雅鬼69
生き様について
中学2年生までの僕はチャットモンチーみたいなバンドがしたかった
シャングリラ幸せになってほほ笑んでよ♪
って歌いたかった
でもSexPistolsと出会って
XJAPANと出会って
ANTI FEMINISMと出会って
どこかで僕の音楽が変わった
それはある日突然訪れるもの
それは今日この日かもしれない
POPに生きるなROCKに死ね!
FUCKはROCKの象徴
そう感じる日が突然訪れることだってあったっていいじゃないか
少なくとも僕はその一人になってしまった
血を流すことが僕自身のロックの定義だと知ってしまったのだ
嗚呼どこで道を踏み外したのだろうか
でも振り返るのはロックじゃない
僕のロックじゃないんだ
少なからずロックの定義は自分自身にあるもので
振り返るということは僕自身に無いもので
でも憧れとか尊敬っていうのはやっぱりあって
追いかけてる人がいるわけで
僕が29歳になったとき芳樹君のような人間になっていたいと思う
音楽性は違えど人間性で見たところのロックが芳樹君だと思うから
9月12日和歌山城野外ライブ最高にかっこよかった
糞熱い中頑張った甲斐あったと感じられた1日でした
芳樹君含め今回の企画にかかわった人たち感動をありがとう
ホント楽しめましたッつ(-ω-)/
そんな雅鬼のブログ
「おい雅鬼迷惑やから僕の名前出すな ワラ まーぼに僕いろいろ教えてもらったのにこんな後輩育ててもたすいませんみなさん」