いつか いつか 誰もいなくなってしまうんだ
僕の目の前から もうすぐ
いつか いつか 僕の姿が 消えてなくなってしまうんだ
僕の存在そのものが
寂しいともう 僕は 言わなくていいんだね
独りだともう 僕は 言わなくていいんだね
いつからだろう 僕の心が 泣いていたのは
いつも日 僕を照らす太陽も もう見ることがないんだね
僕の心を埋めるのは いつも 僕自身だったから
もう心が 悲鳴をあげていたんだね
もう 僕に元気を与える 心がないと
僕自身が 僕に言っていたんだね
心が・・・
壊れる前に 僕をなくそうって・・・