尻があるから?w」変態M男君「おしっ、お尻がありますっ。へへッ」運転しながら、顔はデレデレの変態顔(笑)通勤ラッシュなどに捕まることもなく、空港までスムーズに進み、パーキングからは送迎バンで空港へ。変態M男君「ね、ねーさんっ、じ、自分、全然わからないから....よろしくお願いしますっ」早くも汗だくのM男君に持参したハンディ扇風機を渡した。コレ↓CICIBELLA ハンディファン シシベラ ハンディファン 2026【革新モデル・0.2秒瞬時冷感】冷却プレート 手持ち扇風機 強力 10420rpm高速モーター 100段階風量調整 超高速大風量 携帯扇風機 冷却版 Type-C充電 小型 軽量 液晶表示 カラビナ付きAmazon(アマゾン)このアイテム、最近購入した中では優秀なアイテムでして。冷却プレートボタン押すと、真ん中の丸いとこが一気に冷えて氷みたいに冷たくなるので、首に当てたりすると涼しい〜♪変態M男君「おぉー!これ、絶対いるやつですね。ねーさん、ありがと〜♪」ブーン。早速、扇風機を持ちながら顔に当てて空港内を歩くM男君。私は「歳上ねーさん、しっかりしなければ」という意識が働き、マップを見て航空会社のチェックイン場所までM男君を誘導していきました。私「QRコードでやるから待ってて。荷物はこの後預けるから」変態M男君「さすが、ねーさん!さすねぇですっ」「さすねぇ」なんて変な呼び名をつけるなー(笑)無事にチェックインを済ませてスーツケースも預けたので、早めにゲートへ移動しました。変態M男君「あっ、明日のツアーの会社から電話あったっぽい。電話してきますっ」私「じゃあ、私はコーヒーでも買ってきます」今回ホテルとエアチケは全て私持ちなんですが、M男君が申し訳ないからとシュノーケリングのツアーとパーキングは予約してくれたので、甘えさせてもらいました。ゲート前のイスで待っていると、変態M男君「ねーさん〜。なんかツアー内容が少し変わるそうです。船が出ないらしくて」私「あ、そうなの?」変態M男君「幻の島が青の洞窟に変更になるそうです。一応大丈夫ですって返事したんですけど、大丈夫ですか?」私「私は大丈夫なんだけど、◯◯くんは?(笑)どちらかというと青の洞窟行きの方がガチ泳ぎな感じだと思うよ」変態M男君「えっ、えーと....ふ、深いところ行きますか?」私「うーん、初心者OKのツアー選んだからフォローはしてもらえると思うよ。やっぱり...不安?」変態M男君「サ、サメとかクラゲとか大丈夫ですかね?」心配そうな顔でやたらと海の生き物を気にするM男君www私「小学生とかも参加OKって書いてたから、そんなに危ない場所には行かないと思うよ?」変態M男君「はっ、初めてだから....こ、怖いです...」早くも怖がる変態M男君。これ、大丈夫.....なのか?(笑)去年はキャニオニング、今年はシュノーケリングとM男君に次々と「人生初体験」をお誘いしている私ですが、不安がっているのを見ると無理をさせているのでは?と心配になります。川は何とかなったけど、今回は海。泳げないM男君にとっては恐怖も大きい。しかし、彼が「やってみたいですっ」と言ったので、申し込みしてみたんですが、果たしてどうなることやら。出発ゲートからの搭乗手続きが始まり、座席はM男君を窓側へ、私は真ん中。そしていざ!と思ったら「管制塔から待機の指示が出たためしばらくお待ちください」との放送が流れて、なんと40分出発が遅延💦現地着いてからのスケジュールがズレてしまう....私「スケジュールがぁ.....」変態M男君「大丈夫です〜。ねーさんとゆっくり過ごせば何でも楽しいですっ」1人旅なら遅れても何ともないんですが、今回はM男君の誕生日をお祝いする旅で、事前にAI使って旅のスケジュール表まで作っていたので、1〜2個でも予定を飛ばさないといけなくなるのはイヤだなぁ。と思っていたんですが、M男君が私と一緒なら何でも楽しいと笑顔で言ってくれて、ホッとしました。旅にトラブルはつきもの。焦りはよくないですね。私「.....ごめん。焦ってしまって」変態M男君「なんか、ねーさんらしくて頼りになります。へへっ」M男君の穏やかな性格が私をまろやかにしてくれます(笑)機内では少し眠り、到着前、機内からの景色に期待するも、「石垣ブルー!」ははっきり見えずの曇り天気(笑)私「うー.....きれいな海、見せたかったな....」変態M男君「....ねーさん、元気出して〜。自分は梅雨生まれなんで曇りと雨好きですよ」M男君のフォローが、ありがたい。さて、到着すると、むわぁ。さっそく、暑い〜!!湿気半端ない、くもりでも暑い!!これぞ南の島でございます。M男君はハンディ扇風機を顔に当てながら、「暑い〜....うぅ....」と早くもくたばりそうな勢い(笑)私「レンタカー会社の人いるかなー?」変態M男君「出口出たら立ってるらしいです」私「オッケー!」外に出るとすぐにレンタカー会社のスタッフさんとご対面できて、車の方へ案内されました。スタッフさん「では、こちらにどうぞー」変態M男君「はぁーい」後ろに乗り込むM男君。私「....ん?」戸惑いながら私も後ろに乗りまして。スタッフさん「では出発しまーす」ブーン。空港から出発し、どこに向かうんだ?と不安な私をよそに、M男君「このへんでおすすめのランチありますかー?」スタッフさん「市内の方はたくさんありますよ〜。このへんだと....」と会話を楽しんでおる。え、待って。待って、待って(笑)私、てっきり空港からレンタカーを借りれるものだと思っていたので、一旦レンタカー屋さんに連行される道でのプランは組んでないんですよぉ(笑)スタッフの女性とM男君が盛り上がる中、私はGoogleマップを手に、「どこまで連れて行かれるのか?」それだけを見ておりました(笑)車で10分くらいの距離にあるレンタカー屋さんに到着し、手続きを済ませたM男君。念のため事故用のオプションも払い、スタッフさんから星の砂をもらっておりました(笑)ようやくレンタカーに乗り込み、出発しようとしたところで、私「.....レンタカー屋が離れた場所で寄ること知らなかった....」変態M男君「あっ!そうゆうことだったんですか?自分が車の後ろに座ったとき、ねーさんがなんで?!みたいな顔してたから気になってました(笑)」私「....空港からレンタだと思ってて。勘違いしちゃった。」変態M男君「いや...あの、自分が申し込みしたときに言ってなかったです。ごめんなさい....」私「2人が会話楽しんでる間、遠かったらどうしようって地図ずっと見てたw」変態M男君「うわ〜!ねーさん、ごめんね。プランぐちゃぐちゃになった?」私「ううん、大丈夫だよー。飛行機遅れたからランチは間に合わなそうだけどねー」変態M男君「じゃあ、ホテルに向かいますか?」私「そだね〜。よろしくお願いします」飛行機遅延からのレンタカー屋さんが空港から少し離れた場所、そしてランチ間に合わず。ちょっとグダついてしまったプランでしたが、気を取り直していこう。M男君は南の島での運転を楽しみにしていて、「うわぁ〜木がいっぱい〜♪」と景色にウキウキ。車内エアコンのおかげで快適に市内へ向かい、ホテルにチェックイン。お部屋に入ると、ギュッ。汗だくの身体で抱きついてきた変態男。私「ちょっ、先に荷物置こうw」変態M男君「.....うんっ」スーツケースを置き、少し休んでさっそくお出かけ。フロントにあるフリードリンクのアイスコーヒーを持ち、出かけます。ホテルが市内ど真ん中の位置だったので、有名なユーグレナモールが近くにあり、そこに行ってみました。お目当ては、もちろん石垣牛!いしぎゅう本舗さんというモール内にある立ち食い石垣牛のお寿司が食べれる場所です。ランチを逃したのでM男君も私もお腹ぺこぺこ。海ぶどうつきの炙り石垣牛お寿司が3貫。これで1000円。さんぴん茶もオーダーして2人でペロリとたいらげました。私&M男君「おいし〜!やわらかいね〜!」早くも石垣牛に恋をしたわたしたち。夜は焼肉を予約しているので楽しみでございます。お次は、南西に位置する中心街から北西方面へ。ミルミル本舗さんのアイスを食べに向かいました。天気、曇り〜。でも暑い(笑)目の前にはグラデーションの海!とはいかない天気でした(笑)が、ミルクとマンゴーのアイスは甘くて濃い味でお口直しにぴったりでした。変態M男君「おいしー!自分が今、石垣島にいるなんて....なんか、信じられないですっ」私「冒険だね〜」変態M男君「あっ!ねーさん、あそこに牛がいるよー!行ってみよ〜」M男君、テンション上がっております(笑)一緒に石垣の牛さんと海を見て、ミルミル本舗をあとにしました。お次はさらに北方面へ。夕方のサンセット狙いプランですが、この天気だと厳しいだろうなー。と思いつつ、川平湾へ向かいました。うん、思ってたほど悪くない!(笑)この写真撮影した時点でグラスボートが動いてなかったので、17時半くらい。ピーカン晴れではなかったものの、きれいな海は見れました。変態M男君はパシャ!パシャ!と夢中で写真を撮影していて、楽しそうだなーと振り向いたら、オイッ。私を撮影しておりました(笑)私「景色撮りなよ〜!」変態M男君「景色込みのねーさん撮ります。あっ、でも海もきれいですっ」パシャ!私のついでに海って....何のために石垣島まで来たのかわからないじゃないかー(笑)公園にいた外国人カップルの方がにこやかな顔で私たちを見ていて、なんだか恥ずかしかったです(笑)まるで脱ぐ前のAV撮影のようでwww無事に夕方の川平湾を楽しみ、南へ戻ります。展望台もプランに含めていたんですが、天気がくもりなので夕日は断念。一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びることにしました。変態M男君「ねーさん、一緒にはいろ〜♪」私「えー?wユニットバスだから狭いでしょ」変態M男君「狭いのもそれはそれで....良いと思いますw」私「え?(笑)本当に入りたいの?w」変態M男君「うんっ。一緒がいい〜♪」こ、こ、このやろう。甘えたら許してもらえるとわかってて言ってる。私「.....サクっと入ろっか」変態M男君「やった〜」M男君はウキウキだけど、私は生理なんだよー!タンポン入ったまま、彼氏とシャワーなんて....。でもこの人は変態なんだ、そんなことは全く気にしない人なんだとイヤイヤな自分に言い聞かせました(笑)汗だくだったのでシャワーが最高に気持ちよくて、M男君とイチャイチャしながら、頭も顔も一度リセットしようと全部洗いました。ジャー.....変態M男君「ねーさん、スッピンもかわいい」私「....ヤッ.....」今にも始まりそうなイチャイチャ具合でしたが、おっぱいモミモミだけで何とかこらえました(笑)M男君がうしろからチン◯をスリスリして「欲しいアピール」してきたので、私もムラムラきておりましたが、まだヤッたらダメだ!となんとかおさえました(笑)お風呂から上がり、簡単メイクをして、ラクな格好に着替え、再び出発。石垣牛の焼肉へ。霜降り〜!!石垣牛はやわらかくてとろける感じ。のんびりした土地で育ったんだろうなーとわかるようなお味でした。変態M男君「おいしい!石垣牛、おいしい!」と最初はパクパク食べておりましたが、変態M男君「....高級なお肉はたくさんは食べれないかも...w」と後半はお肉の脂にギブアップぎみでした(笑)私「たくさん食べてね。お誕生日おめでとう」変態M男君「ねーさん、ありがとー♪ほんとに幸せですっ!」インバウンドで外国人の方が多く、観光で賑わう島ではありますが、島ののんびりした雰囲気や空気感はまるでM男君みたいだなーと思いました。M男君自身も広い道のドライブやおだやかな人たち、植物やお花などの景色が居心地良かったようで、「ねーさん、ここ住めますっ」と言っておりました(笑)石垣牛を堪能したあとは、ホテルへ戻りゆっくり。2人でガウンに着替えてゴロンとしながら、私「....今日.....する......?」変態M男君「しますっ!」そ、そ、即答www私「舐め犬は禁止ね。あと、お尻やさしくね」変態M男君「まかせてくださいっ!舐め犬も平気ですっ」私「舐め犬はしちゃダメなの(笑)」変態M男君「するー!」私「....さっきお肉たくさん食べたし....あの....ベッドだとさすがに心配ですw」変態M男君「タオル敷きますか?それかお風呂場でする?」私「うーん...ウォシュレットで洗浄してみるから、あまり出なかったらお風呂場かなー...」変態M男君「わかりました〜!」なんか、はりきり始めたんですけど(笑)トイレに行き、すぐに鍵をロック(入ってくるので)して、お尻洗浄開始。うーん....洗浄はできてるんだけど、チン◯挿入されたら、💩ついちゃいそうな気がする。ウキウキで待機している変態男と、若干ブルーになりながらお尻洗浄し、タンポンも入れ替えたわたくし。ガチャ。変態M男君「ねーさん、大丈夫?いけそう?」私「.....うん....でも、お風呂場で」準備の良いわたくしはゴム持参、ローションは使い切りのリューブゼリー持参でございます。M男君のお気に入り↓オカモトコンドームズ OKAMOTO ゼロツー 0.02ミリ ポリウレタン (PU) リアルフィット 6個入りAmazon(アマゾン)女性の味方↓ジェクス【潤滑ゼリー売上No1ブランド】リューブ ゼリー分包5g×5包入り 潤滑ゼリー 女性用潤滑剤 自然なうるおい 殺菌処理済Amazon(アマゾン)この2つを持ってユニットバスの狭いお風呂へw私「こ、声が漏れたらお隣さんに聞こえちゃうかもだから、シャワー出すね」ジャー....シャワーのお湯を壁に向けて出した。変態M男君「ねーさん....なんか、これ、エロい」私「あ、ゴム着けるの待って」そのまま下に向かい、フェ◯からスタート。ジュルッ....ンポッ。変態M男君「ウゥッ....キモチィッ.....」ジュルッジュルッ....M男君のチン◯はギンギンで舐めやすかったですwしばらくフェ◯を楽しんだあと、フガフガと興奮ぎみのM男君、ゴムを着けて、ローションを手に取り、私の後ろの穴にヌリヌリ....私「アッ....久しぶり...だから....き、緊張する....」変態M男君「ねーさん.....力抜いて....」チュ....私「ンッ....」背中にキスをされながら、後ろの穴を丁寧にヌリヌリしてくれた。変態M男君「....最初は指ね....」ジャー.....シャワーのスチームが狭いユニットバス内に程よく広がり、ムラムラしてきた(笑)ズッ.....ズッ.....私「アァッァゥッ......!」思わず大きめの声が出てしまい、M男君が右手の指でヌチャヌチャとアナ◯に指を入れながら、左手で後ろから私の口をふさいだ。ヤバい.....なんか、とてもエロい(笑)グチッ....ヌチッ....私「ンーッ.....ンッンッ!」ほぐされるアナ◯と塞がれた口。これは....調教のようなレ◯プのような気分でございます(笑)私「.....ンンンッ!」ヌチッ....ヌチャッ....変態M男君「.....ねーさんのエッチ...もう....挿れていい?」私「....ンッンッ....!」喘ぎながらコクリとうなずくと、ヌルッと指を抜かれ、変態M男君「....挿れるよ...」ズッ.....ズッ.....グッ.....ズッ......プッ......ゆっくりと後ろの穴に亀◯が挿入された。私「ッッンーッ!ンッ!ンッ!ングッ....」口を塞がれてるものだから、妙にエロい。私はシャワーフックの棒を挟むように、左右の手を壁につき、私「ンァッ....ンッングッ.....!」苦悶の声を上げていた。グチッ....ミチッ...ズズッ....ズズズズッ.....私「ンンッ.....!」ズププ....と奥までゆっくりとさしこまれ、アナ◯がパンパン。お尻がフルフルと小刻みに震えてる。く、く、苦しい、でも気持ち良い、おかしくなりそう、💩漏れちゃいそう(笑)この何とも言えない感覚を思い出し、でも必死に声を抑えながら耐える。変態M男君「ハァッ.....キツッ.....ハァッ.....」ズプッ.....ヌチッ....ヌチッ....シャワーの音に混ざり、確実に聞こえてくるピストンのエロい音とM男君の興奮した鼻息。私「ンッ....ングッ.....」変態M男君「....ハァッ.....エッチ.....ねーさんのエッチッ.....!」ギチッ....ミチッ.....エッチはあなたでしょ(笑)私の口をふさいでユニットバスで後ろからアナ◯を掘り、興奮する男。私「ンンンンッ!ン〜ッッ!」グチッ....ギチッ....ゆっくり動かしてくれるけど、勃◯がすごくて、アナ◯がパンパンに埋まってる。激しくされたら、💩漏らしちゃう。そんな気持ちに襲われていた私。そして、M男君にそれが伝わってしまっていたのか、変態M男君が耳元にきて、「ッッ....ねーさん、いい?....もっと....イイ?」私「....ッッングッングッ!」返事をする前に、ズズズズッ.....ズプッ....グチョッ....グチッ.....ミチッ!少しストローク長めのピストンが始まった。私「ンッ....ンッ!ンッングッ....」いつもならアンアンッと思い切り喘ぎたいのに、口を塞がれているから、「ングッ」という苦悶の声しか出ない(笑)旅中のホテルで周りには宿泊客がたくさん泊まっていて聞こえてしまうかもしれない。そんな中、ユニットバスでシャワーの音で隠しながら、アナ◯セック◯しているわたしたち。ラブホとは異なる緊張感にM男君も私も興奮していた。ギチッ...ズプッ...ズプッ...私「ンァッ....も....ダメッ.....ンッ!」塞がれている口の隙間から声が漏れた。変態M男君「ッッッ!ンッ....イキッ....イキソッ...」M男君が私の口から手を離し、フィニッシュの動きに入ろうとお尻の肉を両手で持った。私「もッ....ダメッ....漏れちゃうッッ」ズプッギチッ....ミチッ!私「ンァッンアァッァッ!!」ズプッズプッ....グチャッ....ズプッ!ズプッ!M男君のチン◯が容赦なく私のアナ◯に入ってきて、私「ッッッ!ンアァッ」変態M男君「ねーさんッ!イクッイクッ!」ズプッズプッ!ズプッッ!!ズプッ!!M男君の最後のラッシュがすさまじかったです。お尻パッカーンになるくらいに、アナ◯ガン掘りされました(笑)変態M男君「ハァッ....ィッた......」私「.....ゆっくり....抜いて.....」ズズ.....ズズ.....ズズズズ.....ズルンッ。私「ァッッ.....」このイッたあとにゴムつきチン◯をアナ◯から抜かれる瞬間が、かなり緊張します。なぜかというと、「💩出してるときの感覚と同じ」だからです(笑)抜かれてるだけなのに、挿れられてる側は、「漏らすのをやらされている」という感覚になるので、刺激で本当に漏れる場合もあります(笑)変態M男君「ねーさん....お尻大丈夫....?」私「.....最後激しかった(笑)大丈夫だよ」変態M男君「.....そ、早漏でした.....」私「.....アナ◯だとわりと早いよねw」変態M男君「シ、シチュエーションに....興奮しちゃって.....」私「彼女と旅先ホテルでこっそりアナ◯セック◯だもんねw」変態M男君「ねっ、ねーさん、めっちゃエッチでかわいかったですっ」私「め....面と向かってそゆこと言わないで.....」変態M男君「ねーさんがイヤじゃなかったら、明日もしたいです」私「ア....アナ◯....ですか?w」変態M男君「はいっ。ケアは自分がちゃんとします」宣言通り、このあと軽くシャワーを浴びて、私の身体やお尻をマッサージしてくれたM男君。変態M男君「お尻さん、大丈夫ー?」モミモミしながら、私のお尻に話しかけておりましたwwwさすが、変態。私よりもアナ◯が大丈夫かを気にしている(笑)私「.....穴がパッカンしましたw」変態M男君「....ねーさん、アナ◯ありがとう〜」モミモミ.....性欲がたまっていたM男君、変態なエッチができてとてもご満悦のご様子でございました。私「....興奮したね〜」変態M男君「....やっぱ....アナ◯は特別感ありますね」なんか、ドヤ顔で言ってます(笑)移動と観光、アナ◯セック◯を終え、仲良く眠りについた1日目でした。続く。
こんにちは。無事に石垣島から帰ってまいりました。出発日に生理になってしまい、天気予報も怪しげというスタートでしたが、雨はパラパラくらいで済み、旅中ずっと曇り時々晴れみたいな快適な天気で過ごせました。最終日も雨60%予報だったのに、ピーカン晴れ+曇りでした。石垣島の天気予報は本当に当たらない(笑)そろそろ梅雨明けだと思いますが、これから行く方、予報は当てにしない方が良いです。島の天気はコロコロ変わるから、雨予報でも普通に晴れてたりします(笑)で、日記はゆっくり書いていくとして、生理でエロは前が使えなくなりまして、3日間アナ◯ファッ◯ざんまいでございました(笑)M男君の性欲をなんとかアナ◯と舐め犬だらけで受け止めました(笑)「生理だよ、汚いよ」というセリフは彼には効かないということを実感した旅でしたwwwむしろタンポン入ったまま、「クリ舐めたい」「💩見せて」と止まらない暴走具合でございました。朝からシコりたいとM字開脚でオ◯ニー見せながらオナ◯ーしてもらうという変態プレイもしましたw2日目にシュノーケリングツアーを申し込みしてたんですが、初日からアナ◯セック◯だったので、お尻おかされた次の日に、フィン着けてガンガンに泳ぎましたよ(笑)お尻の穴から海水入るんじゃないかとドキドキでしたが、大丈夫でしたwお尻を酷使したので、ゆっくり休んで旅日記書いていきたいと思います。ではまた〜!
