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そういえば、書かないといけないことがあったんだ。
忘れていました。
わすれちゃいけないのに、忘れていました。
うちの母親の店の常連さんにおじいちゃんがいたんだけど、
よく足を運んでくれました。
お酒はのめないから、水を良く飲んでいたんだけど、
水をのみながら、自分用のカラオケノートを広げては、
歌を選び、歌っているのが印象的でした。
粋なおじいさんで、僕は5回ぐらいしかあったことがなかったのだけれども、
よく覚えてました。
最後にあったのは、母親の店のイベントがあって、それに来てくれたんです。
誘ってはいなかったらしいのですが、
毎年の恒例行事なので、覚えていたらしく、
わざわざきてくれて。
肺気腫だったのか、肺気腫用の機械をひきづりながら、遅くに来ては、
個人用においてある、小さなカラオケノートを広げて、
じっくり選んでは歌をうたってました。
イベントがおわったあとだったので、
母親達は、テーブルで、簡単な打ち上げをしていて、
おじいちゃんは、角のカウンターに座って、カラオケを楽しんでました。
僕は、おじいちゃんのとなりにすわって、おじいちゃんがノートに書いてある
カラオケの番号を指差すたびに、リモコンでエントリーしてさ。
とても楽しそうに歌っていました。
おじいちゃんのわりには、若い格好をしていて、
お孫さんにかぶせてもらった白いニット帽がまたかわいらしくて。
きっとお孫さんにあいされていたのでしょう。
他のお店では嫌がられるぐらい高齢だったのですが、
母親は、お客さんとして、ちゃんと迎え入れてました。
それがうれしかったのでしょうか?
時々、母親の携帯に電話をいれて、
具合がわるいから、こないほうがいいよと母親がいうと、
かたくなに行きたいからいくという会話を聞きました。
うれしいじゃないですか。
でも、残念ながら、3月にお亡くなりになられました。
だいぶショックでした。
店のバックヤードには、おじいちゃんが箱根でとった
気取った写真が飾ってあります。
とてもいい写真です。
こうやって母親の店も歴史を重ねていくのでしょう。
うん。
きっと、おじいちゃんは、天国でも楽しく歌って飲んでいると思います。
ActiveDirectory
ActiveDirectoryって結構おくが深いものです。
どういう管理がいいのか、本当になんどもなんど研究しないとだめなようです。
ActiveDirectoryのインストール自体は簡単ではあるのですが、
DNSサーバーはどうしたらいいかとか、
DHCPサーバーはどうするとか、
バックアップ用はどうするかとか。
なかなか覚えるのが大変です。
簡単な用でいて、むずかしい。
まあ、一個一個丁寧におぼえていくしかないでしょうけど。
なかなか、環境が整えられない。これがこまった。
うーん、どうしよ。
方向修正するか。
えっと、いろんなことを書きすぎたんで、
もっと楽しいことを書きたいと思います。
とおもったけど、
この前、夢の話を書いたのですが、
あれから、進展がありました。
というのは、
前に書いたのですが、
散歩コースにあるお墓のちかくで、首吊り死体がこっちをみていたという
話をしました。
えっと、そのあとに、お墓が掘り起こされて、移動したのですが、
移動したお墓が、夢でみた死体があった位置におかれていました。
お墓は、元々あった場所にもどされるようです。
いま、墓石は、一時的に、夢でみた死体があった場所におかれています。
あのときの夢の意味はこのいみだった気がします。
最近は、夢はみません。
まったくおかしな話です。
本屋にはよくいきます。
本屋にはよくいきます。
移動時間がながいとわかっているときは、必ず、本屋によって、読み物を探します。
それがマンガだったり、小説だったり、ハウツー本だったりと、色々あるのですが、
最近気になる本があります。
たまに手にとってみるのですが、
マンガ嫌韓流という本があって、最近2もでたようです。
この本はちょっとショックです。
というのは、子供の絵が載っていて、それは、
日の丸が踏みつけたれている子供の絵でした。
そんなのが、いくつも載っていて、ショックでした。
中国の反日デモにしてもそうですが、悲しくなります。
なんで、そんなことができるのかわかりません。
戦時中、日本もアメリカに対して、そういうことをしていたのは認めますよ。
でもなぁ。
どういう思考でしているのかを知りたい。
