ああ主よ。
私たちではなく、あなたがあがめられますように。
すべての人が、神の恵みと真実をたたえますように。
2 諸国の民に、「彼らの神は死んだのではないか」
などと言わせておいて、よいものでしょうか。
3 天におられる私たちの神は、
意のままに事を運ばれます。
4 ところが彼らの神々は、
銀や金でこしらえた手製のものなのです。
5 目や口があっても、見ることも話すこともできません。
6 聞くことや、嗅ぐことはおろか、
7 手足を動かすことも、
声をたてることもできないのです。
8 そのようなものを作ったり、
拝んだりする者たちは、偶像と同じくらい愚かです。
自分の評価を欲しがっていないか
→欲しがっているところがある
これを廃すことが解決策
神の御前にお連れして、神に礼拝を共にささげるために仕える
それに用いられること
神の「意」を信じること
神は、何の力も無い偶像→仏像、仏壇などではない
計画の通りに物事を実行される
自分の願い、ではなく、神のその意、計画を信じること
今日のチャレンジは、自分が何を失うことを恐れるのか
神でなければ、それは偶像の一つ
今捨てる時、そうすれば必要なものは与えられると言うのだから