こんにちは。旅行前の週に入りまして。旅先である石垣島の天気予報ばかりを見ております。本島とは梅雨が1か月ほどズレるという情報、今年はGWに梅雨入りしたこと、島の天気は変わりやすいため、予報は外れやすいという情報を信じたいところですが、今のところ、予報は曇りと雨でございます(笑)去年の島旅は見事に曇りと雨でございましたが、さて、現地はどうなることやら?私の予想だと亜熱帯地域だから、ザーっとスコールはありそうだけど、けっこう晴れそうな予感はしております。で、変態M男君はというと、Amazonでサングラス、マリンシューズなど、いろいろお買い物をしたそうで(笑)ここ2週間くらいフワフワしていて、お仕事でミスしないように頑張っているそうw初めての南の島に不安とワクワクでいっぱいなんだろうなーというのが伝わってきております(笑)で、わたくしのギブスが取れた足をとても心配してくれていて、「ねーさん、あんよはどうですか?」あんよ.....私は赤ちゃんかよ!(笑)ギブス取れてからM男君に会ってないため、私の足の治り具合が彼にはわからない。そこで、カサブタマックス状態の汚い足指を撮影しまして(笑)そして送りつけました(汚い...w)すると、「一応、保存しておきました!」と返ってきた(笑)ちょっ、おまっ、カサブタの写真を保存してどうするの?www「変態もとうとうここまできてしまったか」と思いました(笑)M男君が私の写真をすぐに別の専用フォルダに保存していることは知ってるんですが、汚いカサブタ足の写真もそこに入るんだろうか...なんか....イヤかも(笑)一応保存したってどうゆうこと?wなんで?wもしかしたら後から使うかも?みたいな?何に使うの?(笑)え、まさか、オ◯ニー....?(笑)変態の思考がわからなすぎて、珍行動を起こされる度に、私の脳内は疑問でいっぱいでございます(笑)彼女の完治前の傷跡やカサブタの写真を保存する人とかいるんだろうか?私は人生で初めての経験でございます(笑)M男君はこうゆう意味で、今だにわたしにとっては「未知の体験をさせてくれる人」であり、知らなかった世界を見せてくれる人でもありますw彼も同じで、もう彼女とか一生無理かも....と諦めぎみな中、アプリ活動を頑張ってみた結果、やりたかったエロプレイが全て叶って、彼女もできて、旅行にも一緒に行けて、「知らなかった世界」を体験している最中でございます。でも、どう考えても、私が経験していることの方がレアというか、なかなか体験できないよな。と思うことばかりですw「わたしさぁ、彼氏に傷跡のカサブタ写真保存されたことあるんだよね〜」なんて友達に話したら、何て言われるんだろうwww「ヤバッ」「え、なんで?!」とか言われるんだろうか...wみなさんはパートナーの傷跡、カサブタなどの写真を保存したことありますか?(笑)どうゆう質問やねん!と自分でツッコミたくなりましたが、世の中にはいるんだろうか?と興味がわいております(笑)ではまた〜!
こんにちは。マッチングアプリ、エロの話を書き始めてはや数年。時々親の介護話やトラブル話を書き、気づいたら読者さんが400人にせまろうとしています。ギャー!!みんな、エロだろ?そうなんだろ?エロが好きなんだろ?(笑)ということで、「みなさん、どんなエロなのよ?」と聞いてみたい(笑)彼氏はいないけど実は変態です。なのか、彼女が欲しくてオナ◯ーばかりしてます。なのか、夫婦でSM楽しんでます。なのか、パートナーに実はしたいプレイがあるけど言えない。なのか、アナ◯に興味あるけど、不安。なのか、さて、読者さんたちはどんなエロ族なのか?私が知っている限りでは、ノーマルな方もいれば、ラブラブ変態カップルもいれば、親のように見守ってくれる方もいれば、M性癖だぜ、童貞だぜ〜!の人もいます(笑)おもしろい〜!私もエロ大好きでブログで変態M男君とのプレイを記録に残していますが、みなさんのエロ話を聞くのも大好物でございます。「おぬし、どんなエロが好きなんじゃ?」ぜ ひここでぶちまけてください(笑)変態、アブノーマル、童貞、処女、排泄、恥ずかしがることはないぞ。なぜなら私が変態女なので(笑)なんでもウェルカムですwエロ読者さん、いらっしゃーい!!
こんにちは。4月の旅で足指を骨折し、ギブス生活withおっさんサンダルで約7週間。ようやくギブスが外れました〜!とは言っても、ギブスしたままセック◯しまくってたので、すこぶる元気でございます(笑)でね、病院行くたびに包帯つけかえで軽く足は拭いてもらっていたんですが、全て取れた今....足がまぁ〜汚い!くさい!(笑)シワシワの白い線がたくさんで、なんか、変な色していて、見るからに「垢がたまってます!」と足が主張しておりました(笑)家に着いて、まずは外したギブス跡の足をおそるおそるそろっと触ってみると、ポロポロッ。ギャー!!!垢、きったない!!(笑)そして、プーン.....「.....くっさ!!」くさい(笑)病院で1週間ごとに包帯外すたびに、この「プーン」とはお付き合いしてきたのですが、全て外した今が1番くさい(笑)思わず変態M男君に、「◯◯くんが好みそうな足のにおいです。くさい」と送ると、「それは気になりますね!!」と喜びの犬スタンプつきで返信がきた。彼はヘソのにおいとか嗅ぐのが好きという変人、いや、変態なので、きっとこのギブス取れたあとの猛烈にくさい足も好きなんだろうなと思いましたwww耐えられそうになかったわたくしは、すぐに湯船にお湯をためて、お風呂に入りました。右足首から先は、7週間ぶりのお風呂でございます(笑)お湯につかって軽く足をマッサージするように触ると、ポロッ。ポロポロッ。次々に剥けていく角質集団。「きったないっ!ギャー!」お風呂で言ってたら、母「大丈夫?!なんかあったの?」と心配してお風呂場にやってきたので、私「足が汚くて悶絶してるw」母「あー(笑)ゴシゴシしないでそっと洗いなさいね」呆れた様子で去っていったwww久しぶりの右足を丁寧に洗い、きれいにしてお風呂から出たのに、タオルでそっと拭くと、ポロッ。「ギャー!まだ出るんかいっ!」しばらく垢が出続けそうな勢いでございます。抜糸した跡と抜釘した跡がボッコリとカサブタになっていて、「やだなこれ。汚い、触りたくない....」と母の部屋にかけこむワガママな娘。私「お母さん〜。カサブタ処置、ヘルプ!」母「えー!ヤダよ(笑)」私「お願い。触りたくないw」母「もう....この子は.....おいで」良い歳こいて、母にお風呂上がりの傷跡でズル剥けになったカサブタを処理してもらう娘(笑)お風呂でかなりきれいにしたのに、上がってからもカサブタや垢がポロポロ取れまくりで、まぁ、大変でございました。母はおそるおそる自分の手を鼻に近づけ、母「おぇっ.....本当にくさい(笑)」と言っておりましたwwwそのあと、3回くらいハンドソープで手を洗ってた(笑)みなさんも骨折にはお気をつけくださいませ!ギブス取れたあとの箇所は、垢まみれで鼻がもげるくらいクサイので(笑)やっと取れて普通に歩けるようになりました。で、来週末にはM男君と石垣島でございます(笑)傷跡対策はしっかりせねばwww白十字 FC防水ワンタッチパッド L お徳用 12枚入Amazon(アマゾン)カワモト 防水指サック 使い切り Mサイズ 100個入Amazon(アマゾン)あと、骨折には注意したいと思いますwではまた〜!
