WOLFALFの咬みつけ! -236ページ目

どこでもオフィス

お、初テーマです。


で、なにかというと、

どこでも仕事ができるようにするために、いろいろと装備をちゃくちゃくと

整えているわけですが、


今回は、やはり、自分が開発者であるということの原点にもどり、

LINUX環境がどこでもつかえるように、

VatualPCを使って、RedHutLinux9をインストールしようとしています。


が・・・しかし。

このVatualPCは、Microsoft製品しか動作保証していません。


最初のインストールは、失敗・・・。


なんでだろう?


というか、インストールが終わったのはいいですが、画面がちゃんとでない!


真っ暗な画面になって、かすかになにアイコンらしきものの影がみえるだけ・・・。



ということで、気を取り直して、もう一回インストール!


うーん、なんだろう。

だめんだ。


グラフィックのインストールがうまくいかないのだろうか?


設定しなければ、うまくインストールできるものの、

X-Windowsが使えない。


うーん、気を取り直して、もう一回インストールだ!


社長とお食事?

昨日の夜は、遅くまで会社にいたのですが、


社長が、飲みにいこうとさそってくれました。


会社の近所に飲み屋があるので、そこにいったわけですが。


いやあ、色々はなせるので、楽しいもんです。


ふたりっきりでいったわけなんですけどね。


えっと、飲んだのは、ビールとエスプレッソとグラッパ。


あんまり腹へっていなかったというのもあるのですが、

食べ物は注文しませんでした。


ここの食べ物って微妙なんすよね。

創作はいっているから、マヨネーズかかっているのがおおいし。


なので、食べ物の注文はしませんでした。


いろんな話をしました。


ネタばれになるので、詳しくかきませんが。


終電ちかかったので、30分ぐらいしかいれませんでしたが、

社長といっしょに飲みにいくのはすきです。


まず、楽しいし。


たまにこうやって飲みにいくのは、ストレス解消になるし、とてもすきなんす。



○○ラン

今日は

今日は、会社の人と2人で飲みに行きました。


あまり、話したことはなく、でも、いやな感じは、全然なくて。


ごちそうになりました。


本当にご馳走様です!


少人数で食事をするのは、好きです。

結構話すのは好きというか。

うーん、でも嫌な場合もありますよ。


えっと、普通会社だと、何人かと飲みに行って、ああ、楽しいなと思うと、

また行きましょうとか、慣れてきたら、会話に困らなくなるので、

ちょっと飲みにいきましょうかとかいえるのだけれども、

今回は、一切なし。


前に、ぼそっと、おごってくださいよといったら・・・。


今回本当におごっていただいちゃいました。

めちゃくちゃうれしいもんです。


結構社交辞令になることが多いのだけど、

今回は、あんまり何も考えてなくて。

いつもだったら、ねたを仕込んでないといけない、

何を話そうとか、ちょっとしたプレッシャーがあるのですが、

今回は本格的に考えてなくて。


えっと、今日は、渋谷の赤ちり亭という店に行きました。

何回か女の子とふたりで行ってたのですが、

男の人と行くのは、初めてです。


なんとなく、そうやって、女の子と一緒に行った店で、

気に入った店となると、あまり他の人を誘わないのですが、

今回の店は、あまり一緒に行ってくれる人もいなくて、

とても行きたかったのです。


というのも、この店、とても辛い!

