秘めた才能を開花する皆さまへ
おはようございます。
開花シャーマン TOKOです。
ご訪問ありがとうございます。
夫が気まぐれに選び買ったお菓子
(何故か私に菓子を与えたがる)
(そしてそれを食べてしまう私)
チョコを挟んだバージョンの
ナビスコのリッツ。
(キティちゃんパッケージ)
普段の私なら選ばないお菓子だが
これがやたら美味しく感じられて
ちょっとハマっている。
(しょっぱ甘さがクセになる)
1袋3枚入り×7袋。
しっかり噛んで食べることで
手軽に得られる満足感。
ああ、今日も夫の思惑通りになってしまっている…
(追加で買ってまいそう)
コレ読んで気になったら是非。
★★★
先日、両親とお墓参りに行った後
美味しいお料理を頂きながら
ゆっくりと会話を楽しんだ。
(夫、仕事で不参加)
小さい頃から食事の時は
家族皆で色んな話をするのだが
それは今も変わらない。
会ってない期間の出来事のこと
その出来事から感じたり気付いたこと
その発言を聞いて家族が
各々の考えや意見を話す。
今、哲学語る会に参加しているけど
家でも同じようなことしてるなぁと
今更ながら思う。
どんな話の流れだったか忘れたけど
ふいに母が語気強く
「働きなさい。これからはお金が大事やで!」
と私に言った。
勢いにちょっと圧倒されながらも
「以前に話したこと忘れてるんかな?」
と思った。
2024年6月から活動休止して
ゆっくりと心と身体を休めていた、ある日。
私は上からメッセージを受け取った。
「あなたはお金を稼ぐ担当ではありません」
多くの人達が当たり前にこなしている
一般社会に出て長く働くというのが
私には出来ないんだと感じたのは
最後に雇用されて働いたテーマパークを辞める時だった。
退職理由はやむを得ない家庭の事情だったけど
「雇われて働くのはこれが最後だな」とふと思った。
後々に分かったこと。
私にとって何をするにしても
何と、誰と出会っても
縁が生まれる理由は一つだけ。
そのモノやその人から得られる
精神の成長に必要な課題と出会い
糧にし、課題の向こう側へ進む為。
2016年8月
一般社会で雇われることで出会う課題は終了。
2017年12月
次のお役目としてやってきてくれたのが
シャーマン(ヒーラー)だった。
2018年3月から
シャーマンとして社会と繋がり
お仕事する(必要な人の役に立つ)んだと
試行錯誤しながら、自分なりに全力でやってきた。
2024年6月、上へ上へと向かう気持ちを
制するように身体がもう無理と訴えた。
活動休止は、ほんの数日のつもりだったけど
身体は日に日に重くなり、気力も出せなくなった。
心と身体がちぐはぐで
「どうしたものか」と思ってた時に
上から言われたのが先述のメッセージだった。
一般社会で雇用労働してお金を得ることだけでなく
得意分野であっても、楽しくやってても
稼ぐこと自体やることではない
(安定した収入を得ようとすることの意)
なんて言われると思ってなかったから
かなり衝撃だった。
ここまで読んで
「なんでやる前に上は教えてくれないの?」
と思った人が居るかもしれない。
これには、ちゃんと理由がある。
私が小学生の時、上があんまりにも
未来こうなるから先にこうしろ
って細かく言うてくるから、腹が立って
「言われた通りにやるなら私でなくてもいいやん。
私である意味がない。
やってみて、痛い思いをしたら
今度はこうしようとか思える。
痛くても良いから、自分で決めてやって納得したい。
だから先に言わんといて」って伝えたんよね。
(自分の心と身体で全部体験したいってこと)
まぁそれでも小学生時代は
ずっとメッセージ下りてきてたけどね。
(そこも敢えてやろなと今では思う)
(メッセージは全て無視してました)
中学入学後は上の皆さまは
見守り体制に入ったので非常に静かになり。
以後、めちゃくちゃヤバい時や
ほんまに必要な時以外は特に何も言わず。
(基本ピンチの時は身体に症状が出るねん)
