ああ主よ。
私たちではなく、あなたがあがめられますように
すべての人が、神の恵みと真実をたたえますように。
諸国の民に、「彼らの神は死んだのではないか」
などと言わせておいて、よいものでしょうか。
天におられる私たちの神は、
意のままに事を運ばれます
ところが彼らの神々は、
銀や金でこしらえた手製のものなのです。
目や口があっても、見ることも話すこともできません。
聞くことや、嗅ぐことはおろか、
手足を動かすことも、
声をたてることもできないのです。
そのようなものを作ったり、
拝んだりする者たちは、偶像と同じくらい愚か
です。

 

自分の評価を欲しがっていないか

→欲しがっているところがある

これを廃すことが解決策

 

神の御前にお連れして、神に礼拝を共にささげるために仕える

それに用いられること

 

神の「意」を信じること

神は、何の力も無い偶像→仏像、仏壇などではない

計画の通りに物事を実行される

自分の願い、ではなく、神のその意、計画を信じること

 

今日のチャレンジは、自分が何を失うことを恐れるのか

神でなければ、それは偶像の一つ

今捨てる時、そうすれば必要なものは与えられると言うのだから