年末だというのに

コロナ感染かはてなマーク

の不安がよぎった一週間前。

 

丸1日熟睡しているのに

水分量を減らさなかったのが

敗因であろうと

先週は水分量の調整を日替わりで。

 

冬場は乾燥するから

さほど水分量を減らさないでもよいだろう。

という訪問診療医の言葉で

水分量の調整を怠っていた

その気の緩み汗

 

昼と夜を

引き算して

様子見て

また足し算。

 

ムセと同時に

お小水とお通じの出もよくよく観察し

調整です。

 

10cc単位で変化があるので

サインを見逃せません。

 

10cc単位と言うと驚かれますが

体重34㌕台の小柄な母には

大きく影響があるのです。

 

その調整の効果か

すこぶる調子が良くなり

胃ろう増設が持ち越しになって

不安を抱えて ←私が

入院で年越しをした昨年と異なり

順調に年を越せそうです。

 

春に元の介護体制に戻すまで

体幹の維持のために

訪問診療医の紹介で

医療保険適用のマッサージも受けだしました。

 

母には定期的な矯正が効果的で

願ってもないご提案だったので

飛びつきました。

 

おそらく私より年上と思われる

小柄な女性で

お話を聞くのも勉強になります。

 

医療保険適用なのもありがたい。

 

介護保険適用ではないので

契約書なんぞがないのも

ありがたい。

 

ここまで調子が良くなると

一番警戒しなくてはならないのは

転倒による骨折です。

 

本人が動ける気になっちゃって

片時も目が離せなくなりましたあせる

 

良いことなんだけれど

介護する側にとっては

負担増で

悩ましい。。。しょぼん