辛いものが揃っています。


僕は、辛いものが好きなので、この店はすきなんですが、


えっとどのくらい好きかというと、この店に最初に行ったのは、

ひーと行ったのですが、そのとき、何かのお礼で、

ここの日本一辛い黄金一味を買ってもらったんです。

世界一辛いハバネロ一味というのもあるのですが・・・。

その一味をポケットにいれて、常に持ち歩くぐらい好きなんです。


・・・つーか、この店で金払ったことないな。

前に、ここに来たときは、ひーに出してもらっていたし。

今回も、おごってもらったし。


えっと、辛くないのもあるのですが、基本辛いです。

だから、店の名前出して、辛い店というと、大抵、誰もついてきてくれません。

今回一緒にいってくれた、会社の方も辛いものは、食べれるけどそんなに好きじゃないと

言ってました。


で、店に入って、2時間限定といわれたのですが、20時について、帰ったのが、0時近く・・・。

結構長居しちゃいました。


いやあ、盛り上がった。


ここって、結構便利で、会話がなくても、メニュー見ながら話すだけでも、

会話は持つし、辛くしない方法など話していると、

時間は、すぐに過ぎてしまいます。


さらに、共通の趣味とか好きなものをみつけると、

それだけで、会話がはずみます。


店も結構融通利かせてくれて、最後に、お茶が飲みたかったんです。

暖かいお茶が。

でも、水以外は有料で、クーポン券があれば・・・って話だったんですが、

だめもとで、クーポンありますかとつたえたところ、探してくれて。

でも、なかったんですが、冷たいウーロン茶をくれました。


いや、いい店だ。本当にいい店だと思う。


会社で、いま、グルメランキング一覧みたいなもの、

店にたいして、0から5の評価をするリストを作るのが、

いま、はやりつつあって。

僕の中でははやっているのですが。


静岡によく出張にいくので、このリストの静岡版を作っていて、

東京版も作りたいとおもったのですが、

この店は、僕にとって、5です。


評価は、ミシュラン・・・ってところまでいきませんが、

次のようになっています。

【評価】

0:絶対に行ってはいけない店
1:なるべく入りたくない店
2:他に店がなければいく店
3:並んでなければいく店
4:遠回りになっても、並んででも入る価値がある店
5:近く(その地域)に行くなら、予約をしてでも入りたい店

と・・・。

本来であれば、5については、その店にいくために、旅行をしても行きたい店に

したいぐらいですが、そうなると、なかなか5はでないですし、

そんな金はありません。

日本にそういう店があるかというと、謎です。


もっと気軽に評価をつけたいと思ったので、

いまのところ、こういう評価です。


何人か、仲間をあつめて、こういうことをしても楽しいのではないでしょうか?


いやあ、今回はとてもたのしかった!

最高でした。


とりあえず、料理に咬みつけ!

・・・です。

うん?

とりあえず、まあいいや。

ひさしぶりの東京・・・

すきな役者さん

えっと、前回映画の話をだしていましたが、


今回も映画の話です。

というか、好きな役者さんがけっこういまして、

映画をみるときは、役者さんでみてしまうという話をしました。


アラン・ドロンは、ほとんど日本で公開されることは、今後ないとおもうのと、

別格なので、おいといて、


まず、ジョニー・デップ。

このひと。

昔は、ジョニー・ディップといってたのに。いつのまに、デップとなったのだろうか?

DEPPだから、発音ってどうなんだろう?

どちらでもいけるのかな?きっと、どちらでもいけるのだからきをつけろ。

※リバティーン風

この人の映画は、シザーハンズのときから好きだったと思います。

クライ・ベイビーもよかったなぁ。

でも、一番をあげろといわれると、やはり

ギルバート・グレイプ

これにかぎります。

でも、ただこれは、脚本家のピーター・ヘッジズの本もよく、全体的によかったので、

ジョニーだけをあげろとなると、最近のリバティーンでしょうか。

うーん、リバティーンって、ジョニー以外の役者さんってみててあんまり

ぱっとしてなかったんすよね。

というのは、ジョニー・デップの負担ってでかかったんだと思いますさ。

ああ、あとあれ!

あれすき。

ブレイブ

あれもよかったなぁ。

さすがジョニー・デップ監督作品!

あまり売れなかったのもわかる気がしますが、でも、ジョニーといえば、

どちらかというと、そっとのほうでしょうか。


前は、キアヌ・リーブスも好きだったのですが、

今はすきじゃないというか、見なくなりました。

ビルとテッドの大冒険

ビルとテッドの地獄旅行

この2本は大好きでしたが。

スピードは、3回ぐらい映画館でみてたり。

試写会と先行ロードショーと友達と・・・

でもマトリックスあたりから、あんまりみなくなりました。


ジャン=クロード・ヴァン・ダムも好きです。

でも、あんまり見なくなりました。残念です。

僕がみたのは、サイボーグが最初だった気がします。

ヴァン・ダムアクションはすごい好きだったのに。

あんまり映画やらないっすね。

ドルフ・ラングレンと一緒に出てた、ユニバーサルソルジャーとか

よかったのに。


あとは、監督でみたり。

ティム・バートンは大好きです。


わすれちゃいかんのが・・・、そうそう、

サム・ライミ!

