我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -48ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 

キムチ鍋、豆乳鍋、カレー鍋…なに鍋が好き?  ブログネタ:キムチ鍋、豆乳鍋、カレー鍋…なに鍋が好き?  参加中
本文はここから



ん~~キムチ鍋も いいけど 狼は カレーが好きなので カレー鍋がいいかな


少し トロッとした カレー鍋がいい~~☆



具を食べ終えたあとには  ご飯を入れて 雑炊にして食べるのがいい~~♪


しばらく食べてないかも・・ 食べたい  








わが心を打ち明ける友を持たない人々は  己と己の心とを食う人喰い鬼である




ベーコン            1561年1月22日 - 1626年4月9日


イギリスの哲学者・文学者


本名はフランシス・ベーコン








真の友をもてないのは まったく惨めな孤独である 友人がなければ世界は荒野にすぎない




ベーコン           イギリスの哲学者・文学者  






人生とは孤独であることだ



ヘルマン・ヘッセ        1877年7月2日 - 1962年8月9日


ドイツの作家 詩人


20世紀前半のドイツ文学を代表する文学者







わずかずつ加うることを繰り返さば  やがて大いなるものとならん



ヘシオドス        ギリシアの叙事詩人





友だちと恋情は人生の幸せを生み出す


ちょうど二つの唇が有頂天にする接吻を生み出すように




ヘッぺル           ドイツの劇作家


本名はフリードリヒ・ヘッベル






人生は一等の馬である 軽快なたくましい馬である 人間はそれを騎手のように大胆に しかも細心に取り扱わ



なければならない



ヘルマン・ヘッセ         1877年7月2日 - 1962年8月9日


ドイツの作家・詩人。


20世紀前半のドイツ文学を代表する文学者






万物は流転す



ヘラクレイトス        ギリシアの哲人






人は同じ流れに再び入るあたわず  



ヘラクレイトス        ギリシアの哲人






人間は異郷に生まれてくる  生きることは故郷を求めることである  考えることは生きることである




ベルネ           ドイツの評論家






生まれるのは惨め  生きるのは苦痛  死ぬのは困難である



ベルナール       フランスの聖職者







われわれは泣き叫びながら生まれ 苦しみながら生き 失望して死ぬ



フラー             1608年 - 1661年8月16日

イギリスの神学者・警句家

本名はトーマス・フラー






人間は誰しも 生命そのものを諦めるまでは  諦めることを学ばねばならない



ブラーテン         ドイツの評論家







老齢は明らかに迅速なり  われらに必要以上に迅速に切迫す



プラトン           紀元前427年 - 紀元前347年

ギリシアの哲人

ソクラテスの弟子で、アリストテレスの師






われらの現在の生は死であり  肉体はわれらにとりて墓場なり




プラトン           ギリシアの哲人







人生が死よりもおそろしいところでは  あえて生きることが最もたる真の勇気である




ブラウン        イギリスの医学者・哲学者

本名はトマス・ブラウン








人生は純粋な炎であり われわれは われわれの裡にある目に見えない太陽によって生きている




ブラウン        イギリスの医学者・哲学者







二十歳にて重きをなすのは意志  三十歳にして機知  四十歳にして判断





ベンジャミン・フランクリン      1706年1月17日 - 1790年4月17日


アメリカの政治家  モラリスト








人生は学校である  そこでは幸福よりも不幸のほうがよい教師である



フリーチェ         ソビエトの文芸評論家







神も天も  そんなものはなんでもない  地上の生命  生物の愛のみが真実のものなのだ



フランス           1844年4月16日 - 1924年10月12日

フランスの作家・詩人

本名はアナトール・フランス







「皮肉」と「憐憫」とは  ふたりのよい助言者である


前者は微笑みながら人生を愛すべきものにし


後者は涙を浮かべて人生を神聖なものにする



フランス           フランスの作家・詩人









人生意気に感ず      



魏微(ぎちょう)    中国唐の政治家・学者








平凡な人生こそ真の人生だ  実際 虚飾や 特異から遠くはなれたところにのみ真実があるからだ



フェーデラ―        ドイツの作家







人生が厳粛であればあるほど  それだけウィットも必要だ




フーゴー         ドイツの作家







鬼火がわれわれの足を導き  人生の半ばに達して 


はじめて理性がランプに火をともす



ブフェッフェル         ドイツの寓話作家







人生の意味は思想に上らず、


思想を超脱せるものは幸いなり



二葉亭四迷             明治時代の作家






生命を永持ちさせようとする秘訣は  ただ生命を縮めないようにすることだ




フォイヒテルスレーベン      オーストリアの詩人・哲学者






人生とは精神の生殖作用である



フォイエルバッハ          ドイツの哲学者


本名はルートヴィヒ・アンドレアス・フォイエルバッハ








足のつまずきはやがて直るかも知れないが  舌のつまずきはやがて償えると言うことはない



フラー               1608年 - 1661年8月16日


イギリスの神学者  警句家


本名はトーマス・フラー







人は誰しも死を怖れるべきではない


生きるということは何かを理解してきたのだから



フラー            イギリスの神学者  警句家








最初の呼吸が死の初めだ



フラー            イギリスの神学者  警句家 





断崖  断崖  人生いたるところ処断崖多し



徳冨 蘆花        明治昭和時代の作家







人の一生は重荷を負うて遠き道を往くがごとし  急ぐべからず



徳川 家康       1542年12月26日 - 1616年4月17日


徳川幕府を開いた日本の戦国武将







凡人は存在の中に住す  其一生は観念なり 


凡人は成人の縮図なり



二葉亭四迷          明治時代の作家







人の生涯は 罪を侵しつつ死を前に望む恐怖の生涯である 罪の苦悶と死の恐怖と この二つは 人が墓までた



ずさえ行くべき道づれである



内村 鑑三           1861年3月26日 - 1930年3月28日


明治大正時代の宗教家・評論家





親もなし妻なし子なし板木なし金もなければ死にたくもなし



林子平         1738年8月6日 - 1793年7月28日


江戸時代の海防論者






大道行くべし  又何ぞ防げん



木戸孝允       1833年8月11日 - 1877年5月26日


明治時代の政治家・長州萩藩士・元桂小五郎







人間の心の生涯は心の経験なり 心とは霊魂の謂にして 人間の命の裡の生命なり



北村 透谷         明治時代の詩人・評論家


島崎藤村らに大きな影響を与えた






人間というものは  進歩に進歩を重ねた挙げ句の果てに 


文明となづけられるものの行きすぎのために自滅して斃れててしまう日が来るように思われる



ファーブル           1823年12月21日 - 1915年10月11日


フランスの昆虫学者






一分間さえ休む暇のないときほど幸せなことはない  働くこと  これだけが生き甲斐である



ファーブル             フランスの昆虫学者








鉄は熱いうちに打つべし



ファーカー           イギリスの喜劇作家