前回の続きです。しばらく爆睡したあと、ご飯をオーダーしようとパスタや定食を頼みました。夕方どきで忙しかったようで、しばらくかかりそうだったので、M男君とソファでまったりしておりました。私「ご飯なかなか来ないねー」変態M男君「ねーさん、待ってる間にも1回しちゃお〜♪」私「....え(笑)ご飯きたらどうするの?w」変態M男君「それはそれで...興奮します」何言ってんだ、この男はwピンポーン!と届いたご飯受け取るときにアンアン言ってたらきまづいでしょ(笑)私「もう少しで届くよ」変態M男君「ねーさん....いいから♪後ろ向いて〜」私の身体を力づくでソファから起こし、ソファの端に手をかけ、再びバック体勢...私「.....ちょ....ほ、ほんとにするの....?」変態M男君「うわぁ....ここからのねーさん、エロい〜」ソファでバック体勢の私を後ろから眺めて興奮中の変態男。マジか?!という私の声なんて既に聞こえていないご様子でございます(笑)変態M男君「.......」サワサワ....ズプッ.....指をいきなり挿入すなー!(笑)私「アッ!」思わずびっくりした声が出たわたし。変態M男君「ねーさん....ちょっと濡れてるよ?」ズプッ.....私「ヤッ....」指でアソコをほぐされたあと、ゴムを着けるM男君。私「.....げ、元気すぎる....w」変態M男君「...レッドブルが効いたのかもw」ズッ......プッッッ.....私「アァッ....」ソファで四つん這いしながら、後ろから突かれ始めたところで、ピンポーン!!マ、マ、マズイ!!食事受け渡しの小窓にスタッフさんが近づく音が聞こえて焦るわたし。しかーし!ズプッ....ズプッ...ズプッ.....ピストンをやめない変態男。私「ッッ.....ッ.....ッ.....」必死に喘ぎを堪えるわたし。スタッフさん「すみませーん!遅くなって!」受け取り口がパカッと開き、お盆に乗せられた食事が見えた。変態M男君「はぁーい!ありがとうございます〜」グチュッ.....ズプッ....私「ッッッ!」パタパタ.....スタッフさんは食事を置いてすぐ去ってくれたが、私はピストンの気持ち良さと冷や汗でヒヤヒヤでした。挿入したままの状態で、私「.....腰、動かしちゃダメでしょッ!めちゃくちゃ焦ったッ」変態M男君「ねーさん...こらえててめちゃくちゃエロかった」私「もうッ!ご飯食べよッ」きてしまったからには食べなきゃと思っていたら、ガシッ。お尻の肉を掴まれ、変態M男君「ねーさん、ダメッ。1回してからっ」ヌルッ。1度チン◯を抜き、ベッドに連行されました。身体を倒されながら、私「ごっ、ご飯冷めちゃうよ?」変態M男君「....さきにねーさん食べる」ウゥッ.....M男君はこうゆうことをど直球に言ってくるので、小っ恥ずかしい気持ちになります。私「ッッ....恥ずかしい.......」チュッ。変態M男君「....ねーさん、食べる」ズッ.....プッ!恥ずかしがってる私をとことん楽しんでやると言わんばかりに勢いよく再びチン◯を挿入された。3回目なのに、ふにゃチンどころか、バリバリ勃◯しております。グチュッ....ズプッ....ズプッ!私の脚を持ち上げて、釘刺しなように上から突き刺してきた。私「ァッ....アァッ.....」変態M男君「ねーさん...ッ...キモチィッ....」グチュッ...ズプッ....ズプッ....スリッ....スリッ...M男君のチン◯は反り型ではなく、真っ直ぐストレートのどーん!という感じのチン◯なので、Gスポットに当てるために、膣の上側にすりつけてくるような動きをしてきた。そして、これがものすごく気持ちよかった...私「ァッァッ!ァッ...それダメッッ...」グチュッ....スリッ....スリッ....私「ァッァゥッ....ァッ...!」気持ち良くて快楽の表情を出す私と、それを見ながらガンガンに攻めてくるオス化した変態男。変態M男君「ねーさんッ....好きッ....」ズプッズプッズプッズプッ!私「ァッァッ...ンッ....ンァッッ!」変態M男君「ヤバッ.....イキソッ.....」ズンッ!ズプッ...ズプッ....グチョッ.....私「アァッ....キモチィッ.....」変態M男君「イクッ.....イクゥッ.....!」ピクンッ。M男君の身体が一瞬痙攣し、イッたのがわかった。変態M男君「ハァッ....ハァッ.....」チュッ。まだ息切れしまくりのM男君のほっぺにチュッとしたら、ギュッ!!変態M男君「ありがとッ!」と抱きつかれた(笑)ゴムを外し、手を洗い、水を飲んで、ようやくお食事(笑)しかし、スタッフさんが壁を挟んで向こう側にいる状態でピストンされたのは初めてでした。心臓バックバクでございました。M男君にもこんないじわるなプレイができるのか、と感動もしました(笑)ご飯を食べている時に、変態M男君「ねーさん、さっきのすごい良かったですっ。エロいッ。またしよ〜!S男になれます(笑)」と言われ、私「やだよ(笑)野外とか車内とか人がいそうな場所は嫌がるのに、ああゆうプレイはありなの?w」変態M男君「ラブホは....違います(笑)あと、ねーさんが声出さないようにしてるのが、興奮しましたw」私「....変態w」変態M男君「へへッ」M男君は私から変態と言われるとうれしくなる男でございます。ご飯を食べて、アイスコーヒーでまったり。私「.....もうさすがに限界。でしょ?」変態M男君「....うーん....もう1回いけると思います」と言いながら自分のチン◯を触り、モジモジしているM男君(笑)私「性欲つよッ!」変態M男君「ねーさんとしたい!って思ったら何回もいけますw」私「....絶倫じゃん」変態M男君「自分は普通の方だと思うんですけど...」ビヨーン。チン◯を触りながら言うなー!(笑)行動がいちいち珍行動すぎて、笑うしかない私www私「....普通の30代後半だと1回、いけても2回くらいだと思うよ?」変態M男君「....自分.....絶倫....ですかね?」サワサワ....4回目のプレイをしようとさっきからずっと自分でチン◯触りながら会話しているM男君(笑)その手、気になるんだよー!(笑)彼はいたって真面目にこれをやっているwwwそろそろM男君に「性欲モンスター」か、「絶倫元セカンド童貞」の名を授けても良いのではないかと思えてきた。朝から夕方までラブホでセック◯しまくり、ご飯食べて、もう夜なんですけど?www私「....お風呂にお湯ためなおすね」お風呂場へ移動し、お湯を入れ替え開始。戻ると、変態M男君「ねーさん、こっち。きてッ」私「....もうムリw」変態M男君「とりあえず横になって〜」ベッドに横になると、モミッ....モミッ....肩から始まるマッサージ。私「ン.....マッサージ....してくれるの?」モミッ....変態M男君「ねーさんお仕事で疲れてるだろうからマッサージしますっ」モミッ....私「えー.....やさしい....ありがとう。甘えちゃおうかな....」モミッ....。そこから肩、腰、脚と丁寧にモミモミしてくれて、私「ン....キモチィ.....手があったかい....」ウトウトしかけていたら、変態M男君「次は仰向けね」身体をひっくり返され、再びモミモミ....ヤバい....ほんとに気持ち良くてとろけそう。M男君の大きくてあたたかい手とやさしい触り方。完全にリラックスで力が抜けてしまった私。私「ン.....ありがと......ン.....」グィッ。.....?!?!仰向けで油断していた隙を狙われたッッ!気づいたときには、脚を開かされ、M男君は私のクリの目の前にいたwwww私「アッ!待っ......」チュッ....チュルッ...。ピクッ!変態M男君「ねーさんはリラックスしてて?」こ、こ、このやろう。マッサージで力が抜けた私に、舐め犬でもリラックスしてみろよ?と挑戦状を叩きつけてきたな?wwwペロッ....ペロッ....ペロッ.....私「ンッ.....ンッ.....ダメぇッ....」ペロッ。変態M男君「ねーさん?リラックス。」ペロッペロッ.....私「ンァッ....ムリィッ.....」舐め犬でリラックスなんかできるかー!(笑)M男君が「どうせまたイクんでしょ?僕の舐め犬で」と言ってきているみたいで、キーッ!!となりそうな勢いでしたが、ペロッペロッ....モミッ。クリを舐められ、胸を揉まれ、私「アァッ....ァッ....ダメッ....キモチィッ!!」と悔しい気持ちを吐き出すように言う私。ペロッ....クチュッ。変態M男君「ねーさん.....勃ったよ....?」ニヤニヤしながら、舐め犬で勃◯しましたとチン◯を見せてきた変態男。私「なっ....なんで勃つの....?w」変態M男君「舐め犬したら勃ちますッ」私がフェ◯してたら濡れるのと同じで、M男君はクン◯で勃◯する(笑)舐めブラザーとでも呼びたいくらいです。私「もッ....アソコ壊れちゃうッ」4回目の挿入に抵抗を見せる私。変態M男君「やさしくします」ゴムを再び手に取り、チン◯に着けるM男君。うわぁ.....4回目でもギンギン(笑)私「....お湯.....たまっちゃう....」変態M男君「これで今日は終わりますッ」諦めの悪い勃◯男、最後、チン◯を挿れたいらしい。私「もぅ.....特別だからね」変態M男君「....特別はねーさんです」キュウゥゥッ。くさいセリフを無意識で投下してくるM男君に、私は子宮の奥がキュウッと引き締まるような感覚になった。変態M男君「ねーさん....大好き.....」私「....私も....大好きだよ.....?」ズッ.....プッ......4回目のプレイは宣言とおり、ゆっくりやさしいピストン、そして時々、私の顔を確かめたり、吐息をお互いに吐きながら、キスをしたり、呼吸を合わせながら、「ンッ」「キモチィッ」「もっとッ」「好きッ」ズプッ...ズプッ....。変態M男君「ねーさんッ!ねーさんッ」ズプッ。私「ンァッ....イキソッ」スローなピストンは気持ちを確かめ合いながらプレイできるので、ムラムラして気持ちが昂る。私「ッッ....一緒にッ.....!アァッ....」ズプッズプッ!イキそうな私はM男君と一緒にイク!と宣言し、まだイカないように必死に耐える。ズプッ。変態M男君「ッ...クッ......ねーさんッ.....一緒にッ!」ズプッズプッ....ズプッ....変態M男君&私「アァァッッッッ!」4回目のラストは2人で同時にイクという、ラブラブなエッチでございました。お風呂に入って湯船につかっていると、変態M男君「ねーさん、今日もかわいいシーンがいっぱいあったよ〜♪ピンポーンのときでしょ〜、あと一緒に〜でしょー...あと....」サッ。私「口に出さないのッ。恥ずかしい」手でM男君の口を塞ぐと、「........かわいい」塞いでる口の隙間から漏れ出すように言ってきた。私「.....彼女、溺愛だねぇ。幸せです」変態M男君「溺愛で舐め犬でねーさんの💩も好きですw」私「....ヤバッw」M男君の重めの変態愛を本日もたっぷりと受け止めてまいりました。今回はアナ◯に手を伸ばさないでいてくれたので、ちょっと助かりました(笑)しかし、この男、本当に絶倫かもしれないwwwではまた〜!
前回の続きです。フェ◯で寸止めプレイをして楽しんだあと、M男君が発情してしまい「舐め犬したい」とクン◯スタート。毎回舐め犬されるので、さすがに慣れてきてはいるものの、今回は「我慢させたあとの逆上」バージョンwチュッ....ペロッペロッ....ペロッ。私「...ッ....ンッ....ンッ.....」変態M男君「....ねーさん...キモチィ?」こっちを見てくる尽くし犬。私「ン.....キモチィ.....」右手を私の頬にスリスリとしてきた。まるで「大丈夫だよ、気持ち良くなって」と言われているかのように。ペロッ...ペロッ...ペロッ....ピンポイントでクリを舐められ、下からお汁が出そう。私「ンッ....アァッ......」チュッ!クチュッ!クリュッ!私「ンッ...ンッ!!」これはどうだ!と試してくるような吸引と舐め。ピクッ...ピクッ...!私の太ももがピクピクするのが、M男君に伝わると、ペロッペロッ....ペロッ....チラッ。私の反応を見ながらペロペロしてくる(笑)私「ヤッ....見な....いでッ.....ンッ....」モミッ。胸をモミモミしたり、そっと体に触れてフェザータッチをしながらも、やさしく舐めてくる舐め犬。リラックスしながらも身体をまかせられる。気持ち良さに酔いしれられる。そんな感じです。チュルッ....ジュルッ.....お汁が出始めると、エロい音に変わる。ジュルッ。私「ァッ.....ンッ.....ィッ.....チャぅッ....」変態M男君「....ねーさん.....ィッて.....」ペロッペロッ....クリュッ....私はM男君の髪の毛を掴みながら、私「ッッ...ィッ.....イクゥッッッ!!」ビクンッ!!.....ペロッ。ペロッペロッ....イッたあと、M男君はアソコ周りを舐め回しては、再びペースを取り戻すかのようにまた舐める。私「ダッ....ィッ....イッタッ.....!」連続イキ狙いが好きなM男君、私がイッたあと、気持ち良い状態のまま、さらに昇天させようと舐めてくる。チュッ....ペロッペロッ.....私「ァッァッ....ァッ...ァゥッ....」脚がガクガクしてやばい....変態M男君「....ねーさん....も1回ッ....」ペロッペロッ.....M男君は私をイカせることが自分の自信に繋がるんだろう。アンアンと喘ぎまくる私の反応を楽しんでは、楽しそうに、おいしそうに舐める。まさに「舐め犬」です(笑)私「ンアッ....また....イッ.....イクッ!」ビクンッ!!......ペロッペロッ....M男君の髪をクシャクシャにしたり、枕を掴んだり、身体をよじらせたり、動く私の反応を見ては、変態M男君「....ねーさん...ダメ。まだ....」ペロッ....ペロッ.....私「もッ.....ダメェッ....」ピクッ!ビクンッ!ヌル.....2回イッたあと、濡れ濡れのアソコに指を挿入された。私「ヤッ....アァッ.....」グチッ....ニチッ.....チュッ....変態M男君「....すごい濡れてる.....」ペロッ。変態M男君「ねーさん....挿れたい.....」味わったら挿れたくなるところが、マジで変態です。私「......きてッ」ゴムを再びつけて、ズッ......プッ....私「アァッ....」ズプッ....グチョッ.....変態M男君「ウッ....ハァッ.....」ズプッズプッ...ズプッ!私「ンァッ....ァッ.....」しばらく正常位でスライドされたあと、変態M男君「ッッ....ねーさんッ!バックッ」興奮ぎみに私の身体をひっくり返した。私「.....奥にしてッッ」お尻を突き出しながら、後ろを振り向いて言うと、変態M男君「.....ねーさん.....エロい....」ズンッ。ニヤニヤしながら私のアソコに突き刺してきた。私「ンァッ....ァッ....」パチンッ!!珍しく、M男君がお尻の肉をパチンと叩いてきた。私「ンァッ!ァッ!」変態M男君「キモチィ?....ッッ」私「...ァッ....もっとッ」ズプッズプッ!バックは肉棒が突き刺さるのをとても感じるので気持ちが良い。枕をギュッと掴みながら「ンッンッ!」と耐えるような喘ぎ声を出した。変態M男君「ハァッ...ねーさんッ....ハァッ」ズプッ!グチョッ!私「ンッキモチィッ....」変態M男君「ウッ.....イキソッ.....」グチョッ!私からお尻と腰を動かしてM男君のチン◯を中に突っ込ませた。変態M男君「イィッ...イッ...クッ!」ピュッ。バックでお尻まで叩いて主導権握ったと思ったら大間違いだわよ。こちとらバックでも「こちらから動いてイカせる」ことだってできるんだから(笑)変態M男君「ゥ....ねーさん....ズルゥィ....」甘えた声で汗だくの身体を拭きながらゴムを外すM男君。私「イク前の気持ちよかった?」変態M男君「イカないように一回抜こうとしたら、ねーさんが逃がさないって感じで突き刺してきましたw」私「捕らえたねw」変態M男君「イッてしまいました....」2回戦を終え、休憩タイム。さすがに疲れたので1回寝ようとベッドに入るも、モミモミ...サワサワ.....チュ....クンクン.....まるでじゃれるネコのようにかまってモードのM男君。私「ンー.....寝よう....よ.....」モミモミ....身体を触りまくられながら、眠りについたのでした。続く。
こんにちは。シンプルなタイトルですが、4発もヤリました、はい(笑)その内容を書いていきたいと思いますw彼こと変態M男君とラブホデートの日付を決めたあと、私は仕事がなかなか詰まっておりまして、M男君と会う前々日、前日も朝方までPCに向かっておりました。そんな状況を察してか、「ねーさん、お仕事頑張ってね」「ムリはしないでね」「お仕事終わりましたか?」「おつかれさまです〜!」「お迎え行きます!」「何時ごろにしましょうか〜?」とお気遣いのLINEが数日前から届きまくる(笑)M男君、遠足前のようにワクワクしてるんだろうな。というのがLINEから伝わってきたので、「楽しみにしてるのが伝わってきます(笑)」と送ると、「伝わってしまいましたか〜!疲れも癒します。」と返ってきたwお仕事頑張ったあとにM男君からの癒しとエッチがもらえるなら、そりゃあ、頑張るしかない(笑)下着を新調して、ゴムとローション準備、エロバッグと呼んでる私のカバンには、ラブホに行く時のセットが詰め込まれています(笑)睡眠時間少なめではありましたが、午前中からラブホに向かい、1日M男君とヤリまくって引きこもるぞー!と私も楽しみにしておりました。途中コンビニに寄り、レッドブルやお菓子を購入し、常連のラブホに向かいました。私がまだ右足の足首から先がギブス状態なので、M男君は荷物を全部持ってくれて、扉を開けてくれたり、「ねーさん、先にどうぞ!」ととても紳士な対応。最初の頃、デートしてたときは、車から降りて、私の歩幅にも合わせず、緊張から先にスタスタと歩いていたM男君(笑)女性との接し方もうまくなっておりますwラブホに着いても、「ねーさん、脚まだ負傷中なのにごめんね.....」と言ってきたので、「今更じゃない?(笑)ギブス着けたまま何回もエッチしたじゃん?」と言うと、ギュッ!とハグしてきた。この間エッチしたばかりなのに、M男君は会いたくてエッチしたくて、何日も前から私を監視するかのようにメッセージを送ってきては、体調を心配してくれていた。ヤリたいのもあるだろうけど、本当に愛されてるなぁ。と感じました。今日はたっぷり甘えさせてあげよう。そんな気持ちになり、ソファに座って、「おいで、ココ」と言うと、「やった!」と早速ゴロンと私の膝に寝転がるM男君。クンクン....クンクン.....服を嗅ぎながら頭を擦りつけてくるその姿は、本当に主にマーキングしている猫の姿そのものでした(笑)私「...やっぱり猫みたいw」変態M男君「...舐め犬もします。マーキングw」私「....お風呂前はなしね。」変態M男君「オシッコもかけて欲しいです。へへっ」私「....え?(笑)どうゆう会話、これw」変態M男君「ねーさんは自分のものですって会話ですw」マーキングの話してたのに、いきなりオシッコかけろとかぶっ込まれて、タジタジ気味の私(笑)本物の変態を目の前にすると、会話の中でこうゆうことを普通に言ってくるので、耐性がないと慌てます(笑)しばらく頭をナデナデしたり、耳たぶ触ったり、M男君のゴロニャンタイムにお付き合いして、甘えさせました。変態M男君「幸せ....ねーさんの膝好きぃ....」猫ちゃんもこんな気持ちでご主人様の膝上でリラックスするんだろうか?M男君はこの時間で疲れがふっ飛ぶらしいwゴロニャンタイムを終えたあと、M男君はガウンにお着替えして、お風呂にお湯を入れて準備してくれました。