こんにちは!

 


今回は「恋」の落ち方は2種類あるのではないか?という事に気づいたので、そのことについて、書いていこうと思います。

 


・いきなり「恋」に落ちる形

  この形で恋に落ちる人は多いのではないでしょうか?

 

  私も今までこの形で恋に落ちたことが多々あります。(今のところ、すべて実っていません 

 が・・・)。

  しかし、この形の恋に落ち方は今では商売に利用されてしまっています。女優やアイドル

 などです。彼女たちに、大勢のファンがいることからもこの形で恋に落ちる人が大勢いること

 が分かります。

 ちなみに、私は全然、この形で恋に落ちることが悪いとは思っていません。ただ、この恋の

 落ち方は人生で何度も経験することが可能であるので希少価値は少ないとだけ、申してお

 きます。

 


・「友達」→「恋」に落ちる形

  皆さんは今まで、この形で恋に落ちたことがありますでしょうか?

 

  私は1度しかありません。

  おそらく、この理由はそもそも、私たちが異性と友達になる時に、「『好き』だから仲良くなり

 たい。」という下心をもっているからではないかと、推測します。

 つまり、「恋」→「友達」という道筋をたどっているわけです。

  このような恋の落ち方をすることは珍しいですが、そのような恋の落ち方をしたカップルは

 多くの人が尊敬するのではないでしょうか。非常に純粋で、真に美しい恋だと、私は思いま

 す。

 


 今日のブログはどうでしたか?

 皆さんも、いきなり「恋」に落ちるという恋愛の仕方を続けるのもいいですが、一旦、「友達」

 というステップを踏んでから、「恋」に落ちるという方の恋愛を追求し始めてみるのはどうでし

 ょうか?

 

 *好き好みでその人と、「友達」になった時点でそれはこの「恋」の仕方とは違います。

 


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