最近だとスパイダーマンで有名ですが、

いやそもそも、ホラー映画の巨匠だってばさ!

死霊のはらわた3は大好きだったなぁ。

1・2はきたなすぎて、そんなにみてないけど。

なんだろ、サム・ライミのホラーって、怖いけど、なんか笑えるというか。

どっかしらで笑える気がします。

死霊のはらわた3だと、

・・・キャプテン・スーパーマーケットだ!

これこれ、これだいすき!

サム・ライミ版がいいです。

全米公開版はすきじゃない。

これって、2作品あって、サム・ライミ版が、最初に公開されたものなんだけど、

アンハッピーエンドだとアメリカでは受け入れられないということで、

ハッピーエンドの全米公開版があるわけですが。


やはり、サム・ライミ版です。


映画の話

たまには、趣味の話でも書くかってことで、


映画も趣味のひとつです。


映画を見るときに、どういう基準でみるかというと、

僕は大抵、俳優で選んでみます。


それか話しの内容と僕がみたいやつの雰囲気があってたりすると見ます。


女優さんは、上げだすとキリがないので、ひとりあげると、

やはり、オードリー・ヘップバーンでしょうか。


ローマの休日は最高でした。

いや、ほかのはあまり見てませんが。


マイ・フェア・レディーやティファニーで朝食をなど、いろいろと名作がありますが、

やはりここはローマの休日でしょうか。


ああいう、切ないラブロマンスは大好きなんです。


ブリジット・フォンダも好きでしたが、追いかけると、きりがないので、

女優さんにはあまりはまりません。


前置きがながくなりましたが。


映画の話になると、忘れてはいけないのが、この方。

アラン・ドロンです。


フランスの最高にセクシーで格好良いアラン・ドロンは最初にもってくるべきでしょうがっ。


ヨーロッパの俳優さんって結構すきだった時期があります。

アラン・ドロンは、フランスだし、オードリーは、ベルギー(出身地)だし、

ジャン=クロード・ヴァン・ダムもベルギーだったはず。


まあ、いいや。


生まれて初めてみた映画がなんだったか、覚えていますか?


僕は、テレビでみた、アラン・ドロンの「ゾロ」でした。

しびれたなぁ。子供ながらにしびれて、ゾロごっことかやろうとするんだけど、

他の子たちはわからないから、仲間にいれてもらえないでやんの。


いま、色々とリメイクされたりしているじゃないですか、

ゾロは、アントニオ・バンデラスがやってます。

バンデラスもセクシーですよ。デスペラードなんて最高です。

でも、やはり、ゾロといえば、アラン・ドロンなんです。

あのギャップがよかったなぁ。


この人つよいの?とおもいつつ、マスクをしたら、めちゃくちゃつよいみたいな。


いや、いつもは、おどけているだけなんだったと思うのですが。


あと、太陽がいっぱいもリメイクされて、リプリーだっけ?

なんか、やってましたね。


太陽がいっぱいも名作です。

多分、一本あげろといわれたら、太陽がいっぱいをあげるかもしれません。


なんだろ、母親の影響もあるのかもしれないですが、

小さいころからアラン・ドロンは好きでした。


なんでだろう?


多分、女の人にしろ、男の人にしろ、きれいな人は、かっこいい人は、きになるものです。

アラン・ドロンなんて、圧倒的に、かっこいい、世界3大・・・とかにはいれるほど

かっこいいと思いますさ。


いまじゃあ、結構いいおじいちゃん。でも、アラン・ドロンはアラン・ドロンなんです。

きれたらまけなのです。

さんざん、いかったことの話をしておいてなんですが、

人間きれたらまけなのです。


感情的になったらまけだって、僕の先生がいってました。


いや、でも、きれることってあるじゃないですか。

でも、そういうときは、本当に覚悟しないといけないとおもうのです。


なので、きれやすいとか狂犬とかいわれたこともありましたが、

なるべくきれないように努力しています。


だれかをぶっころす!とおもっちゃいけないんです。

そう思ったときには、すでに相手をぶっころしている気合がないんなら、

おもっちゃいけません。


切れて、なにかしたら、刑務所にいれられるかもしれないし、

返り討ちになってひどい目にあうかもしれません。

だから、そういうことはおもっちゃいけないのです。


怒るときは、静かに怒るものです。

でも、これが一番こわい!