私はレッドブルを冷蔵庫に入れたり、ローションやゴムをベッドに準備(笑)お互い「ラブホでの過ごし方」が完璧になっていて、段取りもテキパキ(笑)お風呂場から戻ってきたM男君、変態M男君「ねーさん、脱がしていい?」私「.....今?w」変態M男君「あ!その前に写真!」と何かを思い出したように私を部屋の端に連れて行き、壁の前に立たせて、服のまま全身撮影をスタートしたw私「え、待って(笑)これ、何に使うの?」変態M男君「服を脱ぐ前と全部脱いだあとの写真が欲しくて。へへっ....両方を見比べるとめっちゃ興奮しますっ」パシャッ!私「え(笑)ビフォーアフターみたいなこと?w」変態M男君「そうです(笑)おっ、オカズになりますw」パシャッ!いや、待て待て。何枚撮る気?w服のまま、謎に写真を何枚か撮影されたあと、ニヤニヤしながら私の服を脱がせていき、ブラとパンツ姿を上から見てきた。私「.....こ、これでまた撮るの?w」変態M男君「いや...裸がいいですw」スル....スル.....ブラとパンツも脱がされ、再び壁際に立たされた。変態M男君「ねーさん...きれいです」パシャッ!パシャッ!地下アイドルの撮影回かよwwwと言いたくなるような、正面から、下から、右斜め前からと、裸の私を撮影しまくる変態男(笑)私「....絶対公開しないでね....」変態M男君「しません!そんなことしたらM男がいっぱい寄ってきて大変ですっ」私「何それ(笑)」パシャッ!私の裸を晒したら「M男が寄ってくる」そんなことを思っているの?(笑)舐め犬思考なんだろうか?w変態M男君「ねーさん、ありがと!完璧ですっ」満足げに写真を確認するM男君。私「それ、どうゆう風に使うの?」変態M男君「えーと...こんな感じで普段は普通に見える女性が...脱いだらこんな感じになりますって変化に興奮して....シコれます(笑)」私「思考が...ヤバい(笑)変態w」変態M男君「これは変態じゃないです(笑)男ならわかってくれますっ」私「.....そんなことないと思うw」実際どうですか?wビフォーアフターみたいに、脱ぐ前と脱いだあとの写真の両方を持っていると、オカズになるの?(笑)男性陣、ぜひ教えてくださいwww写真撮影で素っ裸にされた私、ガウンを着ようと動こうとしたら、変態M男君「ねーさんっ、ダメッ」グイッ。手を引っ張られ、そのままベッドにゆっくりと倒された。私「待って(笑)お風呂前、ダメって言ったでしょ?」変態M男君「...だってぇ...勃っちゃって....」甘えるように言いながら、私の下半身をクンクン....スー.....と嗅ぐ変態。変態M男君「....ねーさん...なんか甘いにおいがする」チュ.....ペロッ....私「....ダッ....ダメッ.....!」ペロッ....味見のようにクリを舐められた。私「まっ....ほんとにダメッ.....」M男君をストップさせようと頭に手を持っていくと、変態M男君「....い....挿れたい.....」マン◯をガン見しながら言われたwww私「ダッ...ダメだよッ...あとでッ....」M男君の頭をひき離そうとすると、手をゆっくりと抑えられ、変態M男君「ねーさん....1回目、今しよ?」と甘える声で言われた。この甘え猫ヤロウめ。私「.....汚いよぉ....」お風呂前で嫌がる私とは反対に、興奮状態のM男君。味見でブーストしたせいか、挿入したくてたまらないご様子www私が逃げる前にと急いでゴムを手に取った。私「ちょっ...!ダメェッ」ゴム着けを止めさせようとすると、変態M男君の「じっ、自分もダメですっ。ムリですっ」と私をかわしながら、慌ててゴムを装着したM男君(笑)私「もぉ.....言うこと全然聞かない猫....いや、犬....」変態M男君「....ねーさんが嫌がるの、逆効果ですw」私「....ウゥッ.....」抵抗ぎみな私にさらなる興奮をしたM男君、そっと私の脚を開いて持ち、挿入体勢に入る。変態M男君「い....挿れても....イイ....?」私が怒ってないか、一応確認するあたりが、M男君らしい(笑)私「.....いいよ....」嫌がりながらも受け入れてしまう自分がツンデレすぎて、なんだか恥ずかしくなり、身体が熱くなった。その反応を見逃さなかったM男君....。変態M男君「ねーさん....恥ずかし?」私「.....ウン.....恥ずかし....い.....」変態M男君「....かわいい....」グッ......ズッ......プッ......チュッ。挿入と同時に私の口に合図のようにキスしたM男君。変態M男君「ゥッ...キモチィッ.....ゥッ....!」久しぶりの私のアソコに悶絶しているような顔を見せてきた。私「....ッ.....私の中.....好き...?」ズプッ....ズプッ....変態M男君「好きッ....好きッ....」ズプッ....ズプッ.....手マンもされてないのに、濡れ濡れだった私のアソコ。撮影で私も興奮してしまっていたのか、濡れ具合がバッチリでございました(笑)M男君はゆっくりと腰を動かしながら、私のマン◯を味わうかのように、ピストンしていく。グチッ.....ニチッ......ギシッ。いやらしいお汁の音と勃◯したチン◯がねじこまれた音、ベッドの音が静かな部屋に響く。私「アァッ....ァンッ......」変態M男君「ッ....ハァッ....ハァッ....」M男君、ピストンしながら天井を向き、気持ち良さで昇天しそうな勢いでございますw私「ダメッ.....こっち...ンッ.....見てッ.....」目を逸らすシャイなM男君に私の顔を見ろと指示を出す。チラッ。変態M男君「ゥッゥッ....ハァッ.....」私の目を見て感じている顔を見たM男君、どうすれば良いんだよぉー!気持ち良いんだよぉー!とでも言いたげな情けない顔(笑)私「ンァッ.....アァッ.....もっとッ.....」グチッ....グチョッ....ズプッ....私の「もっと」に応えるように、脚を持って上に上げ、屈折体位に持ち込むM男君、股の間から私の顔を見ながら、変態M男君「ゥッ...キモチィッ....ゥッ...!」喘ぎながら私のアソコをガン見したり、私の表情を確認したり、忙しそうwww私「......◯◯くんっ....もっとッ....もっとしてッ」ズプッズプッ!気持ち良くなった私は「もっと!」と激しくリクエストした。M男君は一生懸命に腰を振りながら、ジンワリと汗をかきだした。再び脚を下ろして、M字開脚。ズプッズプッ!ズンッ!トントントン....トントン.....奥に挿入のあと、子宮をたたくように小刻みな動きをされ、私「ゥッ...アァッ....ァッァッ....」変態M男君「ゥッ....イキソ....イキソッ.....」私を攻めるつもりが自分がイキそうになってるwww私「....キテッ.....奥に出してッ.....ァッ....」トンッ!トンッ....トントンッ....変態M男君「ゥッ....イ.....イクゥッッ....!」1回目は10分くらいでイキましたwチン◯を抜いたM男君、そのままパタンとベッドに倒れたw私が起き上がり、ティッシュを手に取り、チン◯からゴムを外した。私「.....気持ちよかったの?」変態M男君「はぁい.....めちゃくちゃ気持ち良かった....ねーさん、ありがとぉ」汗でペタペタしてる身体を冷やすためにクーラーを入れ、レッドブルを飲ませた。変態M男君「カァー!レッドブル、おいしー!ねーさん、お風呂入ろう〜♪脚はラップ巻きましょう」コレ↓Amazon ベーシック ストレッチフィルム ハンディラップ 127mm×300m ホルダー付き 梱包用ラップ 1ロール 透明Amazon(アマゾン)拘束プレイ用に購入してたのに、私がお風呂入るときのギブスの上から巻くのにちょうど良くて使っております(笑)M男君は巻き巻き作業ももう手慣れたもので、きれいに巻いてくれます(笑)変態M男君「ねーさん、できたよ〜。脚痛くない?」私「うん....あ....ちょっとキツイかな...」お風呂場の方に歩こうとすると、ラップがキツすぎて、変な歩き方になったwww変態M男君「あー!ねーさん、自分が連れていきますから!」M男君が私の身体を支えながら、まるで介護のようでございます(笑)右足以外を湯船につかりながら、M男君は後ろに座って私の身体を支えながら、モミモミ....お尻やおっぱい触りまくるwww私「ちょっ(笑)今したばかりでしょ?w」変態M男君「ねーさんだ〜♪フフッ」私に会えたのがそんなにうれしかったの?お付き合いしてからもう1年半、出会ってからは3年近くが経とうとしているのに、M男君は毎回ワクワクしてくれるし、私への愛情はどんどん深くなっている気がしますwそこで、撮影のときに言ってたことを聞いてみた。私「さっきM男が寄ってくるとか言ってたじゃない?なんでそう思ったの?w」変態M男君「えー...だって...ねーさんがアプリしたらやり取りとかフォローとか上手だし、ねーさん年下が好きって言ってたから、プロフィールに写真とか載せて自己紹介書いたら....自分みたいなのが絶対いっぱい寄ってきますw」私「(笑)あー...なるほどw」歳はもう若くないものの、年下男をゲットする術は確かにまだ使えると思う(笑)変態M男君「自分はほんとにラッキーだったなーって思うから、ねーさんを大事にして1番のM男になりますっ」私「....1番のM男(笑)」変態M男君「......へへッ。あっ!でもねーさん、もうアプリはしたらダメですっ」私「えー、どうしよっかなー」変態M男君「ダメー!」ガブッ!耳をかじられながら、お風呂でイチャイチャ。M男君なりに私と出会った「奇跡」のようなものを感じてくれていて、その機会を大切にしようとしてくれているんだなー。とうれしくなりました。でも「1番のM男」ってどんな姿なんだろう?w変態M男君のめざす先が楽しみでもあります。湯船から上がり、ボディーソープを手に取ろうとしたら、変態M男君「ねーさん、自分が洗います」ヌルッ.....ヌルッ.....いやらしい手つきでボディーソープを私の身体にヌリヌリし、後ろから萎んだチン◯を私のお尻に擦りつけてきた。私「.....エッチ....」変態M男君「ねーさんのお尻....プリプリしててエロい」ヌルッ。チン◯を擦りつけてきては、また勃◯を狙うM男君。私「終わりッ。洗って出るよっ。上がったらフェ◯ね」変態M男君「はーい♪ねーさんを洗って、上がったらフェ◯〜」ルンルンご機嫌のM男君。お風呂から上がり、歯磨きをして、私は身体を保湿。お水をたっぷり飲んだあと、再びベッドへ。パチ。電気を薄暗くして、私「.....こっちおいで。しゃぶるから」変態M男君「はっ、はいっ。」意図的に髪をかき上げながら言ったせいか、M男君はドキドキしたような緊張したご様子wwwベッドの端に座らせ、私はその前にしゃがみ座った。ソロ....ソロ.....ツー......フェザータッチで玉から上に指を動かす。変態M男君、期待からか、自分で脚をガバッと広げてきた。私「.....変態。広げていいなんて言ってないよ?」変態M男君「ね、ね....ねーさんッ.....」ツー....ツー.....竿を指の先でソローっとなぞっていくと、変態M男君「ゥッ.....フェザー.....ゥゥッ....」私「.....キモチイの?...」ツー.....変態M男君「....ゾワゾワするぅ....」私「.....フェザータッチはそこが良いんだよ?」ツー.....チュ....竿にキスをした。変態M男君、早くぅ!といった感じで、私が咥えるのを必死な顔で待っているwwwたまらない。これは....寸止めとかして楽しみたいな。と思い、久しぶりに本気だすことにした(笑)ジュルッジュルッ。ジュルッ...ングッ.....変態M男君「ゥッ....アァッ.....」ジュルッ....M男君の方を見ながら、おいしそうにチン◯をいただく私。ジュルッ。時に強く、時に弱く、先だけ、奥まで、いろんな舐めかたをしながら、M男君の反応と表情を確認していく。コキコキ....手で少し圧を強めに握り、手コキしながら、亀の部分の裏スジを舌を左右に動かしてみた。すると、ビクンッ!変態M男君「ねーさんッ....ソレッヤバィッッ!」M男君の反応がかなり良くなったので、手コキで縦動き、舌は裏スジ舐めの横動きでしばらく攻めてみたら、変態M男君「ンッ....ングゥゥゥッ.....!!」M男君......イキそう(笑)よし、きた!ここだ!ピタ。思いっきり停止してみた。変態M男君「アァッァッァッ!!」私「........イキたいの?」変態M男君「ゥッッッ.......」ギュゥ.....手コキをストップした手で竿に圧をかけた。変態M男君「ね....さ.....んッ....」ツー......ツー....ツー.....左手でチン◯周りをフェザータッチ。変態M男君「アァッ.....ンッ....ンッ......」超気持ち良さそうにしてたところに突然止められ、圧をかけられながら辱めを受けるM男君。でも、気持ち良さそうwww私「.....どうしてほしいの?」変態M男君「なっ.....舐めて欲しい.....デスッ」.....パクッ。ジュルッジュルッ。変態M男君「アァッ!」再びコキコキ+裏スジ左右ペロペロの動き。たまに亀ごとパクっと咥えてバキューム吸い。次々とくる攻撃に「ァッァッ....」と喘ぎ声が止まらないM男君。ピタッ。変態M男君「アァッァッァッ!!」寸止め2回目(笑)M男君がもうイキそう。となったら止める。そして悶えてる姿を堪能する(笑)私にとっては非常に興奮するプレイでございます。変態M男君「ねぇさぁん....ッッ.....」気持ち良いのにイカせてもらえないM男君、情けない顔で甘えた声を出してきた。私「....フェ◯でイキたい?」ツー....フェザータッチでいじめながら聞いてみると、変態M男君「......ねーさんの舐めたいデスぅ」と言ってきた(笑)え、待てぃ!寸止めくらってなぜ舐め犬がしたくなるんだ?!変態M男君「ねぇさんの舐めるぅ....」甘えた声で私を持ち上げたM男君、ベッドに身体を倒してきた。私「ちょ.....まだ....フェ◯したい....」あと2〜3回くらい寸止めプレイしたいです(笑)変態M男君「ねーさんのいじわるぅ....もう舐めまくりますっ」あっ....寸止めプレイが舐め犬の舐め熱に火をつけてしまったのか?.....マズい......www私の脚を開いて、右太ももに頭を乗せ、左脚の下に身体をくぐらせ、寝転がるM男君。変態M男君「.....ねーさんはいっぱいイッてね」チュルッ。私は寸止めフェ◯を楽しんでいたというのに、M男君は私をイカせまくると宣言して舐め犬をスタートしたのでした。続く。
こんにちは。怪しげなタイトルで読者さんをエロに誘いますwさて、私はブロガーでもありますが、いろんな方のブログを読むことも大好きです。エロ系は読みまくるのですが、世の中には意外にも童貞=DTの方が多い。会社の上司にあたる女性も数ヶ月前にDTの40代男性を食べたあと、恋愛⇨結婚に進もうとしているし、私は「元セカンド童貞男」が現在の彼氏でございます。私が思うDT男のメリットは、ウブなところ、比較対象がないところ、一途なところ。そんな感じです。逆にデメリットは、学習材料がAVと2次元なので、現実の女が喜ぶことを勘違いしがち、ガッカリされるリスクあり、フォロー必須。こんな感じです(笑)ここで、M男君を改めて思い出してみる。彼は高校生のときにDT脱出したくて、友達に頼み込んで紹介してもらった人と寝たのが初。それもあっという間で記憶にすら残ってないらしく、そこから約20年、夜のお店や出張系も利用せずに30代半ばを迎え、アプリで私に出会ったという男でございます。つまり、ほぼDTみたいなものでした。やり取りは焦りが見え見えだし、早くヤリたくてたまらない感が出まくり、通常なら「キモッ」と流してしまいそうな人でございましたwじゃあなんでそんな人に返信したのか?というと、実は1度流しました(笑)確か、当時はマルチタスクのように他の人とも10人くらい同時にやり取りしていて、「あーこれはない」「この人もないな」「あー、こっち系ね」と仕事の案件を次々捌くかのようにいろんなパターンの男の人とやり取りしては、経験からくる「これはないわ」で面会まで進まずに、でも楽しんでおりました(笑)で、M男君の場合、最初のメッセージから1週間後くらいに改めて、「何か失礼なことを言ってしまいましたでしょうか?」みたいなメッセージが届いて、「おや?」と興味を持った。アプリによくいる男は、課金でポイント消費しているため、LINE、カカオ誘導か即ホテル予約に動くのがセオリーなんですが、M男君の場合はそれがなく、2度目のアタックで、「自信ないけど頑張ってる感」を感じて興味を持ちました(笑)そんなのサクラでもいるじゃん。と思われそうですが、サクラで稼働している人って実はけっこうわかりやすかったりする。定型文、絵文字多い、金で交渉、やり取りで噛み合わない等、そうゆう「作ってます感」「違和感」が出る特徴がありますwなので、少し慣れたら見抜ける(笑)今はAIも入ってそうだから難しいかもな...。私はM男君にも最初は警戒していたのは事実で、どういったプレイをご希望ですか?私は〜と質問を投げたら、「女性の恥ずかしい格好とか興味あります」「引かれるかもですが...女性のお尻の穴とか見てみたいです」と焦る様子もなく、答えてきたので、あ、この人、内気な印象だけど、アブノーマルに興味ある人なんだ?!落ちついた感じなのに?と更に興味を持ったwそこから改めて考えてみると、DT男子でエロアプリで早くエッチ相手を見つけるには、「焦らない、素直に打ち明ける、思いやりを持つ」これだけでいける気がします(笑)当たり前のようで、意外とできてない人だらけ。ライバルがたくさんいるネット上だからこそ、会ってみたいと思わせるのがまず第一段階。そして、女は思いやり、やさしさには弱い生き物ですので、まずはそこを狙うのが1番(笑)だから焦って「LINEでやり取りしませんか?」とか言ってきた時点で、女性側は「別に私じゃなくて良いのでは?」と思うのです(笑)ヤリモクだとしても「私が選ばれた」という特別感が欲しいというか。では、会社の上司カップルの場合。男性側はM男君と同じく元童貞で40代、最近、ラッキーなことに男性側からもお話を聞く機会があり、セクハラにならない程度にヒアリングしてみたところ、「こんなおじさんを拾ってくれたと思っている」「モテ男ならまだしもね....」と言っていた(笑)彼の場合、自分の自信のなさや劣等感が強めで、彼女を手に入れるためにお花を送ったり、会う時の飛行機代を全て出したり、ホテル代も出したり、引越し代まで出すそうだ(笑)彼女の方は彼の好みに合わせて、ダイエットして、ギャル風の茶髪からいきなり黒髪ロングになってコケシ化していた(笑)男性側からはとにかく自分のものになるまでは何としてもガムシャラにやらなきゃ、もうこんな機会は巡ってこない。そんな必死な感じが感じ取れました。そして、2人を客観的に見ていて思ったのが、「男性側が亭主関白化しそうだな」です(笑)「え、こんなに尽くしてくれている人なのに?!」と思った人いますか?私の見解を述べたいと思います(笑)この2人の場合、男性側の「好み」って、そもそも童貞男にありがちな、「黒髪ロング清楚、だけどエロい」というAVからの現実希望の可能性が非常に高い(笑)そして、女性側は「男性好みに合わせようと容姿を変える」⇨相手の言うことに従う。噛み合えば良い関係性を築けると思うけど、男性側が手に入ったと実感したあと、急に偉そうになってイヤミ発動みたいなにおいがしてるんだよなー(笑)釣った魚にエサあげないみたいな。そして、私のこうゆう「洞察」ってけっこう当たるので、数年後、このカップルに「最近どうよ?」と投げかけてみたいと思います(笑)でも、童貞男にもいろんな人がいますが、「比較的、優しい人が多い」というのが私の判断でございます。世の中で「余った生き残り」なわけだから、その分、チャンスさえきたら一生懸命に動くし、相手に喜んでもらおうと努力する。ただ、女性の扱い方を知らないから、経験がない分、トンチンカンなことしちゃったり、ドン引きするような行動をしてしまうこともある。そこで引かずに受け止めてフォローができるなら、むしろ女性側にとっては「狙い目」。「童貞とか絶対無理、〜してくれないと嫌だ」という女性の場合は、相性が良くないのかも。そうゆう人は「受け身」前提なので、自分から動くという思考ではないからです。「なんで私が動かないといけないの?普通男性側から、誘うでしょ?」という価値観だとその先も「受け身」な確率が高いので、余っている自信がない男子とはどう考えても相性は悪いwしかし、おもしろいことに、ブログを読んでいると、童貞ライフを楽しんでいる人もいたりする。女性下着でオナ◯ーしたり、妄想で射◯したり、インキャ、ネガティヴだけじゃなくて、ポジティブ童貞もいるのです。ポジティブ童貞なんて、ほんとにもったいない。ヤれ!みんな、生身の女性とヤルんだ!世界変わるよ。とまでは言わないですが、少なくとも快進撃を遂げている人が私のそばに今いますから(笑)M男君は私と付き合う前までは、1人カラオケが「充実ライフ」の最優先事項だったのですが、今は私との予定を優先してくれます。むしろ私が「えー、カラオケ行くなら調整するから行きなよ」と言ってるくらいですw私は自分の予定とM男君だったら、迷わず自分の予定優先な女です(笑)「自立している女はカッコよくて追いかけたくなる」とか記事や男性インタビューでよく見かけますが、結婚してない私が思うに、自立して自分行動大好きすぎるから余ってるんですよ(笑)追われても「自由すぎてやっぱムリ」となりやすいw今のところM男君は「ねーさんはカッコいいです!」とヒーローのように扱ってくれてますが、そのうち「僕にはムリです」とか言われそうで、おそろしいですね(笑)1人旅とかフラっと行かないように気をつけますwそういえば、私の読者さんに童貞さんはどれくらいいるんだろう?DTの悩み、意見、そこは違うよ!みたいなことがあれば、ぜひ聞いてみたいです。ここは恥ずかしがるブログではないので、童貞さん、いらっしゃい〜!ではまた〜(笑)