僕は納得したいんす。
日本国家に忠誠心をもっているわけではないです。
でも、日の丸が燃やされるのは忍びないです。
おじいちゃんたちが、戦争にいって守ってくれた国の旗がもやされるというのは、
おじいちゃんたちが否定されているようで嫌なんです。
国への冒涜は、国を作ってきた先祖達の冒涜であり、
旗をもやすのは、国への冒涜じゃないのかなぁと思います。
いや、冒涜でしょうよ。
なんか、悲しくなってきたらか、この話は終わりです。
つづき
・・・さらに続けます。
何度もいうようですが、僕は宗教を信仰していません。
こういうことを書いていると、なにかしらの反論があるでしょう。
だけど、日本国憲法にもあるように、宗教の自由は、国民の権利なんです。
信仰しないのも自由なんす。
だけど、僕は、前にも書いてあるように、儀式は重んじますし、否定はしません。
そういうパーソナリティーなことは、なかなか伝えられないものだとわかっていますが、
言いたいことは言いたいのです。
だから、コメントはうけますが、僕への中傷は、勘弁してください。
いや、受ける覚悟はありますよ。
ただ、正々堂々と言ってくれるならうれしいものです。
そういう人がいたら、食事会でも設けて、ゆっくり話し合いたい気分です。
で、なんだっけ。
そうそう、キリスト教ではないのですが、
十字をきるときはあります。
胸の前で、縦に指先を動かしてから、横に切ります。
何かの本で読んだのですが、多分正式なやりかただと思います。
いや、そんなに深い知識はありせんが。
えっと、十字を切るときって、自分が何かをやり遂げたいとき、
自分のできる限りのことをして、それでも、失敗する可能性なんで、
ぬぐいきれません。
そんなときは、全力を尽くしたから、あとは、運を天に任せる!と
いったときに、十字を切ります。
逆に、そういったときしか、運を天にまかせたらいかんと思うのです。
そういえば、ブロック・レスラーと中邑真輔が対戦するときに、
中邑真輔が、リングインするまえに、印を結んでいました。
かっこいいと思いましたさ。
きっと中邑真輔は、ブロック・レスラーとやりあうために、
やれることをやって、ベストを尽くしたのでしょう。
ベストを尽くした男がやれることといえば、
しっかりできるようにと運を天にまかすしかないのです。
あの姿はしびれましたさ。
なんで、夜にこんなことをかいてたんだっけ?
まあ、いいや。
で、そうそう。十字を切って失敗したときも天をうらんじゃあいけないんす。
なにかしら、自分の力がたらなかったんすよ。
神の名を呼ぶときは、物事がうまくいったときに、感謝するときに
よべばいいんす。
買って不思議の勝ち無し、負けて不思議の負けなしみたいな。
うーん、何かをやりとげられたときに、自分の実力ってのもあるでしょうし、
次にやるときの自身にもつながるかもしれません。
でも、それで甘んじてはいかんので、うまくいったら、きっと
ついていたんでしょう。そう考えるべきなのかなぁと
思います。
ああ、思い出した。ツキを呼び込む方法だ。
まあ、いいや。機会があればまた書きます。
精霊
そうそう、前回の続きです。
えっと、言霊の話だったんすけど、
言葉に出すというのは重要なのです。
「きっとうまくいく」
とか、ささいなことでもよいとおもうのですが、
言霊に力を持たせる方法というのがあるような気がします。
というのは、いかに具体的に、言葉を発するかです。
「きっとうまくいく」よりも、
急いでやらなければいけないとわかったときは、
「丁寧に行こう、そしたら、きっとうまくいく」
とか。
言葉にだすと、あとは、結構心の中で声が響くもんなんす。
「急いで。だけど、丁寧に行こう。きっとうまくいく」
って。
こうなると、言霊も力強くなるような気がします。
言霊という精霊の力も借りていると信じたいとは思いますが、
これは、これで説明ができそうです。
言葉に発することで、自分に認識させる。
がーーーーとやってて、ふととまったときに、
はっと気付くものなのです。
何をするべきかって。
スローガンみたいなものなのじゃないでしょうか。
過去にあった学生闘争のときの、
「世界革命闘争、勝利のために」
みたいな。
スローガンがあるってことはいいことです。
何をするべきだろうとおもったときは、スローガンを思い出す。
ああ、これをやればいいんだって。
スローガンも言霊の一種のように思えますし、
また逆もしかり。
言霊って、スローガンなんす。
いや、二アリーイコールだけど。
なんか、わけわからなくなってきたな。
