もうひとつのS活動日記 -17ページ目
ベランダに吊るして乾燥させたまいたけと
昆布を
インスタントコーヒーの空瓶に入れ水を注ぎ
一晩寝かせたのを出汁に
自宅直近のスーパーで
半額になった鯛のアラやカット野菜を煮て
何日かそれを繰り返し
水かさが減ったら
再まいたけと昆布を浸した水を入れて
とやっています。
自宅から徒歩5分の大手のスーパーで
見切り品の白菜やブロッコリー
国産天然の鯛やぶり・たらのアラがあって
小躍りしました
はるゆたかの豆腐が半額になっていて
迷わず籠に。
湯豆腐。
甘い
何がいいって
私は野菜はとろとろになるまで煮込む
のが好きなので
手間いらず
カット野菜に至っては
封を開けるだけ
春まで鍋生活。
何でもありですよねー
おでんの具入れてもいいし。
鶏肉・餃子
煮れるものは何でも煮て
美味しくいただこう
早1月も半分経過
自分のポカでドタバタの年越し
なんとか賀状作成し終え
準備をして
大晦日22時近くに自宅を出
海老名SAで年が明け
伊豆の山小屋から初日の出を拝んで
2日早朝山小屋を出立し
伊賀
長田(東大阪)
USJ2泊
みなみやましろ村
と転々と宿泊し
土曜夜伊豆山小屋に戻り
週頭早朝に自宅へ帰りました。
母の90歳の誕生日をUSJで過ごす為の旅でした
が
2日の伊賀で
狭いシングルベッドだなーと思っていたら
まさかの転落
←母
60㌢もの高さからだったので
バカでかいたんこぶが
右こめかみにできるという大アクシデント
ホテル内の製氷機へ
30分たんこぶに氷をあて
慎重に経過観察して
病院に行くことにはなりませんでしたが
硬膜下血腫が心配なので
脳内の主治医受診時に
CTの相談をすると訪問診療医に話したら
「きちんと経過観察しているし
現在全身状態も安定していて
急性でもないようなので
急変しない限り
下旬の脳内主治医の受診時に
CTの依頼をすればよいだろう」と言われ
一先ず安心しました。
硬膜下血腫等の症状が出なければ
良い経験
2月3日の前に厄を落とせたと
前向きに。
↑
痛い思いをさせた母には
本当に申し訳ないのだけれど。。。
そんなこんなで
先送りしていた
役所提出書類を作成→提出して
月内に成田山へ行く算段して
伊豆と雪国に鏡餅おろしに行って
残る半月もドタバタです