こんにちは。来月の旅までエッチおあずけして暴れようかと思ってましたが、無理でした(笑)変態M男君「ねーさん、来週◯曜日あいてる?遊ぼー!」とデート(エッチ)のお誘いがきた。M男君、どんどん積極的になってきております。「遊ぼー!」とか言う人じゃなかったよね?(笑)なんなら女性と目合わせて話すの苦手とか言ってたし、視力悪いのがコンプレックスで下向いて歩くようになったとか言ってたインキャでネガティヴ(ひどい)な人が。か、か、彼女を堂々と誘っております(笑)成長ってすごいですねー本当に。この数年、彼の成長を見続けてきている私は、何度もこのような驚きに出会えております。彼にとって人生が豊かなものになっていたらいいな。で、M男君、今回は「やりたい体位」があるらしい。女性側が体操座りの横寝バージョンみたいな屈折で、男性側は正面からピストンしながら女性の首の後ろに手を回し、顔をガン見しながらヤルというもの。なんか、また変な性癖がでてる気がしています(笑)普段はシャイでモジモジキャラなのに、横向きピストンしながら顔ガン見したいだと?wエロの欲望だけは積極的どころか、とどまることを知らないw毎回「あれやりたい!」を出してきます(笑)20年分くらいの妄想蓄積は半端ないですね。さすがAVでシコリ続けてきただけはあるwww死ぬまでに叶えたいこと。とかよく映画のタイトルでありますが、M男君の場合は、「死ぬまでにねーさんでやってみたいこと」の方がしっくりくるw「僕の自由研究」みたいな感じです(笑)私もM男君とは異なるエロ人生を歩んできておりますが、「ひと通り経験したし、もう何がきても驚かないでしょ」くらいの余裕は持っていたんですが、「アブノーマルプレイ」だけは違いましたwwwだからその領域を好む人の発言、行動に好奇心を持ってしまい、チャレンジしたくなり、今に至ります(笑)M男君は私から「変態」と言われると「うれしい」と言ってくるのですが、自分が変態性癖だという自覚もあるから、「恥ずかしいからねーさんの前でしか出しません!」とか言ってますが、あんだけ「💩」「オシッコ」「アナ◯」に好奇心旺盛だと、周りにバレてるんじゃないの?と思っております(笑)ご両親とか会社の人たちとか、実は気づいていたりしてwww能ある鷹は爪を隠すと言いますが、M男君の場合は、「癖ある熊は爪を嗅ぐ」そんな感じでございます(笑)あの何でもクンクンする癖は気になるwwwこの間、Tiktokで「猫が恋人だと思っている人にする行動」の動画を観たのですが、「膝に乗る」「甘噛みする」「ペロペロ舐める」とM男君と完全一致でしたwそうか、彼は猫だったのかー!と妙にしっくりきて、M男君にその動画を送ると、「自分の行動って本能だったんですね〜」と言っておりましたw彼をかわいいと感じる部分は年下だからとか、甘えるから、恋愛不慣れだからだと思ってたんですが、「猫っぽいから」というのがとても腑におちるwなぜなら動画でキャットフードや飼い主さんの指をペロペロ舐めてる姿が、M男君の舐め犬姿にしか見えなかったから(笑)舐め犬ではなく、舐め猫と呼ぼうかしら。舐め猫とのエロ歴、もうすぐ3年を迎えますw「元セカンド童貞」のカケラもないような変態が完成しておりますが、彼はまだまだポテンシャルを持ってる気がします。なので、私も毎回のプレイで彼に負けじと、チャレンジと成長の気持ちを持って挑みたいと思います。とりあえず、フェ◯したい。ではまた〜!
こんにちは。彼、変態M男君と来月の旅行に向けて、いろいろやりとりをしておりまして。ファッションに無頓着だったM男君が、最近、「TPOに合わせた格好をしないといけない歳だよなと思って」とか言い始めたwwwおまっ....どうしたんだ?(笑)タイ土産でブルーのタイダイ柄?のような藍染めTシャツを渡したのですが、柄違いで私のも購入したので、「来月の旅で着ようね」と話しておりました。そして、M男君、そのTシャツ画像をChat GPTに送って、ビーチでのファッションコーディネートを作戦会議していたらしい(笑)か、か、か、かわいいではないかー!初めての石垣島ビーチにウキウキして、ファッションも気にし始めて、「ねーさん、これで良いのー?」「暑いのって肌火傷するくらい?」とか聞いてくるのが、これまたかわいい。あのM男君が、バケットハットやサングラス、日焼け止めにタイダイTシャツ....ビーサン....。想像つかない(笑)何せ彼は、私と初めて会う待ち合わせのときに、「自分は肌色のシャツ着てます」と言ってきた人ですから(笑)ベージュを肌色と言う男が新鮮で、「ババシャツでも着てるのか?」と笑ったのを今でも覚えています(笑)そんなM男君が「ファッションコーディネート」。しかも「ビーチファッション」を真剣に考えておるw恋人ができたら人は変わる。を見事に私に見せてくれております。私は暑い土地が好きなんですが、M男君は「ねーさん〜暑いよぉ〜」とすぐにバテそうな気がしておりますwなので、ハンディ扇風機やクーラーバッグなど持参して、サポートしたいと思います(笑)前回のチェンマイひとり旅は晴れ続きで天候に恵まれ、生理も当たらずラッキーだったのですが、来月の旅には生理が丁度当たりそうでございます(笑)これは困った。ヤル予定があるときに限って当たる....。生理日を計算してみても、旅行のときにドンピシャ!ヤダー!旅でもエッチしたい!とエロで頭いっぱいな私は、「アナ◯でいくしかないか.....」と考えたのですが、「あ!ピルあるじゃん」と思いつき、調べてみました。すると、旅行やイベント時に生理日をズラせる「中用量ピル」という種類があり、オンラインで診察を受けたあとに薬を送ってもらえるサイトがたくさんあった。今は本当に便利な世の中ですね。ピルなんて過去に中出しトラブルで慌てて処方した事後ピルくらいしか飲んだことない(笑)低用量の避妊ピルは飲み忘れそうだからそもそも飲まないしwそこで、まずはM男君に伝えてみました。「旅行のときに生理当たりそうなんだよね。お尻でも良い?それか、ピルで調整しようと思ってて。エッチしたいし」と正直に伝えた。すると、「お尻で全然オッケーです(笑)ねーさん、嬉しいけど、お薬とか飲み慣れてなかったら体調悪くなるかもだし、無理はしないでね。生理でも自分が面倒見れるんで(笑)」と返ってきた。何とも変態らしい回答、そしてM男君のやさしさが見える。彼にとってはアナ◯に挿入=最高。生理=それならクンクンしてみたい。なんだろうけど(笑)私は石垣島まで行ってタンポン刺したままケツ掘られるよりは、マ◯コ挿入でいきたいですwwwなんという卑猥なワード(笑)私のエロ頭とは反対に、慣れないピルの副作用などを心配してくれるM男君のやさしさがとてもうれしかったです。男性の中には、「ピル飲めば良いじゃん」とか言ってくる人だって普通にいるし、むしろ私はそっち系の男の方が慣れているw女性側の体調を気にしてくれるというのは、ありがたいですよね。「そうゆうところ、ほんとに好きだよ。やさしいね。ありがとう」と送ると、「ワーイ!」と喜んでる犬のスタンプが届きましたwM男君は自然にやってるのだろうけど、私にとっては「思いやりのある発言や行動」ってとても印象に残るし、自分の父が正反対な人なので、それをどこかで求めているっていうのもあり、M男君のやさしさが「ふわぁ〜」っと綿毛のように心に染みてきます。安堵感というか、雲に包まれたようなふんわり感。変態性癖で「💩見せて」とか言ってくるヤバい男なのに、なんなんだ、このギャップはwwwちなみにM男君、私の母や父にもたまにお土産をくれたりします。M男君のご両親は彼女がいるともう認識されているのですが、実は私の方はまだでして(笑)仲良い人がいて、よく一緒に出かけてる。というのは知っているのですが、彼です。というタイミングを見計らっております。干渉されるのがめんどくさくて、ちょっとごまかし気味なんですが、そろそろ会わせても良いかなーとも思っています。私の両親はきっとM男君のことを気にいると思います。なぜなら、私の母と父から見た私は、「思いやりはあるけど冷たい、男っぽい」そうゆう印象が強いと思うので、M男君のほわわ〜んとした感じが、「娘を穏やかにしてくれそう」という印象を与えそうだし、あと、「うちの娘で大丈夫なんですか?!」「一体どこを気に入ってくれたんですか?」とか、やや私をディスりながら、M男君と仲良くなってご飯とか食べそうな気がします...なんか、いやだな(笑)私だけハブられそうwwwそんな未来も少し見えつつ、旅の準備を進めていきたいと思います。ではまた〜!
こんにちは。ここ2か月くらいで、私の家族は呪われてるのか?というくらいに不運が続きまして。まず、最初は母。買い物の帰りにエスカレーターから転げ落ち、手を骨折、脚は負傷。そのあと、父が朝起きるときに背中が痛いと病院に行ってみると、骨の炎症性疾患とのことで、しばらく通院とお薬処方に。そのあと、私がタイのチェンマイで脚の指を骨折(笑)父とともに整形外科通いwそして、最後は弟が慢性膵炎で入院。こうゆうのって、家電が連鎖的に故障していくときと似ていて、次々にやってきますね。幸い、家族みんな元気.....とは言いがたい状況ですが、今は母は手術後のリハビリで復活ぎみ、父はのんびり通院、私は抜糸したのであとはピン抜きのみ、弟がまだ入院中でございます。お祓いでもした方が良いのだろうか?と考えていたら、今度は、母と私の部屋のエアコンの調子が同時に悪くなったwチャッピーことChat GPTに相談したら、除湿機があるならとりあえず扇風機兼サーキュレーター使えば体感涼しくなるし、エアコンすぐ買い替えよりコスパ良い。と言われたので、Amazonで2台購入したのですが、そのうちエアコン買い替えもしなきゃだなー。去年はわたくし、プラズマクラスターのパワフルな除湿機能のおかげで、ほとんどエアコン使わずに夏を過ごせたのですが、猛烈に暑い日はやっぱりエアコン使いたいよなー。とは言っても、オフィスや家庭のエアコンダストにアレルギーがあるわたくしは、冷房を長く使うと鼻水とくしゃみ止まらなくなるので、使うとしても26度とかで軽ーく。が丁度良い。じゃあ、いらないのでは?とも思うんですが、母の部屋のエアコンが故障しちゃったら、2台まとめて買おうかな。今はこういった家電や物の物価が全体的に高騰してますよね。ホルムズ海峡の影響もあるのかな。日本は輸入に頼ってる国だから自国生産できないと、国がすぐに立ち行かなくなる。とくにエネルギー資源や生活用品なんて、他国からくるものばかりだし、中国とアメリカとうまくやらないと国がやられてしまうから、中間の立ち位置は交渉や駆け引きが難しいですね。みなさんは続けて不運だった出来事はありますか?そのときにした行動やおすすめの願掛けなどあれば教えてくださいwではまた〜!
間空いてしまいましたが、前回の続きです。お風呂場でのミルクプレイwith スチームを終え、お風呂から上がった私たち。シャワーできれいに洗ったのに、上がってもふんわりと「ミルクのにおい」が身体についてるのが気になった私。歯磨きを一緒にして、ベッドへ....。変態M男君はまだチン◯がギンギンでございますw変態M男君「ねーさんっ、もう挿れてもいい?」早く挿れたくて興奮ぎみの変態男。私「.....いいよ」私の頭の後ろを支えながらゆっくり寝かせてくれて、まだギブスの脚もやさしく扱ってくれるM男君。私のアソコにそっと手を触れて、チクビをペロリ。私「....ン.....」M男君、やさしい前戯もできるようになりました。グチッ。良い感じに私のアソコが濡れたところで、グ.....ズッ....プッ.....私「ンッ!」衝撃でM男君の肩に手を添えると、変態M男君「ねーさん....かわいい」ズブッ....ズプッズプッ。私の顔の表情を確認しながらピストンするM男君。私「ンッ....アッ.....キモチィッ!」変態M男君「ハァッ...ハァッ....」お互いに「気持ち良い顔」を確認しながら、喘いで気持ちを伝えるように感じ合う。変態M男君「ねッ....さん!ヤバッ...イキソッ....」ズプッ!M男君、イクの早いがな(笑)先ほどのミルクプレイで興奮したのか?速攻でイッてしまいましたw私「.....早いw」変態M男君「...ねーさん、ごめんッ。あとでとっておきがありますんで!」何やられるんだ?1回戦を終え、ネトフリでアニメを観て休憩。M男君、途中から「スピー」とかわいい寝息を立てながら寝てしまいました。私はひとりでアニメを引き続き楽しみ、M男君が起きたあと、変態M男君「ねーさん、舐めたい」と言いだした。私「.....くると思ったw」モゾモゾ....モグラのように布団の中にもぐり、私の脚を開かせ、片足の太ももに頭を乗せたM男君。ペロッ。ペロッ。ペロッペロッペロッ。変態M男君「ねーさんッ、ミルクの味する。めっちゃエロい」私「えっ.....ヤ.....ッ....」チュルッ....ペロッペロッ.....M男君は「ミルク味のクリ」を美味しそうに舐め始めた。私「ンッ....ちょっ.....とだけッ.....」M男君の頭に手を添えると、チュルッ!ジュルッ!発情したかのように激しい舐め犬に変わった。私「アッ....ダメッ......」チュルッ....クリュッ....一瞬止まったかと思えば、チュ〜ッ!!私「ンアァッ!」変態M男君「....変化は....大事ッ.....」と私の方を見ながら言ってきたw私「.....私が教えたやつ....?」変態M男君「ねーさんのフェ◯から学んでますw」チュルッジュルッ!M男君、本当に私のフェ◯を参考にしているのか、強弱、浅い、深い、音を立てるポイント、抑えるポイント、喘がせるタイミング。本当に上手になりました(笑)「褒めて伸ばす」というのは意識的にやってきたものの、こんなに舐め犬が上達するとは、努力のたまものですね。最近のM男君は「舐めたらねーさんを喜ばすことができる」と自信をつけており、積極的に舐め犬を仕掛けてきます(笑)経験が少ないM性癖の男性は自分に自信がない分、「舐め犬化しやすい」と記事で読んだことがあるのですが、M男君の場合はそこに「思いやり」があるので、「こうしたらねーさんが喜んでくれる」とはりきりますwww私も「気持ちよかった」「凄かったよ」「何回もイッちゃった」と伝えるようにしているので、さらに発情犬が完成しております(笑)ミルク味のクリに発情したM男君は、そこから下にいき、アソコ、アナ◯まで舐めまくり、30分ほどペロペロされまくりましたw私「ンッイクッ!」私「もッ...ダメェッ...」私「またイッ...ちゃうッ!」私「ンアァァッ!!」喘いでM男君の頭を触ると、「あ!ねーさん、感じてる!」とまた激しくなる。「イックッ!」と身体がピクピクするたびに、まだダメ。と言い聞かせるように、私の脚を抑えて連続イキを狙ってくる。私はこの変態男の舐め犬技にいつからか、完全に堕とされてしまっている(笑)もう「クン◯苦手で....」とか言える女ではなく、「舐め犬にイカされまくってる変態女」なのである(笑)長いM男君の舐め犬タイムを終えると、シーツに水溜まりのようにシミができていた。私「ヤッ....ヤダっ....見ないでっ.....」お尻で隠そうとしたら、グィッ。脚を開かれた。変態M男君「勃っちゃいました....挿れる」M男君のテカテカした口とギンギンのチン◯。舐め犬をしたあと、必ず勃◯する変態www女性器を好き放題舐めて、恥ずかしい格好をさせる。長年のM男君の夢だったのでしょう。今だに毎回勃◯してくれます(笑)ズプッ....興奮ぎみにチン◯を突っ込まれ、身体を倒しながら私の耳元で、変態M男君「ねーさん.....おいしかったよ」と言われた。カァァ.....久しぶりに自分の顔が一気に熱くなるのを感じた。それと同時に、ズプッズプッズプッ!怒涛のピストンが始まり、私「ァッッ....待っ....てッ......」ズンッ!変態M男君「....好きッ.....」チュッ。M男君も「抑えきれない」といった感じで、興奮した気持ちをピストンで爆発させてきた。な、な、なんか、なんか、やられっぱなし!と思い、座位に持っていく私。M男君の顔に手を添えながら、上下に動く。ズプッズプッ。変態M男君「ねーさんッ....ウッ....」変態M男君「...これヤバッ......」座位ピストンのあと、そのままM男君の身体を倒し、騎乗に持っていく。私「....こっち見て....」ズプッズプッ!結合部を見させながら、自分は胸を揉みながら動く。変態M男君「ウッ....ハァ...ハァッ.....」まだイキたくない!と必死に私の攻撃に耐えてる顔が、大好物すぎます(笑)私も身体を倒して、ズプッ!ズプッズプッ!逆正常位のように攻めた。変態M男君「イッ...イキソッダメッ!」変態M男君「ねーさんッ.....」本当にイキそうとわかったので、ズプッズプッ。私「......出してッ」ズプッ!変態M男君「ウゥッッ!イクッ!!」騎乗で私の腰を持ちながら果てたのでした。私「.....最近乗ってなかったしねw」変態M男君「.....ねーさんから攻められるの...やっぱ好きですw」とM男君らしいセリフをいただきました(笑)今回はこれで終わり。と言いたいところですが、この後、再び舐め犬からの正常位。フェ◯からのバック。と4回もヤッてしまいました(笑)クタクタになるくらいにヤリまくったwww帰りのM男君、運転しながら、「彼女がいると、こんなに幸せな日々を送れるんですね....仕事頑張れますっ」とニコニコしておりましたとさ。ではまた〜!