この言霊ってのは、いいことばかりではありません。
悪いことを言い続けていれば、それは、それで、
悪いことがおこるものです。
人を呪わば穴ふたつみたいな。
悪いこと、悪口は、できるかぎり言うべきではないのです。
でも、言わなければいいという問題でもなく、
いわなければ、言わないで、ストレスがたまるから、
いいたいときは、いってもいいと思います。
ただ、言ってはいけない言葉ってのは、あるもんです。
「死ねばいい」とかは、絶対に言ってはいけない言葉なんです。
絶対、悪いことがおこるもんなんです。
なんか、宗教的な話になっていますが、何度もいうようですが、
僕は宗教は信仰していません。
でも、否定はしません。
宗教的な儀式は重んじますよ。
でも、それは礼儀として、儀式を重んじているだけです。
さらにいうと、否定もしません。
自分は、仏教とだから、キリスト教は否定するとか、そういうのは、よくないんすよね。
中学校のころの修学旅行で、奈良、京都にいったときに、
なにかの石造があって、水をかけてお参りするという場所があったのですが、
一緒に見回っていたひとりが、そのおじどうさんのあたまを、木の柄杓で
ポカーンと叩いたことがありました。
理由は、自分が信仰する宗教が違うから関係ないからそれをしても
平気だということだったのですが、
僕は怒りました。
信じられない、宗教が違うだろうが、礼儀は尽くすべきでしょうって。
あとで、わかってくれたらしく、あやまってました。
多分、これは、何に対しても同じだと思います。
たとえば、十字架につばを吐きかけるような人をみかけても、
僕は起こると思います。
でも、キリスト教徒ではありません。
キリスト教はあんまり好きじゃないというか。
サリンジャーの影響もあるのですが。
フラニーとゾーイというサリンジャーの小説の中で、
なぜ、お前はキリスト教ではないといわれ、キリストは好きじゃないという
文章がありました。
小さいフラニー(ゾーイだっけ?)の答えは、キリストは、牛は食べちゃだめだけど、
鳥(魚だっけ?)は食べて言いといっていたわって話しでした。
なんせ、10年も前に読んだのでうろ覚えです。
間違っていたらすみません。
いや、ちがかったかな?牛は殺してはいけないけど、虫は見殺しにしてもいいだっけ?
生命を大切にするのであれば、牛も虫も命の重さは同じだと思います。
でも、僕は、牛もたべるし、蚊がいればつぶします。
うん。
だから、旧約聖書も読んでみました。
新約聖書は読んでいないですが。
いいおしえとかもありましたよ、たしかにありました。
でも、それが全てではないとおもったので、共感はできませんでした。
姉の結婚式のときに、ホテルにとまったのですが、母親と同じ部屋にとまりました。
そのとき、退屈で、ホテルにある聖書を母親が読んでいたのですが、
ああ、いい話がのっているといってましたが、
僕は、それをうのみにしてはいけないと話しました。
どの宗教にも殺生はいけないとかいてありましたが、
僕は殺生をしています。
だって、ベジタリアンではないから。
牛を食べるということは、僕が牛を食べるというニーズがあるから、
誰かが牛を殺しています。
それは、僕が殺しているのも一緒です。
今の僕があるのも、父が魚を売って育ててくれたからです。
他の生き物の命をもらっているから、人間が存在できるってもんなんです。
なんか、また話が脱線してしまったなぁ。
ポジティブシンキング
最近、母親がポジティブシンキングにはまっています。
なるべく、ものごとをポジティブに考えることで、
つきをよびこもうとしているようです。
なんで、大学の先生から本をかりて、それを一所懸命読んでいるようなのですが・・・。
その本を読むと、僕が日ごろ行っている行動ってのは、
どうもつきを呼ぶような行動がおおいようです。
いや、たしかに、僕はついていると思うときが結構あります。
逆についてないなとおもうときは、とことんついてないときがおおいですけど。
この本をひととおり目を通すと、80%ぐらい、ここに書いてある行動はしているようです。
しかし、ツキを呼ばない行動もしています。
それは、人の悪口をいったり、悪い言葉をいってしまうことです。
ここのブログでは、かなり人のことをあまりよくかいていなかったりしています。
その行動は、かなりツキを逃します。
元々、人の口から発する言葉には力があると考えられていました。
遠い昔ですが。
結構僕は、それを信じています。
言霊というのでしょうか?
