鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー -907ページ目

雅鬼69

生き様について

中学2年生までの僕はチャットモンチーみたいなバンドがしたかった

シャングリラ幸せになってほほ笑んでよ♪

って歌いたかった

でもSexPistolsと出会って

XJAPANと出会って

ANTI FEMINISMと出会って

どこかで僕の音楽が変わった

それはある日突然訪れるもの

それは今日この日かもしれない

POPに生きるなROCKに死ね!

FUCKはROCKの象徴

そう感じる日が突然訪れることだってあったっていいじゃないか

少なくとも僕はその一人になってしまった

血を流すことが僕自身のロックの定義だと知ってしまったのだ

嗚呼どこで道を踏み外したのだろうか

でも振り返るのはロックじゃない

僕のロックじゃないんだ

少なからずロックの定義は自分自身にあるもので

振り返るということは僕自身に無いもので

でも憧れとか尊敬っていうのはやっぱりあって

追いかけてる人がいるわけで

鬼塚芳樹の青春賛歌 byウルフジャーキー

僕が29歳になったとき芳樹君のような人間になっていたいと思う

音楽性は違えど人間性で見たところのロックが芳樹君だと思うから

9月12日和歌山城野外ライブ最高にかっこよかった

糞熱い中頑張った甲斐あったと感じられた1日でした

芳樹君含め今回の企画にかかわった人たち感動をありがとう

ホント楽しめましたッつ(-ω-)/



そんな雅鬼のブログ





「おい雅鬼迷惑やから僕の名前出すな ワラ まーぼに僕いろいろ教えてもらったのにこんな後輩育ててもたすいませんみなさん」