こんにちは。前回のエッチから約1週間。GWまっさかりの晴れたお出かけ日和。私とM男君は再びラブホへ(笑)最初はお互いGWだしゆっくりするつもりだったのですが、ちょっとしたことがおきまして。それは「石垣島旅」のこと。M男君と来月に2泊3日で行く初めての石垣島。私は母との旅が脚指の骨折でキャンセルになり、ちょっと落ち込んでおりました。そのせいか、この旅を楽しみにしていて、M男君に「このツアーどう?」と、シュノーケリングなどのツアーURLを送っておりました。しかし、M男君の返信が「が、頑張りますっ」「ねーさんに合わせます」とかそんな感じでした。なんか距離感ある....。と冷静になってみた。M男君が泳げないことは知っていたので、初心者やお子様でもきれいな海を楽しめるツアーを選んでいたのですが、たぶん、そうゆうことじゃない(笑)そもそも怖いから避けたい。そうゆう不安があるのだろう。それに気づいた私、「◯◯君、ごめんね。◯◯君のお誕生日祝いの旅なのに私がしたいことを押しつけてしまった。練り直ししたいので直接会って決めない?」と送った。すると、変態M男君「ねーさん、そんな、謝らないでくださいっ!旅プラン一緒に話しましょう」と返ってきた。この流れで「ねーさんに会いたい、エッチしたい」とラブホに行くことに(笑)ラブホでランチを食べながら、無事にプランもだいたい決まりました!M男君がレンタカーをかりてくれているので、2人でドライブしてビーチに寄って🏖️のんびりするプランに変更。変態M男君が「自分もチャレンジしますっ」「大丈夫ですっ」と言ってくれたのですが、「サメ、いますか....?」と明らかに海を怖がっていたので、浅瀬で遊べるところに行くことにしました(笑)1人旅なら好きなこと好きなようにできるけど、今回は彼のお誕生日を祝う旅で、遠出をしないM男君にとって、そもそも行くこと自体が大冒険であります。だから、ムリはさせたくない。私たちらしく、「のんびり過ごす」プランに変更。で、私がプラン変更してM男君に寄り添ったことがかなりうれしかったようで、「ねーさん、ありがと!好き!舐め犬しますっ」と勢いよく言ってきたwww私「いや.....大丈夫だよ(笑)」舐め犬=お礼。みたいになってるwwwエロの方もしっかりプランは組んでおりまして、今回「牛乳」を再び購入してきました(笑)ミルクファ◯クでございますw膣 or アナ◯のどちらかに注入して噴射とエロい音、中の圧迫感を楽しむ変態プレイでございます。危険を回避するために、洗面器にお湯を張り、まずは牛乳をパックごと常温に戻す作業をしましたwちなみにこのプレイ、私が海外ポル◯を観ていたときに発見して、「やってみたい」とM男君に提案したものです(笑)M男君も楽しみにしていて、「ねーさん、ついでに💩もお願いします」と言われたwww💩+牛乳とか誰が見たいんだよー!(笑)わたくし、今回は事前に完璧な準備をしておりましたので、💩は出ませぬwwwお風呂場でプレイするので、プレイマットを敷いて、ゴム、牛乳、巨大注射器、ローション、とアイテムからしてエロい(笑)まずは湯船に入り(右脚以外)身体をあたためました。そのあと、プレイマットに上がると、「さ、寒い」そこで、換気扇を切って、シャワーでお湯を壁向きに出して、スチームサウナ風呂のような状態に。な、な、なんか、エロいぞ、この雰囲気!扉が開くかを一応確認して(サウナ事件がありましたよね?怖いので...)プレイマットに寝転がりました。変態M男君「....少し蒸されながらやるの....エロい...」とニヤニヤしながら洗面器に温めた牛乳を入れ、注射器を準備するM男君。ほんとはポンプでやりたかったんですが、持ってくるのを忘れまして💦。変態M男君「ねーさん、いくよ?痛かったらすぐ言ってください...」私「うん.....」チュー......膣に注ぎ込まれる牛乳が漏れ出さないように、アソコにギュッ!と力を入れてふんばった。私「ゥッ......ッッ」チュー....M男君の方をチラッと見ると、マン◯しか見てない(笑)アナ◯とは違い、大量には注入できないので、ざっくり100mLくらいをとりあえず注入。私「ッッ早くゥッ」膣から牛乳が漏れ出しそうでM男君を急かせた。変態M男君「.....いきますっ」グチャッ.....ズッ.......私「アァッァゥッ....!」変態M男君「....あったかい.....キツッ.....」牛乳入りマン◯にチン◯を挿入。私「ワァァッ.....」ズプッズプッ...ピチョッ。ズズズ.....ッポンッ!!少しピストンして、チン◯を引き抜かれた。すると.....ビチャッ!ピュッ!牛乳が飛び出た〜!!ズンッ....ズプッズプッズプッ!再び挿入。私「ンアッァッ!」ズルズルッ!!再び引き抜かれ、ピュッ!ピューッ!!シオフキのように豪快に真上に、噴水のように飛び出た牛乳。変態M男君「ウワァッ....エロッ...!」噴射を見て喜んだ変態男。興奮してまたすぐに挿入してきた。私「ッまっ.....てぇッ.....」グチョッグチッグチョッ!私のアソコをかきまぜるようにピストンしてきて、私「ンアッ!デチャウッ!デチャウッ!」ズルズル〜ッ!ピチャッ!ピュッ!牛乳入り膣が気持ち良かったのか、噴射に興奮したのか、M男君が注射器を手に取り、私の身体に「ピューッ!」と牛乳をかけてきた(笑)私「ヤッ......」.....ペロッペロッ。乳首、お腹とぶっかけられたミルクを舐められ、アソコからはピチョピチョと溢れ出るミルク。そして少し蒸しサウナ状態でお互いほてった身体。なんなんだ、このプレイwwwでも、超エロい!!ミルクプレイ、エロいぞ、みなさん!(笑)注入してピストンして出し、注入してピストンして出しを3回ほど繰り返したあと、「ウゥッ!」ズルズルッ。ピチャップチュッ!変態M男君「危なかったッ....まだダメです....」M男君、イキそうになり、まだエッチをしたいからストップしたらしいwwwお風呂場でのミルクプレイを終え、シャワーを浴びて、お風呂から上がりました。続く。
前回の続きです。お風呂前舐め犬→お風呂場イラ◯からのフェ◯、そして再びフェ◯からの正常位、休憩を挟み、長時間舐め犬からのバック→ロールスロイス。とここまでイチャイチャ前戯を含め、2回戦を完了。M男君は精力サプリ5粒飲んでおります(笑)そのおかげなのか?2回戦を終えて眠りについたあと、朝早く目を覚ましたわたし。横には幸せそうに眠っているM男君。テーブルでパン食べながらお一人時間を楽しんでいたら、変態M男君「ゥ......ね.....さ...ぁ.....ん...」モゾモゾ....。ベッドで犬が私を探しているwwww私「こっちだよ」変態M男君「....ねぇ....さん...こっち...きてぇ.....」モゾモゾしながら呼ばれてる(笑)寝ぼけてても、かわいい。親バカならぬ、彼バカになりかけております。ベッドに戻ると、モミモミ....変態M男君「....ゥゥ.....朝勃ちした.....」と胸を揉まれながら言われた。復活、早いな(笑)私「......する....?」変態M男君「....ゥン....」ゴムを取りに起き上がり、手際よく着けるM男君。私「...サプリ、効いてる?w」変態M男君「...わかんないけど、ギンギンですw」さすが、初彼女とヤリまくりの男は性欲が相変わらずすさまじい。私は「M男君を興奮させたい」と思い、カバンからTaraを取り出した。私「......見てて」ブブブ......吸引部分をクリに当てて、私「....ン......ッ......」とM男君に見せた。すると、変態M男君「ゥッ....ねーさん、そのまましてて」ブブブ.....私「ンッ....ンッ.....」グイッ...ズッ.....プッ.....。オナ◯ー見せたら興奮され、挿入される(笑)私「ンンァッ......!」変態M男君「.....エッチッ....」ズプッ....ズプッ.....。朝から1発(笑)ズプッ....ズプッ....M男君、正常位でやさしく私を抱きしめ、ゆっくりとしたピストンで幸せを噛みしめているようでした(笑)変態M男君「ンッ....キモチィッ.....イッ...イクッ...」起きてすぐのエッチはM男君、早漏でしたwしかし、精◯は途切れないんだろうか?というくらいに出るM男君の白い液体w私「.....また寝る?w」変態M男君「ンー....幸せ......」私「....もう3回もしたから....ギブw」変態M男君「.......あと....1回....いける....ゥ....」再び寝落ちしながら、「あと1発」宣言されましたwww性欲絶好調でございます(笑)普通1回で「もうおやすみ〜」となりそうなお歳頃のはずなのに、M男君は遅れた青春が「今」のせいか、エッチをやりたくてたまらないお年頃wなんだか、「みんながヤリまくってた20代に僕はオナ◯ーして我慢してきたんだー!」というたまったものを私にぶちまけているような気がしています(笑)M男君のようにマッチングアプリで方法もわからず空振りばかりで、そもそもエロにも女性にも自信がない元セカンド童貞や童貞の人がいたら、「ありのままの自分で相手に誠実に向き合えば大丈夫です」と今ならアドバイスできるらしい(笑)いや....M男君の場合は、「女性のお尻の穴に興味があります」とか最初から送ってきた人なので、人によっては引くと思います(笑)「は?この人、何言ってんの?キモい」というのが「通常」のはずwwwなので、「まっすぐに向き合う」だけではなく、相手と性的欲求が合うか?がやはり重要。話がそれましたが、お泊まりで3発のエッチを終え、チェックアウト時間の2時間前になりました。私は「そろそろ出る準備しないとね」とゴミを片付けたり、テキパキと動き出す。変態M男君「....ねーさん〜まだ大丈夫だから〜きてぇ〜」ベッドで甘えた声を出す変態男。私「....もうしないからね(笑)おわりw」変態M男君「ねーさん〜さっきのやつもう1回見たい〜」私「?.....Taraオナ◯ー?」変態M男君「うんっ」そんな話をしていたら、トイレに行きたくなり、M男君がまだゴロゴロしてたので、トイレの便座に座ると、ガチャガチャ!!ものすごい勢いで変態がきたw変態M男君「ねーさん!開けて!」私「やだw」変態M男君「お願い!お願いします!」......ガチャ。変態M男君「やったー!!見せて」私の前に座り、脚をグッと少し開かせてきた。私「......こんなの見てどうするの?」素直な気持ちが口から出た私w変態M男君「💩見れなかったし....これは見たい」あの、どうゆうこと?(笑)私の排泄を「エンタメ」みたいにとらえてるのか?ともかくワクワクしてたまらないご様子のM男君。私「.....ほんとにするよ?....引かないでよ?」変態M男君「.....補助します」サワサワ......オシッコしようとしてるのに、クリを触ってきた。私「.....アッ.......」M男君の肩に手を添えながら、チョロ....チョロロ......シャー.........シャー.......私「.........ヤッ.......」グイッ.....脚をさらに力づくで開かれ、私の尿道を正面からガン見している変態男。シャー.....チョロロ.....変態M男君「自分が拭きますっ!」カラカラカラカラ.....勢いよくトイレットペーパーを取り、フキフキ......やさしく私のアソコを拭いてくれた(笑)私「.....ねぇ.....何これ......恥ずかし......」変態M男君「......ねーさん....エロい...」シーン。私は一体トイレで何をしているんだろう?と頭は冷静だったw変態M男君「......ねーさん....しよ」私「えっ?....ちょ....とりあえず1回出てッw」M男君をトイレから無理矢理追い出し、カギをかけて、ウォシュレットで丁寧に洗浄をした。なぜかと言うと、M男君の顔が「変態スイッチオン」って感じだったので、「舐められそう」という予感がしたからだ(笑)そして、私のセンサーは正しかったのであるwwwトイレから出ると、M男君がベッドで待ち構えていて、私を引っ張り、寝かせて、脚を開かせた。私「....ヤダッ..........」ジー....。変態M男君「.......。」アソコ見ながら無言、怖いんですけどー!(笑)彼の変態性癖スイッチオンはわりとわかりやすい。無言、真顔、力強くなる、そして、私の声を一切聞かなくなるwグィッ!!チュッ....ペロッ...クリュッ....。変態M男君「......ン?........」クリュックリュッ.....私「ヤッ.....ダメッ......ンッ....」変態M男君「......味が.......ない.....」私「ンッ.....」変態M男君「.....ねーさん....けっこう洗った....?」真顔で聞いてくるな、怖い(笑)私「.....だ......だって.....き....きたない....」クリュックリュッ!チュッ!クリュッ!私「ンァッ.......!」クチュッ!「楽しみにしてたのにウォシュレットしやがったな」というような攻撃的な舐め犬をしてきたM男君(笑)変態すぎるwww舐めてみたいという性の好奇心はわかるんだけども、ほんとに汚いんだよー!(笑)変態M男君「......ねーさん.....」チュ!チュルッ!クチュッ!私「ンッ....ダメッ....ンァッ!!」オシッコのあとの「そのままマン◯」を舐めさせなかったという罪に問われた私は、謎の舐め犬拷問を受けたのでしたwそして、私「スッ...ストップ!」ここで負けてたまるかー!(笑)M男君を寝かせて、ジュルッジュルッジュルッ!こっちも強めのフェ◯チオじゃー!変態M男君「ンッンッ....」と暴れていたら、グイッ!と脚を引っ張られて、横向きで69の形に.......。チュッ...クリュッ。ジュルッ....ンポッ....。お互い「負けられない戦い」のような69が始まった(笑)M男君のチン◯が再びムクムクと起き上がり、ジュルッジュルルッ!舐められながらも、彼のチン◯をイカせる気で思いっきりしゃぶりまくった。すると.....変態M男君「ンッンッ....!ねーさんッ!ギブッギブッ....」動きをストップすると、変態M男君「.......ねーさん....激しいフェ◯、ヤバいです.....」私「......他にもまだありますw」M男君は2年以上私のアソコを舐めまくりスキルを上げて自信をつけてきておりますが、こちとら20年以上はいろんなチン◯をしゃぶっては研究してきてる女なんだよ(笑)確かに最近はイカされまくってはいますが、舐めではまだ負けるわけにはいかない(笑)勝ち負けじゃなく、愛情でしょ?という声が聞こえてきそうですw確かにそれもある。だけど、私は「いざというときにはM男を叩き落とすくらいの女王スキル」を持ってたい(笑)だから自分のスキルも現状満足せずに精進していく。そんな感じでいたいですw変態M男君「ね....さん....また勃っちゃったよぅ....」フェ◯で再び勃◯した元気なチン◯。M男君、自分でもう1回したいと言ってたのに、情けない顔で「勃っちゃった」とチン◯触りながら言ってくるものだから、それがかわいくて(笑)私「.....いいよ。最後しよ。」今度は自分の指を舐めて、その指でクリを触って見せた。変態M男君「....ねーさんのエッチィ.....」と言いながらも顔はデレデレのM男君wwwズッ.....プッ.....。今度は脚を上に上げて、屈折正常位。変態M男君「ねーさん、格好がエッチ。マン◯丸見え」私「....ヤッ.....み....ないでッ.....」ズプッズプッズプッ.....結合部を見ながら「フンッフンッ」と鼻息荒いM男君。私は自分でクリを触りながら、私「ンッ...キモチィッ....キテッ.....」と4回目にもかかわらず、M男君にもっととリクエスト。変態M男君「ねーさんッスキッ!スキッ!」チュッチュルッ。勢いよくキスもしてきて、M男君、ほんとに気持ちよさそうでした。私「....ンッ..」グチュッグチュッ!ズンッ!ズプッ!私「.....ンッ...こわれちゃうッ.....」私の「壊れちゃう」という言葉に反応したM男君。変態M男君「ウッィッ.....イクッイクッ....!」4回目発射。私「.....エッチだった?」変態M男君「......ねーさんの壊れちゃうって言葉で...興奮しました....」やっぱり(笑)壊れちゃうって言った瞬間、M男君の顔が歪んだのをねーさんは見逃しませんでしたw今回はアナ◯はいかず、マン◯パレードと舐め犬イキ狂いの回でした。帰りの車では、「ねーさんとさっきまでしてたのにまだしたい」と言いだすM男君www私「また近いうちに会おうね」変態M男君「うんっ....ねーさん、大好きっ」運転でもルンルンのご機嫌M男君。車を降りるときにはさみしそうなワンコのような顔をしてきたので、チュッ。とお口にキス。すると、変態M男君「....ねーさん、またマーキングする!」と最後に言われたのでした。家に帰って、「なんでまたマーキングするとか言ってきたんだ?」と冷静になって考えてみた。キスしたら「またマーキング?」独占欲....なのか??いまいちM男君の心理がわからず、LINEで聞いてみたら、「ねーさんにチュってされたときに、この人、過去もモテてきた人なんだろうなーってなんか改めて思って....。自分みたいなのと付き合ってくれてるし、でもねーさんも好きって言ってくれるから大事にしなきゃって思って」となんだか誠実な言葉が届きました。でもそれで「マーキングする」につながるのか?w思考が「舐め犬」というか、もはや「犬」で笑えます(笑)💩見たいとかオシッコ見たいとか言ってくる変態男だけど、M男君なりに「大事にする」って気持ちを言葉や態度で出してくれるので私はとても幸せです。また近いうちに再戦いたします(笑)ではまた〜!
