「チャーリー」をDVDで観ました。
チャップリンの映画は
白黒の無声映画で
動きがコミカル、という印象。
よく覚えているのは
雪山の小屋で
ひもじい思いをした彼が
靴を食べちゃうシーンとか。ね
どさくさに紛れて
警官のお尻をキックしたり
昔はその動作自体が可笑しかったんだけど、
この映画を観たら
もっともっと楽しめますね…。。
以前、彼の自伝を少し読んだことがあったけど
映画でも忠実に再現してあったと感じました。
人の為に何が出来るのかを
常に考えていた彼。。
…お母様の為だったり。
とても良い映画でした
劇中で掛かっていた「Smile」がまた良かったです
早速チャップリンの作品を見直そうと思います
☆Natsuko☆




