第1回超小型衛星シンポジウム  @東京大学

1st Nano-Satellite Symposium @ University of Tokyo


6月10日、11日に開催ビックリマーク



学生がたくさんいるのかなーと思っていたら、

先生方や宇宙関係のメーカーの方などが多数晴れ


産業化などの話も入るだけあって、ステークホルダーの存在は重要だな、と。



外国における超小型衛星の動向について知り、

今後の宇宙開発のあり方について考えることができる良い機会でしたひらめき電球


ターニングポイントとか時代の変わり目っていうのは、

きっと振り返った時に初めて気づくものだと思うのですが・・・

「時代のうねり」を感じさせる。 そんなシンポジウム馬


そして、今ここにいる。


『明日は何が可能になるだろう?

 月への移住、火星旅行、小惑星上の科学ステーション、異文明との接触・・・・・・。
 今は夢でしかないことも、未来の人々には当たり前のことになるだろう。
 だが、こうした遠い惑星探査に我々が参加できないことを落胆することは無い
 我々の時代にも、宇宙への第一歩を記すことができたという幸運があったのだ。』


                                       ユーリ・ガガーリン


Keio Team "Wolve'Z" Official Blog-小型衛星シンポジウム



あと、東工大大阪府大九大 などの全国の仲間に加えて、

宇宙関係の先生方、関係者の皆様、今は社会人になった先輩方など・・・

たくさんの人に会えて楽しかったです音譜



『宇宙は広いのに、宇宙業界は狭いな・・・』 流れ星


・・・色々気をつけましょう汗