我の生きる運命(さだめ)は 何時(いつ)いかなるときも 我の生涯に 偽りのない人生求め
生きて歩む
幾度の運命(さだめ)によって 我に試練が与えられ 苦難の道が我の前に 立ち塞(ふさ)がる時
我の生き方を 考えさせられ 苦渋の決断を迫られる・・ 我の心に宿(やど)る 魂は・・
与えられた運命(さだめ)なら 我が進む道を 捜し求め 食に餓え 身体が疲労していても
命ある限り・・我は 野望を持つ それが運命(さだめ)なら
「光は 我を遮(さえぎ)り 我は 光を求め 我は 天を見つめ 祈りを捧げる 」
「我の進む道にあるものは 光か闇か それは運命(さだめ)が決めること・・・」
魂よ・・燃え尽きるまで 我は 進む それが 我の望む 生き方
魂よ・・燃え上がれ・・ 冷たい風に吹かれようと 我の望む道を遮るものは 我は切り裂く
燃えろ魂よ この命 尽きるまで 決して怯(ひる)まず 己の使命を 果す為に
燃えろ魂よ この命 消えるまで 我の誇りは 消えることはない
運命は誰もが 背負っている 誰もが幸せな訳ではない だからこそ 運命に従うまで
己の魂と戦いながら 負けてはならぬ 運命もある 決して諦めてはならぬ
勝つは 負けるかは 汝の心が決める事 そこで 諦めるかは 汝の心が決める
我の魂は 燃え尽きるまで 信念を貫く それが 我に運命(さだめ)なの だから・・・
燃え尽きるまで・・・・・・