散歩では、必ず犬にリードをつけましょう。

これは絶対に守らなければいけません。

いつでも犬を制止できるようにして

周囲の人に迷惑をかないため、

そして犬を事故から守るためです。


外の世界は刺激がいっぱいです。

家では飼い主の言うことをよく聞く落ち着いた犬でも、

まったく違う外に出たら、開放的になって思わぬ行動

をとることがあるのです。

騒音に驚いて車道に飛び出したり、

興奮して他の犬とトラブルを起こすかもしれません。

リードをつけて、常に飼い主の左側を歩かせるのが

基本のマナーです。リードは犬と飼い主を結ぶ、

コミュニケーションのきずななのです。


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