なるべくさ、平和にいきたいじゃないっすか。


なかよく行くのが一番です。


散々いっておいて、最後これかよっって感じですが、

僕は、あんまり怒ったり、感情をむき出しにするってことは

したくないのです。


みっともないというのもありますさ。

でも、怒ったり、感情をむき出しにすると、

大抵、そのあとって、どう転んでもひどい目にあうもんです。


なんか、このブログだけをみていると、

僕がきれやすく、怒りに満ちた人間のように思われるかもしれませんが、

そんなことはない。


温和なやさしい人間でありたいですし。

いや、マヨネーズがからむと、理性吹き飛びますけど。


でもね、基本的に、自分のことで、怒ったりしたくないんすよ。

というか、そこのゲージって結構幅広いので、

大抵の場合は、相手のことを考える余裕があります。


なにかをされたときに、なぜ、この人は僕に対して、

いからせるようなことをするのだろうかと考えたりします。

いや、追い詰められたら別ですが。


怒って、相手をなぐったりしたら、警察沙汰になるのはいやですが、

一番いやなのが、絶対に悲しむ人がでてくるわけです。


なぐった相手には、必ず親はいます。

その親は、僕になぐらせるために、僕と喧嘩させるために、

この子供を産んで育てたわけではないでしょう?


そういうことを考えると、殴ったこぶしが一番いてぇんす。

大抵は、なぐりあいにならないでよかったと思うことがおおいですし。


昔、電車通勤。いまでもしてますが、

電車通勤しているときに、満員電車で、目の前にいた人がふりかえって、僕の

襟首をつかみました。

突然だったのですが、なにをわけをわからないことをいっていうのかわからないし、

満員電車でいらいらしてたので、つい手がでそうになってました。

でも、理由がわからない。頭に血がのぼってはいるものの、襟首をしめられて、

いきぐるしい。

でもまだまだ平気だったので、とりあえず、なぐられるまでまとうとおもったら、

駅についたので、降りろというので、降りました。

というか、逆に引き釣りおろそうとおもっていたので。

電車を降りて、近くの駅員を呼びました。相手は、手に持っていた雑誌を地面に

叩きつけて、いかりをあらわにしていました。


いつでもやってやんぞ!とおもいながら、通勤途中だし、会社で問題になってもなぁと

保身の気持ちもあり、冷静に駅長室へ。

相手はいかりまくってました。

僕は、こういうときに、変に冷静になるときがあるので、このときも

意外と冷静でした。


ずっとふざけんなといっていたので、ちょっとまてまて、僕は襟首つかまれてたんだ。

どちらかというと被害者だよ。

駅員は、相手の言うことを聞いていて、どうやら分がわるい。

警察をよぶとのことだったのですが、

それならそれで、好都合です。

僕はなにより納得したかったし、首には相手の指紋もついていることでしょう。

で、冷静に話をきいていると、

どうやら、相手の言い分は、僕が足を踏み続けていたということでした。


いや、僕は、足踏んでないし。

逆に僕も別の人にふまれていたし。


よく考えいると、その人のとなりで雑誌を読んでいた人がいて、

ちょうど踏まれてた足のほうにいたので、ぼくではなく、

別の人が踏んでいたのだと、話し、その場で、電車の立ち位置を再現をして、

踏めないことを実証しました。

冷静になったらしく、誤解だとわかりましたさ。


いやあ、勘違いしたみたいだ、ごめんなさい。

勘違いは、だれにでもあるさ~

みたいな、笑い話になり、会社に連絡をいれて、遅れることを伝えました。

その人もかわりにあやまろうかといってましたが、大丈夫だったので、

ことわりました。


その人は、陸上の選手だったのですが、足を故障してしまい、歩くのもきついとの

ことでした。

なんで、なぐりかかってこなかったかと言われましたが、

本気でこられたら、わからないけど、襟首をしめる手が本気じゃなかったし、

わけわからなかったからと笑い話になって、缶コーヒーをおごってもらって、

飲み終わるころには別れました。


最後は笑い話になって、ほいじゃあねぇって別れて。

こういうこともあるもんだし、手はだしたらいけません。


いやあ、かなり美談だ。

なんて、これをいわなきゃいいのにね。


なぜ間違ってたべてしまうのか?

