秘めた才能を開花する皆さまへ

 

こんばんは。

 

あなたが輝く居場所に導く

開花シャーマンのTOKOです。

 

ご訪問ありがとうございます。

 


(今年初のかき氷。美味しいー!)

 


 

 

今日は上からのメッセージを。

(皆さま宛、久々に届いたわ)

 

 

「怒りをちゃんと認識してね!」

 

 

実は自分が怒っているって

気付いてない振りしてない?

無かったことにしてない?

 

 

怒りなんて感じてないよって

そんな感情持ってませんって

自分を誤魔化してない?

 

 

怒りも大事な感情の一つ。

 

 

ていうか、めっちゃ大事な感情やで。

 

 

感じてええねん。

 

 

その感情を誰かや何かにぶつけろって

ことちゃうで。

(分かってるやろけども)

 

 

自分の中に「怒りの感情がある」

と素直に認めてほしい、ということ。

 

 

湧き出る感情を無かったことにするのは

自分を否定すること。

自分を受けとめないこと。

自分を無視すること。

自分を我慢させること。

 

 

まずは、あー私、怒ってるなー

そうかーって感じるだけで大丈夫。

 

 

何かするとしたら

私、めっちゃ頑張ってくれてるね

いつもありがとうやでって

よしよししたげること。

 

 

怒りは、短くても

自分1人の時間を作って

ちゃんと自分の外に出したげて。

 

 

文字に書いても良いし

口に出しても良い。

 

 

何に対して、どう怒ってるのか

誰も聞いてないし見てないんで

素直に感じるまま、出すこと。

 

 

ここで「こんなん言うたら大人として

あかんよね」とか遠慮しないことが大事。

 

 

思うまま、素直に出すことやで。

(言葉遣いも気にせずやで)

 

 

感情をとことん吐き出したら

(ほんまにとことん出しや)

 

 

自分はその時、本当は

どうして欲しかったのか

どうすれば納得出来たのか

どうあれば嬉しかったのか

一歩踏み込んで考えると良いよ。

 

 

この踏み込んだ部分が出てくると

「もしかしたら自分の言動を

こういう風に変えたら良いのかも」

って、自分の新しい可能性に気付きやすくなる。

 

 

怒りは、目の前の相手や環境等にではなく

自分に対して訴えてる感情だからね。

 

 

こんなに頑張ってることに気づいてほしい!

もっと自分を認めてほしい!労ってほしい!

っていうサイン。

 

 

怒りの感情が自分の中に「ある」ことを

しっかりと感じて、自分がめっちゃ頑張ってることを認める。

 

 

ちゃんと自分を褒める。

 

 

ちゃんとヨシヨシぎゅう(ハグ)してあげる。

(身体をさすってヨシヨシぎゅう)

(これはイメージでも良いで)

 

 

怒りを認めて消化せえへんかったら

ワクワク、楽しい、嬉しい、心地よい

って気持ちは生まれてこない。

 

 

プラスの気持ちって

リラックスとか、緩んだ状態の

柔らかい心身から生まれてくるもの。

 

 

まずは緊張状態の硬くなってもーてる

心身をほぐほぐ解していきましょ。

 

 

お付き合い頂き、ありがとうございます。

 

皆さまの日々が心からの笑顔で溢れますように(^^)