(手っ取り早く病気にして動けなくする手法やね)
なので、事が起こってから
メッセージを伝えてくれているという訳です。
話を元に戻して。
「稼ぐ担当ではない」
というメッセージが届いたことを
活動休止中に母に話してんけど
(その時は何も言われなかった)
話した内容をすっかり忘れてるのか
覚えてるけど心配して言いたくなったのか
そこは聞いてないから知らんけど
急に「働きなはれ」って言うてきたんね。
言われた時は心がちょっと揺らいだし
若い時の私なら「それもそうやな」って
思い直して動こうとしてたかもしれない。
(今は自分の生き方の特徴?流れ?が
だいぶ分かってるのでやらんけど)
後日、母なんであんなこと言うたんやろって
ふと思ったんよね。
で、結論として出てきたのは
「私の心を最も揺さぶるのは母の言葉である」
新しい次元というのか世界というのか
これまでとは違うステージに入る直前
もしくは入った直後に必ず訪れるのが
「心を揺さぶる出来事」
上からの、覚悟を試すサインっつーか
チェックポイントというか。
「あなた、こっちの道に入るけど本当に良いの?」
「やめるなら今ですよ~ほんとにいいの~?」
ってな感じで揺さぶってきて
自分の決意を自分に再認識させ、意志を固めさせる。
「稼ぐ担当ではない」という新しい役割の道を
歩き出した私を躊躇させられるのは母の言葉しかない。
ということに気付いて「なるほどな~」と思った。
母の存在は偉大だね。
(父は父で偉大やで)
シャーマンよりも
更に人とは違う道を進むことになったけど
新しい役目の内容を上から聞いて凄く納得したん。
(上は、今の私に必要な部分だけ伝えてくれる)
確かに、これを実行するのは
環境とか条件が揃ってないと出来ないかもしれない。
だからこそ、これまでの出会いや経験はもちろん
シャーマンとしての積み重ねも必要やったんやなって思う。
ヒーラー・シャーマンという役目をこなす上で
見えない皆さま方と連携することが必須となり
そのお陰で、自身の未来に関するメッセージを言われても
素直に聞けるようになったもんなー。
あんなに抵抗してたのになー。
わたし成長したんかなー。
(気のせい)
これも必要な過程やったんやろな。
上も、昔みたいに一方的に言うだけじゃないから
(昔は言うだけ言って聞く耳もたん的な態度←言い方)
お互いに、関わり合い方が変わったな。
良い関係性になってますね。
(しみじみ)
新しいお役目について、私が思うに
シャーマン以上に理解されがたい…(失礼)
どころか「それがお役目?」と多くの人が思うような内容でして
(シャーマンみたいに名前も無いし)
言われた当初は納得感ありつつも
(お役目の内容が得意なことだから)
正直、戸惑いと抵抗感がありました。
(得意なことだけに)楽すぎない?
そんな風に生きて良いの?
周囲に理解してもらえる?っていう。
何するにしても
周囲の理解なんてものは一切必要ないんやけどね。
こう思うってのは、ビビってる証拠ですわ。
ヒーラーになりたての頃を思い出すなぁ。
全く同じこと思ってたわ、そういえば。
まー、ここで抵抗して違うことしようものなら
病気になって軌道修正させられるのがオチなので
(なんべんそれを体験したことか)
ここはもう、素直にやります。
(シャーマンとしての活動も続けるで)
この役割も、きっと
これからの時代には必要なのでしょう。
上から伝えられてる中には
非常に突飛な内容も含まれてるけど
風の時代は今から約200年ほど続く訳だし
有り得ない話ではないなと思ってる。
(それが現実化したら面白い!とワクワク)
いつか詳細を話したくなったら書きますね。
余談。
上から届く映像メッセージをVRで即
お客様に見せられるサービスを現実化したいわー。
説明下手な私としてはVRにお願いしたい。
いつか、どうにかできんかなぁ。
では、また。
今回もお付き合い頂き、ありがとうございます。