1 シェアルティエルの子ゼルバベル、およびヨシュアといっしょに上って来た祭司とレビ人は次のとおりである。セラヤ、エレミヤ、エズラ、
2 アマルヤ、マルク、ハトシュ、
3 シェカヌヤ、レフム、メレモテ、
4 イド、ギネトイ、アビヤ、
5 ミヤミン、マアデヤ、ビルガ、
6 シェマヤ、エホヤリブ、エダヤ、
7 サル、アモク、ヒルキヤ、エダヤ。以上はヨシュアの時代に、祭司たちとその同族のかしらであった。
8 また、レビ人では、ヨシュア、ビヌイ、カデミエル、シェレベヤ、ユダ、マタヌヤでマタヌヤはその兄弟たちといっしょに感謝の歌を受け持っていた。
9 また彼らの兄弟のバクブクヤとウニは、務めのときには、彼らの向かい側に立った。
10 ヨシュアはエホヤキムを生み、エホヤキムはエルヤシブを生み、エルヤシブはエホヤダを生み、
11 エホヤダはヨナタンを生み、ヨナタンはヤドアを生んだ。
12 次に、エホヤキムの時代に祭司で一族のかしらであった者は次のとおりである。セラヤ族ではメラヤ。エレミヤ族ではハナヌヤ。
13 エズラ族ではメシュラム。アマルヤ族ではヨハナン。
14 メリク族ではヨナタン。シェバヌヤ族ではヨセフ。
15 ハリム族ではアデナ。メラヨテ族ではヘルカイ。
16 イド族ではゼカリヤ。ギネトン族ではメシュラム。
17 アビヤ族でジクリ。ミヌヤミン族、モアデヤ族ではピルタイ。
18 ビルガ族ではシャムア。シェマヤ族ではヨナタン。
19 エホヤリブ族ではマテナイ。エダヤ族ではウジ。
20 サライ族ではカライ。アモク族ではエベル。
21 ヒルキヤ族ではハシャブヤ。エダヤ族ではネタヌエル。
ネヘミヤによってここでも人名が記録されているのですが、強調されているのは、どこから出た者たちかということです。
つまり、系統、家系ですね。
イスラエルの仕切り直しを感じさせるものです。
今日の適用も難しいものです。
今日は、割と大きなミニストリーに心血注がれる宣教師さんと夕食をご一緒することになっています。
きっと学ばされるものも多いはずですから、集中して臨みたいと思います。
みことばからの適用ではないのですが、