前回の続きです。お風呂場でのイラ◯からフェ◯を終え、シャワーを浴びたあと、歯磨きをして、お互いムラムラ状態w私は宣言通り、私「さっきの続きね」と変態M男君をベッドに座らせた。変態M男君「ねーさん....スキぃ.....」フェ◯する前から早くもスキスキモードのM男君。そりゃそうですよね、彼女が「まだチン◯舐め足りない」なんて、男からしたら幸せ以外の何ものでもないwツツツ.....胸からお腹にかけて指先でフェザータッチしながら下に降りていく。変態M男君「アッ....ンッ....」私「フェザータッチ....スキ?」ツツツ...変態M男君「ッッスキッ.....」ジュルッ....サワサワ....玉をサワサワしながら咥えた。変態M男君「アァッッ.....」待ってました!というような気持ちよさそうな喘ぎ方。ジュルッ....ジュルッ.....顔を見ながらゆっくり舐めていく。変態M男君「ッッ....ねーさんッ.....」ジュルッ...コキコキ....変態M男君「キモチィ....ッッ」ギュッ。私の手を握りながら、「気持ち良いよ」を伝えてくるM男君。私「....もっと?」変態M男君「ッッ.....ンッ.....」ジュルッ.....ンポッ....ジュルッ....ペロッ。先っぽから根本、スライド。いろんな舐め方をしながら、M男君の気持ちよさそうな顔と喘ぎ声を堪能しました。しばらく舐めたあと、変態M男君「ッ...ねーさん....もうダメ...挿れたい..」私「....おいで」M男君がゴムを着けている間に、私は股を開いて枕の上に頭を乗せて仰向けになった。私「.....見て。エッチでしょ?」チラッ。変態M男君「....ねーさんのエッチ。チン◯がパンパンです...」ガバッ。勢いよくベッドにきたM男君、変態M男君「脚大丈夫?....ゆっくりいきます」と私の足を気にしながらゆっくり挿入に。ググ....ズッ....プ....変態M男君「アァ....!」私「ンッ.....」久しぶりのマン◯挿入でお互いにうめき声が出た。私「.....いっぱいして....ッ」M男君に抱きつきながら言うと、変態M男君「....しますっ....ハァッ.....」ズプッ....ズプッ.....ズプッ.....フェ◯で私も興奮していたため、手マ◯なくても、濡れ濡れのアソコ(笑)ズプッ....変態M男君「アァッ.....ウゥッ.....」私「ンァッ....キモチィッ....」ズプッズプッ....パンッ!パンッ!思いっきり打ちつけられた瞬間、変態M男君「ッッ...イキソッ...ヤバィッ....」M男君の耳もとに近づき、私「....ダメッ....まだイッちゃダメッ....」ズプッ....ズプッ....フェ◯からの挿入で早漏しそうなM男君に、イクなと言って腰を振らせる私(笑)ズプッ。変態M男君「ねーさんッダメッ...イッ...ちゃうッ!」ズプッズプッ。必死でこらえるピストン中のM男君に、グイッグイッ。私は下から腰を動かしてみた。変態M男君「ァッ....ダメッ...イグッ...ァッ...!」ピュッ....変態M男君、瞬殺(笑)私「.....ダメって言ったでしょ?」変態M男君「....ねーさん、腰動かしたぁ〜」横になり汗だくで動けないM男くんのチン◯から、ゴムを外してあげて、ティッシュで拭き取った。変態M男君「ねーさん、ありがと....あ、あとで...舐め犬するっ」私「....え...大丈夫だよw」早漏のお返しに舐め犬宣言されましたwちょっと休憩しようと2人で横になったら、そのまま爆睡してしまい、2時間くらい経過w今日はフリータイムで帰る予定でしたが、私「.....まだするなら泊まりに変える?」変態M男君「...自分は明日も休みなんで大丈夫ですけど、ねーさんは大丈夫?」私「大丈夫だよ」変態M男君「じゃあ、泊まりで!」とお泊まりコースへ急遽変更。フロントに電話してお泊まりコースにしたあと、コンビニへ再び買い出しへ。お菓子や飲み物を買い込み、引きこもりセット準備wM男君はお泊まりになったのがうれしかったみたいで、「ねーさんにもらった精力サプリ飲む!あとレッドブルも〜♪いっぱいする!」とヤル気マンマンw私「...さっきすぐイッたけど、大丈夫?w」変態M男君「なんか、最初は緊張で遅漏だったんですけど、最近はねーさんの安心感があって早くなりましたw」私「....慣れると早くなるの?」変態M男君「出してもいいよって安心感ですw」なるほど。そうゆうものなのかな?そこからテレビ観たり、ゴロゴロして、リラックス。一度寝たから私もM男君も元気でした。そして....変態M男君「ねーさん、舐めたい。いっぱい」私「.....え、今?....」変態M男君「.....こっちきて」ベッドに横になり、M字開脚。からの舐め犬スタート....チュ....チュルッ.....チュルッ...チュッ。私「ンッ?!」いつもと少し違う「舐め犬スタイル」。そう、M男君、舐め回しながら吸うスタイルを披露してきた。そして、これが私をイキ狂いさせることになるのでした。私「まっ...コレヤバッ....ンッ....」チュルッ....クリュッ....チュルッ....舐めながら吸引スタイルで、早くも濡れてしまい、ビクンッ!ビクンッ!と反応しまくる私の身体。変態M男君「...ねーさん...いっぱいイッて....」チュルッ...クリュッ....私「ァッ....も....ダメェ....イッ....チャウッ!」ビクンッ!!クリュクリュッチュッ....チュ〜ッ!ジュルッ。イッたあとのお汁をM男君にバキューム吸いされ、私「アァッァッッァッッ....!」チュルッペロックリュッ....止まらない攻撃に、イッたばかりのアソコが反応してしまい、連続イキループに入ってしまった....私「....イグッ...」チュルックリュッ!私「ッッダメッ!」ジュルッチュッ...ペロッ...ペロッペロッ....私「ンァッッァッ....イグッイグッ...!」ジュルッ!ペロッ!ジュル〜!イクとその汁を舐め回しては、またすぐにペロペロと舐められて、再び、かけあがる気持ちよさで昇天させられる。私「ンッ....ンッ....!」私「....もうッ....ゆるしてェッ....」身体をひねりながらシーツをギュッと掴む私。私のアソコから全く離れないM男君、私の頬に手を伸ばしスリスリしながら、変態M男君「....ねーさん、かわいい」変態M男君「まだ.....ダメ。イッて。」チュルッチュルッ。クリュッ...ペロッ。私のイキ狂ってる顔を見てきた。私「フグゥッッ...ンッ....ヒッ.....も...ダメッ.....!」チュルッチュッ....ペロッ....ペロッ。止まらない舐め犬....。私「....ングッ....ダメッ....イッ....クッ....!」ビクンッ!!ペロッ....ジュルッ.....変態M男君は私がピストン、中イキよりも、クリイキしやすいのを知っている。そして、彼の「舐め犬」でイキやすくなってしまっていることも知っている。それが彼にとって自信になっているからうれしいのか、この日はイッてもイッてもやめてくれなくて。ペロッ...クチュッ....クリュックリュッ...私「ヤァッ...ァッァゥッ....」私「なんか....デチャウッ」私「ァッァゥッ.....」私「アィッ....ァゥッッ....」私「ヒッ...ヒィッ!」こんなとんでもない喘ぎ声をひたすら出しながら、枕掴んだりシーツ掴んだり。身体を逃がそうともがいたら、グイッ。と引き戻されて、変態M男君「....ねーさん、ダメ。まだ」チュルッチュルックリュッ....。体感30分以上。舐め犬に舐め続けられ、声も枯れて、限界をこえてしまいましたw途中何度も「ジワッ」と濡れ汁が出てるのを実感し、それすらも舐められ、「ヒギィッ!」「キモチイッ....ンァッ!」「イグッ!」「じっ...上手ッ...!」「も...ダメッ.....!」と身体が汗でじっとり。チュルックリュッ。変態M男君の上達しまくった舐め犬スキルが爆発し、私が途中で褒めるものだから、さらに舐め犬が激しくなる(笑)私「も.....ッ....ムリッムリッ...」私「ゆるしてッ....ァッッ...」チュルッチュックリュッ.....ビクン!ビクンッ!イッてもイッても舐め続けられて、身体を抑えられて。M男君は舐めながら、時々私の表情を確認してきては、うれしそうな顔をするw長時間の逃げれない舐め犬地獄で死ぬかと思いました(笑)私「ハァッ....ハァッハァッ.....」変態M男君「.....ねーさん何回イッた?」私「ハァッ....れっ...連続すぎて...覚えてない....」変態M男君「....すっごいエロかったよ...」私「.....イ....イキ狂った....」変態M男君「....ねーさんのクリ、ずっと舐めれる」私「....顎、疲れないの?」変態M男君「....疲れとかどうでも良くなるくらい、舐め犬されてるときのねーさんがかわいいです」私「.....は....恥ずかしい....」恥ずかしさで布団にもぐりこむと、後ろからハグしてきたM男君。変態M男君「....ねーさん、スキ。いっぱいイッてくれてうれしい....」私「....き....気持ちよかった....すごく...」ギュッ。舐め犬の気持ちよさに感謝しながらも、長時間の拷問のようなイキ狂いにぐったりしてしまった私。変態M男君「....ねーさん、お汁すごかったよ」私「....濡れやすくなってるよね...感度上がっちゃった」変態M男君「シオかわかんないけど、ねーさんイク度にお汁増えてた。あと、おいしかったw」私「ちょっ....言わないで....」恥ずかしがる私に、モミモミ....サワサワ....おっぱい、お尻を触っては、変態M男君「....幸せ...スキ.....」とデレデレ。ひとときも離れないワンコ。私「.....ちょっと寝る?」変態M男君「....ねーさん、あの....挿れたい...」さっきからなんかモゾモゾしてるなぁと思っていましたが、そうだった。この変態男は私のアソコを舐めたら勃◯する人だったwww私「......したいの?」変態M男君「....勃っちゃって....」2回戦、開始。ゴムを着けて、お次はバック。ググ....ズ.....プッ....私「アッ....ンッ」ズプッズプッ....ズプッ...グチュッ....イキ狂いしたあとにバックでおかされる私。変態M男君「ッッキモチィッ!」興奮したM男君が、私の両腕を持ち上げてきた。自然と「ロールスロイス」の体位に...。パンッ!パンッ!グチュッ...パンッ!私「アァッ....ンッ....!」パンッ!変態M男君「ゥッ....キモチィッ.....」ズプッズプッ。ロールスロイスは、本当に気持ちが良い。奥まで入るし、何より体位がエロい。変態M男君「ッッイクッ...イクッ....!」私「ちょ...ッ....だいッ....ンァッ!」2回戦はロールスロイスで果てたのでした。お互い満足して、眠りについたのでした。しかし、エロはまだ続く(笑)
こんにちは。タイトルの通り、私もかなりやりましたが、それ以上にやられました(笑)というか過去一イカされました。ということで、エロデート記録を書いていきます。まず、タケノコランチ。でしたが、なんと私、初めての寝坊をやらかしました!プルルルル!M男君の電話で目が覚めて、待ち合わせ時間から15分を経過していて、「ごめん!!」電話に出て飛び起き、速攻で謝罪。すると、変態M男君「ねーさん絶対寝てると思った〜良かった。プラプラしてるから急がなくて良いからね〜!」と超やさしいM男君。私「ダッシュで準備しますっ!」とそれから10〜15分くらいでほんとに急いで準備しました。どうしよ、どうしよ、やらかした。「なぜ寝坊したのか?」を思い出しながら準備していたら、あ。今日のデートのことを思いながら、ワクワクしてTaraオナ◯ーしてイったあと、そのまま寝落ちしたんだ。と思い出し、あまりの自分のポンコツさにちょっと嫌気がさしました(笑)私の脚を思ってか、M男君はマンションの下に車をつけて、いつもなら車内で待ってるのに、今日は降りて手を引いて車まで連れてってくれて、扉まで開いてくれて紳士的。なのに私と言ったら....私「ほんとにごめんなさい。お金で解決みたいでちょっとアレだけど、ランチは私に出させてください」変態M男君「気にしないでください〜。いつも待ち合わせの時、30分前くらいからねーさんとLINEやり取り絶対してるから、今日それがなくて寝てるかな?ってなんとなく気づいてましたからw」私「あ、あ、あの、あのねっ、楽しみでオナ◯ーして寝落ちしてしまって....寝坊したのっ」申し訳なさで、正直に理由を言わなきゃと思い、情けない理由だけど素直に打ち明けた。すると、変態M男君「えっ(笑)ねーさん、オナ◯ーしたんですかっ?自分、2〜3日オナ禁してましたよw」私「えっ、なんか、ますますごめん!」変態M男君「大丈夫ですっ。とりあえず向かいますね〜。全然ムッともしないし、ダメだなとかも言わないし、通常通りにやさしいM男君。申し訳なさでいっぱいの私は、ランチ奢るだけじゃ私の気がすまないよ。と思い、私「き、今日、いっぱいフェ◯したいっ」と伝えた。寝坊理由からそのカバー方法までエロなのが情けないですが、変態M男君「わぁ〜い!やった〜♪あ、じゃあねーさんはお風呂前ね。あと、洗浄トイレもなしでっ。できれば思いっきり💩も見たいです」えっ。ちょ、待って。待て待て。サラッと何か言いましたけど、内容エグいんですけどー!(笑)お風呂前舐め犬宣言と、トイレで洗浄ダメで、バナナ💩も見たいだと?え、何これ、新種のおしおき方法ですか?(笑)ニコニコしながら運転して、私にアブノーマルなリクエストをしてくる彼。しかーし。私は今日は「寝坊した女」。謝罪は態度で示したいけれども、うぅッ.....叶えたくない.....と変態男のリクエストに早くも拒絶反応が出ておりましたwランチ場所はちょっと混み合っており、「待つなら他行きましょう」とM男君が並ぶの嫌がってたんですが、私「待つのもデートの醍醐味だよ。会話楽しめるからね」と笑顔で言うと、変態M男君「そっか....ねーさんはそうゆう風にポジティブに考えるのか....うんっ....一緒に待ちますっ」と乗ってきた(笑)人混み嫌いなM男君はなるべく人が多いところは避けたいという気持ちがあるのですが、私は「今日は頼むから奢らせてくれ」。と懺悔の気持ちが大きかったので、並んででも絶対にタケノコランチを食べるんだ!とM男君を説得する気でした(笑)待ち時間は10分くらいですぐ入れて、無事に景色とお料理を堪能。焼きタケノコがおいしかった!M男君が食べたかった「タケノコのお刺身」の感想は、「お刺身!って思ってたから...なんか....普通にタケノコでしたw」とお魚のお刺身感とのギャップに戸惑ってる感じでした(笑)支払いは私が済ませて、帰りに近くの直売所でお互いの家族にタケノコ土産を購入し、その後、コンビニで買い出しを済ませて、ラブホへ。M男君、コンビニでコレ買ってました↓オカモトコンドームズ OKAMOTO ゼロツー 0.02ミリ ポリウレタン (PU) リアルフィット 6個入りAmazon(アマゾン)ラブホのゴム購入以外にも、「薄いゴム」を求めるようになっている(笑)部屋に着いて、お互いにすぐガウンに着替え、お風呂にお湯を入れて湯船のスタンバイ。ど、どうしよ、もうくる?と早くも「舐め犬くるのか?」と内心ドキドキしながらも平静を装うわたくし。ソファに座るとM男君がその上にゴロンといつものように膝枕して〜と甘えて横になった。