人の言葉には精霊がやどるといった、非科学的なことです。
いや、僕は、キリスト教徒でもないし、宗教を信仰しているわけでもないです。
でも、精霊は信じてます。
うん?ちょっと違うな。
非科学的なことは基本的には、信じていないのですが、
説明できないようなことが起こるのも確かです。
なんだっけ、三位一体説だっけ?
父なる神とその子イエスと大地の精霊は、一体であるって、説です。
ここで、精霊といってますが、僕が言っている精霊って若干ずれているような気がします。
ネイティブ・アメリカン的な精霊の考え方に似ているのかもしれません。
先祖を敬い、物には魂が宿るって奴です。
正確にはわからないですが。
先祖は敬っています。
血族に対しては、誇りをもっていますし。
一族の一人であることに誇りをもってますさ。
そう、精霊だ。
言葉にも精霊は宿ると思ってます。
だから、何かあったときには、言葉にするようにしてます。
あきらめなきゃいけないときもありますが、
無理だって言葉は使いたくないというか。
無理かも・・・と思ったときには、
きっとできる、やりきれるさ!と言葉にしてみます。
そこに精霊は宿るんです。
かなり非科学的なことをいってますが。
犬の話
今日は、でかけてたんすけど、
家に帰ってきたら、犬が玄関でめしくってたんすけど、
ドアをあけても、全然きずいてなくて。
声をかけたら、びくってしててすごいかわいかったです。
いや、たいした話ではないんすけどね(笑)
新しいチームをつくりたいなぁ
結構いろんなチームに入ったりしてます。
いや、基本となるのは、バイクチームなんすけど。
Cavaliere(仮)は、僕が所属しつづけたい、チームです。
一生所属しつづけるでしょうさ。
で、結構チームを作るのが好きで、
今回は、Kabamenを作ろうとしているんですが、
会社のチームとしては、これが初めてではないんです。
というのは、前の会社では、
Rosmenというチームを作ってました。
リーダは僕じゃなかったですが、
色々やってましたさ。
花火大会したりとか。
Cavaliereに関しては、うちのリーダーが作ったチームだけど、
Rosmenは、僕が作ったのにも関わらず、リーダは別でたてました。
Cavaliereは、騎士って意味なんすけど、バイクチームにぴったりの名前で
気に入ってます。承認はされてないっすけど。
・・・いや、違う!
駄目だって言われて、別の名前にしたんだ!
LICAだ!
LICAってのは、女の子の名前です。
でも、RIKAにすると問題があるので、
LICAにしました。
僕達が守りきれなかった女の子、幸せにならないといけない女の子、
その女の子の名前をとりました。
感じにすると、輪火ね
なんか、荒くれ○○○っぽいっけどさ(笑)
えっと、エンブレムは、
輪
LI KA
火
ね。
ファイヤーパターンいれてさ。
えっとなんだっけ。
そうそう、チームね。
ROSMENは、
R・・・会社の頭文字
O・・・○○○スト ※エロい言葉がはいります。
S・・・Society
MEN・・・MENber
って意味でした。
で、新しいチームだ。
新しいチームは、いろんな人をいれたいな。
大工の友達もいるし、
看護婦さんもいる。
ライダーもいるし、そうだなぁ。
まずは、チームの一人目はきまっている。
この看護婦さんだ。
あと歌のうまいひともほしいな。
意外と顔がひろいはずだから、集めて見せるさ!