いよいよ、ホルモン補充による移植周期がスタートしました!



 


移植1回目は妊娠ホルモンが1mmも出なかったのでもはや注入するしかありません!!







不妊治療もここまで来るとフルコース笑い泣き早く感動のフィナーレを迎えたい… 




  



さて、D1にクリニックへ。






採卵周期や自然移植周期はD3にクリニックに行ってたけど、ホルモン補充周期はD1かD2に来院とのことだったので、生理痛が比較的楽なD1に行きましたバレエ







採血→内診→診察→薬の説明→会計の流れ。





しかし、採卵周期しかり、移植周期しかり生理時の内診はホント嫌えーん






酷い生理痛に耐えながらクリニックに行っているにも関わらず、さらにエコーでお股をいじられたくない…







話は戻り診察では、卵巣が一時的なのか不明だが少し(4〜5cm)腫れているとのことびっくり


 




朝から膀胱辺りに圧痛を感じるのはその影響??







生理中は下腹部が妊婦さん並に腫れているのは実は卵巣の腫れだったのかな?







別院での着床検査について何をするのか聞いてみたところ、やはり子宮内膜炎を調べる模様。







凍結卵もたくさんあるから、移植は急がずに検査してみてはと勧められました。







移植すると決意したのに、また悩ませないで欲しい…







でもある意味、移植をどんどんさせてお金儲けしようという主義ではないのかな??







また陰性だったら卵が勿体ないので、凍結卵のグレードを落として移植できるか聞いてみたところ、それは可能な模様。



 



うむ、次はAAの卵は残してBAかBBにしてみよう!!





 


補充するホルモンは、






D1の夜からジュリナ錠を3回/日、D8からル・エストロジェルを4プッシュ塗布





とのこと。






エストラーナテープではなく、ジェルなんだ…びっくりなんかマニュアルな方法だな〜wキョロキョロ


 






ジェルなんて初めて聞いたので調べてみました。






こちらのサイトに不妊治療で使われる薬が纏めてあったので、参考までに貼っておきます下矢印

https://haruneclinic.com/不妊治療でよく使われる6種の薬






ホルモン補充周期のプロトコールなる、今後のスケジュール表をもらったところ、移植前/移植後と更に薬が増えるようなので、今回よりお薬アラームアプリをインストールしました!






しかしまあ薬漬けです…






ここまでしないと自分は妊娠できないのか!?と少し落ち込みますが、腐らずに頑張りたいと思います赤ちゃん







わたしの体よ、染み染みおでんのようにしっかりホルモンを吸収して下さいなてへぺろ