変態M男君「ねーさん、たまにおっちょこちょいなところがあって心配なのと、あとかわいいです」私「え?wた、例えば?」変態M男君「脚ケガしたり、ラブホにネックレス忘れたり、あと、オナ◯ーで寝坊しちゃったりw」私「...バレてるのが、恥ずかしいね(笑)」変態M男君「ぜーんぶ自分だけが1番に知ってるやつです(笑)」私「ど、独占欲....?」変態M男君「はい♪今日はね、マーキングします〜」クンクン....早くも私の股を嗅ぎ始めた。そして、マーキングすると言っておる(笑)「こんなねーさんは自分だけが見るんだ!」と言わんばかりのクンクンタイムですが、読者さんはね、全部知ってるんだよ(笑)クンクン.....変態M男君「ねーさん、良いにおいする....ムラムラする....」顔をうずめて私のガウン越しに股を嗅ぎまくるM男君。私「甘えモードですね(笑)」変態M男君「うん。今日、いっぱいするぅ」クンクン....。そろそろお湯がたまってる頃...。宣言されたし、絶対舐められる!と妙に緊張していた私。私「ちょっと、お腹痛い...トイレ行ってくるね」とトイレに向かうと、トコトコトコ....つ、つ、ついてくるなー!(笑)私「ダメッ!」カギを閉めたら、ガチャッ!ガチャガチャッ!変態M男君「ねーさん?見たいッ。開けて〜!」こ、こ、こわいこわいこわいー!(笑)急いで出さなきゃと焦っていたら、豪快な💩が出た(笑)あー、見られなくてよかった....。ウォシュレットで洗浄も終えて、よし、アナ◯は大丈夫だな。とトイレから出た(笑)M男君はベッドから起き上がり、私の手を支えながら脚を気にしてくれて、変態M男君「ねーさん、出た?」と聞いてきたwww私「.....💩しちゃった....」変態M男君「えー!!見たかった!うわぁ〜...」残念がる変態男。変態M男君「じゃあ、あとでオシッコ見せてください」は?(笑)💩ダメならオシッコ?どうゆう選択肢なの?www私「今もAVはアブノーマルなの観てるの?」素朴な疑問で聞いてみた。変態M男君「うーん、たまに💩してるやつは観ますけど、いつもじゃないです。最近は結合部が丸見えのやつか、ねーさんの動画ですね」彼女のエロ動画でオナ◯ーをしているようでございますw私「私の身体に飽きたりしない....?」レスにならないのか?という心配がこの先あるから聞いてみた。変態M男君「全然。これは彼女溺愛の男の人だったらわかってもらえると思うんですけど、彼女のエロい動画って最高なんですよ(笑)」私「......普通に恥ずかしいw」変態M男君「エヘヘ。ねーさんコレクションは誰にも見せたくないですっ」うれしそうに語るM男君。私「...準備もできたし....お、お風呂....」変態M男君「ねーさん....?」わかってますよね?というようにM男君がジワジワと私に近づいてきた。私「.....や.....やっぱ....ヤダよ.....お風呂前.....」ギュッ。私からM男君に抱きつき、お願いすると、変態M男君「ヤバい....チン◯が.....」グイッ.....グイッ.....ハグしたまま相撲の寄り切りのようにベッド側へ押された私。私「......す.....するの....?」変態M男君「.....嫌がってるねーさん.....かわいい。好きッ!舐めたい」私「.......ウッ.......」ゆっくりとベッドに寝かされ、枕を頭の下に敷き、私の右足に頭を寝かせ、身体を間に挟み、右手で私の左足をホールド。はい、これ、「舐め犬で動けない」M男君のお気に入りポジションでございます。私「......きっ、きたないよぉ......ッ...」変態M男君「きたなくない。ねーさんはきれい」まっすぐに私を見つめて「きれい」と言うM男君。こうゆうの....ダメなんだよー!ストレートに言われると余計にドギマギして逃げたくなる。私はツンデレ女なんだよー!(笑)チュッ...。濡れやすくなっている私は焦ったのか、先にM男君に伝えた。私「アッ....あのねッ、今濡れやすくなっててッ....」チュッ......ペロッ.....。変態M男君「.....最高です」ペロッ。ペロッペロッ....。濡れやすいと宣言したら「最高です」と返ってきて、静かに始まる舐め犬タイムwwwペロッ....。M男君は毎回「味見」のように最初先っちょで味わってきます。それが変態ぽくて、エロいw私「ッ.....ンッ.....」ペロッ....ペロッ.....。クリを舌の先で少し舐められただけなのに、ジワッ....ヤバいッ!もう濡れてきた......私「ヤッ.....濡れるッ.....ンッ....」居心地良さそうに私の右足に頭を乗せて横向きでペロペロしているM男君。変態M男君「....ねーさん、すごいよ....」チュッ。ジワ....やだ、こんな姿、変態男に見せたくないw私「ヤッ....もッ....おわりッ....」チュッ....クンクン....舐めながら嗅ぐなー!(笑)変態M男君「ねーさん、まだエッチなにおいが全然しないよぉ?」チュッ....ペロッ....私「アッ....ンンッ.....」においと味を確かめるように言われ、ジワ.....ま、ま、また濡れてきた。ま、ま、ま、マジで焦る(笑)こんなの、変態M男君のパラダイス状態ではないか。しかもしかも、先に仕掛けると言っておきながら、もう舐められてるし!ダメじゃん、私。絶対に倍返しだ!と内心半沢直樹のように燃えながらも、体感15分くらいの舐め犬に耐えました。何とかギリギリイカずにこらえたけど、濡れ濡れすぎて、M男君を喜ばせてしまいました。お風呂に脚にラップを巻いてビニール袋を被せ、湯船から負傷の脚だけ出しながら、ゆっくりつかりました。そして、先ほどのメラメラ闘志を今すぐにでも出したい。と思い、私「イラ◯しよ」と発言した。お風呂場にあったプレイマットを床に敷き、膝折りで外側に脚を向けて座り、壁側で自らバンザイのポーズ。変態M男君「ねーさんっ、フェッ....フェ◯じゃなくて、イラ◯ですかっ?」そう、M男君はやさしい性格なので、無理矢理ねじ込むようなプレイは苦手なのである。そして、私は無理矢理ねじ込まれるのは嫌い。だから、私たちの場合、私から言わないとイラ◯なんてできない。そんなちょっと「いじわる」なプレイでもあります。おそるおそる私のバンザイしてる手を壁に押さえて、下をチラッと見てきたM男君。変態M男君「ねーさん....だ...大丈夫....?」心配そうな顔をするM男君。ここは私が押すしかないっ。私「おチン◯挿れてっ。奥に欲しいの」変態M男君「い、いきますっ。ゆっくりねっ。3、2、1.....っ」無理矢理ができないM男君はイラ◯プレイをやるとき必ず自分でカウントを取りながら私にもタイミングを知らせてくるwこうゆうところがやさしくてキュンとします(笑)グググッ.....私「ッッ.....ングッ......ングッ....」ヌポッ。奥にゆっくり挿れて抜いて、また奥にゆっくり挿れて抜いて。M男君が天井見ながらやるので、私「...こっち見て。私が咥えてる顔」変態M男君「ッ.....ウッ.....ウンッ.....」チラッ。私「....ングッ.....ングッ......」必死な顔で彼のチン◯を奥まで咥える顔を見たM男君。変態M男君「ウッ....ウゥッ....ハァッ......」気持ち良さそうな顔しておる。よし、もうひと押し。私「わたしの口でオナ◯ーして?スライド」変態M男君に動けと促してみた。ズズッ.....ジュルッ....ジュルッ.....ンポッ....ングッ.......。いやらしい音がお風呂場に響いている。M男君はゆっくりとチン◯を私の口でスライドしながら、私の手を持ち、泣きそうな感じの気持ち良い顔をしていた。ヌポッ!トローン....えずき汁が口から垂れた。私「ッッハァッ.....おいし。もっと」変態M男君「ねーさん....エロいッ。や、やっぱ心配になるから...フェッ...フェ◯がいいです」私の口に自分からゴリゴリとチン◯を突っ込むプレイに耐えられなくなったM男君がおねだりしてきた。よしよし、よく頑張ったね。私「....じゃあポジションチェンジね」M男君を壁側に立たせて、私「....さっきの続き。頭持って」M男君に私の頭を持たせて、オナ◯のように使わせてみた。変態M男君「ウッ....ねーさんッ....ウッ.....」こんなプレイは望んでないのに、気持ち良いからどうしていいかわからない。M男君の喘ぎがそんな感じで、ちょっとイジワルしちゃったかな...と反省。そこからは普通に手コキと口で、ペロペロとタマから竿から舐め回し、変態M男君「ンアァッ....キモチイッ....ギモチィッ...」と身体をよがりながら喘いでいたM男君。私「.....聞こえないよ?...声もっと出して」ジュルッ。しゃぶりながらM男君の顔を見て伝えた。変態M男君「ンッ....ねーさんっ、こっち見ちゃダメッ...ァッ....」ジュルッ....ジュルッ....ゆっくりしゃぶりながら、私「.....見られるの、好きでしょ?」ジュルッ....変態M男君「ウゥッ....スキィッ....スキィッ.....」見られるのがスキなのか、フェ◯が好きなのか、とにかく好きぃ!と声に出しては、私から「小さい。もっと」とボリューム上げろと言われて頑張るM男君(笑)アンアン言いながら必死に「スキスキ」言ってるのが、かわいすぎて、私のフェ◯がしばらく暴走しましたw変態M男君「ッッ...ねーさんもうムリィッ....」怒涛のフェ◯攻撃でM男君、ギブw私「....足りない。上がったら続きね」フェ◯し足りない攻めモードのわたしは、続きを宣言したのでした。続く。
こんにちは。母がひとりで旅に出かけ、心配ではありますが、私は仕事とエッチをしたいと思います(笑)旅行には行かずに安静にとか言いながら、M男君とはエッチしようとしているわたくしでございます。明日、早速デート予定です。ラブホ🏩直行だぜぃ!と私の頭にはエロしかなかったんですが、M男君が違いましたwww変態M男君「ねーさん、前から気になってるところあって、タケノコのお刺身とか食べれるお店なんですけど。ねーさん、タケノコとか好き?」タケノコ!?「今はタケノコよりもチン◯!!」と言いそうになりましたが、グッとこらえて、私「好きだよ〜!じゃあ一緒に食べに行こ〜」と返しました(笑)すると、変態M男君「よかった!じゃあお迎え行くので、一緒に食べに行きましょう〜」とランチデートからスタートすることに。お〜!なんか、逆転してるwww私の方が一時期「エロもいいけど普通のデートもしたい」なんて言ってましたよね?!読者さんなら知ってるはず(笑)それが、コレですよ?どうなってるんだいwwwま、ま、まるで、私が下半身で動いてる女化しているではないかwいかん、いかん。普通のデートも楽しまなければ!ということで、明日はタケノコランチをM男君と楽しんでから、そのあとイチャイチャコース予定です。で、予定が決まり終えたあとに、ポコン!「舐めたい(スタンプ)」と送られてきたwwwたぶん、気持ちは同じなのでしょう。先日の「情熱的な舐め大会」が私も身体にきざまれております。そして、M男君もたぶん「あのフェ◯またして欲しい」と思っているはずwお互い「舐めるのが好き」なので、またペロペロ大会になりそうな勢いで、宣言されました、ハイ(笑)個人的なぶっちゃけをここでしようと思うのですが、この間のM男君の舐め犬攻撃を受けたあと、私は何度かTaraオナ◯ーをしたのですが、なんかね、とても濡れやすくなっています(笑)たぶんだけど、感度が少し上がっている気がする。アナ◯と同じく、感度は磨けるものだとは理解してるんですが、わかりやすいくらいに濡れやすくなっている。具体的に言うと、いつもの逆向き持ちスタイルで、マン◯に挿れる部分を手に持ち、Taraの弱モードでクリの上からスリスリと吸引部分を当てていると、ジワ.....とすぐ濡れる(笑)で、中モードに変更して、クリからIラインを上下させるように吸引しながら動かすと、ジュルッ。なんか、すごいお汁の音が出てる(笑)そう!わたし、濡れやすくなってる!(笑)今までは濡れるまでわりと時間がかかってたので、待ちきれないときはすぐ「ローション」を頼りに使っていたのが、「これ、ローションいらないのでは?」というくらいに濡れる(笑)先日のM男君の怒涛の舐め犬攻撃でイカされまくったときなんて、終わったあと、ベッドシーツぐっしょりでしたからね(笑)こ、こ、こ、これは、変態M男君を発情させる武器になると思われますw私のアソコ舐めると勃◯しまくるというただでさえ変態男なのに、舐めたら「ぐしょぐしょに濡れる」が追加されたら、どうなっちまうんだYo!(笑)喜ぶに決まっているwwwと、とりあえず、「すぐ濡れるねーさん」とか年下変態男に言われるのは私のプライドが許さない(笑)ので、先にフェ◯から仕掛けたいと思います。舐め宣言されたけど、こっちが舐めまくってやるんじゃー!!この濡れ具合だと「ピュッ!」とかシオフキしちゃいそうな気もしていて、ワクワクするようなドキドキするような。なかなかシオ吹けない体質なので、楽しみではあります。先に仕掛けるなら拘束テープ持って行って、M男君を縛ってから舐めようかな。コレ↓使ってるやつ。Sexyhot ボンテージテープ 拘束テープ SMグッズ SMテープ 拘束具 簡単拘束 静電気 非粘着 16M仕様 2個セット SM縛り 調教グッズ 男女兼用(赤+黒)Amazon(アマゾン)切れやすいし、なかなか便利です。M男君はこれで私の太ももと手首をまとめて縛り、釘打ちピストンしたときめちゃくちゃ興奮しておりました(笑)でも、男を縛ってフェ◯とかフェザータッチする方が、私的には燃える(笑)よし、これやるぞ。では体験談お楽しみに〜!
こんにちは。読書さんが増えてエロい方にたくさん読んでいただくようになってから、「弊社の製品をぜひご紹介ください」といったプロモーションのお誘いをいただくことがあるのですが、ユニチャー◯さんからそれが届いた。え、なぜ?と内容を確認してみると、私のブログ内容にピッタリの製品を取り扱っていて、ペット製品などいろんなものがありますと記載されている。えーと、えーと、(思考中....)え、待って(笑)たぶん、ちがーう!(笑)こうゆうのってたぶんどんなワードで検索されているか?とかキーワードや閲覧数から引っ張ってきますよね?で、ペット.....(笑)いやいやいや、確かに「犬」「舐め犬」「かわいい」「愛しい」とかそんなワードはよく出てくるんだけども、エロですよ?商品ご紹介できるとしたら、こうゆうの↓が私に合ってると思うのだがwww【VGOR独創】「業界初 - 全能唇バイブ、クンニ専念!」ローター 乳首攻め アダルトグッズ 【10種唇の開閉+3種吸引 10種舌の振動+360°スイング】バイブ す吸うやつ クリトリス スマホ操作 遠隔 潮吹き 強力 乳首攻め 亀頭 アダルトグッズ 大人のおもちゃ 磁気充電 生活防水 人気ランキング 日本語説明書付きAmazon(アマゾン)確かに「舐めまくる犬」で「かわいい」のとお付き合いしてますけれども、ペットというか、人間だし、彼氏です(笑)ありがたいオファーではあるのですが、ドッグフードやワンちゃんのオモチャをここで「どうですか?」と書いても誰も買わない(笑)ここはね、こうゆうの↓をオススメするブログなんですよ。エネマグラ EX2 (正規品) 男性用 初心者向け ディルド アナルプラグ 非電動はドライオーガズム専用 黒【日本製 医療用途樹脂使用 】Amazon(アマゾン)変態M男君ブログが、まさか大手のペット用品さんに選ばれる日がくるとは、うれしい。でも、違った(笑)ではまた〜!