・・・続き


なぜ、間違ってたべてしまうのか?


ここまで嗅覚が発達しているのに関わらず、間違ってしまうパターン。

それは、好物に隠されているときです。

前にのせた、カレーのときもそうです。


大好きなお菓子に、こいつのパウダーがまじっていると、

化学調味料のにおいで、判断が鈍るのです。


だから、かれーせんべいにまじっていたりすると、間違ってたべてしまいます。


そのあとは、混乱。ダッシュでトイレに駆け込みます。


戻せなかった場合、体調がわるくなります。


あとの間違って食べてしまう場合は、思いこみです。

こっちの方が確立はたかいかもしれません。


まえに、ラーメンに卵をトッピングしてたべてたとき、

吐きそうになりました。

卵を食べた瞬間、ダッシュです。

ラーメンにはいっているわけがない!とおもいきや。

よく回りをみると、サービス定食にサラダがついていて、

たまごにこいつがかかってました。

これを見た瞬間激怒です。

まだまだとんがりきっずだったので、店に激怒です。


なあ、卵、このサラダの使いまわしだろうが?

ときいたとき、最初は違うとかいってたのものの、だんだんと

言葉がつまり・・・

最後は作り直させました。


たまごをサラダでつかってしまい、なかったので、サラダから卵をとって、

こいつをぬぐい、ラーメンにいれたそうです。


わかるっちゅーねん!


なので、店でランチを頼むときは、大抵こいつの類がついているか、

確認をします。

でも、一度だまされたことがあり、さらに気をつかうようになりました。

めんどうなので、アレルギーということにしてます。


頼む前に確認。さらには、アレルギーなので、食べると大変なことになることを

店員に告げます。

ここまでしないといざとなったときに、訴えられないそうです。


えっと、お好み焼きやで、頼んだときに、かならず、こいつを抜いてくれと

頼んだにも関わらず、はいってました。


オーダーと違うとつげると、そのまま引き返しました。

いやな予感がして、焼き場をみると、そいつをぬぐい、

焼いていました。


おいおい、それじゃあ、ごまかせねえよ・・・。


とおもいつつ、アレルギーのことはつげていなかったし、

みんなで楽しくのんでいたので、我慢して、たべずにやりすごしました。


こういうことがあり、本当に気をつけているのですが、


朝、母とデニー○にいったとき、このことをつげて、オーダーをしたのですが、

はいってました。

店員を呼び、店員はすぐにさげたのですが、

またきたのが、確かにこいつがかかってはいませんでしたが、

においがする・・・。


においをたよりに、目玉焼きをひっくりがえすと・・・。


のこってやがった。


おう、これは、僕に対する挑戦か?

元々対応していたのが、そこの店長だったのですが、

ちょっと気に入らないことがあって、

というのは、僕の足を踏んだのにあやまらないし、ため口だったので、

気に入らなかったのですが、

これを見た瞬間、店長を呼びました。

いや、店長をよべってはなしではなく、対応していたのが

店長だったので、おのずと店長がきたわけですが。


「これなに?」

といったら、わからない顔をしてたので、こいつをフォークでちゃんとしめしたところ、

気付いたようです。


冷静淡々と、会話が進みます。

「好き嫌いの問題ではなく、食べると大変なことになるといったよね?

なんなら、ここで、大変な目にあわせてやろうか?

僕はかまわないよ。

ただ、僕がこいつをたべて、

ここであたり一面にはきだして、このテーブル中に吐いたり、

そこのフロアにはいたり、一面にまきちらすことになるよ?

