男として生きている限り、誰もが一度は挑戦してみたい夢
それが
「かめはめ波」である。
存じない方のために説明しよう
これである。
説明するのがめんどくさいので詳しくはYoutubeで検索せよ。
これを何のために出すのかは「敵を倒すため」である。
女性からは何の魅力も感じないであろうが、我々男はこれを出すために過去に何時間も努力をしていた青春の日々があるのだ。
「漫画だからできる話でしょ」と女性は呆れた顔で言うであろう。
しかしそんな女性たちも少女漫画のような恋愛にあこがれとるやないかい!!
でもね、やると決めた時、夢に一歩近づくんですよ。
さて、本題に入ろう。
まずはどうしたらかめはめ波を打つことができるのか。
まずは気というものが何かを考える必要がある。
気とは体内エネルギーであり、誰でも持っているものだという。
では、日本語ではどのように気という言葉を用いたフレーズがあるのか。
そこから考えてみるとしよう。
「気が向いたらやるわ」「気がつかなかった」「眠気」「気合い」「空気」などなど
どうやら気配のような感じであり、気力のような感覚のようなもののように使われることが多いようだ。
では、それらを放つということが「かめはめ破」に一歩つながるようなものだ。
僕の感覚としては「あくび」をすることがそれに近しい感じはある。
あれは言い換えれば「眠い」という感覚を「体外に放出する」といった感覚で似ている。
ではそこに破壊を起こす要素を混ぜ込むことができればいいのであろうか.......?
それに近しい気功というのををここで学ぼう
・気功で言う気とは「気」とは、生まれつき誰もが持っているエネルギー。
気は、体の中、体の外側を流れ、生命をはぐくむエネルギー。
「気」は気功をしたり、外気気功を受けることにより、気を感じたり、弱った気を強くしたり、気の質を整えたり、乱れた気を整えたりして、健康を取り戻し元気になっていく。
どうやら内なるもの、そして外部から取り入れる方法があるようだ。
そしてそれは人間の体の中で集約され、健康にもかかわるものらしい。
それでは気を高める気功とは何なのか。
・「呼吸」を伴った動作や、「意識」、「意念」(いねん)を使って、気を高めていく方法。気功の種類、流派は数千種類ともいわれている。
どうやら意識や念がそれに近しい様だ。
集中するみたいな。(?)
気功治療で放たれる気はみんな同じか。
・気を放つ人により、まったく違う。
想像以上に差があるので、気を浴びる場合は、注意が必要。
暖かい柔らかい気もあれば、ただ荒く強いだけの気もある。
大別すると、自分で気を練って(鍛錬)、自分の気を出すタイプと、自然界からのエネルギーを通路として、放出するタイプがある。
ん~…僕の脳では理解ができにくくなっているが
ようするにものすごい感覚的なものに近いのか。
ピアノでいうやわらかく弾く、強く弾くみたいな?
そして自分と自然界からのエネルギー、そして自然を利用する的な。
では気の状態をどう変化させるのか。
・正しく気功を行いながら、明るく、プラス思考で、感情的にならないよう生活していると、徐々により良い気の状態に変わっていく。
プラス思考...いいことを考えるといい気になるようだ。
気を高めるには。
・気功治療を受けていると、「良い気の状態」を体が覚えていく。良い気の状態が体で覚えてくると、自然に良い気を求めるようになり、気を高めていく行動に変わっていく。
日常でできることは、明るくプラス思考、感謝、リラックス、気持ちの安らぐ音楽を聴く。音楽などは時によっては、効果絶大。
ずいぶんかめはめ波のような爆発的なものとは違ってきたが、
逆にかめはめ波は怒りでコントロールできるかもしれない!
そして音楽はデスボイス系がよさそう!
じゃあ光線のように目に見えるようにするにはどうしたらいいのか。
気をオーラみたいに具現化するには。
・オーラとは、ごく簡単にいうと、気が視覚化されたもの。
気が充実したり、気の質がよくなれば、オーラも大きく、オーラの輝きも増す。
逆にオーラが良くない状態とは、良くない部位からは、灰色のオーラがでていたり、弱っていたり、消えていたりする。荒い気が出ていたりもする。
でた!!これが気のコントロール!!
めっちゃおらおらオーラ出しまくれば見えるのかも!
ということは
マキシマムザホルモンのような荒々しい音楽を聴いて、怒りまくってめっちゃ破壊することだけに集中すればなんとかオーラまでは出せるようだ。
たしかに「あの人めっちゃ怖い感じするや~ん」って思われるのは内側からその気が漏れ出しているからこそ他者が発見しやすいのかもしれない。まさにオーラ!
あとはそれを手から出すのだが、手に怒りを集約してそれを手の反動を使ってぶつけるのみ!
まとめ
やってみたがまったく理解不能(笑)

