まさに私あせる

 

 

でも近年は

アラカン世代から上の方は介護経験者も多く

理解者が増えましたね〜

 

 

在宅介護生活も5年超え

1年半の両親のW介護時期に

著しく部屋の様相は悪化し

その後母の状態も悪化したので修正できず

今に至っていますダウン

 

 

片付けに関してはもう開き直りですねあせる

最低限必要な場所だけ

ブロック単位で物を動かして空間を作るあせるあせる

 

ブロック単位というのがポイントで

雑多な中にありながら

これはこの山の中にあるハズ。

とピンポイントで発掘するに重要デス。

 

 

サービス内容変更も

自分の心を守るために希望すること。

でも看護師さんは患者ファーストだから

伝わらないしょぼん

介護士さんは私を気遣ってくれるんだけど。

 

理学療法士(PT)さんは

母の状態からADLの向上のためにも

活動的な生活に賛同してくれるけれど

看護師さんは内科的に

活動量を増やすのには反対の姿勢。

 

 

在宅介護生活は

要介護者ファーストか

介助者ファーストか

立場によって異なるけれど

介助者が壊れたら

在宅介護生活は成立しないんですけどね〜