それだけじゃない。

僕は呼吸ができなくなるから、救急車を呼ぶ羽目になるとおもうけど、

いいよね?」


そこで、謝罪がかえってきたものの、僕の怒りはとまらない。

母親がいたんで、怒鳴りはしなかったけど、

声はでかかった。というか、他の客に聞こえるようにいってたし。


ばかだなぁ、早くあやまって、他の客に聞こえるようにわけを話せばいいのに。

ほら、他の客も聞き耳たててるよ。


でも、怒りはとまらない。謝罪のチャンスは、いくらでもあったのにね。

最初からなめた対応をしているからこういうことになるんだよ。


「いや、どうなってもいいんだよね?誤らなくても結構ですよ。

いいか、駄目かをきいているんです」


また謝罪。


「もういいや。食べる。救急車呼んでくださいね」

ここで、にっこりと。

店長はふかぶかとあやまっていたが、最初から対応きにいらなかったのだもの。

しょうがないよね。

僕だけじゃなく、客の母親にもためぐちきいていたのだもの。


「も、もうしわけありません!!」

といったきり、青い顔をしてたっけ。

でも、僕は何度も説明したし、足を踏まれたし、ためぐちきかれたし。

サービスを吐き違いしているあなたが悪いよ。


「すぐにつくりなおします」

「いや、いいよ、またふいてだすんでしょ?」

「いえ、すぐにあたらしいものと・・・」

「さっきもそういってただろうが!?最初からそうするように言っている」

ここで、フォークをテーブルに落としました。

さじをなげるって、こういうときのことをいうのでしょうか?

「もういいや」

こうなるとやる気なくなります。母ももうおよしというので、窓のそとをみることにしまいした。


何度もあやまる店長。

無視する僕。

やれやれ顔の母親。

いつもは優しい息子なのに、なぜ、こいつのことになると、豹変してしまうのだろうと、

やれやれ顔です。

「あんたももいいでしょ?」

「うん。もういいよ。でも、許す気はない」

「ゆるしなさい!」

「絶対に許さない。何かするわけでもないし、何もできないけど、僕はゆるさない」

まったく大人げないものです。

でも若かったから。


「とりあえず、これ新しいものとつくりなおしてください」

と母親にいわれるまま、皿はさげられ、また新しいものがきてました。


そいつをどうしたかって?


はらぺこだったので、たべましたよ。

せっかく楽しい食事だったのに・・・。

自分でこわしたようなものだけどさ。


逆の立場だったらどうするのとかいわれたけど、僕は最初からなめた態度はとらないし、

そういう人もいるとしっているから、人と接するときは無礼のないように

しているさ。


なめた態度をとるときは、それなりに覚悟します。

たとえ、相手がとししただろうが、なんだろうが、そんななめた態度はとりません。

なめた態度をするときは、本格的に覚悟するときです。


そういえば、次にいったときに、その店長はいなくなってました。

不思議です。


いや、僕はなにもしてないです。

だって、家かえるころ、15分後にはわすれてましたから。


ただね、食べ物に関しては、深刻なアレルギーを持つ方だっているでしょう。

食べたいものも食べれない人だっています。

だから飲食店というか、食べ物を提供する限りは最新の注意を払うべきなのです。


食べ物ってさ、期待してたのに、食べれなかったりしたり、食べたために、

ひどいめにあうって、とても悲しいことだと思います。


せっかく楽しい食事が、一瞬にして駄目になるし。


そういうことをかんがえていたら、こういう対応ってできない、

まちがったとしても、なめた対応をしてはいけないと

思うんです。


だから、店で食べ物をだしている商売をする父に対しては、

いつも注意してます。


えっと、前置きをしておくと、僕の本当のおじいちゃんは、獣医でした。

医療関係の仕事の部類にはいるかと思います。

えっと、何をいいたいかというと、結構平気なんです。

なにが平気かというと・・・


父親が、家にかえってきて、すぐに吐き出しました。

トイレに間に合わずにはきだしました。

こりゃまずい!店で変なもの出してないだろうか?

と心配して、吐き出した内容物を全部しらべてみました。

こういうにおいってきつく、結構もらいGROをしてしまうのですが、

※あえて、GRO(ジーアールオー)とかいてます。

僕は結構平気です。

サルモエラやピロリだったりしたら、しゃれにならんとしらべてみたら、

ただののみすぎでした。


一安心だけど、はたからみたら、奇妙な光景なのでしょうね。


だから、食べ物に関しては、本当にきをつけなければいけません。


人の生死にかかわるのですから、注意はおこたってはいかんのです。