昨夜の第2話は身につまされる

というか反省させられるストーリーしょぼん

 

 

 

 

ほぼ1年前に脳梗塞で右半身に軽度の麻痺が出て

念の為リハビリ病院へ転院するまで経鼻胃管にしてもらったのが

間違いだったな~

と思う。

急性期の大学病院のSCUで嚥下リハを受けていたら

結果は違っていたかもしれない。

結局母は食道に狭窄部分があって胃ろうにしたけれど

同時に嚥下トレーニングはして欲しいと希望したのに

リハビリ病院へ転院したら安全対策と言う名の元

睡眠薬でほぼ眠らされて

転院前より悪化ダウン

4ヶ月半のリハビリ病院入院中ほとんどリハビリを受けられず退院。

 

退院後の1ヶ月弱で親子で励んで

理学療法士(PT)が驚くほどの劇的回復をしたけれど

嚥下は流石の私もビビって手が出せず

言語聴覚士(ST)は双方の諸事情で不定期になるので

進展なしガーン

 

週一で訪問診療の嚥下リハを受けているのだけれど

(どうやらどこぞの大学病院の教授らしい)

効果は見えないけれど

口腔ケアも重要なので継続しているのだけれど

ひとつ

自分も積極的介入で頑張ってみるかなー。。。

 

アイスマッサージというのから。。。