が
逃避で投稿

本年もよろしくお願い申し上げます
年末だというのに
コロナ感染か
の不安がよぎった一週間前。
丸1日熟睡しているのに
水分量を減らさなかったのが
敗因であろうと
先週は水分量の調整を日替わりで。
冬場は乾燥するから
さほど水分量を減らさないでもよいだろう。
という訪問診療医の言葉で
水分量の調整を怠っていた
その気の緩み
昼と夜を
引き算して
様子見て
また足し算。
ムセと同時に
お小水とお通じの出もよくよく観察し
調整です。
10cc単位で変化があるので
サインを見逃せません。
10cc単位と言うと驚かれますが
体重34㌕台の小柄な母には
大きく影響があるのです。
その調整の効果か
すこぶる調子が良くなり
胃ろう増設が持ち越しになって
不安を抱えて ←私が
入院で年越しをした昨年と異なり
順調に年を越せそうです。
春に元の介護体制に戻すまで
体幹の維持のために
訪問診療医の紹介で
医療保険適用のマッサージも受けだしました。
母には定期的な矯正が効果的で
願ってもないご提案だったので
飛びつきました。
おそらく私より年上と思われる
小柄な女性で
お話を聞くのも勉強になります。
医療保険適用なのもありがたい。
介護保険適用ではないので
契約書なんぞがないのも
ありがたい。
ここまで調子が良くなると
一番警戒しなくてはならないのは
転倒による骨折です。
本人が動ける気になっちゃって
片時も目が離せなくなりました
良いことなんだけれど
介護する側にとっては
負担増で
悩ましい。。。
あと7日で2022も終わるのに
大掃除できてない
ま
今年に始まったことではないんですが
まー
言い訳させていただくならば
常に
ひとりで何役もこなしているので
掃除は優先順位が最下位
となるわけです
幸い
母も私も、
アレルギー体質ではないので
埃では死なん
先の
看多機スタッフがコロナに感染した数日後
母が鼻水酷くなって
二晩ムセが酷くて寝られず
不安になった件は
無事コロナ感染はせず
乗り切りましたが
念の為
かかりつけ薬局で抗原検査キット買いました。
高いんですねー
冷蔵庫で保管。
投資はしたけれど
保険です。
コレに限っては
資金の回収ができないことを
切に望む次第です
まーまー
それが投稿が停滞していた理由ではなーくー
冬仕様の車に
車椅子乗せられるようシートアレンジして
旅支度して
2ndクールの旅行して
帰って溜まった連ドラの録画見て
支度してプチ遠征
なんてのをやっていて
投稿が滞ってました
ハイ
掃除より遠征優先です。
というか
遠征できる間は遠征優先。
そう遠くない将来
遠征できなくなる日は近いので。
さて
法人の賀状作成しよっと
昨夜はさらに酷くなり
頻繁に体温とサチュレーションのチェック。
夕方看多機の看護師から
状態確認があったけれど
数値上は問題なし。
看護師的にはコロナより心不全の心配。
明け方
あまりにも鼻水と痰が酷くなったので
抗原検査キット購入しておけば良かった
看護師もソレ言えよ
冬に鼻水が酷くなるのは想定内で
百均で買ってあった鼻水とり器出動

喀痰吸引器を使うのは大掛かりだし
鼻水ならこれでなんとかなるだろう。
これ
手軽なわりにかなり効率良いです
始末も簡単
でも
私の吸い方が強いのか
本人は激嫌がる
さっき咳して
大きな痰も出た。
これで落ち着いてくれるとよいな。。。
多分
風邪なんだと思うけれど…
明日
抗原検査キット買ってこよう。
明日は訪問診療日
さて
どうでしょう
夏から不手際が重なり
お粗末さから看多機への不信感が増幅し
元の介護体制へ戻すことを管理責任者へ伝えるも
遺留され
一旦保留にしていたけれど
母の調子も安定して
体力低下に歯止めをかけるために
見守るだけの看多機では歯止めが期待できず
再び元の介護体制へ戻すことを決め
同時に
理学療法士にはメニューの変更を依頼
丁度訪問診療の日だったので担当医に話したら
「コロナとインフルエンザが収まる春まで待て」
と言われ
低下した体幹がこれ以上低下しないように
マッサージの方をご紹介いただき
さらなる出費
なのに
利用者ではなくスタッフ
それってどうよ
モヤモヤ
パルスオキシメーター
3月下旬の母リハビリ病院退院時
ザザザっと
積み上げていた荷物を
スチールラック組み立て
整理して
届いたまま段ボールに入ったままの小型商品を
まとめたら
サラッと探したら
見つからなくて
同じようにまとめた非接触型体温計は
見つかったんだけれど。。。
なんか
珍しく鼻呼吸してる母
呼吸が荒い
鼻水→痰
のせいかと思ったけれど
発症するとしたら
今日明日
パルスオキシメーター
出番です
積み上がってる小型段ボール
中をもう一回チェック
ありました
側面にひっそりと
段ボールと一体化してた感
早速電池入れて
測ったら92%
指を変えたら97%
もう一回別の指96%
熱は36.8度
大丈夫かな
ということで
目が覚めてしまいました
今朝
通所サービス利用の準備をしていたら
看多機から電話。

昨日出勤していたスタッフのひとりが
コロナに感染
(母は昨日も通所利用)
直接接触はないが
同じフロアにいた。
ことは大きな問題ではないようで
そのお知らせと
通所利用するか
という問い合わせ。
体調も良いし
ここは
5回ワクチン打った効果と
免疫力に期待して
予定通りに。
土日に発症しなければ
クリアかなー
さて
どうでしょね

