記念すべき移植1回目はあっさり陰性だったのですが、移植後の症状が皆無だったので意外と落ち込んでいません口笛(飛んでったお金はめちゃくちゃ痛いけど滝汗)







採卵2回目が決まった時の方が落ちましたアセアセ







でも移植2回目で陰性だった時は激落ちするかも。







最近、Netflixで「プライベートライフ」を繰り返し観ていて、主人公レイチェルが友人に体外受精にトライしているとの告白の中で、「バクチを打ってみようと思って(=IVFでの注射を"打つ"に掛けている」とのセリフが妙に心に響いていますキョロキョロ



この映画、ほんと沁みる…えーんえーんえーん



プライベート・ライフ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト長い間、不妊治療を試みてきた40代の夫婦。選択肢が狭まっていく中、居候をしにきた義理の姪(めい)が協力を申し出る。彼女は夫婦の最後のとりでとなるか。リンクwww.netflix.com








ほんと不妊治療も体外受精まで来ると、一種のバクチだよなあと。賭け金が高すぎるけどゲロー






いつ当たるか誰も分からないし保証もしてくれないけど、当たるときは当たるし。当たらないときは当たらない。





でも子ども欲しいから続ける、みたいな。







穿った見方をすると不妊治療自体、子どもが欲しいという弱みにつけ込まれている気もするし。







これが不妊治療の闇なんでしょうね…ショボーン







でもここまで自分が妊娠出来ないとは思わなかったけれど、総じて体外受精まで進んで良かったかなと思います!






タイミング法の時は毎月モヤモヤしながら過ごしてましたが、IVFによってわたしの不妊原因は排卵障害か着床不全なのかなとか考えたり…(ふりかけで受精できているので、受精障害ではないはずタラー)






夫婦の絆も深まったような気がするしラブラブ

(わたしがアップダウンが激しい性格なので、夫の凪のような性格にもなんだかんだで救われてますグラサンたまにムカつくけどw)







あと移植前まで妊娠するかも照れとあまり洋服を買わないようにしていたのですが、いつ妊娠できるか分からないし、ストレス発散も兼ねて最近は思い切ってお買い物してます爆笑お高い美容液を試してみたり。






先日20年度の個人評価で昇級したので、自分へのご褒美の意味も札束(夫も無事昇格キラキラいっぱい稼いでわたしに還元してねw)





不妊治療との両立は難しい面もあるけど、やっぱり仕事してて良かった爆笑




あんまり妊活!!とならずに気ままに頑張りたいと思います流れ星